ねこ3
えーみなさん、大変残念なお知らせがあるんですけど
見えにくいですが、上下ともに取れかかっています。これはまずい
とでも思いましたか?ふふふ残念でした!
修復完了(!?
これで一安心ですね(?
えっと…外から見て、明らかにガムテープで固定してある網戸を見かけたら、そこが私の家だと思うので、ふふっと鼻で笑いながら通り過ぎてくださいすいませんでした。
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さてさて、最近散歩のしすぎでちょっと日に焼けたぶつもりさんでした。
ねこ2
ノラさんのどこがいいのかと言いますと、「近づけないところ」です。
近寄ってくるからかわいいんです!って記事に見えたかもしれませんが、そうではありませんのです。
あ!なんかこっち見てる!逃げ…いや逃げよう ピューン
ってのがいいんです。
もちろん愛でるのも好きですけどね。でも「好き」ですが10年くらい触ってないのです。
たとえば、女王様んは庶民は触れられないように…そういう、触れられない「華」というのでしょうか。そういう魅力が、彼らにはあるのです。
人を怖がらない猫さん達でも歓迎はします。すぐわかりますよね(笑
彼らには彼らのかわいさは十二分にあります。テレビで特集される猫さん達的なかわいさ?
そっちのほうが愛着がわきますしね。
ですが、寄って来ないから嫌われているというわけでもないのです。そうやって彼らは生きてきたのですから、こっちがいくら来い来いって言っても、なかなか来てくれないのが本来の姿でしょうから。
それでもやっぱり、近づいてきてくれる子には、おおwwwwwよしよしwwwwwwwおおほっwwwww
ってなりますけどね。なりますよね?なりますよね。
その考え方でいきますと、俗に言う「ねこミキ」というのは、いわゆる血統書付きでずっと家の中で寝ている感じなのでしょうか。
んー…「のらねこミキ」がいいんですけどねぇ(笑
っていう私の恥ずかしい想像を具現化してもらった絵もありました。
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もふる仕事につきたいです。
もふもふして、うーんこの子はかわいい!よし!っていうだけの仕事がいいです。
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ただ可愛いから猫が好きってわけではありません。
痛い思いをしたこともあります。物理的に。
飼い猫で一番気をつけないといけないのは、しっぽを踏むことだと思います。
幼い私は、踏み抜いてしまったことがあって…(笑
追っかけられましたね。ものすごい早さで彼女は迫ってきました。
で、かまれてひっかかれました。
ちょっと怒り気味に、彼女はピューンとどっかに行ってしまいました。
たぶんそのときだと思うんですけど、私の背中にはひっかかれ跡があるんですねー…。。
よく漫画とかであるケモノの ミ ←こんな感じの跡です。
それ以外背中にケガをした覚えがあまりないので、その時のかなぁと思っています。
そりゃシッポ踏まれたら痛いですよね。すいませんでした。
私が最後に触った猫は、たぶん彼女だと思います。ひっかかれたのとは違いますよw
当たり前のことを言いますけど、かまれたりひっかかれたりしたら、痛いですよ(笑
ライオンの尻尾を踏んでしまったわけではないことを幸運に思いましょう(笑
ねこ
近所にて。
写真撮っていーい?って聞いたら、いいって言ってくれ…たような気がしたので、撮ってみました。
もう日も落ちてきていたので、暗くなっちゃってるのが残念ですけど。
猫派の私としては、癒しの時間でした。
と思ったら、大量の猫さんと遭遇しました。ちょっと暗くなりすぎて写真には撮ってこれなかったですけど
ひとなつっこい子もいるので、そういう子が仲良くする狙い目です。
仲良くと言っても、触ったらいけませんよ。彼らはどこを歩いているかわかりませんからね!衛生面で大変なのです!
とは言っても、もふもふを見ているだけというのも歯がゆいですけどね。
中には、私に話かけてくる猫さんもいました。にゃごにゃご言ってきたので、なに?って聞き返したら、どうやら体がかゆいらしいです。かゆいの?って聞いたら、私の足に体をごしごしとこすりつけてきました。
はわわわわわわですよ!
おもちかえりいいいいいの精神に負けないように頑張りつつ、今度は地面に体をぐねぐねこすりつけている猫さんを見てました。
雨降るからねー屋根がなかったらウチにおいでねーと言って帰ってきました。その子は道の真ん中にどべーんと寝転がってましたが。
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猫さんには「困ったらウチにおいでね」って絶対言って帰ってきます。そういう教えです。
そうやって家に来た一匹の猫さんの話を…2年くらい前に記事に書いたことがあるんですけど
あまりに号泣しながら書いたので、文字通り泣く泣くお蔵入りに(笑
友だちでありお母さんでもありましたね彼女は。
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前にも書いたことがあるのですが、こういう…明るい茶色というのでしょうか、そういう猫さんを見ると、受験の時にお世話になった猫さんを思い出します。
私は、いやゆるブランド猫は好きではなく、こういう自由気ままな子達が好きなのです。
犬派の人には理解しかねるかもしれない記事でしたでしょうか(笑




