最近のまとめ
今回は、最近の記事の話題の続き的な内容になります。
私のなかではエジルがアーセナルに入るということで、それだけで寝れないほどの興奮なんですが、それはまた今度にしましょう。
-----
いいですか。レタスは洗って水にさらしておきましょう。いいところで水からあげて、食べるときまでに水が落ちていないと、びしょびしょですからね。
キャベツはこれからの時期ですと、なんでもかんでも汁物に入れちゃっていいかなーなんて思いますけどね。
---
トマトの食べ方ですが、ドレッシング、マヨネーズ、なんでも合うとは思いますが
先日も書いた通り、軽く炒めてもおいしいです。
そのまま食べるときは、砂糖をこれでもかってくらいかけて食べます。トマト独特の風味が消えて、苦手な方にもおすすめです。ただ、砂糖がすごいので、たくさん食べると太ります(笑
ちなみに私がどうしても飲めない飲み物はトマトジュースでした。あの、明らかに調整してある塩加減が嫌なんです。砂糖派ですし(笑
でもトマト単体は好きです。ですからわざわざトマトジュースを飲むことはないんです。だから飲む練習をしないというか
まぁしいたけジュースとかピーマンジュースはないですから、そちらは食べるしかないですね(笑
---
ぴよたん
絵ですか?もちろんちゃんと用意してありますよ(ゲス顔
---
ねこ
こっちむいてーって言ったんですけど、むいてくれませんでした。
---
あみど
えー、先日の台風?温帯低気圧で、雷やら大雨やらだったんですが
ガムテープがはがれました。
以上です。
いざ勧めやキッチン
もちろん料理は作れた方がいいのかもしれませんが、繰り返します通り、食べられるものが作れればそれでいいんです。
なにも私だって見た目で気にするのは色合いくらいもので、たとえ気になっても一手打つなんてことはしませんよ(笑 一人暮らしなんてそんなものでしょう。
私だって未だに手探りですし、母に何かを教わったわけでもないので、食材の保管方法とか、正しい下処理とかしりません。でなくても生きてるので、大丈夫なのでしょう。
しかしですよ、まさかいい歳になってもキャベツとレタスの見分けがつかないとか、砂糖と塩が触った感触で判別できないとか、そういうことをおっしゃるかたはいないと思いますけどね!
まぁ実際、キャベツとレタスを間違えたくらいでは、ちょっと硬めのサラダができるか、しんなり系の焼きそばができるかくらいなものですし
砂糖と塩だって、容器にこっちが砂糖って書いてあるでしょうから、そちらを見ればいいわけですよ。
見分けがつくから偉い、ということでもなく、同様に、料理が作れるから偉い、というわけでもないでしょう。
ただ、食べる側は感謝しないとですね、ってことを言いたかったわけです。
作れるのはかっこいいですね!って言ってくださった手前アレなんですけど、そんなに偉いものではないと思います。私だって、あなたが作ってくださるとおっしゃれば喜んで甘えますしね(笑 たとえそれが見た目が悪くてもです。
…余程マズくないかぎりは。
とりあえずですね、料理を作ってくださる方を募集中です(?
-----
レタス買ってればレタスを覚えますし、塩で味付けしてたら塩の手触りを覚えるでしょう。ですから、知らん!とかわからん!ってなってても心配ないです。野球選手にいきなりサッカーやれって言ってるようなものだと思います。
別件ですが、まぁ、しいたけは若干克服の兆しがあるとしても
ピーマンが苦いだのなんだのってのは、少し子どもっぽいので早急に克服してください(笑
いやまぁ…可愛らしくて良いとは思うんですけど、世の中には可愛らしいだけでは通っていけない道があるのです?(笑
もちろん、苦手なものはあって当然なんです。
陸上はすごく速いのにプールに入れてみるとカタツムリみたいな速さな人がいるのと同じです。得手不得手はあるものです。
が
が!
