あめ風呂matu乃湯

あめ風呂matu乃湯

2016.8.6「matu2000のブログ」からタイトル変更しました。 so-netブログ「雑記長M」では、Twitterでのつぶやきが日記形式で見られます。

2014年1月よりスタートし、現在もテレビ朝日系列で第5シーズンが放送中の大ヒットドラマ「緊急取調室」。天海祐希演じる叩き上げの取調官・真壁有希子が、可視化設備の整った特別取調室で取調べを行う専門チーム「緊急事案対応取調班(通称・キントリ)」のメンバーとともに、数々の凶悪犯と一進一退の心理戦を繰り広げる物語。
「取調室」という名の《密室の戦場》で行われる《銃も武器も持たない生身の人間同士の死闘》を描いた本作は放送開始後に大きな話題となり、人気シリーズとして不動の地位を確立してきました。
そんな「緊急取調室」が12年の時を経て劇場版でフィナーレを迎えます!

【ストーリー】
史上最強の敵・内閣総理大臣をマル裸にする!
超大型台風が連続発生し、国家を揺るがす非常事態の最中、内閣総理大臣・長内洋次郎(石丸幹二)は、災害対策会議に10分遅れて到着する。さらに、その「空白の10分」を糾弾する暴漢・森下弘道(佐々木蔵之介)が現れ、総理大臣襲撃事件が発生する――。
警視庁は、森下の起こしたテロ事件を早急に解決するため、キントリ緊急招集を決定。真壁有希子(天海祐希)らキントリチームは取調べを開始するが、森下は犯行動機を語らないどころか、取調室に総理大臣を連れて来い!と無謀な要求を繰り返す。
森下への取調べが行き詰まる中、長内総理に“ある疑惑”が浮かび上がる。「総理を取調べたいんです。」有希子は真相解明のために総理大臣を事情聴取すべく動き出すが…。熟練のチームワークと緊迫の心理戦。キントリは全てを懸けて、前代未聞の取調べ…内閣総理大臣との最後の闘いに挑む。
公式サイトより https://kintori-movie.jp/about/index.html

予告2



◤キントリ の世界をおさらい!◢
 人影(2人)人物相関図
https://x.com/kintori_tvasahi/status/2005838522683646085

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新宿ピカデリーのポイント有効期限が3月までだったので、予定からは外していたのですが、丁度新宿で用事が有ったので「緊急取調室 THE FINAL」観てきました。
120人弱のスクリーンで前3列より後ろはほぼ満席、子供を除く各世代が入っていましたが、年齢高目が多かった気がします。

取調室内の様子もちょこっと含む序盤に続き、あのお決まりのセリフと共にキントリメンバーが登場する場面から始まりました。
ドラマ版でも少し総理が出ていたので、あっち方面の事件かと思っていましたが、昨年の日本付近で有った地球環境の変化にも似た事に関連する全く別の事件でした。
今作は取り調べでのやり取りや地道な捜査が主体かと劇場では見なくても良いかと思っていたのですが、今回は少しシン・ゴジラ、沈黙の艦隊、東京MERぽいシーンも有って、それらが始まる時には、面白くなって来たじゃない、とちょっとわくわくしてしまいました。

そして、 THE FINALだけに、あっちのお決まりのセリフも今までには無かったちょっと違った言い方になっていて、あの懐かしの名バイプレーヤーさんも、おおすぎる位画面に登場。結構楽しめました。

 

2023年4月期にTBSテレビで日曜劇場として放送され、一大ブームを巻き起こした福山雅治主演の連続ドラマ「ラストマン -全盲の捜査官-」が、 『映画ラストマン -FIRST LOVE-』として帰ってきます!
福山演じる全盲のFBI捜査官・皆実広見と、大泉洋演じる孤高の刑事・護道心太朗が凸凹バディを組んで難事件を解決していく、新時代の痛快バディドラマ「ラストマン」。
肩書も性格も全く異なる2人が、様々な事件を経て“無敵のバディ”に。 さらにドラマ後半では、皆実と心太朗の過去の因縁が明らかになり、2人が実の兄弟だったという衝撃の事実が判明。その悲しくも感動的なラストに、視聴者からは「こんなに泣かされるとは」「思いがけず爆泣き」など絶賛の声が寄せられました。
ファンの間では続編を熱望する声も多かった「ラストマン」。
2025年12月、日本エンタメ界を代表する2人が ストーリー、アクション、ユーモア、全てがスケールアップした痛快バディエンターテインメントをお届けします!!

