選挙が近いですね。
私、政治や経済は素人ですけど、どちらもタイムラグってあると思うんですよね。
人の意見だってそうでしょう。
昔の士農工商の時代に「人間は身分じゃなくて、やりたい仕事をやれば良いんだ」と言ったって、誰も相手にされないと思うんですよね。
でも幕末の方では坂本龍馬さんをはじめとして、日本を変えようと言う勢力と、昔ながらのやり方を守ろうとする幕府とが対立したわけですよね。
明治になったからと言ったって、それから戦争が終わるまでは「天皇陛下のために」だったじゃないですか。
家のお金に例えてみても、子供のお小遣いを決まった額あげている家庭があったとして、子供が小遣い上げろと言っても、親の給料が上がらなければしんどいと思うんだよね。
でも親の給料が上がれば、家の中だって、子供だって、だんだん変わってくると思う。
お金って、手に入ったからと言ってすぐには全部使うわけではない。
と言うことは、そのお金を使ってもらった人だって同じことだし、それで仕事を頼むと言うことはワンテンポもツーテンポも遅くなる。その仕事を下請け孫請けに出すとなると・・・
さらに税金を納めるとなるともっとタイムラグが出る。
その税金が世の中のために具体化されるとなると、さらに時間がかかる。
確かに目先のことって焦るものだ。
でも長い目で見ないといけないことだってあるのではないのか?
トップやその下のものたちがコロコロ変わっていては、効果が現れる前に別なことが始まり、それも効果が出る前にまたダメだと言われる。
花畑に何植えようかと考えた時に、気に入った花があって種を蒔いたのに、すぐ咲かないからと言ってはまた蒔き直すのと同じなんじゃないかな。
リセットばかりしているゲームみたいで、それでは展開がない気がするんですよね。
急がば回れ・・・大好きだった元上司に言われた言葉です。
素人がすいません。
この前の討論番組で、体罰は賛成か反対かと言う討論番組をやっていた。
こう言う番組って、どちらも学習したことや経験談から出てくる話だから、まとまりや決着がつかない。
でもそれはそれで良いと思う。
ただ話を聞いていて、どちらも共通していたのが、相手に信頼されているかどうかだと思った。
体罰はどうだと言うよりも、どうやったら信用されるかを議論するべきじゃないかと思う。
この前、あるショップに行った時、3歳ぐらいの子供がワンワン泣いていた。
側にお母さんがいるけど「勝手にしなさい」と怒っていた。
どうも近くの自動販売機で飲み物を買って欲しいと訴えていたようだ。
私は自分の子供にはこう言う困った経験はしたことがない。
と言うか、一緒に連れて行くなら、そう言う買い物や出費は覚悟しないと、子供だって可哀想だ。
大人だって欲しいものがあるのに、子供ならなおさらだと思う。
こう言う時、私はまず子供の気持ちを解ってあげるように勤めた。
すぐに買えない場合はあとで必ず買うと約束し、それは必ず守るようにした。
またお金が足りない時などは、子供に逆に相談するようにした。
時間をかければ、欲求も治まる場合も多かった。
こう言う話をすると、あなたみたいに根気強くなれないとか、気が長いと言われるが、私は短気でよく失敗をする。
昔は衝動買いをしてから、後悔することも多かった時期がある。
そこで反省をして、少し冷静になろうと思った。
確かに衝動的に欲しいと思うことはあるが、少し時間をかけたり、調べたりすることにしている。
それによって、最近では衝動買いはほとんどなくなった。
自分の性格は子供にだって遺伝している部分もあるだろうと思っている。
本当に欲しがっているのか、自分をかまって欲しいと思っているのか、じっくり話を聞くことだと思う。
意見を無視されるから、悲しくなって、よけい認めてもらいたくなって感情的になるんじゃないかと言うのが私の気持ちだった。
力で押さえつけると、その場では思い通りになったとしても、相手の心の中に「今に見ていろ」と言う反乱のような気持ちを持たれているのなら、本当に安心出来るわけではない。
それよりもとりあえず話を聞いてくれる、自分の気持ちを解ってくれると思ってもらうこと、その場限りの言い逃れではなく、約束したことはしっかり守ることが、少しづつではあるが、信頼を作れることなのかなと思っている。
こう言う番組って、どちらも学習したことや経験談から出てくる話だから、まとまりや決着がつかない。
でもそれはそれで良いと思う。
ただ話を聞いていて、どちらも共通していたのが、相手に信頼されているかどうかだと思った。
体罰はどうだと言うよりも、どうやったら信用されるかを議論するべきじゃないかと思う。
この前、あるショップに行った時、3歳ぐらいの子供がワンワン泣いていた。
側にお母さんがいるけど「勝手にしなさい」と怒っていた。