許容範囲というものがありましてですね…(笑
水に顔もつけられないってのは、ちょっと困るわけです。泳げるけど遅いというのは、実はかなりマシなんです。
ましてや、水を見るのも嫌だというのは、いいオトナにはあまり許されないでしょうw
私だって、ピーマンは苦いと思いますし、レバーはクセがあるなぁと思います。味覚ってのがありますからね。
ですが、たとえば自分に子どもができて、どう説明すればいいんだと考えちゃうじゃないですか(笑
お父さんはね、しいたけは嫌いだから食べないんだよ。お母さんはね、ピーマンだけはお父さんによこすんだよ。
って説明するわけにはいかないじゃないですか(笑
お母さんも苦手だけど、一緒にたべようねーと、最低そのくらいを私は望みますよ!(笑
それができるってのは、キャベツとレタスを見分けること以上に大事なことだと思いますし。
私の母は…レバーが苦手で、その影響で私も食べませんでした。
が、食べれないものがあるのはカッコ悪いと思って、今では苦手なものなんてないと思います。よほど奇抜な食材出ない限りは。
飲み物は多少あります。紅茶をおいしいおいしいと言って飲めないことと、ほかにひとつだけ飲めないものがあるだけです。
コーヒーは飲めるようになりました。以前は職員室に入るのも嫌なくらいだったんですが。
飲めるようになる努力は一応しました。苦めのものを買ってきて、ブラックで数回飲みましたね。そうすると慣れてきますし、どこへ行ってコーヒーが出てきても、あれ以上に苦いということはないので。
そういえば以前ですね…あんまり気持ちのいい話ではないのですけど
・友人が全く手をつけないような量を飲み干す
・ドリンクバーで生成された魔法薬を飲みきる(誰も飲まない)
・草の煮汁と卵白と梅となにかとなにかを混ぜたものを飲みきる(妹は思いっきり吐いてました)
などなど、一時は「飲み物のぶつもり」と呼ばれていたんですが
そんな私でもあれだけは未だに喉を通りません。何回か書いてると思いますし、上のように偉そうに書いておいてこれは無理、というのもアレなので、何がとは書きません!(笑
テレビ番組で、食わず嫌いってあるじゃないですか。あれ出たら一発で見抜かれておしまいなレベルです。
…とまぁぐだっと書いて参りましたが
やはり、王道の「ピーマンが苦い」ってのは可愛らし…いやいや、それではダメです!ということです。
大人になれば、ビールがおいしくなるように、味覚の変化というのが起こります。
ピーマンがおいしい、とまではいかないかもしれませんが、あれ?普通に食べれるじゃん、ってくらいにな…
ってほしいところですが、果たしてどうでしょうね(笑
現に、苦手とおっしゃる方がいらしたということで…
私も、ピーマンだけを生でバリバリと食べたりはしませんよ(笑
ちゃんと火を通して、お肉と一緒に食べるから、青椒肉絲というのはおいしいのです。
この前も書いた通り、しっかりと油に通して炒めること。ピーマンの苦さを逃がすコツは、経験上ですが、味を濃くするよりもこれが良いと思いますね。
嘘だと思ったらやってみてください。
ひょっとしたら私は本当に嘘を書いているかもしれませんし!(笑
しかしその際には「なんだい料理なんて普段やらないのに。明日は台風かねぇ。」と言われて傷つかないように注意してください(笑 私は責任を負いかねます。
というところが、今日のブログのタイトルになります。キッチンのすすめ、という感じでしょうか。
我ながらびしっと決まったタイトルだと思うのですが…(笑
元はご存知、キテレツ大百科ですね。あふぅ
さらに、一度でも克服したという態度を見せると、次の食卓からバンバン出てくる可能性がありますので注意してください。
お母さん、気持ちは嬉しいんだけど、コーヒーそんなたくさん飲まないから…
ってなります。経験談です。
-----
さて、とりとめがないので、このあたりで終わろうと思っているのですが
とりあえずですね、私が料理をするのは、自分でしないと死んじゃうからです。おいしいものを作ろうなんて、その次に考えればいいことだと思っています。
ですから!