STORY
全盲のFBI捜査官×孤高の刑事
無敵のバディが挑む、新たな事件。カギを握るのは、初めて愛した人だった――
どんな事件も必ず終わらせる最後の切り札・ラストマンの異名を持つ全盲のFBI特別捜査官・皆実広見(福山雅治)と、警視庁捜査一課の護道心太朗(大泉洋)。数々の難事件を解決してきた無敵のバディは、ある事件のために北海道へ。
そこで出会ったのは、皆実の初恋の人、ナギサ・イワノワ(宮沢りえ)。世界的な天才エンジニアであるが故に謎の組織から追われていた彼女は、命の危険を感じアメリカへの亡命を希望していた。
皆実と心太朗は、護道泉(永瀬廉)やFBIから新たに派遣されたクライド・ユン(ロウン)、CIA、北海道警の合同チームと共に事件に挑むが、内通者によって情報が漏れ襲撃を受けてしまう。絶体絶命のピンチに陥った二人は果たして、愛する人を守り、事件を解決することができるのか――!?
公式サイトより https://www.lastman2025.jp/

パソコン本予告



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年末鑑賞の日記でこっちの方が良いんじゃないかと書いたラストマン観てきました。
東京も夕方辺りから雪がちらつきそうで予報だと午後の回でも大丈夫そうでしたが、先行して雨がぱらつくかもしれないしそんな天気なので暗くなるのも早そうだったので、最初の回(昼近く)に行ってきました。
そこそこいっぱいで全世代まんべんない感じで入っていました。

本編は、先の作品と同じように予告等が割と短く、注意事項映像が流れたのに続けてすぐに、年末のSP内容を含むこれまでのあらすじ的な内容から始まりました。
内通者がいたり罠が有ったり激しいアクションが有ったりで、皆実も何度も窮地に追い込まれたりします。しかし、たぶん今までは使ったことの無い、主人公の「暗闇なら世界一強い」と言うキャッチフレーズの単語とは正反対の働きをするアイテムも今回何度か大活躍していたりもします。

しかし、昨今主要キャストに似た俳優幼少期の役をやる事が多くなっていますが、今作では中心の二人の大学時代を今活躍している俳優二人が、かなり似た雰囲気で演じているのが印象的でした。
最近?技術系の天才にまつわる事件でのあるあるも、私は早めの段階でそんな気がしていたところやはりそうで、またサブタイトルの単語からか今回は色々なLOVEも盛り込まれていて、やはり先に観た作品より面白かったです。

そして、主人公の福山雅治が作曲・編曲・プロデュースのテーマ曲が流れているというのに、またエンドロール初っ端と途中で出ていく人たちがいました。しかし、黒バックのみでスタッフロールが流れていたことも有り、ちょっと予感していた通り最後にラストマンのラストコントが入っていたのは見逃してしまったことになりますねあせる

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福山雅治主演映画関連の日記
それからどうした?「ブラック・ショーマン」鑑賞('25.09.23)

 

 

 

上を親類等用の年賀状として出したのですが最初下の画像で作った所、印刷画面では収まっていたものの、出力すると元サイズなのかほとんどがはみ出してしまったので変更いたしました。

 

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これまでの年賀状日記

巳なさま、謹んで新春のお慶びを申し上げます。 ('25.01.01)

 

 


新年あけまし辰おめでとうございます ('24.01.01)
https://ameblo.jp/matu2000/entry-12834784652.html

新年あけましておめでウサギ! ('23.01.01)
https://ameblo.jp/matu2000/entry-12782048821.html

(=’ェ’=)新年あけましておめでとら! ('22.01.01)
https://ameblo.jp/matu2000/entry-12718742529.html

謹んで新年のお慶びを も"うし"あげます。(2021.01.01)
https://ameblo.jp/matu2000/entry-12647435510.html

令和初めてのお正月。明けましておめでとうございまチュー!(2020.01.01)
https://ameblo.jp/matu2000/entry-12563685012.html

鶏・・・敬頌新禧 (2017.01.01)
https://ameblo.jp/matu2000/entry-12233811241.html

謹んで新年のお慶びを『申』し上げます。(2016.01.01)
https://ameblo.jp/matu2000/entry-12112582194.html

「幕末」とは―?
今からおよそ150年前、江戸時代の終わりから明治時代の始まりにかけてを舞台とする、日本の歴史が大きく動いた時代の名称です。「ペリー来航」、「尊王攘夷」、「新選組」、そして「薩長同盟」。誰もが一度は学校の授業などで目や耳にしたことがある、多くの革命的な出来事が起こった時代として、これまで小説や漫画、ゲーム、そして大河ドラマなどでも数々の大傑作が描かれ、多くのファンを魅了し圧倒的人気を誇っています。ただ、「幕末」という時代は超有名なのですが、『幕末を説明してください』と言われてもなかなか答えられない方は多いのではないでしょうか。様々な逸話や諸説を聞いた事はあっても、意外と知らない幕末のこと。そんな“みんなが知っているようで知らない幕末”を、コメディ界屈指のヒットメーカー:福田雄一監督が“福田流の解釈”で実写映画化。それが『新解釈・幕末伝』です。