どうも近くの自動販売機で飲み物を買って欲しいと訴えていたようだ。
私は自分の子供にはこう言う困った経験はしたことがない。
と言うか、一緒に連れて行くなら、そう言う買い物や出費は覚悟しないと、子供だって可哀想だ。
大人だって欲しいものがあるのに、子供ならなおさらだと思う。
こう言う時、私はまず子供の気持ちを解ってあげるように勤めた。
すぐに買えない場合はあとで必ず買うと約束し、それは必ず守るようにした。
またお金が足りない時などは、子供に逆に相談するようにした。
時間をかければ、欲求も治まる場合も多かった。
こう言う話をすると、あなたみたいに根気強くなれないとか、気が長いと言われるが、私は短気でよく失敗をする。
昔は衝動買いをしてから、後悔することも多かった時期がある。
そこで反省をして、少し冷静になろうと思った。
確かに衝動的に欲しいと思うことはあるが、少し時間をかけたり、調べたりすることにしている。
それによって、最近では衝動買いはほとんどなくなった。
自分の性格は子供にだって遺伝している部分もあるだろうと思っている。
本当に欲しがっているのか、自分をかまって欲しいと思っているのか、じっくり話を聞くことだと思う。
意見を無視されるから、悲しくなって、よけい認めてもらいたくなって感情的になるんじゃないかと言うのが私の気持ちだった。
力で押さえつけると、その場では思い通りになったとしても、相手の心の中に「今に見ていろ」と言う反乱のような気持ちを持たれているのなら、本当に安心出来るわけではない。
それよりもとりあえず話を聞いてくれる、自分の気持ちを解ってくれると思ってもらうこと、その場限りの言い逃れではなく、約束したことはしっかり守ることが、少しづつではあるが、信頼を作れることなのかなと思っている。
エゾシカの足跡があった。

大きさから考えてオスではないかと思う。
この時期のエゾシカはもうすぐ山には雪が積もるので、道ばたなど雪の少ないところに多く来るようになり、時々車とぶつかることがある。
エゾシカが増え過ぎていると言うことはもうすでに常識のように知られている。それによって農林被害は平成23年度のデータで64億円とも言われていて、年々増加しているのだ。
ここは北海道のどこでも見られる林・・・

しかし道路から撮影した林の背中側には北海道のある田園風景が広がっている。

もう雪を待つ季節で、田んぼには何もない。
ただよく見ていただきたい。
この場所は大昔は後ろの林のような状態だったはずである。
そこに人が入って、開拓をして、作物を作り、生計を立てるようになった。
自然のことを考えると、陸地にはデコボコがあり、雨や雪が降る。その雨や雪が溶けた水は地下にしみ込んだりして、林を育てる。
染み出た水は高いところから低いところに向かって流れて行き、やがては海に注ぎ込まれる。
そんな原野に人が入るとすれば、当然低くて、水のあるところが便利である。
そこで耕作をするために、土地を平らにして、耕作面積を増やして来た。
また田んぼには水が必要だ。だから米どころの地域には、川から引き込まれた用水路が走っている。
北海道にはおいしいお米や野菜がたくさんあるし、畜産業も盛んである。
これらが繁栄するには、野生動物の被害が少ないと言うのが条件になるのだ。
せっかく収穫間近になった物を食べられたり、病気を媒介されたり、人や家畜が襲われるようなことがあってはいけない。
そのために入植した頃はオオカミの被害が多く、人間は北海道のオオカミを絶滅させた。
しかし、そのツケが次世代の今になって問題になっている。
天敵がいなくなったシカが増えて来ていること。
それによって、農林業の被害が毎年増えて来ている。
それではシカを駆除すれば良いことだと言うが、これに反対している人もいる。
シカには何の罪もない、命を奪う権利はない・・・
本来自然界では喰うもの喰われるものがいて、バランスが取れる。それによって一つの場所に多くの生物たちが生活出来る。生命の起源は水からで、きれいな水のあるところには小さな小さな命があるが、それを食べるもの、またそれを食べるものと言う連鎖があり、自然界は成り立っている。
家族が増えたことによって土地が足りなくなり、生活環境を求めて他の土地に行き、そこを開墾して生計を立てることだって、人間と言う命の生き方かもしれない。
さらに農地に変わったところは生態系が崩れてしまうが、それにしてもそこに適した生物が住んでいる。
しかし多くの人が密集しているようなところでは、地面もコンクリートや舗装道路となり、生物が住みづらく、水も染み込みにくいようになっている。二酸化炭素を酸素に変えてくれる緑も、はるかに足りていない。でもそれによって、人間の生活はしやすくなっているのだ。
さて皆さんならこの現状をどう考えるだろうか?
