昨日の焙煎屋さんのライブはユーストリームで生中継されていたそうです。

連れ合いが昨日の夕方にスマホで開いたら、僕が歌ってたとこが(本当にたまたま)観れた、と言ってました。

僕も先ほど検索して、ひと通り観ることが出来ました。ひと通りといっても三時間弱あるので、かいつまんで観たワケですが、全出演者の演奏がちゃんと撮れてて、おおっと思いました。

おかげで昨日の素敵なイベントを振り返ることが出来て、自分の演奏を観て反省も出来た。配信ってすごい。ありがたいです。

ユーストリームは30日間は観れるらしいので、もしよかったらユーストリームの検索画面から【焙煎屋ライブ】で検索して観てみてくださいね。(ちなみに僕の演奏は2時間15分あたりからです)


僕の写真もたくさん頂きました。

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すげー笑ってます

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“撮った?”って顔

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どの写真もニヤニヤしてます。それだけ楽しかったのです。

野郎の写真をつらつら貼ってスミマセン。僕はラインやFBをやってませんので、こうして写真をメールで頂けるのは大変ありがたいことです。撮ってくださった皆さんに感謝申し上げます。


【良いライブ】の定義って“自分が頑張って良い演奏をする”ことと思ってましたが(僕にはそれしか出来ないのですが)、

最近はそれと別次元に“良いお客さん”と“良い環境”に恵まれることが半端なくデカいのだ、と感じるようになりました。今更ながらに。

極端なコトを言えば、歌う人(僕)は偉くない“聴いてくれる人”“歌う場所を提供してくださる人”“イベントを企画する人”こそが真底偉いのだと。歌う場所にヒョイと出掛けて、当たり前のように演奏させてもらえることのありがたさ、をシミジミ思う今日。繋がりに感謝感謝。

しがないアマチュアですが、歌で返してゆけるよう精進しますパー



雨の日曜日。今日は午後から仕事です




マシス
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行ってきました。「焙煎屋」別館【香隠】

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記念すべき第一回目の、焙煎屋「SINGIN’アコースティックライブ」です。

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ログハウスは天井が高くて、音響が良い感じでした

屋根裏部屋って憧れましたね。この梯子を登りたいって衝動は男の子特有かもしれません


KiyosaKu
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弾夢弦気
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こだま商店
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空色のクレヨン
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音緒
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Binkow&Rio
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TARK&旅人
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チグリス
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マシス
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わがんせ
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この日【香隠】に集まったお客さん(kiyosakuさんのファンの皆さんかな)は、歌をじっくり聴いてくださってとても嬉しかったです。

皆さんお疲れ様でした。ありがとうございます。また是非呼んでくださいね。


終了後はそのまま「焙煎屋」へ繰り出し、美味しい珈琲を頂きました。そこで音緒さんと久しぶりに長話をしました。

表現の方法は違えど、音緒さんと僕は考え方の通じる所がかなりあって、喩え一つとっても、わかるなーって思うのです




マシス
先日の水曜アコ企画でご一緒した弾夢弦気さんが、僕の歌っている写真をくれました

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ありがとうございます!


MCしま~さんも素敵な写真をたくさんくださいました。

しま~さん、僕がSNSをやらないもので、連れ合いのラインの方に写真を送ってくれたんですが、

連れ合いのスマホから僕の携帯に画像を飛ばしてもらおうとしたら、写真の画質が良すぎて僕のガラケーで再生できないときた。連れ合いに“画質落としてくれ”と頼み、送り直してもらいましたよ(もちろんオリジナルの写真はパソコンに取り込みます)。しま~さんありがとうございました!。


そして明日、土曜日の午後よりまた弾夢さんとご一緒します。

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6月20日(土)
焙煎屋「SINGIN’アコースティックライブ」

タイムスケジュール
14:00  開場

14:15~KiyosaKu

14:30~弾夢弦気

14:45~こだま商店

15:00~空色のクレヨン

15:15~音緒

15:30~Binkow&Rio

15:45~TARK&旅人

16:00~DJ Tigris

16:15~マシス

16:30~わがんせ

16:45~飛び入りコーナー(一曲)


