サンストリート浜北に手嶌葵が来る、という情報を連れ合いが仕入れて来ました


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《「テルーの唄」のコ?それはちょっと見てみたい。生歌を聴きたい》

と、なり


親子三人で行ってきました。


手嶌葵さんは数年前にジブリ映画『ゲド戦記』の主題歌を歌ってデビュー

独特の声質がなんとも魅力的なお嬢さんです


僕は「テルーの唄」一曲しか知りませんが、彼女の歌い方って好きだなぁって前々より思っていたのです。


歌の上手い人って、今ってR&Bの歌い回しばかり持て囃されてますよね


JUJUとかAIみたいな。ちょっと前なら小柳ゆきみたいな

それはそれでもちろん素晴らしいのですが


手嶌葵って、声量はないけど、歌っていて声が揺れないんですよ


実に正確にメロディを歌って、それでいて感情もしっかり込める


まるで童謡でも歌うかのような歌い回し、というのか


R&B独特のコブシもなければビブラートにも頼らない、そんな歌の上手さ

どちらかを、というならば、僕は絶対にそちらを推したいですね。



つじあやのの歌の上手さと同様、こういう歌の上手さこそ、もっともっと一般に認知されてしかるべきだと


僕は思うのです






日曜日の昼時のサンストリート浜北は、人がごった返してました。


家を出るのが遅かったせいで、到着が遅れてしまい、


もう始まってるかな、間に合うかな、と


心配しながら駐車場より歩いていけば

あの声が聞こえてきました

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いた☆

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写真はピンボケ



新しいジブリ映画「コクリコ坂から」の主題歌をちょうど聴けました。


ギター一本の伴奏に歌声が凄く映えてましたね。



周囲を取り囲んだお客さんからも、≪綺麗な声ね~♪≫って感嘆のため息が漏れていました



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CDを買ったらサインを貰えるというので、列に並びました。


僕が抱き抱えていた娘の手に、手嶌葵は



“小さい子が来たドキドキ



って顔で《ああ~☆》と言いながらサインを手渡してくれました

好感です☆



以前テレビで観た時は、少し垢抜けない印象でしたが、実物はえらく美人でした。



蒼井優みたいな、幸の薄そうな美人?(笑)



背が高くてびっくり。175㌢はあるんじゃないか?


両手でそっと包むような握手がまた好感でした☆




で、これが頂いたサイン


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これはまた、まんまですね(笑)



しかし、手嶌葵の声はα波が出ていますね



マイナスイオンかもしれない


帰りの車でCDを聴いたのですが、睡魔を呼ぶ心地よい声で、


眠気を払うのにちょっと苦労しました


 

 

 

 



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音楽家の居る庭 ~mathis~







今、俳優のピーター・フォーク氏の訃報を知りました










あまり海外ドラマとかに造詣の深くない僕ですが








ご多分にもれず、「刑事コロンボ」にはずいぶんと楽しませてもらったものです










「二枚のドガの絵」とか、面白かったなぁ




(タイトル覚えてるのは「二枚の~」だけなのですけど)








≪ウチのカミさんがね・・・≫








あの吹替えの声も実に名調子でした












謹んでご冥福をお祈り申し上げます




























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ミュージシャンがミュージシャンにインタビューをする、って企画には興味深いものがあります。


海外のテレビではよくあるらしいですね


ラジオならまぁ、ゲストが来て話を聞くってのは珍しくないシチュエーションですけど


テレビ番組なら顔が観れて、動いてくれます


それが大好きなミュージシャンの話ならなおのこと嬉しいですよね。



音楽番組数あれど、(昔に比べてずいぶん減りましたが)


