lifestyle atelier MAGNOLIA 料理とアロマ、暮らしの教室

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東京都目黒区 おもてなし料理教室 アロマテラピー教室

料理研究家/メディカルアロマインストラクター 太田みおの日常BLOG


東京都目黒区のlifestyle atelier MAGNOLIA では、

アロマヒーリングサロンとアロマレッスン、料理教室を開催中


太田みおオフィシャルホームページはこちら→MIOLIFESTYLE

おひさしぶりです、こんばんはニコニコ


最近、体を大切にしたいな…

もっと、日々の食から整えて、体も心も喜ぶ生き方をしたいと、強く思うようになりました。


私の人生概略はこちら↓


医師で医学研究者の父と、古くから続く日本酒の蔵元育ちの母の間に生まれ、幼少期はアメリカカリフォルニア州で育ち、ピアノを弾くことや色んなジャンルの音楽や天体観測、絵を描くことが大好きな学童時代は熊本で過ごし、

早稲田大学進学で上京。大学では、文化人類学、哲学や音楽学を学び、卒業後はレコード会社で音楽制作のディレクターとして働きました。


HSPの私は、刺激の強い音楽業界での仕事で心身の健康を壊してしまい、それをきっかけに生き方について考え直し、「生きることの土台は食べること」であると気づき、入社から約5年で退社、料理の道へ。


ル・コルドンブルーでフランス料理を学び、辻調理師専門学校で日本料理と西洋料理を学び、料理研究家として独立。

ナチュラルフード(自然食)コーディネーター資格を最優秀賞で取得、

アーユルヴェーダはABNCにてマスターコースまで修了、薬膳、マクロビや、道元の禅の修行としての料理と食についても、その思想も含めて学びを深めました。


体の代謝をもっとも効率的にするバランスの栄養学(現代科学の知恵)についても、体系的に学びました。


料理家として料理教室を主宰し、企業向けのレシピ開発の経験も多く積んできました。


やがて、予防医学や自然療法に目覚め、さらに栄養学、植物療法、アロマテラピーの学びを深め、本当の健康とは?を探究し、人々に伝えていくに従って、確信が深まることがありました。


口にする食物、食し方も含めた「食事」が、人の心と体と魂に大きな影響を与えるということ。

これは、真の健康を追求するときに切っても切り離せない大切な要素であること。


私たちの本質はでありますが、

体をもってこの三次元の現世に生命を授かっている以上、肉体もとても大切なものとして扱わなければなりません。


神聖な魂が宿る肉体は、清潔に手入れされた美しい神社のように、大切に扱うということ。

それは、よき食物と、きれいな水を、よき心を以て体に取り入れるということです。


今世で私たちがもてる体はこのひとつ、この自分の体しかありません。今世においえは、車のように、壊れたら乗り換える、なんてことはできないのです。

だからこそ、いまある自分のこの体を、大切に扱うことについて、もっと考えていきたいと思います。


私自身が、これまでの人生、食べることが大好きで食べすぎたり、偏った食べ方をしたり、お酒を酔っ払うまで飲んでしまったりと、あまり体を大切にした食べ方の実践を継続できていない自覚がありました。


(一時的には、実践したことももちろんありますが。)

健康を学び伝えている立場なのに、私自身が食事の面で実践できていない結果、体をいじめているような感覚があり、実際に病気になってしまったこともあります。


私自身が、もっと自分の体と向き合いたいと強く深く思うようになったのです。


そして少しずつそれを実践していく中で、明らかに自分自身の体も、心も、魂もより良く変化していることを実感しています。


食と健康について思考と学びを深めていくほどに、宇宙の真理や、周波数、エネルギーについても切り離せないものと思い至り、それについても学びを深めています。


そこで気づいたことは、「宇宙の真理に沿った食事法は、いまだに確立されていない」ということです。


あらゆる健康食の叡智は、素晴らしい側面をそれぞれ持っているものの、矛盾があったり、偏っていると感じています。


決して先人たちの知恵を軽んじたり、否定するのではなく、それぞれの叡智と先人たちに心から感謝をし、学ばせていただき良きところは教えを引き継ぎながら、人類の進化と共に新たにわかった科学的なエビデンスや、人智を超えた宇宙の真理のエッセンスまでをも加え、現代に則した人類のための真の健康食法について、探究していきます。


人々の心体魂のバランスを整える本当の健康食法を、これからも深く探究して、よりよい世のため、人の真の健康と幸せのために伝え広めていきたいと思っています。


まずは、決意表明までに!


今後ともよろしくお願いします。


この真の健康食法に、何か良いネーミングをつけたいのですが、何か良いアイディアございませんか?