くれぐれも私に料理を求めないでください!(笑
食べられるものを作り出すことだけで精一杯なんです!
なので、まぁ何度も書きましたが
食べられればいいんで、誰か私に夕飯を作ってください(笑
…私も意外と切実なんですかねぇ?w
なにも私だって見た目で気にするのは色合いくらいもので、たとえ気になっても一手打つなんてことはしませんよ(笑 一人暮らしなんてそんなものでしょう。
私だって未だに手探りですし、母に何かを教わったわけでもないので、食材の保管方法とか、正しい下処理とかしりません。でなくても生きてるので、大丈夫なのでしょう。
しかしですよ、まさかいい歳になってもキャベツとレタスの見分けがつかないとか、砂糖と塩が触った感触で判別できないとか、そういうことをおっしゃるかたはいないと思いますけどね!
まぁ実際、キャベツとレタスを間違えたくらいでは、ちょっと硬めのサラダができるか、しんなり系の焼きそばができるかくらいなものですし
砂糖と塩だって、容器にこっちが砂糖って書いてあるでしょうから、そちらを見ればいいわけですよ。
見分けがつくから偉い、ということでもなく、同様に、料理が作れるから偉い、というわけでもないでしょう。
ただ、食べる側は感謝しないとですね、ってことを言いたかったわけです。
作れるのはかっこいいですね!って言ってくださった手前アレなんですけど、そんなに偉いものではないと思います。私だって、あなたが作ってくださるとおっしゃれば喜んで甘えますしね(笑 たとえそれが見た目が悪くてもです。
…余程マズくないかぎりは。
とりあえずですね、料理を作ってくださる方を募集中です(?
-----
レタス買ってればレタスを覚えますし、塩で味付けしてたら塩の手触りを覚えるでしょう。ですから、知らん!とかわからん!ってなってても心配ないです。野球選手にいきなりサッカーやれって言ってるようなものだと思います。
別件ですが、まぁ、しいたけは若干克服の兆しがあるとしても
ピーマンが苦いだのなんだのってのは、少し子どもっぽいので早急に克服してください(笑
いやまぁ…可愛らしくて良いとは思うんですけど、世の中には可愛らしいだけでは通っていけない道があるのです?(笑
もちろん、苦手なものはあって当然なんです。
陸上はすごく速いのにプールに入れてみるとカタツムリみたいな速さな人がいるのと同じです。得手不得手はあるものです。
が
が!
許容範囲というものがありましてですね…(笑
水に顔もつけられないってのは、ちょっと困るわけです。泳げるけど遅いというのは、実はかなりマシなんです。
ましてや、水を見るのも嫌だというのは、いいオトナにはあまり許されないでしょうw
私だって、ピーマンは苦いと思いますし、レバーはクセがあるなぁと思います。味覚ってのがありますからね。
ですが、たとえば自分に子どもができて、どう説明すればいいんだと考えちゃうじゃないですか(笑
お父さんはね、しいたけは嫌いだから食べないんだよ。お母さんはね、ピーマンだけはお父さんによこすんだよ。
って説明するわけにはいかないじゃないですか(笑
お母さんも苦手だけど、一緒にたべようねーと、最低そのくらいを私は望みますよ!(笑
それができるってのは、キャベツとレタスを見分けること以上に大事なことだと思いますし。
私の母は…レバーが苦手で、その影響で私も食べませんでした。
が、食べれないものがあるのはカッコ悪いと思って、今では苦手なものなんてないと思います。よほど奇抜な食材出ない限りは。
飲み物は多少あります。紅茶をおいしいおいしいと言って飲めないことと、ほかにひとつだけ飲めないものがあるだけです。
コーヒーは飲めるようになりました。以前は職員室に入るのも嫌なくらいだったんですが。
飲めるようになる努力は一応しました。苦めのものを買ってきて、ブラックで数回飲みましたね。そうすると慣れてきますし、どこへ行ってコーヒーが出てきても、あれ以上に苦いということはないので。