会場は焙煎屋(浜松市中区向宿1-8-2 電話053-462-9933)さんから、道路をわたってすぐのログハウス「香隠(かがくれ)」(浜松市中区向宿1-7-20 )です。料金1000円(焙煎屋の500円金券付き)


僕も初めて訪れるお店です。そして記念すべき第一回目のイベントに参加出来て嬉しい。どんな雰囲気のライブになることか?楽しみです


土曜日の午後、お暇な方は是非ともお運びくださいね




マシス
一生懸命歌うと、筋肉痛が出ると知りました。

腹筋から背中から運動した翌日のように痛いです(運動不足ですね)

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昨夜17日は浜松インター通りのライブ&バー【ON THE ROAD】にて、水曜アコ企画に参加させてもらってきました。


この日の出演順は

一番手が【弾夢弦気】さん

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二番手が【MCしま】~さん

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三番手が僕、【マシス】でした

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撮影しま~さん。ものすごくたくさんの写真をありがとうございます!


公正なジャンケンで決めた演奏順なので、結果に文句は言えませんが、一番若輩者なのにトリなんて、恐れ多いことです。本当はイヤでしたよ。

一番手でササッと歌って、後はゆっくりライブ観戦といきたかったのに、僕はこういう時のジャンケンって勝ったためしがない。つくづく勝負事に弱いです。


トリで歌うのは気が引けましたけど、自分の出番前にお二人の演奏をみっちりと聴けて、始まる前からすごくテンションが持ち上がってきたのです。

お二人の真剣な演奏に後押しされた形を頂いて、とても気持ち良く歌わせてもらえました。


弾夢さん、しま~さん、奥山会長ありがとうございました

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ON THE ROADのお店にて、映画「ハローゼア」の先行チケットを買いました。先日来た時は持ち合わせがなくて、今回ようやく手に入れました。

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前作「プレイヤーズ」もまだ観たことのない僕は、マスターと奥山さんに映画「ハローゼア」と「プレイヤーズ」の感想を聞かせてもらったのです。観た人の直の感想ってすごく面白い。

映画を観る前に予習はいらないとの意見もありそうですが、「プレイヤーズ」は多少予備知識がないと混乱するかも、とマスターのお話。すごく複雑に話が入り組んでるみたいで、そう聞くとなんか面白そうじゃないですか。がぜん観る気が強くなってきました。





マシス
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いつぞや7/22発売の佐野元春の新作アルバム『BLOOD MOON』のジャケットを見て、まるでピンク・フロイドみたいだな、と思ったことを書きましたが

さて、どれが似てるのだっけ?と考えてみたら思い出せない。


ざっと検索してみますと

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これとか

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こんなの

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これも


どこが似てるというより、なんとなく雰囲気が似てる、って感じ。エッシャーの絵に通じるシュール感ですね。


ちなみに元春のアルバムジャケで、僕が一番好きなのは、2ndの『ハートビート』

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10代の頃にこれを見て、“洒落てるなー”と訳も分からずに感心しました。モノクロなのが映画っぽくてカッコいい。

よくよく考えてみると、洗面所で撮影なんてロケ予算を抑えた安いアルバム写真な気がしますけど、良いのです。


トイレのジャケと言って、思い出すのはやはり角松です

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『GOLD DIGGER』は角松のアルバムの中でも特に僕のお気に入りですが、このトイレジャケットは学校の友人の間で笑い話のタネでした。

友人は角松のラジオの口振りを真似て“このアルバム、トイレで作ったんすよ”とかアホなこと言って笑い合ってました


元春の1st『BACK TO THE STREET』のジャケット写真も大好きです。

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今は無き横浜の【赤い靴】跡で同じポーズの写真を撮ったのが懐かしいです(でも下ろす足を間違えて撮ってた)。

後年になって、このジャケット写真はボブ・ディランの『STREET REGAL』を意識したのかなーと、ふと思いました


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こちらの写真はディランファンの間ではあまり評判よくないようで。僕は悪くないと思うのですけどね




マシス
試作品一号

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制作時間45分。箱が足りない


腕と足は何の箱で作れば良いかしら。日本酒の空き箱?


ダンボーって知ってます?