(マクロビオティックや、アーユルヴェーダのような、食事法を定義できるネーミング)


日本人はもちろんのこと、アメリカやフランスにもこの叡智を持っていき、全世界に広めたいなぁというビジョンがありますキラキラ

最近は、もっぱらインスタグラム発信ばかりになってしまい

こちらのアメブロはしばらく放置状態でしたが

自分が日々思うことや起きたことを

徒然なるままに気軽に書き綴れるのは

やっぱりブログなのかもしれないなぁと

思うことがあり

久々にこちらを書いています。


月日は流れて、私1人から始まった

活動が、今では2000名近いコミュニティに成長しました。

そのコミュニティのリーダーとして

日々たくさんの人々の想いを受け止める

機会があります。


あっちの声、こっちの声

一人一人の立場や想いを受け止め

気づくことは、みんな正解であり

誰1人間違っていないし

みんなそれぞれ一生懸命に生きている

ということです。


全ての人に素晴らしいところがあり

尊敬すべきところがあり

本当に人との出会いは面白いし

学び合うために私たちは出会っています。


多くと人と関わり思うのは

大切なことは、感謝だということ。


ひとの感情として、不平不満が出る時

というのは、

感謝を忘れてしまっている時です。


「私はこれだけやってあげてるのに、

文句を言ってくるなんて、そんな態度なら

もう何もやってあげたくない!!」


という人がいるとしますが、

私には「文句」ではなく、

全体をより良く変えていくための

貴重な愛のある「意見」だと捉えます。

伝えるのもエネルギーが要ることなのに

わざわざ考えて、意見を言ってくれて

本当にありがとう。。。

としか感じられません。

自分視点だけに囚われていると

物事の見方が傲慢になるし

そして多角的に俯瞰することができなくなる。

感謝を忘れると、怒りが出ます。

私はもうここ何年も

「怒り」という感情を公私ともに

人間関係において持っていません。

それは、みんなに、生かされていることに

感謝しているからだと思うんです。


リーダーになっていく人は

エゴをなるべく削ぎ落とし

全ての物事をポジティブに捉え

人にも事象にも謙虚さと感謝を忘れずに

自分には、足りていないところはなかったか?

自分が、相手のおかげで

どんなふうに成長させてもらっているか?


相互に、良い影響を与え合うための

調和と愛の循環を意識して

生きていくことが、

リーダーとしての人間力を高めるのに

とても必要なことだと思います。


私も、もっともっと

周りの人に良い影響を与えていく

言動をブラシュアップさせていくべく

人間的に成長し続けていきたいです。


人間誰しも傲慢になりがち

感謝を忘れがち。


謙虚さと感謝を胸に、今日も

楽しみましょう!!



自由が丘evecomeにて。

昨日のランチミーティングの一コマ。

ゆりえさん、ご一緒してくださりありがとう。

素敵な未来を共に創っていきましょう。




MBTI性格診断テスト


を久しぶりにやってみたら、当たりすぎててびっくり。


すごいですねぇ…

人の性格を、こんなに理論的に分類できちゃうなんて。

わたしはINFJ-A型でした。

あなたは何でしたか?ニコニコ


提唱者

INFJ-A / INFJ-T


提唱者(INFJ型)は最もまれな性格タイプですが、社会に大きく影響を与える人たちでもあります。強い信念を持ち、理想主義者である提唱者は惰性で生きる人生には満足せず、自身が立ち上がり、ものごとを改善したいと感じます。お金や地位を得ることを成功とは考えていず、人助けをしたり、世の中にポジティブな変化をもたらしたり、達成感を得たりすることを成功と考えるタイプです。

非常に高い目標や野心を持つというのが提唱者の特徴ですが、のんびりした夢想家ではありません。提唱者は誠意を大事にし、自分が正しいと思うことをしないと気が済まない性分です。自分の価値観をはっきり認識している上に、大切なことを見失わないように常に意識している根っから実直な人たちです。他の人の考えや社会規範をそのまま受け入れるのではなく、自身の知識と直感を基に何が大事か判断して、それを見失わないよう努める人が提唱者です。


目的を見い出す

提唱者の性格タイプが非常に珍しいからかもしれませんが、本人が自覚していない場合も含めて、「自分は大抵の人とは違う」と感じている傾向があります。豊かな内面を持つ上、人生の目的を見つけたいという深く揺るぎない思いがあるので、提唱者は周りの人となじまないこともあります。周りの人に受け入れられたり、親密な関係を築いたりするのは不可能という意味ではありません。ただ、「人に理解されない」「社会全般と相いれない」と時々感じるのです。

周りになじめないという感覚があっても、幸い社会をよくするという強い決意を提唱者が失うことはありません。不正義に心悩まされる人たちなので、通常、個人的利益より利他的行動を重視します。クリエイティビティ、想像力や繊細さなどといった自身の持ち味を生かしながら他の人をサポートしたり、慈悲の心を広めたりするのが自分の役割だと感じることが多いでしょう。