佐野元春の『THE SONGWRITERS』は、日本の音楽番組の中でもかなり優れたプログラムだと思う

そして、海外

このDVDがやっと観れた☆


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エルヴィス・コステロwith『スペクタクル』です


毎回コステロがホストを勤め、優れたミュージシャンから話を聞き出すという

そして毎回ゲストとコステロの演奏も楽しめちゃう

現在2ndシーズンまで終了している人気番組らしいです。


このDVDは1stシーズン全13話に特典映像を付けたもの


おこずかいを少しずつよけて、やっと買えました♪



これがまた期待通り、スッゴク面白い

だいたい一話が45分くらいで、DVD一枚に三話入っていまして
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一日一枚、の楽しみのつもりが、ついつい寝不足になるまで観ちまいます



やめられないんだもの☆



またゲストが生唾モノに豪華なのです☆

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第一回のエルトン・ジョンから始まり


80歳過ぎて現役トニー・ベネット


格好良すぎるルー・リード


放送時にちょうど再結成ツアーをしていたポリス


大大大好き!スモーキー・ロビンソン


枯れてなお瑞々しいジェイムズ・ティラー


WALL FLOWERSのフロントマンにて、ボブ・ディランの御子息!ジェイコブ・ディラン


コステロの嫁さんにして、ジャズピアニスト&ボーカリスト、ダイアナ・クロール

ハービー・ハンコック


クリントン元アメリカ大統領


ノラ・ジョーンズ


ルーファス・ウェインライト


etc・・


ホスト役のコステロが、これまた素晴らしいのですね。

エルトン・ジョンより≪歩く音楽辞典!≫と呼ばれるほど、どんな音楽も博識で、好奇心たっぷりに質問する

それでトニー・ベネットに《インテリだね》と冷やかされたり☆


大好きなスモーキーロビンソンにはミーハー丸だしだったり



そして皆、そんなコステロを前にすごく気さくに創作の裏話や自分のルーツを話しているのが素晴らしいのですよ。



暗黒の帝王の肩書きをしょった(笑)ルー・リードが、コステロから≪「スィート・ジェーン」のギターは?≫って振られて、≪実演しよう≫って(!)その場でギターを弾いてくれちゃったり


コステロの人柄が大でしょうね



動くジェイコブ・ディランの、それも大好きな「ワン・ヘッドライト」をギター一本で弾き語る姿なんか観れちゃったり


クリントン元大統領の音楽好きに驚いたり


相変わらずポリスは仲が悪そうだったり(笑)


奥さんのダイアナ・クラールの回は、さすがに照れたのかホスト役をエルトン・ジョンに振って引っ込んじゃったり




見どころ満載なのです。



インテリってのは、元春の司会振りとかぷりますね。



インテリなロックンローラーって、ひょっとしてイメージよくないか


そういう意味で、元春を気取ってて鼻持ちならないヤツ!みたいに思う人は、ひょっとしたらいるかも知れませんね


余計な心配かな


山下達郎なら言われないだろうけどね


そこは音楽性の違いってやつです



 

 

 



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僕の親父は今、お惣菜屋さんへ派遣で働きに行ってまして





よく仕事帰りに売れ残りのお惣菜を貰ってきてます





それも、何故か「豆腐コロッケ」が多い





豆腐コロッケは、割と好き




ヘルシーで美味しいので、ご飯のおかずにも良いのです



夜勤帰りの夜中とか、小腹が空いてるので、温めてそのままかじりついたり、トーストに挟んで食べたり




せっせと食べてましたが、親父ときたらあまりに頻繁に貰って来るので、




いつしか冷蔵庫の中、つねに豆腐コロッケのパックが重なっていて(笑)一向に減らねぇ





給料の現物支給じゃないのー?



とか




たまには普通のコロッケ食べたいー




とか、親父に失礼なことを口にするほど、多少の食べ飽きがきてました





で、先日




夕飯の食卓にあがった一品が



これ


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豆腐コロッケが大根と一緒に煮込まれている(笑)





何これー、と連れ合いに聞いたところ




《ひりゅうずの代用》




とのこと








ひりゅうず



飛龍頭




がんもどき?