そういえば以前ですね…あんまり気持ちのいい話ではないのですけど
・友人が全く手をつけないような量を飲み干す
・ドリンクバーで生成された魔法薬を飲みきる(誰も飲まない)
・草の煮汁と卵白と梅となにかとなにかを混ぜたものを飲みきる(妹は思いっきり吐いてました)
などなど、一時は「飲み物のぶつもり」と呼ばれていたんですが
そんな私でもあれだけは未だに喉を通りません。何回か書いてると思いますし、上のように偉そうに書いておいてこれは無理、というのもアレなので、何がとは書きません!(笑
テレビ番組で、食わず嫌いってあるじゃないですか。あれ出たら一発で見抜かれておしまいなレベルです。
…とまぁぐだっと書いて参りましたが
やはり、王道の「ピーマンが苦い」ってのは可愛らし…いやいや、それではダメです!ということです。
大人になれば、ビールがおいしくなるように、味覚の変化というのが起こります。
ピーマンがおいしい、とまではいかないかもしれませんが、あれ?普通に食べれるじゃん、ってくらいにな…
ってほしいところですが、果たしてどうでしょうね(笑
現に、苦手とおっしゃる方がいらしたということで…
私も、ピーマンだけを生でバリバリと食べたりはしませんよ(笑
ちゃんと火を通して、お肉と一緒に食べるから、青椒肉絲というのはおいしいのです。
この前も書いた通り、しっかりと油に通して炒めること。ピーマンの苦さを逃がすコツは、経験上ですが、味を濃くするよりもこれが良いと思いますね。
嘘だと思ったらやってみてください。
ひょっとしたら私は本当に嘘を書いているかもしれませんし!(笑
しかしその際には「なんだい料理なんて普段やらないのに。明日は台風かねぇ。」と言われて傷つかないように注意してください(笑 私は責任を負いかねます。
というところが、今日のブログのタイトルになります。キッチンのすすめ、という感じでしょうか。
我ながらびしっと決まったタイトルだと思うのですが…(笑
元はご存知、キテレツ大百科ですね。あふぅ
さらに、一度でも克服したという態度を見せると、次の食卓からバンバン出てくる可能性がありますので注意してください。
お母さん、気持ちは嬉しいんだけど、コーヒーそんなたくさん飲まないから…
ってなります。経験談です。
-----
さて、とりとめがないので、このあたりで終わろうと思っているのですが
とりあえずですね、私が料理をするのは、自分でしないと死んじゃうからです。おいしいものを作ろうなんて、その次に考えればいいことだと思っています。
ですから!
くれぐれも私に料理を求めないでください!(笑
食べられるものを作り出すことだけで精一杯なんです!
なので、まぁ何度も書きましたが
食べられればいいんで、誰か私に夕飯を作ってください(笑
…私も意外と切実なんですかねぇ?w
猫さんの写真が撮れなかったので料理の話
先日、先生に連れて行ってもらった中華料理屋さんがとてもおいしくてですね
いやまぁ私はなんでも「おいしい」って言うんですけどね。
でもでも、特においしくてですね。
そこで食べた料理を思い出しながら(自炊派なので、お店の料理で勉強はかかせません!の割にうまくなりません)、
チンジャオロースってやつですか?あれをつくってみました。
作り方というか、手順や細かい味付けなどはネットで調べつつ、あとはバーっとやるだけです。
そこそこおいしくできました。オイスターソースだけの味付けだったんですが、十分でした。
新しく学んだことは、片栗粉とお肉をあらかじめ和えておくということですね。あれは初めて知りました。へー!ってなりました。
一時期、麻婆豆腐ばっかり作っている時期があったんですが、「豆腐は足が速くて夏場は怖い」という理由で、最近は作ってません。涼しくなってきたら再開するかもしれません。
特に中華はもう適当に炒めれば完成するので、比較的簡単だと思います。
あと、味付けとか分量は適当でいいんですあんなのは。
だいたいはですよ、お肉があってピーマンがあったらその料理じゃないですか(笑
