さくらもり(ぶつもりPのブログ) -158ページ目

プリン対ピカ ラストゲーム

スマブラでフレンド戦をさせていただきました。結論から言うと、力量差は全くありませんでした。死闘でした。


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いや最後の一戦ですよね。

たぶんピカが来るのだろうと予想してましたので、どうせならポケモン使おうと思ってプリンを選びました。

実は、その数時間前から予想していたので、「まずはプリンだな」と思い練習していました。すいませんでした(笑

というか、ピカ小さくてプリンの空中攻撃が当たらない当たらない…(笑

途中から明らかに地上戦を交えながら戦ってました。なにせ、ピカの置き横スマに当たる当たる…
いろいろ試しながらの結果、間合い的にはコロリンしてねむる一発でいけると思い、最後はガキーンといけました。

ちなみに、一回「ころがる」の反転がうまくいかなくて「死にそうになった」のは割とマジで焦りました。別件で、自滅したのはプリンで122%もたまってたら全く戦いにならないからです。下スマの餌食になってどうせ終わりでした。


えっと、本気になってしまいすいませんでした…(笑 「当てるんだ…眠るんだ…これはずしたら最大横スマ食らって終わりだ…(笑」と思いつつ、ひぃひぃ言いながらやってましたね。
その試合、一度暴発で眠るを見せてしまっていたのですが(気付いていたのかどうかはわかりません)、要は「完全に忘れてた」ところに入れるという立派な戦術なんですよ!
たとえば、カウンターも連発していたら読まれてしまいます。たまに見せたり、「はいカウンター持ってますよ」ってわざと入れてみたりすると、相手がどう警戒してくるのか、対応してくるのか…それで今後の戦い方も変わるというものですからね。「つかみ」も同じです。





プリン練習中のこと。

復帰能力の高いキャラに対してはどうしたらいいものか…決定打がなさすぎる…

いざとなったら寝ればいいかな。

結構頑張って分析してたんですけどね。どうしてもピット君に勝てなくてですね…戦い方を変えたら簡単に勝てたのですけど、空中で戦うのはちょっと可能性が低いかも、みたいな。




まぁ考えた甲斐がありました。対戦ありがとうございました。


今回スマブラでデートした方は、すべからくインファイト型だったので、「あぁゲッコウガァ…の方が戦いやすそう」と思ってたんですが、せっかく練習したのでプリンを使いました。

私のクッパJr.が遠くでメカクッパを量産しているときに、Wiifitトレーナーがバリバリ戦ってるのを見て、あーすごいなぁと思ってました(笑

一応、今回はキャラ被りなしですべて選出できました。私はあんまりキャラをカスタマイズはしないので、初めて見る技も多く、その性能差にびっくりしました。特にフィットレのボールと、リンクのバクダンです。

「あんまりしない」とは書きましたが、フィールドスマッシュやシンプル9.0をこなすときには用意しておいた方がいいということを聞いていたので、ガノンおじさん、それとフィッスマ用の足の速そうな子たちは少し覗いたことがあります。




その結果…


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これじゃないです。こっちです。



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実際にやったことのある方なら、これがどれだけ難しいことなのか、わかっていただけるはずです…(笑

どんなチート使ったんだよ!教えろ! という方は、ぜひコメントで一言入れておいてください。

まぁ細かいことはそれから書けばいいかなぁと思うのですが、ひとつだけ書くとすれば、「ゴリ押し」です。これしかないです。もうひとつ書くとすれば、「回数」です。あと、「道中とマスターコアは別々で考える」ことです。いろいろ考えてしまってバッジに変にこだわらないほうが、私はよい結果が出ました。



で、なんの話でしたっけ?あぁフレ戦ですが…

やっぱり、使用なさってる中ではピカが一番怖いと思って見てました。リザドンのフレドラも怖いのですが(もし1対1でプリン対リザだったらと思うと…)。あと、ピンク色のヨッシーも明らかに動きが違ってたように見えました。ルキナとルフレをもうちょっと見たかったと思ってます。まぁ全体的にピンク色してましたね(笑 

一方私はご覧の通り、重量級ばっかで…初心者向けと言いますか、たぶん初戦に使ったデデデのイメージが最後まであったと思います。まぁそのためにわざと使ったんですけどね。

エロさんとアイクの一騎打ちになったときも…ラストは単Bでしたが…
正直、あれ系が当たらなかったら負け確定でした。速さ的に技なんてなんにも当たらないんですもん。
実はその後の展開を考えて、ファルコを最後まで生かしておいたんです。同じくらいの%で1対1がスタートしたら勝てるわけないと思ったんで、ちょっと頑張ってもらってました…(笑

