弓道の型を真似してみてお腹がつったことありますから | さくらもり(ぶつもりPのブログ)

弓道の型を真似してみてお腹がつったことありますから


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ろこどる11話より。

知ってる名前多すぎ!(アイドル関連

あわあわガールズなんて、μ'sリーダー765のラスボス現スターライトクイーンですからね。意味が分かりません。最強に最強を集めた感じです。表現がドラゴンボールみたいになってしまいましたが。

関連する名前だけ眺めていれば、主人公は百合子さんですし、同じミリオンでは杏奈ちゃん、他にも春香さん亜美真美、姉ヶ崎に小日向ちゃん、スターライトクイーンはみりあちゃんも兼任していますし…それに我らがのんたんまでそろい踏みですから。


うん。強い。


というわけで、最速地域ではとっくに最終回を終えているろこどる。私が来週泣くかどうか、乞うご期待!


これだけ「終わってほしくない、だけど見たい」と思うアニメは本当に久しぶりです。

アイマスやラブライブは「見たくない見たくない…」でしたから、気持ちがちょっと違います。


たいしたもので、私にもいろいろな感情が備わっているようなのです。


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ちなみに私こそ真のインドア派なので、連れ出されるとしたら私のほうですね。


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ということで、どうもこんばんは。超インドア派代表のぶつもりと申します。

みなさんこそ、私を外へ連れ出してください。嫌ですけど。


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海未ちゃんの話。

海未ちゃんが「日焼け止め塗ってください」と言っている画像に出会いました。




うーん…




海未ちゃんの魅力というのはそのスレンダーさなので、あ、例えば腕とかは触りたいです。筋肉質ぅ~みたいな。そこは興味あります。

腹筋とか背筋とかも、弓道はインナーマッスルをすごく使うらしいので(妹談)、めっぽう興味のわくところです。
さらに、海未ちゃんは足の太さを気にしていましたから、そのようなところも注目です。




ここまで読んで、「なに言ってんだこの人」と思った方もいることでしょう。

大丈夫です。私もそう思ってます。

こういうくだらないこと考えながら、祝日は終わっていくのです。良い日です。いい日旅立ち(妄想へ)です。


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こういうの書きだすと、また「ラブライブばっかやん」と言われるので、多少アイマスにも触れていきます。

要するに、「塗り心地」というのを求めるのであれば、グラマー組でしょう。あずたかみきみたいな。

いいっすよねぇ。いいっすよねぇ…。


考え方が最近、おじさんみたいになってきているのが自分でもわかります。よくないですね。

趣向っていうんですかね。昔だともっと色気のあるものが好きだったような気もしますが、日焼け止め塗るとかいう、そういう系統にも気をひかれてしまったということです。何言ってるかわかりませんね。



ラブライブでグラマーと言えば、上級生二人ということなのでしょうか。かよちんは自分で「幼児体型」と言っていますが、まぁそんなことはありませんし、実はことりちゅんあたりの触り心地というのは絶対に柔らかいので、間違いありません。

逆に、アイマスでいうところの誰、というのが浮かばないんですよね。ことりちゅんサイズの「抱き心地」というか…雪歩が一番近いのでしょうけど、なにか違う気もします。
考え方の相違かもしれませんが、単に、私が雪歩のことをこれだけ知っていて、ことりちゅんのことはまだこれだけしか知らない、ということなのかもしれません。難しいところです。


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という、自然な流れで雪歩を話題に出すことができました。

この前も書いたかもしれませ…いや、twitterで書いただけでしたでしょうか、アイマスで10曲選ぶなら、ラブライブで10曲選ぶなら、みたいなことを考え出すと、これまた時間が潰れるというものです。


先にラブライブからいきましょう。あ、先に書いておきますけど、ここで10曲書くということはしません。まだまだ考え途中ですし、そもそも、10曲だけ選ぶなんてことできないというのが本当のところですからね。

ひとつは豆2です。vol.2と書いた方がわかりやすいですかね。
私にとって最初に浮かぶのはこの曲と、そして輝夜です。

vol2についてはさんざん書きましたからいいとして、輝夜はというと、「みなさんに勧めてもらったラインナップ以外で初めて自分で好きになった曲だから」です。
正直、この曲をもっと早く知っていたら、ラブライブにもっとはやくのめり込んでいました。それくらい衝撃的な曲でしたね。