福田流・幕末伝の主人公は、この時代を代表する2人。革命の志士・坂本龍馬を演じるのは、喜劇役者としても悲劇役者としても圧倒的存在感を放ち続ける俳優・ムロツヨシ。そして幕末の英雄・西郷隆盛を演じるのは、コメディもシリアスも多岐に渡るジャンルでの怪演が観る者全員の心を掴んで離さない俳優・佐藤二朗。まさに「役者」という言葉を体現し続け、これまで16年間に渡り福田コメディの歴史を共に歩んできた両雄:ムロツヨシと佐藤二朗が、初のダブル主演として、福田監督作品の記念すべき劇場公開映画20本目となる幕末コメディ超大作の旗を振ります。
ムロツヨシは、「人生がいいだしっぺで成り立ってるところは、今回の”新解釈”な龍馬に似ている」と気合も愛着も十分。一方、佐藤二朗は、脚本を読んで演技について福田監督に直談判。西郷隆盛のイメージを新解釈し、あえて“福田組の佐藤二朗イメージ”は封印し、本作に挑みました。
坂本龍馬と西郷隆盛はその知名度こそ高いものの、結局何を成し遂げた男だったのか? 果たして“ムロ”龍馬と西郷“二朗”は、幕末のヒーローとして新時代を創った英雄だったか?それとも、ただ時代という波にちゃっかり乗っかっただけなのか? 私たちは、間違いなく近代日本最大の転換期であった幕末を生きた2人の男たちから、激動の時代であるこの令和を生き抜くサバイブ術を学ぶことができるのか!?
これまで誰も想像し得なかった、<戦い>と<友情>の物語。
公式サイトより https://new-bakumatsu.jp/
 



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公開から10日余りですが、年末年始次々と他作品が公開される中、東京でもおそらく最初から100人規模のスクリーンでしか上映されていないので、更に小さくならない内にと観てきました。
ムロツヨシが週末観客動員数一位だったらと言う公約を掲げていたようですが、スクリーン規模から言ってまず無理だったんじゃないかと思います。
朝一の回だったので、観客はそう多くは有りませんでしたが、私のように予約せず劇場で購入した人たちもいたようで、購入時に開いていた席でも埋まった所が有ったようでした。
2時間弱の作品で予告等も7分程度と短く食したもののボンタンアメも要らなかったと思位余裕で終わるまで見られたのですが、途中2人出ていく人がいて最初の人は半分も終わっていない時間帯でした。

監督や共演者から絶賛され、全身タイツで暴れまくっていた広瀬アリスの姿
https://x.com/Alice1211_Mg/status/1994241298589417576
さて本編は、こんな手法も使って物凄い格好のおりょうも出て来るけど、坂本龍馬がまあまあ!とおちゃらけながら一般的な史実を成し遂げていくだけの話でした。
前半でちょっと派手な大立ち回りが有り、福田組特有の要所要所での笑いは有るものの、ほとんどが対話で事が進んで、全体として全く逆の事をしようとしていたけど結果史実のようになってしまったとか有るのかと思っていましたが、ああなるまでの経緯はこんな感じだったんじゃないかってだけでした。
対話もバカリズムだったかのように、自然な会話の中に面白い要素が含まれているとかでは無く、ただただ坂本龍馬の圧で押し切っているようで後の方はもうおなか一杯ってかんじでしたね。
「新解釈・三國志」の西田敏行と同じ感じの歴史学者の解説から始まっていて、要所で補足説明がされますが、せっかく市村正親がやっているのに西田敏行と同じような口調なのも違和感が有りました。
公式サイトの監督コメントに「つまらなくなったな」って思われないように頑張ってきたと言うのが有るけど、昔の物に比べちょっと「つまらなくなったな」気がします。
主題歌歌っていて、作中にも名前が出て来る同時期公開の福山雅治の作品の方観た方が良いかもしれませんねあせる

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前新解釈シリーズ劇場公開時の日記
ネバギバ☆「新解釈・三國志」鑑賞('20.12.25)

 

 

 

青春、家族の絆、親子愛、種族を超えた友情、命の連鎖、現実と仮想の世界…。様々な作品テーマで日本のみならず世界中の観客を魅了し続ける、アニメーション映画監督・細田守。
最新作『果てしなきスカーレット』では、ストーリー・映像表現共にこれまでにない全く新しい境地へ。本作の主人公は、国王である父を殺した敵への復讐を心に誓う王女・スカーレット。“死者の国”で目覚め、それでも復讐の戦いに身を委ねながら旅を続け、現代からやってきた看護師の青年・聖と時を超えた出会いを果たし、彼への信頼と愛情に、心動かされ変化してゆく感涙の物語。
「生きるとは?」という現代を生きる全ての人に突きつける問いが、本作のテーマになっている。そして本作は、日本および全世界で東宝とソニー・ピクチャーズ エンタテインメントの共同配給が決定しました。日本から世界へ、細田守監督の想いと『果てしなきスカーレット』は放たれてゆく。
公式サイトイントロダクションより https://scarlet-movie.jp/intro/index.html#wrapper