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今晩はON THE ROADで水曜アコ企画です。頑張ります




マシス
鈴木康博さんの新譜『この先の道』を、日曜日よりずっと聴いています。

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ヤスさんのアルバムをちゃんと聴くのって、僕は実は初めてだったりします。ですので過去作品と比べることもなく新鮮です。

最近は制作にお金をかけられないせいか、巷の音楽は打ち込みのチープな音にガッカリすることが多々あるけど、さすが鈴木康博というか。このアルバムは僕が思う“好きな音”でいっぱいです。どうやったらこんな音が録れるんでしょうね。聴いててひたすら気持ち良い。


正直なところを言うと、「スポーツっていいな」「コンピューター」「フォークソング・バー」みたいな歌のテーマ、普段だったら僕は苦手。極力耳にしたくないタイプの歌ですけど、不思議とダサく聞こえない。どの歌もコード進行が凝っていてメロディーの良さで聴かせてくれます。

“この歳になると恋愛の歌は書けない”とおっしゃってましたが、確かに、恋愛の歌に例えながらファンへの感謝を歌ってたり、等身大の今の自分を歌うような内容が多いです。だからこそと言うか、谷山浩子作詞の恋愛ソング二曲(「うちへお帰り」「ライラ」)がめちゃめちゃ光ってる。大人だからこそ歌える愛、この視点は絶対に若さで表現し得ない名曲だと思いました


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二枚組のこのアルバム、disc1はフルアレンジで、disc2はアコースティックバージョン。曲順も少し違ってます。

フルアレンジの方は気の利いたアレンジとコーラスが楽しめて、アコースティックの方はヤスさんのギターの上手さを存分に堪能できます。当然ながら、甲乙つけ難くどちらも良い。二枚組で出しただけはありますよ。


日曜日に生で拝見した鈴木康博さんは、背が高くてシュッとしてました。かっこいい67歳です。オフコース時代に比べると歌声はややスモーキーになられたけど、現役バリバリなのが嬉しいです。



ライブ告知させて下さい。

日が替わってしまったので明日のことですが、17日、浜松インター通りのライブ&バー【ON THE ROAD】にて、水曜アコ企画に出演します。charge1000円の開演は20時、出演者はマシス、弾夢弦気、MCしま~の三人です。こちらもよろしければお運び下さいね。新曲、ひょっとしたら演ります





マシス
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静岡のライブハウス【UHU】にて、鈴木康博さんの弾き語りライブを観てきました
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UHUにヤスさんが来ると知り、これは今ちゃんと観ておかなければいけない、と直感が働き、出向いた次第なのです。

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僕はこれまでヤスさんの活動をチェックしていた訳ではないですが、それでもオフコース時代のナンバーは印象に残ってますし、ギタリストとしての定評も聞いてました。

ギター、上手かった。当たり前だけど鈴木康博ですよ。あの小田和正がギターに関しては全面の信頼を寄せてたヤスさんの実力、目の当たりに見て感心することしきりなのです。

チューニングはノーマルなのはわかったけど、コードが多彩で何を押さえてるかわかんない。ギター一本でキラキラした音もザクザクした音も見事に奏でて、さすがでした。

そして、あの声です。高音にフ、ワーンと上がるあの独特の歌い回し、「ロンド」「でももう花はいらない」のオフコースナンバーを歌ってくれると、ああ鈴木康博、本物だー、とシミジミ思ってしまいました。

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ヤスさんのファンは皆さん行儀良くキチンとしてます。でも盛り上がる時にはちゃんと立ち上がって爆発する。素晴らしいです。


先月出たばかりの新作アルバムを持ってのツアーとのことで、ニューアルバムからの曲が中心のセットリストでした

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僕はこの日会場で購入しまして、ライブ後にサイン頂きました

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握手した手はとても柔らかかったです。

新曲も、内容を丁寧に説明しながら歌ってくれて、すごく楽しめた。歌詞は結構他愛のない内容だったりするけど、とにかくわかりやすいし、洒落た歌い回しで陳腐じゃなく聴かせてもらえました。