あとは順当なところでCPとかWRとか、そういうものが挙げられると思います。輝夜もCPも、共通してイントロに重低音が関係しているのですが、めっぽう好みなんです。あとはピアノとか。

それに、Happy makerも「記憶に残る一曲」であることは間違いありません。アニメは本当に、最後の最後にいいものを残してくれましたよね。




次にアイマスですが…こちらはもう、曲数というより付き合いが長い分悩ましいというところです。みなさんもそうだと思いますが、10選なんてできるはずがない、というものですよね。

ですから、緩めて緩めて、「好きな曲は?」と聞かれたとします。それでも「全部」と答えたくなる気持ちもわかりますが…

まず挙げるのは雪歩のAlright*です。もっと言えば、ゆり歩です。
あず歩を否定するわけではありませんが、特に初期の頃のあず歩は雪歩意識しすぎなんですよね。もっと「あず歩」でいいのに、と強く思っていたのを今でも覚えています。まぁ、いろいろあったのでしょうけどね。
今ではもうそんなこともないですけど。「雪歩」に感じていた違和感も既にないですね。

あとは、何度聞いても泣いちゃうという意味では、もちろんマスピも好きです。買い物に行く途中に泣きそうになるので困りますが、劇場でうるうるきていたのはラムネ色の流れたときでした。

そうそう、買い物途中に考えたのですが、なんというか…やっぱりアイマスは変わったなぁと。アニメ前の…MA2あたりまでがやっぱり私にとっての「アイマス」というか。誤解が生まれそうですが…
最近の曲…それこそ、Fate of よりも私は「ジェミー」のほうが好きだということに気付きました。単なる好みかもしれませんが。

そういう「流れ」があるため、私はまだ新しい個人曲を聞いていません。あれだけ好きだったアイマスのあれやこれやも「まだ」というものが多くなってしまいました。
こればかりは、良い悪いで判断できるものでもないとも思いますが…ラブライブを先決にしている自分がいるのも事実です。


世の中、一部では「アイマスとラブライブは両立できない」という人達もいます。確かに、相容れない部分というのはあるのかもしれませんが、お互いに良さがあるからこそだと思います。
こっちの良さを味わっていたら、また別の良さのあるこっちが疎かになるというのは、不自然なことだとは思いません。
私もまた、今はこちらの景色を見ているのだと。で、ふと振り返って元の望遠鏡を覗いてみたら、また新しい発見もあるのかもしれません。そういうことに期待してもいいのかなぁとも思っています。






え、なんでいきなりこんな真剣な話に…?(笑



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あ、アイステがニコニコに帰ってきますね。それこそ、あずみんも帰ってきます。毎週水曜の予定らしいです。

さらに、シンデレラ系でもう一本新しいラジオ、シンデレラパーティが開始されますね。正直、これ以上ラジオが増えるのは…と思っているP達も多いのでしょうけど、それこそ「もぎゅっと」「君の心を離さない」ためにはこれくらいしないと、ということなのかもしれませんね。



そうそう、ラブライブ10曲には もぎゅ も入れたいです。あの曲がどれほど素晴らしいかというのを語りたいのですが、これ以上長くなってもよくないのでやめておきます。

やっぱりちょっと書きます。

要は、あの曲の「立ち位置」で、それが「4thシングル」というところなんです。

(参考)
1 ぼららら
2 スノハレ
3 夏色
4 もぎゅ
5 WR
6 Mスタ


例えば、これが1stシングルなら、また評価が違うと思います。4thでこれだからこそ、私は好きなのです。曲自体も、ほのかちゃんがマイクを投げてからの畳みかけがぞくぞくしますよね。

※マイク投げ…PVをご覧になってください。




ということで、他にもこの曲が好き、あの曲が好き、と言っていると本当にキリがないので終わります。


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追伸

フレンドコードについては、前の記事に書いてありまーす。どうぞご自由に。

あ、あとですね、どうぞ「この日のこの時間がヒマだから付き合えこの野郎」って言ってくれれば、それなりに考えておきますのでよろしくお願いします。連絡先は、ここでもどこでも大丈夫です。


ではでは、終わります。














要は、海未ちゃんに触りたいって記事でしたね。あ、触られるのも可ですね。





なんですかねこの記事は…。