あとは自由に何入れたっていいと思いますけどね。ナスでも人参でもトマトでも。
本来は生姜を入れるらしかったのですが、うっかり買うのを忘れてしまっていたので、今回はナスを千切りにして入れました。
生姜→お肉→ピーマンの順ですよね普通は。ナスの場合は(おそらく)、まず、ナスを炒めます。切る大きさにもよると思いますが、お肉よりも火が通りにくい厄介なやつだと認識しているので、どうしてもひとつのフライパンで作りたいときは、まずナスからだと思います。
ですが、お肉の油もありますし、ナスを炒めるときに油を入れすぎないことが大事かもしれません。
もっとも、少し多いくらいのほうが、チンジャオロースとしてはいいのかもしれませんね。
お肉がだいたいいたまったらピーマンを入れます。ですが、お肉より先に炒めているものがある場合…特に豚肉や鶏肉はちょっと怖いかなーなんということも思うので、いたまったナスでももう一度がしゃんがしゃんと炒める気持ちで…で、がーっと炒めます。色合い的に、人参なんかもあったほうがよかったかもしれません。そのときはおそらく、お肉より前に入れるといいのでしょうけど。
中華はもう基本全部強火でいいと思ってます。大丈夫です。服が燃えないようにすれば、大方okでしょう。
最後に、オイスターソースとお酒を混ぜたものを入れて味付けします。分量は適当です。
塩コショウとか、お醤油を入れるも良し。何入れたって、「しょっぱすぎなければ」食べれるので大丈夫です。
私は一度、麻婆豆腐に塩をひっくり返してしまい、これ食べたら絶対塩分過多で死ぬと思って諦めたことがありますが、そうでもならない限り、ごはんに合う塩辛さでだいたい通ると思います。
で、できたのを食べればいいです。
材料から調味料から、全部だいたいで大丈夫です。もっとも、「まぁこれくらいだろうな」っていう指標がない方にはツライかもしれませんが…
そこはね、もう私は一人暮らし5年目ですのでね…だいたいで。
こんだけやってると、たいていまずい料理ができても、あーまぁうん、って言いながら食べることができるようにもなります。
お世話になっている方は、日々食事を作ってくださる方に感謝してください。ありがとうと。
そして、これは嫌いだから残すとか、おいしくないだとか。そういうことは絶対にしてはいけないと。
作ってくれるだけでありがたいと思ってください。洗濯でも掃除でも、なんでもそうなんですけどね。
一回、自分で「これは食べれないわwww」っていう料理を生み出した方が良いですよ。それはもう料理とは言えないのかもしれませんけど。
----
というわけで、なにを語るかと思えば…という感じでしょうか。すいません。
えっと、分量は適当でいいと言いましたが
お菓子作りのときは、これは致命傷になりますので、ちゃんと作り方と分量を見て、計って、それでやってください。一応経験者からのお願いです。
それこそ、全く違う食べ物になりかねませんのでね。
料理ではたいてい可能な「アレンジ」とか、そういうのは…そうですね、味と関係ないところでやったほうがいいです。飾り付けとか。
料理では少しくらいアレンジしても許容されます。ナスを入れたりですね。
「冷蔵庫にあるものから作る」という食事と、「揃えて作る」というお菓子とでは、まったく違いますから、そこだけ注意して下さい。
そして、繰り返しになりますが、経験のない方が「まぁ塩はこのくらいで」とか「俺流アレンジや!」とかやると、
よく言う、食べられるものから食べられないものを作りかねませんので、そこは注意してください。
こんなときにですね、良い言葉があります。
薄味が好き&シンプルイズベスト
この精神で料理を作ると、たいていokです。味しない!!ってなったら、後からお塩とかお醤油とかかければ十分間に合いますからね。
---
ピーマンが苦手、という子どもな方は、油でよく炒めると、独特の風味が飛ぶらしいです。