人助けをして誰かの生活を改善させることに提唱者は大きな喜びを感じるでしょう。

他者を支援することが、自分の人生の目的だと考える提唱者は少なくありません。正義のために、いい意味でものごとに介入して声を上げるよう、いつも提唱者は心掛けています。公平で生きやすい世の中を作るために、深刻な社会問題の解決をも目指します。理想を追求するばかりに、自分自身のケアを怠ってしまうこともあるので、ストレスがたまり、燃え尽きてしまう場合もあります。


人と(そして自分自身と)つながる

提唱者は内向的ですが、偽りのない深い人間関係を大事にする人たちです。相手を心から理解し、自分も相手に深く理解してもらう。これができれば、提唱者はとてつもなく大きな満足感を得られます。雑談より、奥の深い会話を断然好み、周りに気を配りながら穏やかに会話に参加する傾向もあります。提唱者の高い洞察力と自分の気持ちに正直である様子に、周りの人は強く印象付けられるでしょう。

二、三人との偽りのない親密な人間関係は、提唱者の心を満たすでしょう。

気が利く上に慈悲深い人たちなので、人間関係にかなりのエネルギーを注ぎ、気遣いもします。でも、だからといって相手からいつも感謝されるとは限りません。とても思慮深い人たちなので、自分の善意が理解されないともどかしく感じることもあるでしょう。その結果、たとえ建設的な批判であっても、非常にショックを受けたり傷ついたりすることがあります。


自分の使命

多くの提唱者は自分の人生には特別な目的がある、つまりこの地球上で自分が果たすべき使命があると感じています。この使命が一体何なのか見つけ出すことに大きな意味を感じていて、使命が何か分かったら、それに一生懸命取り組むのです。

不公平なことに遭遇しても、提唱者はほぼ決してあきらめることなく、直感と思いやりの心を軸にして解決策に取り組みます。頭と心のバランスを取ることが生まれつき得意なので、大小の社会悪を是正するのに最適な人材です。ただ提唱者が忘れてはいけないのは、他の人のケアをしつつも、時には小休止を取り自分自身をケアすることです。

 

 

 

世の中には人知の科学の力では

 

まだ解明されていないことが

山ほどあると思うのですが

 

今日は1つそんなお話を。

 

目に見えないものを信じない人は

どうぞスルーしてください

 

 

20181月のこと。

 

2週間前に大親友を亡くして

まだ悲しみの中にいた私。

 

その事実を全く知らない

こどもの幼稚園のママMさんから突然

 

「みおちゃん最近、中国人の方となにかあったかな?」

 

と聞かれ、2週間前に亡くなった親友が中国人だったので

 

「実は中国人の親友が2週間前に亡くなったんですけど…(それがなにか??)

 

「そうだったんだね今、その方がみおちゃんの隣にいらして

 謝謝(ありがとう)を伝えてって言ってる」

 

「え?!?!」

 

「いまお世話になった人や大好きな人たちのところへ

 お礼まわりしてて、未練とかはないみたいだから

 あと3日くらいで上に上がられるよ」

って。

 

「普段は見えてもこんなこと伝えたりしないんだけど、

 どうしても伝えてって言われたから話した」と。

 

その時初めて知ったんだけどMさんは霊能力があり

ご先祖代々能力があり、戦時中も霊媒師として

亡くなった方のメッセージを

生きてる遺族に伝えて、人の悲しみを癒してきたそうです。

 

Mさんに、見えた霊の容貌を聞くと

ぴったりとわたしの親友と同じだったので

間違いなく親友の霊だと思い、涙が溢れてきましたアセアセ

 

当時わたしは、言葉では表せないような

不思議な霊的感覚が研ぎ澄まされているのを感じていて

(たとえば、夢で明らかに必要なメッセージを受け取ったり

親友が亡くなる瞬間を感じ取ったり)

この感覚はなんなのか、

そんな相談をいったい誰にすればいいか

悩んでいた時でもあったので

Mさんにタイミングよく相談することができ

今後生きていく上でプラスになる

とても大切な気づきをいただいたのです照れ

 

それから年月が経ち、

Mさんとその後、深く関わることもなく

(こどもの学年も違ったのであまり交流がなかった)

わたしは引っ越したり

MさんはSNSもされてないので

年賀状のやり取りだけが続いていました。

 

わたしの心のなかには

その衝撃的な体験がずっと大切な思い出として残っていて

またいつかMさんに会いたいと思ってはいたけれど、

つい先日、なんだか湧き出るようにMさんに会いたい気持ちが溢れ

とてもひさしぶりに連絡をとってみました。

 

とんとん拍子に会える約束が決まり、

先日【初めて2人で】ランチに行ってきたのですニコニコ

 

そこで、6年前のMさんがわたしに話してくれたことが

わたしの人生を変えるきっかけや

精神的な在り方に大きな良い影響を

与えてくれて本当に感謝している

気持ちを伝えることができました。

 

