りんはラーメン!
先日、思いつきで人ごみの中に飛び込んできました。
テレビで「おまつりやってます!」と大きく宣伝していたので、衝動的に自転車に乗ること20分。
結局、ラーメンは食べなかったのですが、後で食べればよかった…と本当に後悔しました。←ラーメン大好きだにゃー
の代わりに、お弁当を買ってきました。
うわ!って言っちゃうくらいおいしかったです。
そぼろの卵はふわふわでしたし、おにくもやわらかーくて。で、あっさりめのタレがごはんにしみていておいしくておいしくて…
鯛飯も、鯛の甘さと香りがごはんまでしみていて、とても食べ応えがありました。
えっと、食レポはするので、ぜひそういう仕事を紹介してください(
高校時代、お菓子をおすそわけしてもらったときに、ナチュラルに感想を言ったら「グルメレポートできるよ」って言われたので自信あります!(ない
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人ごみに突っ込んだ理由はもうひとつ。
5人+7人と相手をしていただきました。2回とも1位でした。
「使えるものは使う」ということで、みなさんにとってもおトクでしょうから、きっと正解だったんだと思います。
たとえばみなさんも、デパートなんかにお出かけするときは、3DSにすれ違い通信を設定して連れて行ったらどうでしょうか。
ではでは終わります。
ラーメン食べてくればよかった…
先生は嬉しいです
生徒が私の手を離れて巣立っていく姿は、何事にも代えがたいというものです。
なんてキレイゴトを書きましたが、まぁ実際そうですよね。自分の見知った人が立派になることこそ、私はこれ以上のない喜びを感じます。
ま、ガノンくらい使ってくださいということで。
前回のフレ戦、実はガノンは封印していたんですが(いざとなったら使っていました)、DXのときからかなり使ってはいたので、慣れてはいますからね。
ですがとりあえず、シンプル9.0、おめでとうございます。自分のことのように嬉しく思います。
----
新しい発見もあったので、よかったらご覧下さい。
・パックマン
某大会の決勝カードがゲッコウガ対パックマンだったらしいのですが、見た限りではパックマン使っていた方が断然うまかったと感じた(「使い方」という意味で)ので、自分の出来る範囲で使えるようにしてみました。
要は、消火栓の使用頻度、それから空中の振る舞い方ですね。プリンのような感じでもいいかなって思いました。
自分なりの「パックマン」が誕生したわけですが、これで通用するのかはわかりませんので、研究していきます。
・パルテナ様
もうわかってはいたんですけど、やはりみなさんも同様に「あのくっそ可愛い最弱女神wwwwwww」と思っていたらしいです。
特に、「カウンター!」って言っちゃうとこが可愛い。死ぬほど可愛い。優しく抱いてほしい。
可愛いけど、あんまり言わないでほしい。そういう感じです。
キュアムーンライトだとか、セーラーマーキュリーだとか、そういうのも頭にあると尚更です。
が、であればピット君のボイスでもかなり楽しめるので(Xの時よりもかなり「高山感」が増している)、それでも充分だと思います。
---
テクニック
知らない人に教えると、途端に私が戦いにくくなるので嫌なのですが、まぁ有名な事実なので書いておきます。
まず、ダッシュで相手に近づいている状況を思い描いてください。
普通はそこでDA…「ダッシュアタック」をするのですが、キャラによっては隙が大きく反撃をくらうこともしばしば。
DA以外の方法があります。それは「振り向きつかみ」または「上スマ」です。
振り向きつかみに関してはスマ知識に出てくるので省略。上スマについてです。
ダッシュします
上スマッシュのコマンドを入れます
上スマがでます
それだけです。たとえば、下スマは出ません。上だけです。
何がいいのかというのは、実際やってみたらわかります。ぜひ練習してみてください。そんなに難しいことででもありません。
DAかな?と思って小ジャンプでかわそうと思った相手に一撃入れることもできますし、敵の手前で止まることもできるので、スキが減ります。単にDAで突っ込むより安全と考えてもいいです。
