傾向と対策
対戦者さんからコメントをいただきました。ありがとうございます。またやりましょう。
ぶつもりさんは対戦中も色々考えながらやってるんですねー。
私はただ適当にボタン押してたら「なんか出たココ!」って感じでプレイしてるので、動きも単純だったと思います。
私には技術がないので、頭を使っていかないとダメだと思います(笑
動きが単純であれば読まれやすいのですが、動きを変えてくる相手であればそんなことありません。変にひっかかったりします。
なんにでも言えることだと思いますが、「全てを解決する」ことのできる一手なんて存在しません。有効である、ことを優先しているだけです。その有効さがどれだけ通じるか、はたまたその裏をかいてみるか…そんなことを「考える」というか「肌で感じる」というか。そういうことも大事だと思います。
基本的に、2回連続で通用しなかったら次は手を変える、というのが妥当だと思います。何事もそうだと思いますが、あまりこだわりすぎても、すぐこだわりを捨ててもダメだと思います。ちょっとだけまわりの環境を変える…そんなことでも戦況はガラッとかわります。プリンであれば、ちょっと転がってみたり歌ってみたり、はたくを混ぜてみたり。歌われでもしたら、緊張の糸が切れるというものですからね(笑
なんというか、1時間30分のプレイであれば、やはり一番最初のキャラ選出、そしてルール変更後のキャラ選出、1対多数・1対1の戦い方…そんなところを見て、相手のクセを少しわかった気になるだけでも違うと思います。
とりあえず、ココはキュアドリームのところに帰ってください。
アピールコメも何か考えておきます(笑)
張り合うところがあるとしたらここですもんね。
「シンプル」をホンキ度9.0でクリアとか、どんなチート使ったんだよ!教えろください!
あと、何さらっと「なわとび」EXフルコンしてんだよ!? すげぇじゃねぇか!おめでとう!!
参考になるかわかりませんが、シュルクを選ぶならこちらを参考にしてください。
https://www.youtube.com/channel/UCPfJisP85wKhzK9Lv3pQLRg
私はガノンおじさんを使いました。
共通していることはやはり、「道中とマスターコアの対策の分離」です。最後にのみ焦点を当てます。
カスタマイズガノンおじさんを使うのにあたり、まぁ必殺技はどれでも使いやすいものをと思うんですが
バッジには「特殊能力」は必要ないです。ヘタにつけると、相手も同じ効果を得るというのが難点なので、オート回復なんてつけてしまった日には余計な時間がかかってしまうのではないでしょうか。
ここは、攻撃と防御のプラス値の高いバッジを3つつければいいと思います。特に攻撃を高めておいて、短期決戦がオススメです。移動速度は捨てましょう。←これが「道中」に響きますが、ガノンの場合はそもそも遅いのであんまり気になりません。
戦い方
既に書きましたが、ゴリ押しです。
マスターコアのネタバレを書くかもしれないので、嫌だなぁという人は飛ばしてください。
受験の時期には少し早いですが、ぶつもり流・傾向と対策のコーナーです。
---
3段階+自分のキャラ+コア部分がありますが、最後のは横スマ連打でいいので気にせず(時間経過で大爆発、確定でやられるとか。なので気を付けてください。普通にやってればそんなことにはなりません。)。
対自分の影キャラは、それこそ自分のつけているバッジが跳ね返ってくる可能性があります。また、そうでなくても重量級の場合は横強攻撃でも軽く飛ばされる可能性もありますし、自分がカウンター持ちならそれも注意しなければなりません。が、基本的にCPUと戦っていると思って戦うだけで大丈夫です。とても緊張するだけです。
さて、本題です。
攻撃を回避したい!と思っていらっしゃる方は、横緊急回避をすることでほとんどの攻撃をよけられるみたいです。攻撃パターンを実際に確認したいという方は、上に書いた動画を参考にしてください。まぁそんな必要もなく、実際はガンガン盾を張ってしまってバリーン!となってしまっても全然平気なレベルなので。