人は死んでも、存在が消えることはないこと。

死しても、人を見守ったり成長したりしていけること。

それが確信に変わったことで

いざ自分が死の淵に立たされた時に

死が全く怖くなくなり

生への執着がなくなったことで

逆に純粋な生の喜びや奇跡を感じ

とても大きな愛の視座で人生を生きていけるようになったことキラキラ

 

そんなことをお話ししました。

 

そして、これは前から聞きたかったこと

 

Mさんってひとの守護霊も見えるの?」

 

「うん、視える。」

 

「えおねがいわたしの守護霊、視える?」

 

「うんお母さん方のご先祖様だね。男性の方。

 とても手がきれいな手の肌がきめ細やかで、ふわっと白いの。

 んー、手が強く視えるんだけど

 麹?麹を触っててお酒造りをしてたみたい。」

 

………驚き(わたし、言葉を失う)

 

「昭和じゃないな、もっと昔。結構古いご先祖様で

 このかたが、みおちゃんが生まれた時からずっとメインで

 みおちゃんをみてくれてる主な守護霊。」

 

「うち、母の実家が古くから続く造り酒屋なんです。」

 

「そうだったんだね。」

 

「わたしの祖父ですかね??勇治さん?」

 

「いや、そんな近い方ではない。もっともっと昔のかた。」

 

もはや、お名前もわからないご先祖様だけど

酒造をしてきた家であることは間違いなく

もちろんこんなことMさんには話してないので

心底びっくりしてしまった驚き

 

「そのかたはね、みおちゃんを、発酵とか、麹の世界に引き寄せたいみたい。

 そんなきもちがちょっとあるみたい。

 日本酒と料理のマリアージュとか、そんなの喜びそう。

 その人の影響だと思うけど、みおちゃんのまわりに

 麹菌なのかな?ふわふわしたものも舞ってて守られてる感じ。」

 

どうりでわたし・・・発酵や麹と縁がある。

家は自家製発酵調味料ばかりだし

最近、糀料理研究家の方とお仕事を始めるようになったり

最近無性に酒かすを食べたくて、板粕を取り寄せては

おやつでもぐもぐ食べてるし(酒粕食べるとほっとする)

麹まで自分で作り始めたら、沼にハマるとわかっているからこそ

あえてその道に入らないようにブレーキかけて

自制している感覚さえあるのだった。

 

母の実家の酒造を継ぐことも真剣に悩んだほど、思い入れがある世界。

継がないにしても、こうじ室(むろ)とか作って

そこに引きこもってしまいそうっていう感覚。

 

「そのかたの奥にね、もう1人女性がいて。

 このかたも、お母さん方のご先祖様で

 主護霊よりももう少し新しいひと。

 見た目はおばさんなんだけど

 

全然わからない。

 

45歳で亡くなった、わたしの実の祖母かしら??(私は会ったことがない)

 

「んー、わからない写真があればわかるんだけど」

 

当然、写真は持ち合わせておらず、確認はできなかった。

 

「あとね、みおちゃん2年半、3年くらい前からもう1

 近くで見守ってくれてる霊が増えてる。

 この方はお父さん方のご先祖様で、男性のかた。」

 

Mさん、ちょうどその時って、、私が大事故に遭って死にかけた時です」

 

「あー、きっとその時にとても心配して来てくれて

 それからずっと優しく見守ってくれてるかんじだね。」

 

「他にもみおちゃん、あと7人、後ろに応援団がいるよ。」

 

「え!!3+710人もいるってことですか?!」

立ち上がる立ち上がる立ち上がる立ち上がる立ち上がる立ち上がる立ち上がる立ち上がる立ち上がる立ち上がる

 

「うん()。多いね。」

 

「え、なんでそんなに?」

 

「頑張ってる人には、知恵をあげたい、助けてあげたいって、たくさん応援しにきてくれるんだよね。」

 

……(言葉にならない喜び)

 

「あとね、なんか人の霊だけでなくて、土地のエネルギーにもみおちゃん守られてる水が湧き出してる場所なんだけど、これは九州かな。川底からぼこぼこって感じじゃ無くて、岩からじわっと水が湧き出てるような場所で。

みおちゃん、そこの水がとても体に良く合うみたい。そこにいくと、すごくエネルギーもらえるよ。」

 

どこだ??

母の実家の造り酒屋のお酒を作ってる水(湧水)かな??