また、上スマで反動の大きいキャラというのも限られますので、覚えていて損はないです。特に、アイクやデデデのような、上スマが左右にも判定のあるキャラに至っては、必至な知識だと思います。
主に、オールスター戦なんかで使えると思います。DAで倒しきれない場合も、上スマでなら仕留められるなんて%もあるでしょうからね。また、掴みをむやみに外すよりもスキがありませんから。
-----
えっと、まぁ今回はそんな感じなんですが…
開発の桜井さんも言っていますが、スマブラのすべての要素を鑑みた上で強い、というのが強いわけです。
アイテムあり、チーム戦で、ステージの特徴がどうこう…そういうの含めて、うまいなぁ/まだまだだなぁというのが判断されます。
上記の上スマもそうですが、これもひとつの「スマブラの要素」です。他にも「ガーキャン掴み」とかそういう用語もあります。興味のある方は調べてみてください。
ただ、それはもう「できるでしょ?」前提の話でもあります。
私にとっては「そのキャラの戦い方」だけではなく、「その人の戦い方」が重要だと思っています。CPUでもそうです。「あぁこのタイミングでカウンターか。そうかそうか…」「この攻撃はよけられないんだ。なるほどね」みたいな。
いつも自分で考えるのです。どうやったら簡単に戦えるかというのを…。
そして、一番自分に合った方法を編み出す→対策される→それについて考える、というのがやはり、こういう系統のおもしろいところだなぁとも思います。
これはすべての事に言えることだと思います。自分の得意な事/いつも触れていることにでも置き換えて考えてみてください。結構当てはまるはずです。
というふうに、私は物事を考えます。
まぁ、半年ぐらいでも私に関わってくださっていた方々ならおそらく解っていることなんだとも思います。こいつは変な考え方をするなぁと。
どう思われようと、私の役割としては「みなさまに新しい知識を与える」ということでもあると思っていますから、そういう意味では良い役割を持っているのだと思います。…私だけでしょうか(笑
私が「一般的に言えるのでは」と思って書いたことには、できるだけ注意して文章を見ていただければと思っています。
自分で言うのもアレですが、真理というか核心というか、こういう気持ちを持ったらいいんじゃないか?みたいな、そういうのもが多分に含まれていると思います。
まぁ、私だって、いきあたりばったりで挑戦するのも当たり前です。
ですが、少し知識をつけた後こそが勝負なんですよ。ちょっとわかってきたかな?と思ってからが勝負なんだと思います。
ま、私が万人に向けて「役立つこと」を発信しているとは思えません。啓発?と言いますか、こういう考え方があるからね、という感じだと思います。
それでも、こうやって書いておくことによって、皆様のひとつの糧になることを願っています。ではでは今回はこの辺で。
なんてキレイゴトを書きましたが、まぁ実際そうですよね。自分の見知った人が立派になることこそ、私はこれ以上のない喜びを感じます。
ま、ガノンくらい使ってくださいということで。
前回のフレ戦、実はガノンは封印していたんですが(いざとなったら使っていました)、DXのときからかなり使ってはいたので、慣れてはいますからね。
ですがとりあえず、シンプル9.0、おめでとうございます。自分のことのように嬉しく思います。
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新しい発見もあったので、よかったらご覧下さい。
・パックマン
某大会の決勝カードがゲッコウガ対パックマンだったらしいのですが、見た限りではパックマン使っていた方が断然うまかったと感じた(「使い方」という意味で)ので、自分の出来る範囲で使えるようにしてみました。
要は、消火栓の使用頻度、それから空中の振る舞い方ですね。プリンのような感じでもいいかなって思いました。
自分なりの「パックマン」が誕生したわけですが、これで通用するのかはわかりませんので、研究していきます。
・パルテナ様
もうわかってはいたんですけど、やはりみなさんも同様に「あのくっそ可愛い最弱女神wwwwwww」と思っていたらしいです。