で、やっぱり本当にやばくなってきた(150%近く)ので空中でB。相手が真下にいるときにでもヒットするのは知ってたので。
あの技は振りおろし時に上、衝撃波は下と後ろ方向にも判定があります。後ろにまで「届くの?」ってくらいの判定がありますし、下方向には剣の先くらいには判定があると思います(自分の足より下まで届く)。そういう意味で優秀な技なんです。
見事にゴリ押せましたが、ガン盾からの上Bで私はやられてましたね。上スマは…私がB離すのが遅ければ止まってたかもしれません。





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アピールについて


フレンド戦ならアピールした時にコメントが見える、で、それを変えられる、というのは聞いていたので、いじっておきました。


・まきちゃん

・かわいい

・かきくけこ


・こんどやったらわしわしMAXやで



以上の4つでお送りしました。

本当はもっと余裕のある時に何度もやりたかったんですが、CPUの不可解な自滅が目立ったので、機会を完全に失いました。

見計らった結果、とりあえず私はぶつもりなので、むらびとのときにわしわししました。ラストゲームでまきちゃんを出しました。ハイビスカスプリンまきちゃん(?)

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PKサンダーの話。


めちゃめちゃ苦手です。ですが、今作はやりやすいという話を伺い、今ちょっとやってみました。

以前より小回りが利くというか、確かに「ミスは少なくできそう」という感じですね。

ですが、狙ってガケに毎回捕まったりなさっていたのを見ているので、やっぱりうまいなぁと思います。

64を現役でやってたころは、そうでもなかったと思うんですが…衰退しました(笑


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本当に、またやりましょう。今度はもっと1対1やりましょう(笑

私に勝っても別に大したことないとは思いますが、対人戦の空気感というのはなかなかおもしろいですからね。

今度は真面目に、最初から最後まできっちり「一試合」やります。自滅とかたぶんしません。ミスで自滅はすいません。
チーム戦もやりましょう。単に私が好きなだけです。サポート役です。

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とまぁこんな感じで、楽しい時間をいただきました。

なんでもそうなんですが、ちょっとでもできるようになると楽しいんですよね。チームメイトとしての動き方、タイム制ストック制、1対1での動き方…

私はもうちょっとディディーの練習をします。この子だけはさんざんでしたからね(笑 1対1だともうちょっと違うんですが。



人の中に残るのはいつも、「印象に残ったもの」です。当たり前ですが。それに注意すると細かいことまで覚えていたりするものです。

私の印象に残った「大まかな」ものは、上に挙げた「キャラクター」…ヨッシーとかですね。「細かいこと」は、ピカの立ちまわり方みたいなやつです。横スマに3回くらいハマりましたからね…。

もちろんですが、プリン以外のキャラではまた動きを変えます。私も、ピカ以外の…ルキナあたりの動き方を見たかった、というのはそういうところです。





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ということでした。簡単に言えば、楽しかったということです。






言っておきますが、廃人ではありません。ただ好きなだけです。まきちゃんが。

うまいことまとまったので、今日は終わります。ありがとうございました。

弓道の型を真似してみてお腹がつったことありますから


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ろこどる11話より。

知ってる名前多すぎ!(アイドル関連

あわあわガールズなんて、μ'sリーダー765のラスボス現スターライトクイーンですからね。意味が分かりません。最強に最強を集めた感じです。表現がドラゴンボールみたいになってしまいましたが。

関連する名前だけ眺めていれば、主人公は百合子さんですし、同じミリオンでは杏奈ちゃん、他にも春香さん亜美真美、姉ヶ崎に小日向ちゃん、スターライトクイーンはみりあちゃんも兼任していますし…それに我らがのんたんまでそろい踏みですから。


うん。強い。


というわけで、最速地域ではとっくに最終回を終えているろこどる。私が来週泣くかどうか、乞うご期待!


これだけ「終わってほしくない、だけど見たい」と思うアニメは本当に久しぶりです。

アイマスやラブライブは「見たくない見たくない…」でしたから、気持ちがちょっと違います。


たいしたもので、私にもいろいろな感情が備わっているようなのです。


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ちなみに私こそ真のインドア派なので、連れ出されるとしたら私のほうですね。


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ということで、どうもこんばんは。超インドア派代表のぶつもりと申します。

みなさんこそ、私を外へ連れ出してください。嫌ですけど。


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海未ちゃんの話。

海未ちゃんが「日焼け止め塗ってください」と言っている画像に出会いました。




うーん…




海未ちゃんの魅力というのはそのスレンダーさなので、あ、例えば腕とかは触りたいです。筋肉質ぅ~みたいな。そこは興味あります。

腹筋とか背筋とかも、弓道はインナーマッスルをすごく使うらしいので(妹談)、めっぽう興味のわくところです。
さらに、海未ちゃんは足の太さを気にしていましたから、そのようなところも注目です。