確かに、あれも豆腐の揚げ物か





なるほど~




いやいや?やはりコロッケ煮込んで良いものか?



と、口にするまで少し不安でしたが





これが、なかなかいけました




へぇ~










今、人前で一人で歌う時、僕はマシスを名乗っていますが





歌う為の自分の名前をどうしようかと、考えていた時

(そんなん考えるの好きなんです。もしバンド組んだらバンド名は?とか)





実は




飛龍頭も候補にあがってました





平仮名のひりゅうずも





《ひりゅうず》って響きがなんとなくとぼけていて好きなのですね





結局、あまり考えず本名をもじりマシスにしたのですが





一歩違えば、この日記もひりゅうず日記だったかも


(!)





それにしても、何故がんもどきを飛龍頭と呼ぶのでしょうね




飛ぶ龍の頭、ですよ





食べ物にしては、なかなか勇ましい名前ですよね




あ、ひょっとしてがんもどきと飛龍頭は別物?





すみません、違いがわかんないや











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元春の東京公演に行かれた方から、たくさんの訪問を頂いたようです。



ありがたいことです



僕も訪問し散らかしていましたね




東京公演でなんと「Someday」にコーラス隊として参加するはずだった方の日記も読みました




どうやら東京のコーラスグループに入られている方のようですが



そんなサプライズな演出があったのですねぇ




残念ながら振り替え公演ではコーラス無しとなり、同じステージには立てなかったとのことでした




でも佐野元春に歌唱指導されたなんて、羨まし過ぎる☆





東京公演では、何年かぶりに佐野元春のライブを観た、って人がたくさん居たみたいですね




銀次のブログでも素晴らしい言葉を添えてありましたが




今思い返せば、確かにあのステージはとてもクレバーな構成で




どんな人にでも自信を持って佐野元春をオススメ出来るベストなものだったと思います






でも、僕は知ってます




佐野元春の凄さはあんなものじゃないって







30年の節目、区切りの落とし前はこれでついた




しっかりと休養をとった後には




新しい航海がまた始まります☆




長年のファンをきっとまた唸らせてくれますよ






そんな次への期待に夢を膨らませつつ




僕は僕で、これからまた自分のフィールドで好き勝手やって、頑張っていかなきゃいけません





また皆が元気に再開する為にも










帰ってから


不思議と元春の何を聴いていいかピンと来なくなってます





ライブでの、あの歌声にすっかりヤラれちまって



今、一番聴きたいのは、



今の元春の歌声




東京国際フォーラムでの演奏をCD化した奴があれば、それ凄く聴きたい





CSでの大阪公演の模様をもし僕が所持してたなら、きっとそればかりを観返してしまっていただろうな




というか、もう早くも次のツアーが待ち遠しい^^;













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佐野元春の東京公演が終わり、穏やかな余韻に包まれながら



慌ただしく日常が始まってしまいました。




一仕事終えて一日の終わり



ふとパソコンや携帯で、東京のファイナル公演に参加された方々の日記を渡り歩きながら



いろいろな皆さんの興奮を読んで《そうだよね~》と相槌をうちつつ



改めて



楽しかったな~


終わっちゃったな~



と余韻を膨らませている次第なのです





僕が参加したのは一日目の土曜日だけでしたが



オープニングで流れた、まるでラジオドラマのような小芝居




最終日には流れなかったと聞きましたが、そうなのですか?




正直少し役者の芝居が耳についたけど、一日目だけに流されたのを聞けたのなら、まぁちょっと得した気分☆




あの文章は元春の朗読だったら良かったのにね




ある方が



《アルバム『Someday』の中に入ってた詩》だと

指摘されてました。




アルバムに?



そんなんあったか?