特に、「カウンター!」って言っちゃうとこが可愛い。死ぬほど可愛い。優しく抱いてほしい。
可愛いけど、あんまり言わないでほしい。そういう感じです。
キュアムーンライトだとか、セーラーマーキュリーだとか、そういうのも頭にあると尚更です。
が、であればピット君のボイスでもかなり楽しめるので(Xの時よりもかなり「高山感」が増している)、それでも充分だと思います。
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テクニック
知らない人に教えると、途端に私が戦いにくくなるので嫌なのですが、まぁ有名な事実なので書いておきます。
まず、ダッシュで相手に近づいている状況を思い描いてください。
普通はそこでDA…「ダッシュアタック」をするのですが、キャラによっては隙が大きく反撃をくらうこともしばしば。
DA以外の方法があります。それは「振り向きつかみ」または「上スマ」です。
振り向きつかみに関してはスマ知識に出てくるので省略。上スマについてです。
ダッシュします
上スマッシュのコマンドを入れます
上スマがでます
それだけです。たとえば、下スマは出ません。上だけです。
何がいいのかというのは、実際やってみたらわかります。ぜひ練習してみてください。そんなに難しいことででもありません。
DAかな?と思って小ジャンプでかわそうと思った相手に一撃入れることもできますし、敵の手前で止まることもできるので、スキが減ります。単にDAで突っ込むより安全と考えてもいいです。
また、上スマで反動の大きいキャラというのも限られますので、覚えていて損はないです。特に、アイクやデデデのような、上スマが左右にも判定のあるキャラに至っては、必至な知識だと思います。
主に、オールスター戦なんかで使えると思います。DAで倒しきれない場合も、上スマでなら仕留められるなんて%もあるでしょうからね。また、掴みをむやみに外すよりもスキがありませんから。
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えっと、まぁ今回はそんな感じなんですが…
開発の桜井さんも言っていますが、スマブラのすべての要素を鑑みた上で強い、というのが強いわけです。
アイテムあり、チーム戦で、ステージの特徴がどうこう…そういうの含めて、うまいなぁ/まだまだだなぁというのが判断されます。
上記の上スマもそうですが、これもひとつの「スマブラの要素」です。他にも「ガーキャン掴み」とかそういう用語もあります。興味のある方は調べてみてください。
ただ、それはもう「できるでしょ?」前提の話でもあります。
私にとっては「そのキャラの戦い方」だけではなく、「その人の戦い方」が重要だと思っています。CPUでもそうです。「あぁこのタイミングでカウンターか。そうかそうか…」「この攻撃はよけられないんだ。なるほどね」みたいな。
いつも自分で考えるのです。どうやったら簡単に戦えるかというのを…。
そして、一番自分に合った方法を編み出す→対策される→それについて考える、というのがやはり、こういう系統のおもしろいところだなぁとも思います。
これはすべての事に言えることだと思います。自分の得意な事/いつも触れていることにでも置き換えて考えてみてください。結構当てはまるはずです。
というふうに、私は物事を考えます。
まぁ、半年ぐらいでも私に関わってくださっていた方々ならおそらく解っていることなんだとも思います。こいつは変な考え方をするなぁと。
どう思われようと、私の役割としては「みなさまに新しい知識を与える」ということでもあると思っていますから、そういう意味では良い役割を持っているのだと思います。…私だけでしょうか(笑
私が「一般的に言えるのでは」と思って書いたことには、できるだけ注意して文章を見ていただければと思っています。
自分で言うのもアレですが、真理というか核心というか、こういう気持ちを持ったらいいんじゃないか?みたいな、そういうのもが多分に含まれていると思います。
まぁ、私だって、いきあたりばったりで挑戦するのも当たり前です。
ですが、少し知識をつけた後こそが勝負なんですよ。ちょっとわかってきたかな?と思ってからが勝負なんだと思います。