それぞれの立場や体験、経験などから、ご意見をお持ちだろうと思うが、私たちの子孫や未来のために、どうして行ったら良いと思いますか?
ぜひ考えて行きたい問題だと思います。

大きさから考えてオスではないかと思う。
この時期のエゾシカはもうすぐ山には雪が積もるので、道ばたなど雪の少ないところに多く来るようになり、時々車とぶつかることがある。
エゾシカが増え過ぎていると言うことはもうすでに常識のように知られている。それによって農林被害は平成23年度のデータで64億円とも言われていて、年々増加しているのだ。
ここは北海道のどこでも見られる林・・・

しかし道路から撮影した林の背中側には北海道のある田園風景が広がっている。

もう雪を待つ季節で、田んぼには何もない。
ただよく見ていただきたい。
この場所は大昔は後ろの林のような状態だったはずである。
そこに人が入って、開拓をして、作物を作り、生計を立てるようになった。
自然のことを考えると、陸地にはデコボコがあり、雨や雪が降る。その雨や雪が溶けた水は地下にしみ込んだりして、林を育てる。
染み出た水は高いところから低いところに向かって流れて行き、やがては海に注ぎ込まれる。
そんな原野に人が入るとすれば、当然低くて、水のあるところが便利である。
そこで耕作をするために、土地を平らにして、耕作面積を増やして来た。
また田んぼには水が必要だ。だから米どころの地域には、川から引き込まれた用水路が走っている。
北海道にはおいしいお米や野菜がたくさんあるし、畜産業も盛んである。
これらが繁栄するには、野生動物の被害が少ないと言うのが条件になるのだ。
せっかく収穫間近になった物を食べられたり、病気を媒介されたり、人や家畜が襲われるようなことがあってはいけない。
そのために入植した頃はオオカミの被害が多く、人間は北海道のオオカミを絶滅させた。
しかし、そのツケが次世代の今になって問題になっている。
天敵がいなくなったシカが増えて来ていること。
それによって、農林業の被害が毎年増えて来ている。
それではシカを駆除すれば良いことだと言うが、これに反対している人もいる。
シカには何の罪もない、命を奪う権利はない・・・
本来自然界では喰うもの喰われるものがいて、バランスが取れる。それによって一つの場所に多くの生物たちが生活出来る。生命の起源は水からで、きれいな水のあるところには小さな小さな命があるが、それを食べるもの、またそれを食べるものと言う連鎖があり、自然界は成り立っている。
家族が増えたことによって土地が足りなくなり、生活環境を求めて他の土地に行き、そこを開墾して生計を立てることだって、人間と言う命の生き方かもしれない。
さらに農地に変わったところは生態系が崩れてしまうが、それにしてもそこに適した生物が住んでいる。
しかし多くの人が密集しているようなところでは、地面もコンクリートや舗装道路となり、生物が住みづらく、水も染み込みにくいようになっている。二酸化炭素を酸素に変えてくれる緑も、はるかに足りていない。でもそれによって、人間の生活はしやすくなっているのだ。
さて皆さんならこの現状をどう考えるだろうか?