先に「ぶつもり流」と書きましたが、「いや回避とかムズすぎるでしょ…」って人もいらっしゃると思うので…
まぁ何回かやってみて、タイミングよく「これ…その場緊急回避できるんじゃね?」と思った攻撃には、それをやってみてください。下に書いたことに加えて、これが3回くらい成功すれば間違いなく楽になります。
第一段階 巨人
上スマでなんとかなります。相手が攻撃モーションに入ってからガン盾でなんとでもなります。マスターとクレイジーで30%以下を目標にしつつ、この段階ではとりあえず1ミスをしないくらいが目標でしょう。
ガノンの場合は上スマの発生も早いので、連打連打。敵が左右にズレていったときは、空中攻撃を混ぜながら追いかければいいと思います。
第二段階 いぬ
ここです。ここが一番キツいです。攻撃パターンは多くないのですが、相手の攻撃の合間が短いので、いつの間にかふっとばされます。
巨人とは違い、ヒットアンドアウェイ…というか、一回横スマを入れる→ちょっと待ってる→移動or盾 というのが一番いいと思います。カウンター持ちの場合はその限りではありませんが。
ガードを壊されたら一発くらうのは覚悟します。でも一撃が重いので、目標は「相打ち」です。2機目の50%くらいまでには留めたいですが…
第三段階 剣
連撃がキツいのですが、おそらく「放ってくる攻撃うちの半分くらいはふっとばない」ので、%がかさんだ頃が勝負です。死ななきゃ安いと思ってください。
この形態は浮いているので、上スマが当たりにくいです。第二から第三へ変身するときに1~2発入れることができるので、そこは逃さないようにします。
この形態も、ガードブレイクなんて当たり前だと思ってください。もちろん、そんなことされたらありふれた悲しみありふれた痛みなんですが、こちらは諦めないでぐりぐりぐりし続けると、なんとなく間に合う場合もあります。しかし間に合わなくても「大きい剣の攻撃が重い」だけなので、そこだけ盾or緊急回避でうまくやりすごせば、ふっとぶということも少ないと思います。
まぁ、よけられないと確実にふっとばされるので、何回か試行錯誤は必須だと思いますけどね←
で、注意が…
第三段階を倒せれば、自分のキャラとの対戦なわけですが、間違えても油断だけはしないでください。
相手の出現に合わせてためておいたスマッシュがはずれて、相手の一撃をくらうなんてことになったら目も当てられません。上で「50%」と書いたのは、こういうことは危惧していない数値です。おそらくここまで来たら、最悪の場合満身創痍でしょう。一撃でどれくらいふっとぶかわからないのであれば、普段のCPUとの戦闘の5割増しで緊張してください。
---
ということで、要するに
・バッジは攻撃と防御、極端な物をつける
・ゴリ押し
・とりあえずガード
がポイントです。わかりましたかね?
ガードに関しては、いわゆる「ガー不」…ガード不可能の攻撃は、マスターハンドのつかみ攻撃と、第一段階の時にしかありません。要するに、それ以外はガードで防ぐことができる(ある程度は)ということです。
まぁ、ガノンほど簡単にクリアできるキャラもいない、とも思います。非常に優秀だと思います。
なので、道中だけは大目に見てあげてください(笑
道中について
避けるべき相手…パックマン:こちらの速度に対して、ステージとの相性、そしてパックマンの下Bの相性がよくない
むらびと:キャラ相性はともかく、ステージの広さ故に相手が有利
優先すべき相手…軽いキャラ。ただし、ゲムヲはステージの広さ的に自分も注意。カービィも。
たとえば、プリンが得意で道中が楽勝だったとしても、ラスボスがキツイです。カウンター持ち、もしくは重量級が無難だと思われます。
あ、なわとびは普通だと思います。サビの後半だけキツイって感じですよね。まぁあれも回数でしょう。これよりもまじえんじぇーとそれ僕がキツいのなんのって。いやご理解いただけると思いますが…。
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そんなこんなで、誰も全然すれ違ってくれないぶつもりでした。ではでは。