父の敵への復讐に失敗した王女・スカーレットは、《死者の国》で目を覚ます。
ここは、人々が略奪と暴力に明け暮れ、力のない者や傷ついた者は〈虚無〉となり、その存在が消えてしまうという狂気の世界。
敵である、父を殺して王位を奪った叔父・クローディアスもまたこの世界に居ることを知り、スカーレットは改めて復讐を強く胸に誓う。
そんな中彼女は、現代の日本からやってきた看護師・聖と出会う。
時を超えて出会った二人は、最初は衝突しながらも、《死者の国》を共に旅することに。
戦うことでしか生きられないスカーレットと、戦うことを望まない聖。
傷ついた自分の身体を治療し、敵・味方に関わらず優しく接する聖の温かい人柄に触れ、
凍り付いていたスカーレットの心は、徐々に溶かされていく―。

一方でクローディアスは、《死者の国》で誰もが夢見る“見果てぬ場所”を見つけ出し、我がものにしようと民衆を扇動し、支配していた。またスカーレットが復讐を果たすために自身を探していると聞きつけ、彼女を〈虚無〉とするために容赦なく刺客を差し向ける。
スカーレットと聖もまた、次々と現れる刺客と闘いながら、クローディアスを見つけ出すために、“見果てぬ場所”を目指してゆく…。そして訪れる運命の刻。
果てしない旅路の先に、スカーレットがたどり着く、ある〈決断〉とは――
公式サイトストーリーより https://scarlet-movie.jp/story/index.html

【予告2】



~物語について~



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好みがはっきり分かれる作品のようですね。
Xー2025年11月22日 本日のニュースより
細田守新作『果てしなきスカーレット』公開、Xで賛否両論 の嵐
https://x.com/matu2000/status/1992071039757808099  

地元劇場の昼過ぎの上映に行ってきましたが、400人規模の最大スクリーンなのに、1割も入っていませんでした。土曜日も座席表見ると同じような感じだったし、感想出てくる前からあまり人気なかったのかも。
そして、こちらは何故か年配層で夫婦らしいの方も多かった感じだし、上映中でもおしゃべりを止められない性質の人と来ている組もいたりと、どういう選択で観に来たのか不思議でした。

作品は映像や音響はすごく、序盤はオープニング後のシーンが本編上映直前のドルビーテストのような重低音の場面だったりするのですが、終わってから考えると全体的にはテレビアニメの総集編的で、あちこちもっと時間かけて丁寧に描いていった方が良さそうな感じですね。メッセージも言葉に出しすぎな気がするしましたね。
支障が無い範囲でのネタバレも有ると思いますが色々書くと、暗転と明転が多すぎだし、事あるごとにあるあるのご都合主義になっていたり。なんと言っても死者の国と言われている所が、時代や場所に捕らわれないと言いながら、はっきりそれと分かるのは聖だけだったりで、戦い方含めほぼスカーレットの世界の感じと言うのはちょっと矛盾を感じますね。
そんな所だったら近代兵器とかも出て来そうだし、服装だってもっと様々なものが有ってもよいはず。
キャラクターに関しては、これまで気に留めなかっただけかもしれませんが、スカーレット表情なんかは、今までの日本アニメの中では一番豊かな表現がされていた気がします。
また、芦田愛菜の演技に気を取られていて聞き分け出来ていませんでしたが、エンドロール見ていたら、蒼々たる俳優さんたちが声を当てていたんですね。
舞台挨拶の写真や映像に岡田将生いたのに、聖だと気づかなかったしあせる

ハムレット×神曲とかを分かっているともう少し理解できるらしいが、こちらのポストのスレッドが、色々解説されています。
https://x.com/mouse15278/status/1992448692754993407

賛否が分かれる中、ワーストワンみたいに書いている人もいますが、ちょっと微妙ではあるものの、決して最低では無いと思います。
ちょっと気になるところがあるようでしたら、観て確かめるのが良いと思いますが。

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細田守監督関連作品の日記

「竜とそばかすの姫」IMAX鑑賞('21.07.23)

 

 

真実はどこに?「竜とそばかすの姫」鑑賞('21.07.17)

 

 
くんちゃんはM!?「未来のミライ」鑑賞('18.07.21)

 

あのスクランブル交差点がー!!!「バケモノの子」鑑賞 ('15.07.11)