それぞれの立場や体験、経験などから、ご意見をお持ちだろうと思うが、私たちの子孫や未来のために、どうして行ったら良いと思いますか?
ぜひ考えて行きたい問題だと思います。
そう言えば、車買った時にナビを付けたんですけど、そのあと間もなく家の近くに新しい橋が完成して、通勤道路になりました。
ナビには新しい橋があるわけないので、川を渡っている状態になってました。
新しいマップにバージョンアップ出来ることは知ってましたが、面倒くさがり屋の私のことなので、まぁいっか状態でした。
でもせっかくなら無料のうちだけでも利用させてもらおうかと思って、バージョンアップをすることに決めたのですが、なんと私のマックではアプリを落とせない・・・え?
仕方なく家族のWindowsを借りて作業開始・・・
使っているSDカードを入れれば自動でアプリがダウンロード・・・
されないじゃん!
どした?と思ったら、Windows7では自分でダウンロードしないといけないんだそうで・・・
もっと目立つように書いておいて下さい。
無事アプリをダウンロードして、マップを落とす。
残り時間45分だそうで、楽勝だと思ったら、家族がスマホ使い始めると残り2時間34分だって・・・え?
まさか使うなとも言えず、二台のパソコン眺めながら、職場で仕事中に二台のパソコン使い熟す先輩みたいと思ってました。
2時間かかって終了\(^o^)/ワ-イ v!
それを車に行って確かめようとしたら、バージョンアップしますかと聞かれたので、「はい」と答えると45分かかるって言われて・・・
あと先考えて行動しないと・・・
しゃ~ないから、片道20分先のコンビニまで出かけて、コーヒー一本買って、ついでに夜景も写してきました。
夜景は今度紹介します。
ナビには新しい橋があるわけないので、川を渡っている状態になってました。
新しいマップにバージョンアップ出来ることは知ってましたが、面倒くさがり屋の私のことなので、まぁいっか状態でした。
でもせっかくなら無料のうちだけでも利用させてもらおうかと思って、バージョンアップをすることに決めたのですが、なんと私のマックではアプリを落とせない・・・え?
仕方なく家族のWindowsを借りて作業開始・・・
使っているSDカードを入れれば自動でアプリがダウンロード・・・
されないじゃん!
どした?と思ったら、Windows7では自分でダウンロードしないといけないんだそうで・・・
もっと目立つように書いておいて下さい。
無事アプリをダウンロードして、マップを落とす。
残り時間45分だそうで、楽勝だと思ったら、家族がスマホ使い始めると残り2時間34分だって・・・え?
まさか使うなとも言えず、二台のパソコン眺めながら、職場で仕事中に二台のパソコン使い熟す先輩みたいと思ってました。
2時間かかって終了\(^o^)/ワ-イ v!