これだけはもう…クリアゲッターが埋まらなくて…(笑
ぶつもりさんは対戦中も色々考えながらやってるんですねー。
私はただ適当にボタン押してたら「なんか出たココ!」って感じでプレイしてるので、動きも単純だったと思います。
私には技術がないので、頭を使っていかないとダメだと思います(笑
動きが単純であれば読まれやすいのですが、動きを変えてくる相手であればそんなことありません。変にひっかかったりします。
なんにでも言えることだと思いますが、「全てを解決する」ことのできる一手なんて存在しません。有効である、ことを優先しているだけです。その有効さがどれだけ通じるか、はたまたその裏をかいてみるか…そんなことを「考える」というか「肌で感じる」というか。そういうことも大事だと思います。
基本的に、2回連続で通用しなかったら次は手を変える、というのが妥当だと思います。何事もそうだと思いますが、あまりこだわりすぎても、すぐこだわりを捨ててもダメだと思います。ちょっとだけまわりの環境を変える…そんなことでも戦況はガラッとかわります。プリンであれば、ちょっと転がってみたり歌ってみたり、はたくを混ぜてみたり。歌われでもしたら、緊張の糸が切れるというものですからね(笑
なんというか、1時間30分のプレイであれば、やはり一番最初のキャラ選出、そしてルール変更後のキャラ選出、1対多数・1対1の戦い方…そんなところを見て、相手のクセを少しわかった気になるだけでも違うと思います。
とりあえず、ココはキュアドリームのところに帰ってください。
アピールコメも何か考えておきます(笑)
張り合うところがあるとしたらここですもんね。
「シンプル」をホンキ度9.0でクリアとか、どんなチート使ったんだよ!教えろください!
あと、何さらっと「なわとび」EXフルコンしてんだよ!? すげぇじゃねぇか!おめでとう!!
参考になるかわかりませんが、シュルクを選ぶならこちらを参考にしてください。
https://www.youtube.com/channel/UCPfJisP85wKhzK9Lv3pQLRg
私はガノンおじさんを使いました。
共通していることはやはり、「道中とマスターコアの対策の分離」です。最後にのみ焦点を当てます。
カスタマイズガノンおじさんを使うのにあたり、まぁ必殺技はどれでも使いやすいものをと思うんですが
バッジには「特殊能力」は必要ないです。ヘタにつけると、相手も同じ効果を得るというのが難点なので、オート回復なんてつけてしまった日には余計な時間がかかってしまうのではないでしょうか。
ここは、攻撃と防御のプラス値の高いバッジを3つつければいいと思います。特に攻撃を高めておいて、短期決戦がオススメです。移動速度は捨てましょう。←これが「道中」に響きますが、ガノンの場合はそもそも遅いのであんまり気になりません。
戦い方
既に書きましたが、ゴリ押しです。
マスターコアのネタバレを書くかもしれないので、嫌だなぁという人は飛ばしてください。
受験の時期には少し早いですが、ぶつもり流・傾向と対策のコーナーです。
---
3段階+自分のキャラ+コア部分がありますが、最後のは横スマ連打でいいので気にせず(時間経過で大爆発、確定でやられるとか。なので気を付けてください。普通にやってればそんなことにはなりません。)。
対自分の影キャラは、それこそ自分のつけているバッジが跳ね返ってくる可能性があります。また、そうでなくても重量級の場合は横強攻撃でも軽く飛ばされる可能性もありますし、自分がカウンター持ちならそれも注意しなければなりません。が、基本的にCPUと戦っていると思って戦うだけで大丈夫です。とても緊張するだけです。
さて、本題です。
攻撃を回避したい!と思っていらっしゃる方は、横緊急回避をすることでほとんどの攻撃をよけられるみたいです。攻撃パターンを実際に確認したいという方は、上に書いた動画を参考にしてください。まぁそんな必要もなく、実際はガンガン盾を張ってしまってバリーン!となってしまっても全然平気なレベルなので。
先に「ぶつもり流」と書きましたが、「いや回避とかムズすぎるでしょ…」って人もいらっしゃると思うので…