ぜんぜん覚えてない




気になったので


確認

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これか

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ああ、それっぽい



流されたやつはもっともっと長かったけど、この文章を膨らませたものなのかも




でも、ニュアンスがちょっと違ったかな




膨らませたモノだとしたら、元春以外のライターが筆を取ったのかも知れませんね






コンサートを思い出せば


小さくても印象的な余韻がたくさんあるぞ




「COME SHINEING」の間奏の時、



ギターソロの後、


たぶん元春、歌に入りそびれてた?




慌てたように長田進、ギターを鳴らしたけど



慌てた音してた(笑)



でも元春が歌い出したら、バンドがぴしゃりと合わせてきて



さすがのさすが☆





「欲望」での荘厳なイントロに青の照明の美しさ



「約束の橋」のオレンジの照明の温もり




「新しい航海」の間奏での、まるで弓を放つかのような元春のアクション




「悲しきレィディオ」で袖に引っ込む元春(笑)





場内の明かり全点灯「アンジェリーナ」☆








書き切れないよ










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いま朝刊を読んで知りました。




E・ストリート・バンドのサックス奏者クラレンス・クレモンズが亡くなったそうです





あの勇姿がもう観れない



なんてことでしょう



汗




享年69歳




慎んでご冥福をお祈り申し上げます









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今頃最終日、盛り上がってるのだろうな



いいなぁ、と羨ましがりながら



昨日のライブに想いを馳せます





新幹線の窓の外は雨

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かぶりつけないキャスケットをかぶって





初めて訪れた東京国際フォーラムは

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2階席でしたけど

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凄く心地良いホールでした





あんなに広くて緩やかな勾配の2階席は、過去体験したことないです。



建物、デカいんでしょうねー





すり鉢状の2階席の焦点が真っ直ぐステージに向かって、まるでステージまで地続きに見える


素晴らしい臨場感だったなぁ





皆、普通に立ち上がって踊りまくってましたね



東京のノリも良いじゃん!って




嬉しくなりました★







オープニングのSC、フランク永井の「有楽町で逢いましょう」にはニヤリとしましたね


皆たぶん、まさかフルコーラス流れるとは思わず、三番が始まった途端失笑&なぜか手拍子☆



その後に流れたラジオドラマのようなテープ、あれは元春の文(脚本?)ですよね。既発のものかな。覚えがあるようなないような、、誰か知っている人がいたら教えて欲しいものです。あの声優さんの演技はともかく(笑)なかなかイカした内容のドラマになっていました。




その後はまるで≪カーラジオから≫のようにアル・グリーンの「Let's Stay Together」が流れたのも、元春らしい演出でしたね。







肝心のホーボー・キング・バンドの演奏、元春の歌は



ホント良かった☆




毎度月並みな感想ですみません




でも、本当に素敵でした






《明日もあるから力をセーブ》、なんて感じさせない、気合いの飛ばしっぷり♪





やはり「ガラスのジェネレーション」の、あの第一声にはのけ反りますよ



20周年のオープニングの時よりハッキリと若返ってますもの




10年前、いや5年前に誰が今のこの元春の雄姿を想像した?