そしてなんと、谷山浩子が二曲歌詞を提供してまして、これが二曲とも文句なしに名曲。聴いて泣きそうになりましたよ。


アンコールのラストは「一億の夜を越えて」で大いに盛り上がったのでした




マシス
今ふとAmazonにて、新譜情報をチェックしてましたら、Superflyが佐野元春の「楽しい時-Fun time」をカバーしていることを知りました

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新しいアルバムの初回限定品にカバー曲が収められたCDが付いていて、先日の『カバーズ』の放送でも歌っていた桑田佳祐、竹内まりや、井上陽水のナンバーに加え、RCサクセションと佐野元春のナンバーが収められてるみたい。

僕はSuperflyはアルバムで聴いたことないですけど、志帆ちゃんの歌う「楽しい時」には興味あります。元春をカバーするとしたらなかなか選ばない、通な選曲ですしね。

今日、本当にたまたまTSUTAYAに寄って見たのですが、Superflyの新譜はすべて貸出中でした。人気あるんだなー、と思っていたところなのです。

Superflyがデビューしたばかりの頃、元春が伊藤銀次に“銀次、Superflyは良いよ”と言ってたとか(佐野君は新しい音楽のチェックを怠らない。そして先見性がある、との話の流れで)。今回のカバーは元春も嬉しいでしょうね。

Superflyの「楽しい時」なんて、ライブで盛り上がること間違いなし。ライブ演奏を観てみたいものです。本家の元春もドンドン「楽しい時」をやって欲しい!


僕の相方、あすとらのヴォーカルのカネマツも“Superflyは良いぞ”とデビューアルバムより言っていたクチで、それを聞いても僕はいまだアルバムをチェックしたことない朴念仁。

ですので、Superflyに関しては何のウンチクもないのですが、テレビでSuperflyが歌っているのを観た時は、ずいぶんと気持ち良さそうに歌うな、カッコいいなと思ってました。あんなに声が出たらさぞ気持ち良いだろうなって。


カバーズでも歌っていた新曲の「Beautiful」はとても好き。

“あたしを信じてゆくのさー”の“さー”のところがね、良いのですね。声がひっくり返るギリギリって感じ、ああいうのはグッとくる。素敵ですよ。







マシス
7月に発売される佐野元春の新作アルバム『BLOOD MOON』のアルバムジャケットがついに公表されました

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これは、、何なのでしょう。ちょっと笑っちゃいますね。まるでピンクフロイドのジャケみたいじゃないですか。そう、洋楽っぽいと言えばそう言えないことない?絵の意味は不明ながらも、僕はこういうの好き。カッコいいです。

こうしてジャケを見ると、ああ本当に発売されるんだなーって実感が沸いてきます。ワクワクします。



先日連れ合いがモンターニュでお土産に買ってきたラスクは、大事に食べております


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ラフレシアは6/9のモンターニュでのライブを無事勤めてきたようです。僕は観に行けませんでしたが、聞けばモンターニュはたいへん雰囲気のよいライブ空間だったそうですよ。

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本番前に“お店の雰囲気はどーかね”と連れ合いにメールしたら“雰囲気良すぎる!”との返事。良すぎますか?そりゃ行けなくて残念だ、と返信しました。モンターニュ、いつか遊びに(ケーキを買いに)行ってみたいですね



ここ最近ずっと、頭の中で歌を作っています。歌詞を考えたりがほとんどですが、ギターも触ってます。はたして歌えるものかどうか試したりしてるのです。

ここ近年は家でギターなんて、ホントたまにしか弾いてない僕ですが(演奏家にあるまじき発言)、今週は準夜勤に行く前、珍しくずっとギターを抱えておりました。

歌作りが長引くと、ギターに触っている時間も長くなる。珍しくやる気になってるぞ俺、と我ながら思いました。もうすぐライブがあるので、ギターに触るのは手慣らしになってちょうど良かった。


毎度のことですが、歌のことを考え始めてしまうと頭ん中、そればっかりになっちまいます。気になって夜もなかなか寝付けない。因果なモノなのです。

二曲ほど、よーうやく先が見えてきた感じで、なんとか早く完成までこぎ着けたい。来週のライブまでには間に合わないだろうけども、早く人前で歌ってみたいと思っています


明日は休日出勤の予定でしたが、先ほどになって僕は出なくてよいことになりました。休みだ。やった。





マシス