(今になって色々調べてると、そこではなく、熊本の湧水地な気がしてたまらない)

 

「でもね、34人生き霊もつれてるねえ。。みんな女性。お仕事関係の人なのかなあんまり良くない念が飛んできてて、みんなぞろぞろ引き連れて歩いてるよ。」

 

「え…(怖い)!!どんな念ですか?!」

 

「みおちゃんを羨ましがってる。嫉妬の感情。どうしてみおちゃんにはあれもこれもできるのに、わたしにはできてないの、とか。

みおちゃん自身は自慢したり見せびらかしてるわけじゃないけど、みおちゃんの暮らしをみて【こんなにいい暮らしして…(妬)】みたいな感情。」

 

「え……。顔までMさんには見えてますか?」

 

「うん、はっきり見えてる。1番強い人は、○○な髪型で、○○な感じの人…○○(地名)にいるひと」

 

そこでわたしは、携帯に入ってるいろんな集合写真を見せてみると、的確に、1番強いのがこの人、2番目がこの人、3番目はこの人、この人も見えてるけどまだぜんぜん大丈夫で、でも控えてるかんじ。

 

と指をさしておしえてくれた。

開いた口が塞がらない。

具体的なことは、生きてる方なので、私との関係性もあるのでここには書きません。

 

「普通は、こういう念が飛んでくると、肩の上に憑いたりして、体が重くなったり、具合悪くなったりするんだけど、

みおちゃんの場合は全く影響がないね。

上手く言えないんだけど、みおちゃんと、その人たちは、別の世界で生きてるから、みおちゃんのまわりにその人たちからの影響をブロックするバリアみたいなのが張られてて、その人たちはどうやっても、みおちゃんには悪影響を与えられない。うまく表現できないんだけど。」

 

「えーそうなんだ……(確かに私何も嫌な感覚がないし、いつもポジティブで愛しか感じてない)

 

その人たちが明確にわかったけど、その人たちに対するネガティブな感情は全く湧いてこず、その人たちの心の平穏と幸せのために、何かできることはないかな、と思ったのが正直なところ。

 

「その人たち、苦しいですよね。わたしに念を飛ばしたりするのも。。私に、何かできることはありますか?」

 

「みおちゃんは、そのままでいい。何もしなくていい。

でも……ちょっと家族に影響がありそう。みおちゃんに飛んできた念が、家族に良くない影響与えてるみたい。」

 

「えっガーン(それは困る、やだ!)

 

「だから、祓ったほうがいいね。」

 

それから、それを祓う方法を具体的に教えてもらい、帰宅してからすぐに家族や自分に実践しました。

守らなければ、大切な家族を。

私のせいで傷つけるわけにはいかない昇天

 

「あとね…笑すごく可愛いんだけどね、旦那さんがね、ほわほわさっきからみおちゃんのまわり飛んでて笑い泣き笑 旦那さん、めっちゃみおちゃんのこと大好きみたい。愛されてるねぇ。本当可愛くて面白い。笑っちゃう爆笑

 

って。笑

愛するエネルギーも、人は飛ばしてしまうらしい爆笑

愛されててうれしいなぁ。ありがとう飛び出すハート

 

ふと気づいたら、もう帰らなければならない時間になっていて、一瞬だった。。

 

ぜんぜん話し足りなくて、Mさんの話もぜんぜん聞けなくて、不完全燃焼極まりない!

 

また近々お会いすることを約束して、風のように去った私なのでした。

 

あー…Mさん、いつも素晴らしい気づきをありがとう。

私のこれからの生き方を、真剣に考えていきます。

 

そんなこんなでたった数日経った今日、急遽来月の熊本出張が決まるのでした

しかも、阿蘇。(湧水地たくさん)

 

これは、土地の神様に導かれてるな

守護霊様たちのお導きな気がするので、行ってきますね。

 

岩からじわっと水が湧き出ている場所、ご存知の方がいらっしゃいましたら教えてください。

 

 

 

 



【五感が満ちる 食の時間】ワークショップのご案内


世界中で2200人が体験した、人生を変える幸せな食べ方。


Momoeさんが生み出した

食べる瞑想"Zen Eating"は米国Google本社やパナソニック、富士通、マッキンゼー、アクセンチュア、マサチューセッツ工科大学でも研修として取り入れられてきました。


何を食べるかではなく、どう食べるのか

に焦点を当て、何気ない毎日の食事という行いを最高の癒しと生きる喜びに変える豊かなメソッドです。


Momoeさんと、料理家 太田みお が創り出す至福の食体験。


食材にふれ、命を感じながら、瞑想的にお料理をし心と場をととのえ、五感のすべてを使いながらいただく時間。


マインドフルに、豊かに。

五感を通して、自分の体、魂とつながり

地球や宇宙と一つであることを体感できる至福の食の時間です。


皆さんの人生を豊かに変えるような、感動的な体験となることを願って心を込めて、しあわせな時間をお届けします。ぜひ体験しにいらしてください。


<含まれるもの>

瞑想的なお料理体験

食べる瞑想体験・お食事

資料


202335()