ま、私が万人に向けて「役立つこと」を発信しているとは思えません。啓発?と言いますか、こういう考え方があるからね、という感じだと思います。
それでも、こうやって書いておくことによって、皆様のひとつの糧になることを願っています。ではでは今回はこの辺で。
傾向と対策
対戦者さんからコメントをいただきました。ありがとうございます。またやりましょう。
ぶつもりさんは対戦中も色々考えながらやってるんですねー。
私はただ適当にボタン押してたら「なんか出たココ!」って感じでプレイしてるので、動きも単純だったと思います。
私には技術がないので、頭を使っていかないとダメだと思います(笑
動きが単純であれば読まれやすいのですが、動きを変えてくる相手であればそんなことありません。変にひっかかったりします。
なんにでも言えることだと思いますが、「全てを解決する」ことのできる一手なんて存在しません。有効である、ことを優先しているだけです。その有効さがどれだけ通じるか、はたまたその裏をかいてみるか…そんなことを「考える」というか「肌で感じる」というか。そういうことも大事だと思います。
基本的に、2回連続で通用しなかったら次は手を変える、というのが妥当だと思います。何事もそうだと思いますが、あまりこだわりすぎても、すぐこだわりを捨ててもダメだと思います。ちょっとだけまわりの環境を変える…そんなことでも戦況はガラッとかわります。プリンであれば、ちょっと転がってみたり歌ってみたり、はたくを混ぜてみたり。歌われでもしたら、緊張の糸が切れるというものですからね(笑
なんというか、1時間30分のプレイであれば、やはり一番最初のキャラ選出、そしてルール変更後のキャラ選出、1対多数・1対1の戦い方…そんなところを見て、相手のクセを少しわかった気になるだけでも違うと思います。
とりあえず、ココはキュアドリームのところに帰ってください。
アピールコメも何か考えておきます(笑)
張り合うところがあるとしたらここですもんね。
「シンプル」をホンキ度9.0でクリアとか、どんなチート使ったんだよ!教えろください!
あと、何さらっと「なわとび」EXフルコンしてんだよ!? すげぇじゃねぇか!おめでとう!!
参考になるかわかりませんが、シュルクを選ぶならこちらを参考にしてください。
https://www.youtube.com/channel/UCPfJisP85wKhzK9Lv3pQLRg
私はガノンおじさんを使いました。
共通していることはやはり、「道中とマスターコアの対策の分離」です。最後にのみ焦点を当てます。
カスタマイズガノンおじさんを使うのにあたり、まぁ必殺技はどれでも使いやすいものをと思うんですが
バッジには「特殊能力」は必要ないです。ヘタにつけると、相手も同じ効果を得るというのが難点なので、オート回復なんてつけてしまった日には余計な時間がかかってしまうのではないでしょうか。
ここは、攻撃と防御のプラス値の高いバッジを3つつければいいと思います。特に攻撃を高めておいて、短期決戦がオススメです。移動速度は捨てましょう。←これが「道中」に響きますが、ガノンの場合はそもそも遅いのであんまり気になりません。
戦い方
既に書きましたが、ゴリ押しです。
マスターコアのネタバレを書くかもしれないので、嫌だなぁという人は飛ばしてください。
受験の時期には少し早いですが、ぶつもり流・傾向と対策のコーナーです。
---
3段階+自分のキャラ+コア部分がありますが、最後のは横スマ連打でいいので気にせず(時間経過で大爆発、確定でやられるとか。なので気を付けてください。普通にやってればそんなことにはなりません。)。
対自分の影キャラは、それこそ自分のつけているバッジが跳ね返ってくる可能性があります。また、そうでなくても重量級の場合は横強攻撃でも軽く飛ばされる可能性もありますし、自分がカウンター持ちならそれも注意しなければなりません。が、基本的にCPUと戦っていると思って戦うだけで大丈夫です。とても緊張するだけです。
さて、本題です。