それを車に行って確かめようとしたら、バージョンアップしますかと聞かれたので、「はい」と答えると45分かかるって言われて・・・
あと先考えて行動しないと・・・
しゃ~ないから、片道20分先のコンビニまで出かけて、コーヒー一本買って、ついでに夜景も写してきました。
夜景は今度紹介します。
一応、健康に関する資格を持っているのですが、まだあまりメジャーじゃないので、何それと言われます。
でも資格を取った頃は予防医学的なセミナーをやっていたことがありますが、そう言ってる自分も病気になるもので、なぜ病気になるのかなと考えたり調べたりしているうちに、万人に通用する健康法ってないのかも知れないと思い始めました。
みんなが同じものを食べているわけではないし、同じ生活環境でもない。体質だって違う。やってることだって違うし、性格も違うから、ストレスの受け方や考え方だって違う。
これだけ色々なことがわかってきているのに、振って湧いたようにあれが良いとか、これが効果的という話が出てくる。それだけ病気も進化していたり、環境の変化などが原因で病気になるんだと思う。
子供の頃、高熱を出したことがあって、昔からのかかりつけのお医者さんがいたんだけど、少し遠いので、近くのお医者さんに診てもらったことがあった。
でも半日経っても熱が下がらなくて、かかりつけの病院に行くとすぐに楽になった。
お医者さんは10人いると10通りの診療方針があるらしいです。
自分が学んだ処置法や投薬などのくせがあるらしく、それがその人に合うかどうかと言うこともあるようです。また薬を変える基準もお医者さんによって違う場合もあり、これで治るはずだと確信を持っているとか、少し様子を見て良くならないようなら別の薬にするとか、色々なお医者さんがいるんですね。
今は治療法が確立された病気もあれば、環境の変化などでまだ良くわかっていないものや、新しい症状が出る場合もあったり、原因が不明なものもあって、それに伴ってお医者さんも得意な病気と、あまり治療経験の少ない病気などがあるそうで、その分専門的になって来ていると言うこともあるようです。
そこで先日、あるドクターにお話を伺ったのですが、軽度な病気であればかかりつけのお医者さんが一番その人に合った治療をしてくれるそうですが、病院を選ばなければいけないケースの場合は、インターネットなどでその病気の治療経験数や治療実績を確認された方が良いとおっしゃってました。
例えばこの地区で心臓と言えばあそこの病院だと思っても、大きな病院であれば人事異動や開業などで責任者的な立場の優秀なお医者さんがいなくなる場合があり、それに伴い新しく来たお医者さんの得意分野で変わると言うんですね。
そこで今はホームページなどでお医者さんの経歴がわかったり、その病院の治療実績や生存率などが書かれている病院があるので、参考にしたら良いと言われました。
なるほどと思ったので報告しました。
ご参考に・・・
でも資格を取った頃は予防医学的なセミナーをやっていたことがありますが、そう言ってる自分も病気になるもので、なぜ病気になるのかなと考えたり調べたりしているうちに、万人に通用する健康法ってないのかも知れないと思い始めました。
みんなが同じものを食べているわけではないし、同じ生活環境でもない。体質だって違う。やってることだって違うし、性格も違うから、ストレスの受け方や考え方だって違う。
これだけ色々なことがわかってきているのに、振って湧いたようにあれが良いとか、これが効果的という話が出てくる。それだけ病気も進化していたり、環境の変化などが原因で病気になるんだと思う。
子供の頃、高熱を出したことがあって、昔からのかかりつけのお医者さんがいたんだけど、少し遠いので、近くのお医者さんに診てもらったことがあった。
でも半日経っても熱が下がらなくて、かかりつけの病院に行くとすぐに楽になった。
お医者さんは10人いると10通りの診療方針があるらしいです。
自分が学んだ処置法や投薬などのくせがあるらしく、それがその人に合うかどうかと言うこともあるようです。また薬を変える基準もお医者さんによって違う場合もあり、これで治るはずだと確信を持っているとか、少し様子を見て良くならないようなら別の薬にするとか、色々なお医者さんがいるんですね。
今は治療法が確立された病気もあれば、環境の変化などでまだ良くわかっていないものや、新しい症状が出る場合もあったり、原因が不明なものもあって、それに伴ってお医者さんも得意な病気と、あまり治療経験の少ない病気などがあるそうで、その分専門的になって来ていると言うこともあるようです。
そこで先日、あるドクターにお話を伺ったのですが、軽度な病気であればかかりつけのお医者さんが一番その人に合った治療をしてくれるそうですが、病院を選ばなければいけないケースの場合は、インターネットなどでその病気の治療経験数や治療実績を確認された方が良いとおっしゃってました。