1.  10:0012:30

2.  14:0016:30

10.000/1人様


場所:MAGNOLIA aroma & cooking

東急東横線 都立大学駅徒歩3


下記フォームよりお申込みください。

フォーム送信後、お振込みのご案内をメールでお送りいたします。


お申し込みフォームはこちら


お振込確認をもってご予約となります。


<キャンセル規定>

フォームに詳細明記しています。



"食の瞑想"

イベントをZen Eating代表のももえさんと開催することになりました。

 

2023年3月5日に開催予定です。

 

瞑想しながら料理をし

瞑想しながら食べます。

 

私が日々の活動を通して本当に伝えたいことは

 

"暮らしを

心地よい五感で満たすことで

こころをととのえ 

真理を知り

真の幸せを感じること"

 

五感をフルに使うことで

"生きている"自分を感じ

内なる静けさの中から

精神を統一し"魂"に繋がること。

 

10年前に独立した時から私のテーマは

「五感が満ちる暮らしの幸せ」

 

それは五感という身体的感覚を通して得られる

もっと深いところにある心、そして精神、そして魂へと

振動が伝わる感覚。

真理に触れられるように思います。

 

真理を知ることで私たちは

自由になり 愛と光に包まれる。

 

みんなにそんな本当の幸せを

自分自身の中からいつでもどこでも

感じていもらえるようにと願って

暮らしを心地よい五感で満たすヒントを

お伝えしながら 活動しています。

 

これを、どう表現することがいいのか

この10年、ずっと模索してきました。

 

ただ料理を教えること

ただレシピを手渡すこと

そこではなくてもっと深くて本質的なことを

お伝えしたい。

 

そんな長年の私の思いが

やっと一つ、形になるような気がしています。

 

ももえさんの新刊

1/25に発売です。

私もとても楽しみです。

 

1週間の【ファスティング】をやりました。

準備食2日間
断食3日間
回復食2日間

のスケジュール。

久しぶりに会う友人たちの中で
飛び抜けて美しさに磨きがかかった2人に
何か生活変えたの?
と聞いたところ、2人とも、季節に一度、ファスティングをしている、と。

明らかに肌艶が良くなり透明感が増し
すっきりと程よくスリムになり
デトックスされてる、という印象。

その感動から、さまざまなところでファスティングについてお勉強させていただきました。
学びの機会やアドバイスをくれたまゆみちゃん、なみさんに感謝🙏✨

大切なのは、準備食と回復食をきちんとすること、断食期間は最低でも3日はないと、デトックスという目的では意味がないということ。

そして、断食期に大切なのは、血糖値コントロール。ここをしっかり意識して取り組まないと、イライラしたり、フラフラしたり、頭痛がしたり、食べることを我慢できなくなったり…と、トラブルが起きてしまいます。

私は今回は、ファスティングビジネスのための高価な酵素ジュースではなく、知人に紹介してもらった、リーズナブルな酵素ジュースと、普段から毎日飲んでいる植物性のミネラルを組み合わせて取り組んでみました。

この酵素ジュース、100種類以上の植物や果物を、70年以上培養された乳酸菌・酵母菌・麹菌のトリプル菌で発酵した、無添加の酵素ドリンクで。
こちらをちびちび飲みながら血糖値コントロールしていったわけですが、美味しかったのでストレスフリーでした✨

普段から毎日摂ってる植物性ミネラルも、人体に必要な70種類以上の微量ミネラルを、植物の働きでイオン化した状態で摂れるためとても分子が小さく水溶性なので吸収率と安全性も高いもの✨
奇跡のミネラルと言われているものです。

このダブルの対策で、頭痛もイライラもフラフラも何もなく、快適な断食3日間でした。
胃壁にこびりついたグルテンなどがどんどん出てくる面白さ。笑

このまま1週間とか余裕で続けられそう…と感じたほどでしたが
会食の予定などもあるので今回のファスティングは、締めの回復食に入りました。



回復食1食目は
昆布だしで煮た大根(タワシの役割)と、梅干し(石鹸の役割)を出し汁とともにゆっくり時間をかけて摂り、ファスティングの総仕上げを。

脂溶性の毒素が胆汁に溶け出して、最後のデトックスを促してくれます。

肌のトーンも明るくなり
子供たちからも
「ママ、なんか綺麗!」
と直感的な感想もらえたので嬉しくて
(実際3kg痩せた)
これからも季節に一度は1週間のファスティングを習慣にして行きたいな。