とんでもない奇跡なのです





世の理、時の流れを無視して


再び朗々とした声を取り戻した元春の叫びに、僕は何度聴いても痺れてしまいます





でも、



もしかしたら





サプライズの選曲が足りないとか



延期、振り替え公演にたいして、震災にたいしてのコメントが足りないとか



予定調和に演奏しただけじゃないか、なんて



そんな風な見方をする人もいたかも知れない




それくらいは僕だって思わなくもない





けど





昨日も書いたけど



何が良かったかなんて、そういうことじゃないのです





LAND HO!の時も、ライブの最後の最後までMCでまったくハートランド解散のことに触れなかった元春です




例えば今、「シェイム」や「すべてうまくはいかなくても」を演奏するのも、心情として確かにありです





でも、そこをやらないのも、心情としてわかる





意識してセンチにもシリアスにもならず、奇をてらわない通常のベストの演奏を届けようという元春の姿勢は



絶対正しいのです






でも「君を連れてゆく」は名古屋では聴けなかった演奏で、ひょっとしたらセンチな匂いが演奏に出ていたかも知れませんね






どなたかの指摘、「99ブルース」の≪この国のリーダー≫の歌い変えも辛辣でしたが、それはまぁ今までにもよくステージで使っていたフレーズですしね。




それより僕としては、「COME SHINING」の≪LET'S MAKE LOVE TONIGHT!≫の見事な歌いっぷりこそ、聞き逃してほしくない



佐橋佳幸の登場で演奏したインストナンバーの、あのご機嫌なノリを思い出して欲しい




元春はこの瞬間、疑うことのなく極上の(日本でも最高級の)パフォーマンスを僕らに提示してくれて



素晴らしいシーンはそこかしこに転がっていたのですから








昨夜は2階席にいて、周りの皆のノリが素晴らしく良くて




皆、割れんばかりの声援、総立ちの拳、拍手



会場の盛り上がりすべてを眼下に一望出来て




僕は最初から最後まで踊りっ放しでした。





もちろんホールの構造の素晴らしさもあるのですが




2階席でもさびしくない



踊って叫んで気持ちいい





あんなにも幸せな空間って、ないですよね





素晴らしいお客さんに素晴らしい演奏がそろえば





これを楽しまないのは、野暮ってものです。







いくらでもやろうと思えば元春はセンチにやれるのです




元春は≪やらない≫んですよね




一度だけ、東北の方からメールをもらった話はされてましたが




あれくらいの触れ方で、ちょうど良いのかも知れません





そう、元春が昨日、あえてセンチな演出を意識したのは「Someday」だけでしたね





あれは、例え前もってわかっていても泣けますね




こともあろうか、何度聴いたかわからないあの「Someday」で




あのイントロであんなに落涙したのは初めてでした




ボロッボロ泣けちゃって、一番は声も出ませんでした




参ったなー





とにかく、昨日の「ロックンロール・ナイト」から終盤までの演奏のテンションは尋常じゃなかったです




文句がある奴ぁ出てこい☆ってな素晴らしい演奏でした



元春はもう畳み掛ける気満々で、曲間もずーっとクマみたいにうろつきまわって☆




シャウトも、アクションもキマりまくってました♪





どれもこれも、音のうねりが、声が言葉が心地よすぎて




「NEW AGE」なんて、終わってくれるなー、終わんないでぇーっ汗て思ってしまったくらい





個人的には、昨夜の演奏では「NEW AGE」がベストでした☆




気っ持ち良かったなー









とにかく、僕は心の底から昨夜あの会場に居れたことを幸せに思います









セットリストはピンボケ


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撮影隊多すぎ







心残りは、下界できっと騒いでくれていたであろうジャスルーさん達(笑)に御挨拶を忘れたこと




失礼シマシタ





またの機会にはぜひ☆























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ファイナル記念のメモリアル誌

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パンフレット

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僕の缶バッジは


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こんなんでした











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良かった~




こんなに素敵で




いったいぜんたい


どうしましょ




明日も観れる人達、良いなぁ



これから観れる人達、良いなぁ




細かな感想は後日ゆっくり書きたいと思いますが



ただ、内容を箇条書にするだけの感想なら



1月の名古屋公演の感想に足すものはそれほどない



観た人はわかってくれるはず



何が良かったなんて



そういうことじゃないんです




心の底から、この夜国際フォーラムに居れた自分を幸せに思います





今、静岡で乗り換え中




これは東京駅での写真

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僕の他にもキャスケットなお兄さん達が会場にたくさんいました





これは国際フォーラムに行く直前、北海道フェアのお店で食べたカレー


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ジンジャーカレー


680円




美味しかったですよ






静岡に入って、雨足がなかなか強いです





駐車場まで濡れそうだな












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