ちなみに、子どもが嫌いな野菜の上から3つは…順番は忘れましたが、トマトとナスとピーマンだったと記憶しています。セロリはたしか、そもそも頻繁に食べないからもうちょっと下…だった気がします。
実はですね、これ全部切って炒めたものはすごくおいしいです。トマトを炒める?と思われるかもしれませんが、時間に気をつければ甘くておいしく食べれます。簡単に塩胡椒でもいいですし、なんでもいいと思いますが。
逆に、トマトを炒めるということに抵抗がなくなると、いろんなことができると思います。ただ、最近はトマトちょっと高いですけどね(笑
トマトの食べ方についてももうちょっと書きたいのですが、それはまた別の機会に。
-----
さて、チンジャオロースですが、あとはごはんと…なんでもいいですけど、お味噌汁とかがあればもう十分なんじゃないですか。
色の濃い野菜が…赤い色がちょっと足りない気がやはりしましたが、あまり気にしないことに。
そして、この時期ですから、お味噌汁も足がはやく、怖いです。インスタントでいいです。もうちょっとすずしくなったら自分でやります。
えー、みなさんも是非ですね、ご自分でお食事を作ってください。
そうすれば、「本当においしいものが食べたい」という考えは増幅し、かつ、別の考えとして「食べれるものならなんでもいい」「作ってもらうのはなんて幸せなんだ早く結婚して相手に作らせよう」という気持ちも生まれてきます。
なのでみなさん、早く結婚しましょう(?
いやまぁ私はなんでも「おいしい」って言うんですけどね。
でもでも、特においしくてですね。
そこで食べた料理を思い出しながら(自炊派なので、お店の料理で勉強はかかせません!の割にうまくなりません)、
チンジャオロースってやつですか?あれをつくってみました。
作り方というか、手順や細かい味付けなどはネットで調べつつ、あとはバーっとやるだけです。
そこそこおいしくできました。オイスターソースだけの味付けだったんですが、十分でした。
新しく学んだことは、片栗粉とお肉をあらかじめ和えておくということですね。あれは初めて知りました。へー!ってなりました。
一時期、麻婆豆腐ばっかり作っている時期があったんですが、「豆腐は足が速くて夏場は怖い」という理由で、最近は作ってません。涼しくなってきたら再開するかもしれません。
特に中華はもう適当に炒めれば完成するので、比較的簡単だと思います。
あと、味付けとか分量は適当でいいんですあんなのは。
だいたいはですよ、お肉があってピーマンがあったらその料理じゃないですか(笑
あとは自由に何入れたっていいと思いますけどね。ナスでも人参でもトマトでも。
本来は生姜を入れるらしかったのですが、うっかり買うのを忘れてしまっていたので、今回はナスを千切りにして入れました。
生姜→お肉→ピーマンの順ですよね普通は。ナスの場合は(おそらく)、まず、ナスを炒めます。切る大きさにもよると思いますが、お肉よりも火が通りにくい厄介なやつだと認識しているので、どうしてもひとつのフライパンで作りたいときは、まずナスからだと思います。
ですが、お肉の油もありますし、ナスを炒めるときに油を入れすぎないことが大事かもしれません。
もっとも、少し多いくらいのほうが、チンジャオロースとしてはいいのかもしれませんね。
お肉がだいたいいたまったらピーマンを入れます。ですが、お肉より先に炒めているものがある場合…特に豚肉や鶏肉はちょっと怖いかなーなんということも思うので、いたまったナスでももう一度がしゃんがしゃんと炒める気持ちで…で、がーっと炒めます。色合い的に、人参なんかもあったほうがよかったかもしれません。そのときはおそらく、お肉より前に入れるといいのでしょうけど。
中華はもう基本全部強火でいいと思ってます。大丈夫です。服が燃えないようにすれば、大方okでしょう。
最後に、オイスターソースとお酒を混ぜたものを入れて味付けします。分量は適当です。