まずは自分がもっと学んで、実際綺麗になってニーズがあったら、いっしょにファスティングしましょって企画、やりたいな♪

素晴らしい体験でしたおねがい
人生のステージが
変わってきているのを感じています。

導かれるように、次のフェーズへ…

より、魂に近く
もっともっと透明に。

川を流れる一枚の木の葉のように
力を抜いて 自然な流れに身を任せ
楽しめるようになってきた 私の日々に
来るべくしておとずれた
夢のようにすてきな一日。

ほんとうに、とてもすてきな一日だった。

13年前に一度食事を共にしてからというもの
ずっと再会を願っていた
大好きな歌いびとの綾乃さんと

私が心底惚れている"至福物質"である
瞑想的なおめしものを
創り出すアーティストのminaさんが

偶然につながって、共鳴し、惹かれあって
一つの時間を創り出すことになったのです。


@anandamidelaboratorium


anandamide laboratorium展示会
虹彩
at 軽井沢【小さな森の音楽堂】


@anandamidelaboratorium



@ayanotachihara

だいすきなお二人が創り出す時間と空間。

間違いなく、その日は
わたしの人生を変えるほどの素晴らしい日になると分かっていて

軽井沢に向かう何日も前から
穏やかな高揚感を胸に抱いて
透明な気持ちでその日を迎えました。



@anandamidelaboratorium


@ayanotachihara


すべての命がきらきらと、光を包んで輝いて
風も光も虫も鳥も木々も草花も人も
すべてがやさしく揺れて
ただ、愛に満ちていた。

自然の色彩で染め上げられた虹色の布たち
全ての女性たちの中にある
女神のような深い慈しみと美しさを
引き出してくれる魔法
纏うだけで心が躍り目が輝き
ありのままの自分に還る
奇跡のような力を持ったおめしもの

そして綾乃さんは
10年かけて育てた彼女の大切な森へ
こっそりと導いてくれて
親しみと愛を込めてわたしの肩を抱き
静かに語りかけてくれた。



@ayanotachihara


"森も、人間と共生したいと思ってるの。
手をかければ、応えてくれる。
10年かけてこの森をそだてるなかで
スピリチュアルとかではないけれど
信じられないようなものを
私はたくさんこの目で見て
たしかに感じてきたの。"

彼女が大切に大切に育てたサンクチュアリ

彼女が透明な声で歌うたび
その魂の声に寄り添うように
森の木々や草花が、嬉しそうに揺れて
きらきらと光りながら、踊っていた…
喜びに満ちて、ほんとうに踊っていた。

あの奇跡は、言葉でも、写真でも、表現できない。

美しすぎて、やさしすぎて
その場にいたみんなが
魂を震わせて、綺麗な涙を流していた。

美しく純粋な心と光をもった
それぞれの女性たち、
ともに素敵な時を、ありがとう。

私の中にある
無意識におさえこんでいた何かが
ゆるんで
涙になってほろほろとすべて溢れ出した。

とても心地よくて
ただただ、美しくてやさしい時だった。

しみいるように甘くて美味しかったお野菜
あたりまえのように
綾乃さんの暮らしのなかにもあった
私のたいせつなアロマ
お茶や、お花や、ステンドグラスクッキーも。
香りゆたかなしょうぶとラベンダーの花束のお風呂も。

こころ尽くしのおもてなしと愛を
本当にありがとうございました。

やさしさと愛で胸がいっぱい。



幸せそうな私のゆるんだ表情

日常にもどって
今日もわたしは、ありのままの姿で
anandamide laboratoriumの服を着て
マグノリアを清めて
お客さまたちを迎え、笑い
綾乃さんの声を心の中で思い出しながら
くるくると踊って
生きていることを愉しみました。

私にも もう何年も前から
あたためている夢があって。

海辺で丁寧に暮らしながら
サンクチュアリを育て、人を癒すこと。

海が見渡せて、緑が喜ぶ高台に
自然のちからと、やさしさと愛で
おとずれてくれるみんなを
癒し、浄化し、力づけられるような場を。



大きな海と空を見て
自然のなかで
体に優しい料理をつくり
心震える音楽を聴いて
思い思いにすごす
瞑想したり、ヨガをしたり、絵を描いたり、本を読んだり、歌ったり、踊ったり、眠ったり、語り合ったり、学んだり。

自然の流れのままに
天から降り注ぎ
私の中から湧き出る
ありのままのエネルギーで
そんな場を創る

これが私の夢。

綾乃さんは、その、森バージョンを
もう体現していらっしゃったの。
次は、私が、海バージョンを創るとき。




あたたかいこの幸せな残響と残り香

しずかな決意を胸に

また 力まずありのままで

日々を楽しく生きていこう♪









今年に入ってから、家族みんなでキャンプにハマっております。


きっかけは、YoutuberのCABHEY RIDE ONのチャンネルを、なにげなく見たことから。

面白くて、家族団欒の時に見ていて、よし、私たちもキャンプ行ってみよー!となったのが今年の3月。


私が子供の頃は、よくキャンプをする家庭だったのですが(とはいえ、バンガローに泊まることが多かった)、夫はほとんどキャンプ経験なし。


とりあえず寝袋だけ用意して、バンガローを予約し、他に必要なものは全部レンタルしようという気楽な感じでスタート。


が、しかし!!