攻撃を回避したい!と思っていらっしゃる方は、横緊急回避をすることでほとんどの攻撃をよけられるみたいです。攻撃パターンを実際に確認したいという方は、上に書いた動画を参考にしてください。まぁそんな必要もなく、実際はガンガン盾を張ってしまってバリーン!となってしまっても全然平気なレベルなので。
先に「ぶつもり流」と書きましたが、「いや回避とかムズすぎるでしょ…」って人もいらっしゃると思うので…
まぁ何回かやってみて、タイミングよく「これ…その場緊急回避できるんじゃね?」と思った攻撃には、それをやってみてください。下に書いたことに加えて、これが3回くらい成功すれば間違いなく楽になります。
第一段階 巨人
上スマでなんとかなります。相手が攻撃モーションに入ってからガン盾でなんとでもなります。マスターとクレイジーで30%以下を目標にしつつ、この段階ではとりあえず1ミスをしないくらいが目標でしょう。
ガノンの場合は上スマの発生も早いので、連打連打。敵が左右にズレていったときは、空中攻撃を混ぜながら追いかければいいと思います。
第二段階 いぬ
ここです。ここが一番キツいです。攻撃パターンは多くないのですが、相手の攻撃の合間が短いので、いつの間にかふっとばされます。
巨人とは違い、ヒットアンドアウェイ…というか、一回横スマを入れる→ちょっと待ってる→移動or盾 というのが一番いいと思います。カウンター持ちの場合はその限りではありませんが。
ガードを壊されたら一発くらうのは覚悟します。でも一撃が重いので、目標は「相打ち」です。2機目の50%くらいまでには留めたいですが…
第三段階 剣
連撃がキツいのですが、おそらく「放ってくる攻撃うちの半分くらいはふっとばない」ので、%がかさんだ頃が勝負です。死ななきゃ安いと思ってください。
この形態は浮いているので、上スマが当たりにくいです。第二から第三へ変身するときに1~2発入れることができるので、そこは逃さないようにします。
この形態も、ガードブレイクなんて当たり前だと思ってください。もちろん、そんなことされたらありふれた悲しみありふれた痛みなんですが、こちらは諦めないでぐりぐりぐりし続けると、なんとなく間に合う場合もあります。しかし間に合わなくても「大きい剣の攻撃が重い」だけなので、そこだけ盾or緊急回避でうまくやりすごせば、ふっとぶということも少ないと思います。
まぁ、よけられないと確実にふっとばされるので、何回か試行錯誤は必須だと思いますけどね←
で、注意が…
第三段階を倒せれば、自分のキャラとの対戦なわけですが、間違えても油断だけはしないでください。
相手の出現に合わせてためておいたスマッシュがはずれて、相手の一撃をくらうなんてことになったら目も当てられません。上で「50%」と書いたのは、こういうことは危惧していない数値です。おそらくここまで来たら、最悪の場合満身創痍でしょう。一撃でどれくらいふっとぶかわからないのであれば、普段のCPUとの戦闘の5割増しで緊張してください。
---
ということで、要するに
・バッジは攻撃と防御、極端な物をつける
・ゴリ押し
・とりあえずガード
がポイントです。わかりましたかね?
ガードに関しては、いわゆる「ガー不」…ガード不可能の攻撃は、マスターハンドのつかみ攻撃と、第一段階の時にしかありません。要するに、それ以外はガードで防ぐことができる(ある程度は)ということです。
まぁ、ガノンほど簡単にクリアできるキャラもいない、とも思います。非常に優秀だと思います。
なので、道中だけは大目に見てあげてください(笑
道中について
避けるべき相手…パックマン:こちらの速度に対して、ステージとの相性、そしてパックマンの下Bの相性がよくない
むらびと:キャラ相性はともかく、ステージの広さ故に相手が有利
優先すべき相手…軽いキャラ。ただし、ゲムヲはステージの広さ的に自分も注意。カービィも。
たとえば、プリンが得意で道中が楽勝だったとしても、ラスボスがキツイです。カウンター持ち、もしくは重量級が無難だと思われます。
あ、なわとびは普通だと思います。サビの後半だけキツイって感じですよね。まぁあれも回数でしょう。これよりもまじえんじぇーとそれ僕がキツいのなんのって。いやご理解いただけると思いますが…。
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そんなこんなで、誰も全然すれ違ってくれないぶつもりでした。ではでは。