ここまで読んで、「なに言ってんだこの人」と思った方もいることでしょう。

大丈夫です。私もそう思ってます。

こういうくだらないこと考えながら、祝日は終わっていくのです。良い日です。いい日旅立ち(妄想へ)です。


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こういうの書きだすと、また「ラブライブばっかやん」と言われるので、多少アイマスにも触れていきます。

要するに、「塗り心地」というのを求めるのであれば、グラマー組でしょう。あずたかみきみたいな。

いいっすよねぇ。いいっすよねぇ…。


考え方が最近、おじさんみたいになってきているのが自分でもわかります。よくないですね。

趣向っていうんですかね。昔だともっと色気のあるものが好きだったような気もしますが、日焼け止め塗るとかいう、そういう系統にも気をひかれてしまったということです。何言ってるかわかりませんね。



ラブライブでグラマーと言えば、上級生二人ということなのでしょうか。かよちんは自分で「幼児体型」と言っていますが、まぁそんなことはありませんし、実はことりちゅんあたりの触り心地というのは絶対に柔らかいので、間違いありません。

逆に、アイマスでいうところの誰、というのが浮かばないんですよね。ことりちゅんサイズの「抱き心地」というか…雪歩が一番近いのでしょうけど、なにか違う気もします。
考え方の相違かもしれませんが、単に、私が雪歩のことをこれだけ知っていて、ことりちゅんのことはまだこれだけしか知らない、ということなのかもしれません。難しいところです。


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という、自然な流れで雪歩を話題に出すことができました。

この前も書いたかもしれませ…いや、twitterで書いただけでしたでしょうか、アイマスで10曲選ぶなら、ラブライブで10曲選ぶなら、みたいなことを考え出すと、これまた時間が潰れるというものです。


先にラブライブからいきましょう。あ、先に書いておきますけど、ここで10曲書くということはしません。まだまだ考え途中ですし、そもそも、10曲だけ選ぶなんてことできないというのが本当のところですからね。

ひとつは豆2です。vol.2と書いた方がわかりやすいですかね。
私にとって最初に浮かぶのはこの曲と、そして輝夜です。

vol2についてはさんざん書きましたからいいとして、輝夜はというと、「みなさんに勧めてもらったラインナップ以外で初めて自分で好きになった曲だから」です。
正直、この曲をもっと早く知っていたら、ラブライブにもっとはやくのめり込んでいました。それくらい衝撃的な曲でしたね。

あとは順当なところでCPとかWRとか、そういうものが挙げられると思います。輝夜もCPも、共通してイントロに重低音が関係しているのですが、めっぽう好みなんです。あとはピアノとか。

それに、Happy makerも「記憶に残る一曲」であることは間違いありません。アニメは本当に、最後の最後にいいものを残してくれましたよね。




次にアイマスですが…こちらはもう、曲数というより付き合いが長い分悩ましいというところです。みなさんもそうだと思いますが、10選なんてできるはずがない、というものですよね。

ですから、緩めて緩めて、「好きな曲は?」と聞かれたとします。それでも「全部」と答えたくなる気持ちもわかりますが…

まず挙げるのは雪歩のAlright*です。もっと言えば、ゆり歩です。
あず歩を否定するわけではありませんが、特に初期の頃のあず歩は雪歩意識しすぎなんですよね。もっと「あず歩」でいいのに、と強く思っていたのを今でも覚えています。まぁ、いろいろあったのでしょうけどね。
今ではもうそんなこともないですけど。「雪歩」に感じていた違和感も既にないですね。

あとは、何度聞いても泣いちゃうという意味では、もちろんマスピも好きです。買い物に行く途中に泣きそうになるので困りますが、劇場でうるうるきていたのはラムネ色の流れたときでした。

そうそう、買い物途中に考えたのですが、なんというか…やっぱりアイマスは変わったなぁと。アニメ前の…MA2あたりまでがやっぱり私にとっての「アイマス」というか。誤解が生まれそうですが…
最近の曲…それこそ、Fate of よりも私は「ジェミー」のほうが好きだということに気付きました。単なる好みかもしれませんが。

そういう「流れ」があるため、私はまだ新しい個人曲を聞いていません。あれだけ好きだったアイマスのあれやこれやも「まだ」というものが多くなってしまいました。
こればかりは、良い悪いで判断できるものでもないとも思いますが…ラブライブを先決にしている自分がいるのも事実です。