到着したバンガローは、小さくて暗くて、埃っぽく、隙間だらけで虫だらけガーンガーンガーン

こんなところで眠れない…と子供達は泣き出す始末えーん


私も、こんなバンガローなら

テントの方がマシなのでは!!と確信し、

急遽テントを借りることに。


思いがけず、テント、焚き火台、ありとあらゆる道具を借りての、初ファミリーキャンプとなりましたが、これが期せずして最高の経験だったのです。



初めて借りたテントはsnow peakの初心者用テント。


川のせせらぎを聴きながら、火を起こして暖をとり、美味しいお酒と、シンプルなつまみを拵えて、家族でまったりと森の中ですごす。。。


こんなにも癒される瞬間は、日常では、ないな…と。


こどもたちも自然の中で生き生きと遊んでいて、おもちゃなんてなくてもクリエイティブに全てをあそびに変えて。


そんな様子を見ることもとても嬉しくて。






ちょっといいワインを家から持っていっていたので、BBQも格上げ。


眠る時も、案外快適で、インナーテントの中には虫はまったく入ってこないし、虫が苦手で怖い私としてはキャンプの概念が覆されるレベルでした。


3月という気候もあって、蚊も全くいないし、快適おねがい


こんな初めてのキャンプの感動があり、

それから毎月キャンプに行き続けw、

テントを買い、コットを買い、タープを買い、テーブルを買い、いい椅子を買い、ランタン、おしゃれな焚き火台、調理道具などを買い…

キャンプギアにつぎ込んだお金は総額いったいいくらになるのやら。。

計算するのが怖いです。。笑


でも、この体験はプライスレススター


グランピングなんて中途半端なことよりも、ワイルドキャンプのほうが100倍楽しいということを知ってしまった私たちは、沼へ。。笑


先日は、今年4度目のキャンプ。

友達家族と一緒に、富士山のふもとの西湖へ、2泊3日いってきました。



目の前に綺麗な湖があって、子供たちは一日中、湖で魚を捕まえるあそびに夢中照れ



この焚き火台、綺麗でしょう。。

これで、夕飯の後はマシュマロを焼いて食べたのだお願い


こどもたちは、キャッキャと笑いながら嬉しそうでラブラブ



自然の中で、知恵を凝らして料理するのも楽しい。

ミニマムなツールと工程で、いかに美味いものを作るか。


地のものを仕入れて、炭火で焼いてシンプルに食べる料理は最高です。


友達が、美味しいお肉を持ってきてくれてこれもまたニヤッとしてしまう美味しさ。


私は自家製ソーセージを仕込んでいきまして♪


モリモリ作ってみんなで食べて。


おとなは青空のもと、シュワッと乾杯シャンパン




そしてなんと、夜はテントの中で映画上映会。笑

友達がスクリーンとプロジェクター持ってきてくれてて。

さすが、ベテランはやることが違いますお願い


徒歩すぐのところにある温泉で汗を流してリラックスして。


コットと寝袋と、家で使ってるお気に入りの枕と、耳栓、アロマがあれば睡眠は快適。


これを天国と言わずになんと言うドキドキ







大きくて綺麗な空を

ぼーっと眺められる幸せ。


自然の中で、わたしたちも生きてるって感じられる。


生命力が蘇り、魂が喜ぶ感覚。


人にはやっぱり、自然のパワーが必要ですね。


これからは、蚊や蝉が出てくるので少し控えめにはなりますが、7月にもキャンプの予定があり。


そのあとは、秋口のお楽しみかな!


キャンプ最高です音譜






皆様にご案内です。


5/23と6/9に、ソムリエの笹本和哉さんと

アロマティックワイン×アロマ料理講座を開催することになりました。


アロマを食するってどういうこと?!

とお思いの方もいらっしゃるでしょう。

実は私たちは普段から多くのアロマを口にしています。

例えば、バジルや大葉などのハーブの裏側には油のうがあり、香り成分であるアロマがたっぷりと入っているからこそ、香るのです。

お菓子に含まれるレモンピールなどにも、もちろんアロマが含まれています。


厚労省で食用認可のおりている100%純粋な植物のアロマを、ほんの少量、お料理やワインに活用することで、「おいしい!」の可能性がグンと広がるのです…ワクワクしませんか?♪


先日もNHKで、醤油の代わりに植物からアロマを溶かしだしたオイルを塗るお寿司店が大盛況だと取り上げられていました。


【常識を越えてみよう♪】


いつも飲み慣れたワインが、ソムリエ直伝のアロマ技法によって驚きのアロマティックワインに早変わり。


マリアージュする小さなアロマ料理も一緒にお楽しみいただけます。


アロマで広がるワインとアロマの可能性を一緒に楽しみましょう♪


5/23にキャンセルが出たため1席ご用意できます。


ご興味のある方はお早めにお申し込みください。


mioliving@gmail.comまで。