塩コショウとか、お醤油を入れるも良し。何入れたって、「しょっぱすぎなければ」食べれるので大丈夫です。
私は一度、麻婆豆腐に塩をひっくり返してしまい、これ食べたら絶対塩分過多で死ぬと思って諦めたことがありますが、そうでもならない限り、ごはんに合う塩辛さでだいたい通ると思います。
で、できたのを食べればいいです。
材料から調味料から、全部だいたいで大丈夫です。もっとも、「まぁこれくらいだろうな」っていう指標がない方にはツライかもしれませんが…
そこはね、もう私は一人暮らし5年目ですのでね…だいたいで。
こんだけやってると、たいていまずい料理ができても、あーまぁうん、って言いながら食べることができるようにもなります。
お世話になっている方は、日々食事を作ってくださる方に感謝してください。ありがとうと。
そして、これは嫌いだから残すとか、おいしくないだとか。そういうことは絶対にしてはいけないと。
作ってくれるだけでありがたいと思ってください。洗濯でも掃除でも、なんでもそうなんですけどね。
一回、自分で「これは食べれないわwww」っていう料理を生み出した方が良いですよ。それはもう料理とは言えないのかもしれませんけど。
----
というわけで、なにを語るかと思えば…という感じでしょうか。すいません。
えっと、分量は適当でいいと言いましたが
お菓子作りのときは、これは致命傷になりますので、ちゃんと作り方と分量を見て、計って、それでやってください。一応経験者からのお願いです。
それこそ、全く違う食べ物になりかねませんのでね。
料理ではたいてい可能な「アレンジ」とか、そういうのは…そうですね、味と関係ないところでやったほうがいいです。飾り付けとか。
料理では少しくらいアレンジしても許容されます。ナスを入れたりですね。
「冷蔵庫にあるものから作る」という食事と、「揃えて作る」というお菓子とでは、まったく違いますから、そこだけ注意して下さい。
そして、繰り返しになりますが、経験のない方が「まぁ塩はこのくらいで」とか「俺流アレンジや!」とかやると、
よく言う、食べられるものから食べられないものを作りかねませんので、そこは注意してください。
こんなときにですね、良い言葉があります。
薄味が好き&シンプルイズベスト
この精神で料理を作ると、たいていokです。味しない!!ってなったら、後からお塩とかお醤油とかかければ十分間に合いますからね。
---
ピーマンが苦手、という子どもな方は、油でよく炒めると、独特の風味が飛ぶらしいです。
ちなみに、子どもが嫌いな野菜の上から3つは…順番は忘れましたが、トマトとナスとピーマンだったと記憶しています。セロリはたしか、そもそも頻繁に食べないからもうちょっと下…だった気がします。
実はですね、これ全部切って炒めたものはすごくおいしいです。トマトを炒める?と思われるかもしれませんが、時間に気をつければ甘くておいしく食べれます。簡単に塩胡椒でもいいですし、なんでもいいと思いますが。
逆に、トマトを炒めるということに抵抗がなくなると、いろんなことができると思います。ただ、最近はトマトちょっと高いですけどね(笑
トマトの食べ方についてももうちょっと書きたいのですが、それはまた別の機会に。
-----
さて、チンジャオロースですが、あとはごはんと…なんでもいいですけど、お味噌汁とかがあればもう十分なんじゃないですか。
色の濃い野菜が…赤い色がちょっと足りない気がやはりしましたが、あまり気にしないことに。
そして、この時期ですから、お味噌汁も足がはやく、怖いです。インスタントでいいです。もうちょっとすずしくなったら自分でやります。
えー、みなさんも是非ですね、ご自分でお食事を作ってください。
そうすれば、「本当においしいものが食べたい」という考えは増幅し、かつ、別の考えとして「食べれるものならなんでもいい」「作ってもらうのはなんて幸せなんだ早く結婚して相手に作らせよう」という気持ちも生まれてきます。
なのでみなさん、早く結婚しましょう(?