例えばこの地区で心臓と言えばあそこの病院だと思っても、大きな病院であれば人事異動や開業などで責任者的な立場の優秀なお医者さんがいなくなる場合があり、それに伴い新しく来たお医者さんの得意分野で変わると言うんですね。
そこで今はホームページなどでお医者さんの経歴がわかったり、その病院の治療実績や生存率などが書かれている病院があるので、参考にしたら良いと言われました。
なるほどと思ったので報告しました。
ご参考に・・・
環境問題の中でゴミの問題も大きなことですよね。
ゴミ問題は江戸時代からあるようで、ほっておくととても不衛生で、病気なども発生したり、カラスやハエなどがひどいこともあるため、ちゃんと処理しましょうと言うことになったのです。
そこで国は色々な法律を作ってます。
少し前まではいらないものは全部ゴミだと言うことで埋めていたんですけど、ゴミを埋める場所を確保するのも大変なことだし、そこにゴミを置くとハエやカラスが増えて近隣の住民から苦情が来るようになります。それにゴミ同士の化学反応で火事が起こったりするし、ゴミから出た水分やそこに降った雨が地下にしみ込むのも良くないので、地下にしみ込まないような工夫をしなければいけないのです。それにはたくさんのお金がかかるので、埋めるゴミを減らそうと、燃やせるものは燃やそうと言うことになりました。
でもゴミもちゃんと燃やさないとダイオキシンなどが出て空気が汚れるので、そう言うものを出ないようにする工夫もしなければいけないし、物を燃やせば二酸化炭素が出て、地球温暖化に繋がります。
そこでゴミを調べてみると、日本で出るゴミの約60%を容器包装が占めていると言う結果になりました。
容器包装には紙とプラスティックがあり、最近は技術が進み、これらはもう一度作り直したり、別な製品に出来るようになったのです。
紙類に関しては、木材が原料ですが、地球上で森が減ると、生物が住めなくなったり、二酸化炭素が増えることで、地球温暖化や異常気象に繋がるので、なるべくなら森は壊したくないですよね。
プラスティック容器包装は石油が原料ですけど、限られた資源ですし、一度使った物をもう一度作り直せるのなら、その方が良いじゃないですか。
それに最近では家電も中の部品などを再利用出来るようになったんです。
皆さんがいらないと思っている物でも、洗えば使えると言う物や、違うものに作り直せる物が半分以上もあるものなんです。
自然界から原材料を持ってくると、環境破壊が加速します。
それよりも物を大切に使うことや、もう一度使える物は作り直そうと言うことになると、資源の節約や、働く人が必要になるし、みんなで協力して出来る限りのことはしたいですよね。
ゴミ問題は江戸時代からあるようで、ほっておくととても不衛生で、病気なども発生したり、カラスやハエなどがひどいこともあるため、ちゃんと処理しましょうと言うことになったのです。
そこで国は色々な法律を作ってます。
少し前まではいらないものは全部ゴミだと言うことで埋めていたんですけど、ゴミを埋める場所を確保するのも大変なことだし、そこにゴミを置くとハエやカラスが増えて近隣の住民から苦情が来るようになります。それにゴミ同士の化学反応で火事が起こったりするし、ゴミから出た水分やそこに降った雨が地下にしみ込むのも良くないので、地下にしみ込まないような工夫をしなければいけないのです。それにはたくさんのお金がかかるので、埋めるゴミを減らそうと、燃やせるものは燃やそうと言うことになりました。
でもゴミもちゃんと燃やさないとダイオキシンなどが出て空気が汚れるので、そう言うものを出ないようにする工夫もしなければいけないし、物を燃やせば二酸化炭素が出て、地球温暖化に繋がります。
そこでゴミを調べてみると、日本で出るゴミの約60%を容器包装が占めていると言う結果になりました。
容器包装には紙とプラスティックがあり、最近は技術が進み、これらはもう一度作り直したり、別な製品に出来るようになったのです。
紙類に関しては、木材が原料ですが、地球上で森が減ると、生物が住めなくなったり、二酸化炭素が増えることで、地球温暖化や異常気象に繋がるので、なるべくなら森は壊したくないですよね。
プラスティック容器包装は石油が原料ですけど、限られた資源ですし、一度使った物をもう一度作り直せるのなら、その方が良いじゃないですか。
それに最近では家電も中の部品などを再利用出来るようになったんです。
皆さんがいらないと思っている物でも、洗えば使えると言う物や、違うものに作り直せる物が半分以上もあるものなんです。
自然界から原材料を持ってくると、環境破壊が加速します。
それよりも物を大切に使うことや、もう一度使える物は作り直そうと言うことになると、資源の節約や、働く人が必要になるし、みんなで協力して出来る限りのことはしたいですよね。