これだけはもう…クリアゲッターが埋まらなくて…(笑
ぶつもりさんは対戦中も色々考えながらやってるんですねー。
私はただ適当にボタン押してたら「なんか出たココ!」って感じでプレイしてるので、動きも単純だったと思います。
私には技術がないので、頭を使っていかないとダメだと思います(笑
動きが単純であれば読まれやすいのですが、動きを変えてくる相手であればそんなことありません。変にひっかかったりします。
なんにでも言えることだと思いますが、「全てを解決する」ことのできる一手なんて存在しません。有効である、ことを優先しているだけです。その有効さがどれだけ通じるか、はたまたその裏をかいてみるか…そんなことを「考える」というか「肌で感じる」というか。そういうことも大事だと思います。
基本的に、2回連続で通用しなかったら次は手を変える、というのが妥当だと思います。何事もそうだと思いますが、あまりこだわりすぎても、すぐこだわりを捨ててもダメだと思います。ちょっとだけまわりの環境を変える…そんなことでも戦況はガラッとかわります。プリンであれば、ちょっと転がってみたり歌ってみたり、はたくを混ぜてみたり。歌われでもしたら、緊張の糸が切れるというものですからね(笑
なんというか、1時間30分のプレイであれば、やはり一番最初のキャラ選出、そしてルール変更後のキャラ選出、1対多数・1対1の戦い方…そんなところを見て、相手のクセを少しわかった気になるだけでも違うと思います。
とりあえず、ココはキュアドリームのところに帰ってください。
アピールコメも何か考えておきます(笑)
張り合うところがあるとしたらここですもんね。
「シンプル」をホンキ度9.0でクリアとか、どんなチート使ったんだよ!教えろください!
あと、何さらっと「なわとび」EXフルコンしてんだよ!? すげぇじゃねぇか!おめでとう!!
参考になるかわかりませんが、シュルクを選ぶならこちらを参考にしてください。
https://www.youtube.com/channel/UCPfJisP85wKhzK9Lv3pQLRg
私はガノンおじさんを使いました。
共通していることはやはり、「道中とマスターコアの対策の分離」です。最後にのみ焦点を当てます。
カスタマイズガノンおじさんを使うのにあたり、まぁ必殺技はどれでも使いやすいものをと思うんですが
バッジには「特殊能力」は必要ないです。ヘタにつけると、相手も同じ効果を得るというのが難点なので、オート回復なんてつけてしまった日には余計な時間がかかってしまうのではないでしょうか。
ここは、攻撃と防御のプラス値の高いバッジを3つつければいいと思います。特に攻撃を高めておいて、短期決戦がオススメです。移動速度は捨てましょう。←これが「道中」に響きますが、ガノンの場合はそもそも遅いのであんまり気になりません。
戦い方
既に書きましたが、ゴリ押しです。
マスターコアのネタバレを書くかもしれないので、嫌だなぁという人は飛ばしてください。
受験の時期には少し早いですが、ぶつもり流・傾向と対策のコーナーです。
---
3段階+自分のキャラ+コア部分がありますが、最後のは横スマ連打でいいので気にせず(時間経過で大爆発、確定でやられるとか。なので気を付けてください。普通にやってればそんなことにはなりません。)。
対自分の影キャラは、それこそ自分のつけているバッジが跳ね返ってくる可能性があります。また、そうでなくても重量級の場合は横強攻撃でも軽く飛ばされる可能性もありますし、自分がカウンター持ちならそれも注意しなければなりません。が、基本的にCPUと戦っていると思って戦うだけで大丈夫です。とても緊張するだけです。
さて、本題です。
攻撃を回避したい!と思っていらっしゃる方は、横緊急回避をすることでほとんどの攻撃をよけられるみたいです。攻撃パターンを実際に確認したいという方は、上に書いた動画を参考にしてください。まぁそんな必要もなく、実際はガンガン盾を張ってしまってバリーン!となってしまっても全然平気なレベルなので。
先に「ぶつもり流」と書きましたが、「いや回避とかムズすぎるでしょ…」って人もいらっしゃると思うので…
