2018年 名古屋大学・理系(前期)
数学 第1問 (解答・解説)
おはようございます,ますいしいです![]()
今朝は快晴
今日の最高気温は19℃ほどで、
終日雨の心配もなく,昨日より今日の方が
花見日和
ですね![]()
昨日は隅田川の
を見に行きましたが、
今日も花見
に出かけたいと思います![]()
皆さんの御予定はいかがでしょうか![]()
それでは,まずは偉人の言葉からです
![]()
『無限についての分析全体
は,変量とその関数を中心
として回っている.』
(L・オイラー,18世紀を代表するスイスの
大数学者で物理学者,1707-1783)
それでは,最初は解答を見ずにチャレンジしてみてください![]()
(解答・解説)に関しては、
下記のブログを御参照ください。<(_ _)>
2018年 名古屋大学・理系(前期) 数学 第1問 解答・解説 | ますいしいのブログ (ameblo.jp)
(問題)
(※ 時間の目安) (1)3分 (2)7分 (3)7分 (4)10分 ![]()
Mercator series
(ますいしいの解答)
(解答・解説)に関しては、
下記のブログを御参照ください。<(_ _)>
2018年 名古屋大学・理系(前期) 数学 第1問 解答・解説 | ますいしいのブログ (ameblo.jp)
コメント;いかがでしたでしょうか?楽しんで頂けましたでしょうか?
上の問題は、超有名級数“メルカトル級数”を題材とした
問題です
超頻出問題なので、いろいろな角度から
研究しておいてください<(_ _)>
また、“ライプニッツ級数”も大変に有名なので下の
ブログ、“2018年 首都大学東京・数理科 第1問”も
御参照ください<(_ _)>
https://ameblo.jp/mathisii/entry-12362742432.html
それでは、次回をお楽しみに![]()
by ますいしい
下の書籍は、“計算力”を
身につけるのに、お勧めです![]()