まぁ何回かやってみて、タイミングよく「これ…その場緊急回避できるんじゃね?」と思った攻撃には、それをやってみてください。下に書いたことに加えて、これが3回くらい成功すれば間違いなく楽になります。
第一段階 巨人
上スマでなんとかなります。相手が攻撃モーションに入ってからガン盾でなんとでもなります。マスターとクレイジーで30%以下を目標にしつつ、この段階ではとりあえず1ミスをしないくらいが目標でしょう。
ガノンの場合は上スマの発生も早いので、連打連打。敵が左右にズレていったときは、空中攻撃を混ぜながら追いかければいいと思います。
第二段階 いぬ
ここです。ここが一番キツいです。攻撃パターンは多くないのですが、相手の攻撃の合間が短いので、いつの間にかふっとばされます。
巨人とは違い、ヒットアンドアウェイ…というか、一回横スマを入れる→ちょっと待ってる→移動or盾 というのが一番いいと思います。カウンター持ちの場合はその限りではありませんが。
ガードを壊されたら一発くらうのは覚悟します。でも一撃が重いので、目標は「相打ち」です。2機目の50%くらいまでには留めたいですが…
第三段階 剣
連撃がキツいのですが、おそらく「放ってくる攻撃うちの半分くらいはふっとばない」ので、%がかさんだ頃が勝負です。死ななきゃ安いと思ってください。
この形態は浮いているので、上スマが当たりにくいです。第二から第三へ変身するときに1~2発入れることができるので、そこは逃さないようにします。
この形態も、ガードブレイクなんて当たり前だと思ってください。もちろん、そんなことされたらありふれた悲しみありふれた痛みなんですが、こちらは諦めないでぐりぐりぐりし続けると、なんとなく間に合う場合もあります。しかし間に合わなくても「大きい剣の攻撃が重い」だけなので、そこだけ盾or緊急回避でうまくやりすごせば、ふっとぶということも少ないと思います。
まぁ、よけられないと確実にふっとばされるので、何回か試行錯誤は必須だと思いますけどね←
で、注意が…
第三段階を倒せれば、自分のキャラとの対戦なわけですが、間違えても油断だけはしないでください。
相手の出現に合わせてためておいたスマッシュがはずれて、相手の一撃をくらうなんてことになったら目も当てられません。上で「50%」と書いたのは、こういうことは危惧していない数値です。おそらくここまで来たら、最悪の場合満身創痍でしょう。一撃でどれくらいふっとぶかわからないのであれば、普段のCPUとの戦闘の5割増しで緊張してください。
---
ということで、要するに
・バッジは攻撃と防御、極端な物をつける
・ゴリ押し
・とりあえずガード
がポイントです。わかりましたかね?
ガードに関しては、いわゆる「ガー不」…ガード不可能の攻撃は、マスターハンドのつかみ攻撃と、第一段階の時にしかありません。要するに、それ以外はガードで防ぐことができる(ある程度は)ということです。
まぁ、ガノンほど簡単にクリアできるキャラもいない、とも思います。非常に優秀だと思います。
なので、道中だけは大目に見てあげてください(笑
道中について
避けるべき相手…パックマン:こちらの速度に対して、ステージとの相性、そしてパックマンの下Bの相性がよくない
むらびと:キャラ相性はともかく、ステージの広さ故に相手が有利
優先すべき相手…軽いキャラ。ただし、ゲムヲはステージの広さ的に自分も注意。カービィも。
たとえば、プリンが得意で道中が楽勝だったとしても、ラスボスがキツイです。カウンター持ち、もしくは重量級が無難だと思われます。
あ、なわとびは普通だと思います。サビの後半だけキツイって感じですよね。まぁあれも回数でしょう。これよりもまじえんじぇーとそれ僕がキツいのなんのって。いやご理解いただけると思いますが…。
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そんなこんなで、誰も全然すれ違ってくれないぶつもりでした。ではでは。
これだけはもう…クリアゲッターが埋まらなくて…(笑