世の中、一部では「アイマスとラブライブは両立できない」という人達もいます。確かに、相容れない部分というのはあるのかもしれませんが、お互いに良さがあるからこそだと思います。
こっちの良さを味わっていたら、また別の良さのあるこっちが疎かになるというのは、不自然なことだとは思いません。
私もまた、今はこちらの景色を見ているのだと。で、ふと振り返って元の望遠鏡を覗いてみたら、また新しい発見もあるのかもしれません。そういうことに期待してもいいのかなぁとも思っています。






え、なんでいきなりこんな真剣な話に…?(笑



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あ、アイステがニコニコに帰ってきますね。それこそ、あずみんも帰ってきます。毎週水曜の予定らしいです。

さらに、シンデレラ系でもう一本新しいラジオ、シンデレラパーティが開始されますね。正直、これ以上ラジオが増えるのは…と思っているP達も多いのでしょうけど、それこそ「もぎゅっと」「君の心を離さない」ためにはこれくらいしないと、ということなのかもしれませんね。



そうそう、ラブライブ10曲には もぎゅ も入れたいです。あの曲がどれほど素晴らしいかというのを語りたいのですが、これ以上長くなってもよくないのでやめておきます。

やっぱりちょっと書きます。

要は、あの曲の「立ち位置」で、それが「4thシングル」というところなんです。

(参考)
1 ぼららら
2 スノハレ
3 夏色
4 もぎゅ
5 WR
6 Mスタ


例えば、これが1stシングルなら、また評価が違うと思います。4thでこれだからこそ、私は好きなのです。曲自体も、ほのかちゃんがマイクを投げてからの畳みかけがぞくぞくしますよね。

※マイク投げ…PVをご覧になってください。




ということで、他にもこの曲が好き、あの曲が好き、と言っていると本当にキリがないので終わります。


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追伸

フレンドコードについては、前の記事に書いてありまーす。どうぞご自由に。

あ、あとですね、どうぞ「この日のこの時間がヒマだから付き合えこの野郎」って言ってくれれば、それなりに考えておきますのでよろしくお願いします。連絡先は、ここでもどこでも大丈夫です。


ではでは、終わります。














要は、海未ちゃんに触りたいって記事でしたね。あ、触られるのも可ですね。





なんですかねこの記事は…。

書きましたのでみなさんご自由にどうぞ。

筋肉ムキムキののっぺらぼうなんて誰得。


デスヨネー

私も、CPUであの男性が出てきたら「あ、はずれか」と思うようになりました。

ということで、どうもこんにちは。あくびをしたらアゴが「ガコン!」といって、それ以来アゴが痛いぶつもりです。



パルテナ様も魅力的なお姉さんだと思います。特に肩の辺りと太もも。
おへそとか出すと尚良し!



女神様というポジションというだけで興味をそそられる、というのは悲しい人間の性(マンガの見すぎとも言う)。
女神なのだから、我々に幸せをもたらしてくれるのだろうと。更に眼福なら尚良しと。そういうことなんですねたぶん。

ま、とりあえずゼロサムで我慢しておいてください。

というか、色変えをするとそのまま記憶されるんですね。私がいっつもオレンジか青のコスを選んでいることがバレてしまうじゃないですかやめてください。



毎度おなじみですが、ここにコメントを入れるとみなさんの趣味趣向も晒されるので注意してください。


け、決して私がねつ造をしているとかではありませんからね。むしろ私が書くとしたら足とかよりもおっ




「前方の重り」について晒した挙句スルーとか…(;_;)泣きたい




あー、はい。




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ぶつもりのすけさんのフレコは

2895 8920 577 9 です。 有難く受け取ってください(?)


お時間ある時にお手合わせ願いたいと思います。



私のパルテナ様はチーム戦は役に立てると思いますが、1on1は絶望的なので期待していてください。

ゲッコウガァ…とも使いやすいですから、いいかもですね。あとは私の相棒たちはことごとく重量級です。ロゼッタさんのことではありません。

クッパが使いやすくなってたと思うんですが、どうでしょうか。そのぶん、デデデとかがちょっと…まぁ使うんですけどね。



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まじえんじぇーまじむずかしいんじぇー…



あ、思い出しましたが、一昨日くらいに(翌日は特に休みというわけでもなかったのですが)、半年ぶりくらいに9時間耐久カラオケ合戦(ひとり)をしてきました。
今回の目的はラブライブだったので、アイマス控えめ…のはずでしたが、ラブライブを上から下まで入れても予想以上に時間が余ったので、アイマスに頼らざるを得なかったという結果に。やはり偉大でした。
そして劇場版曲でことごとく泣きそうになる私。の前に歌ったHappy makerでそもそも涙目の私。

几帳面に、何を選曲したかを全部メモっているので(実は前回も)、なにか機会があれば晒しますが、特におもしろみはありません。

ということで、今日はこのへんで。