まぁ何回かやってみて、タイミングよく「これ…その場緊急回避できるんじゃね?」と思った攻撃には、それをやってみてください。下に書いたことに加えて、これが3回くらい成功すれば間違いなく楽になります。
第一段階 巨人
上スマでなんとかなります。相手が攻撃モーションに入ってからガン盾でなんとでもなります。マスターとクレイジーで30%以下を目標にしつつ、この段階ではとりあえず1ミスをしないくらいが目標でしょう。
ガノンの場合は上スマの発生も早いので、連打連打。敵が左右にズレていったときは、空中攻撃を混ぜながら追いかければいいと思います。
第二段階 いぬ
ここです。ここが一番キツいです。攻撃パターンは多くないのですが、相手の攻撃の合間が短いので、いつの間にかふっとばされます。
巨人とは違い、ヒットアンドアウェイ…というか、一回横スマを入れる→ちょっと待ってる→移動or盾 というのが一番いいと思います。カウンター持ちの場合はその限りではありませんが。
ガードを壊されたら一発くらうのは覚悟します。でも一撃が重いので、目標は「相打ち」です。2機目の50%くらいまでには留めたいですが…
第三段階 剣
連撃がキツいのですが、おそらく「放ってくる攻撃うちの半分くらいはふっとばない」ので、%がかさんだ頃が勝負です。死ななきゃ安いと思ってください。
この形態は浮いているので、上スマが当たりにくいです。第二から第三へ変身するときに1~2発入れることができるので、そこは逃さないようにします。
この形態も、ガードブレイクなんて当たり前だと思ってください。もちろん、そんなことされたらありふれた悲しみありふれた痛みなんですが、こちらは諦めないでぐりぐりぐりし続けると、なんとなく間に合う場合もあります。しかし間に合わなくても「大きい剣の攻撃が重い」だけなので、そこだけ盾or緊急回避でうまくやりすごせば、ふっとぶということも少ないと思います。
まぁ、よけられないと確実にふっとばされるので、何回か試行錯誤は必須だと思いますけどね←
で、注意が…
第三段階を倒せれば、自分のキャラとの対戦なわけですが、間違えても油断だけはしないでください。
相手の出現に合わせてためておいたスマッシュがはずれて、相手の一撃をくらうなんてことになったら目も当てられません。上で「50%」と書いたのは、こういうことは危惧していない数値です。おそらくここまで来たら、最悪の場合満身創痍でしょう。一撃でどれくらいふっとぶかわからないのであれば、普段のCPUとの戦闘の5割増しで緊張してください。
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ということで、要するに
・バッジは攻撃と防御、極端な物をつける
・ゴリ押し
・とりあえずガード
がポイントです。わかりましたかね?
ガードに関しては、いわゆる「ガー不」…ガード不可能の攻撃は、マスターハンドのつかみ攻撃と、第一段階の時にしかありません。要するに、それ以外はガードで防ぐことができる(ある程度は)ということです。
まぁ、ガノンほど簡単にクリアできるキャラもいない、とも思います。非常に優秀だと思います。
なので、道中だけは大目に見てあげてください(笑
道中について
避けるべき相手…パックマン:こちらの速度に対して、ステージとの相性、そしてパックマンの下Bの相性がよくない
むらびと:キャラ相性はともかく、ステージの広さ故に相手が有利
優先すべき相手…軽いキャラ。ただし、ゲムヲはステージの広さ的に自分も注意。カービィも。
たとえば、プリンが得意で道中が楽勝だったとしても、ラスボスがキツイです。カウンター持ち、もしくは重量級が無難だと思われます。
あ、なわとびは普通だと思います。サビの後半だけキツイって感じですよね。まぁあれも回数でしょう。これよりもまじえんじぇーとそれ僕がキツいのなんのって。いやご理解いただけると思いますが…。
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そんなこんなで、誰も全然すれ違ってくれないぶつもりでした。ではでは。
これだけはもう…クリアゲッターが埋まらなくて…(笑