この間、3年半、もおちょい長いか?、とにかく久しぶりに、2階の納戸を開けました
目的は、ウチの元料理番が意味不明な理由で納戸にしまい込んでいた、古い漫画入れてある段ボール箱
気力体力ないと見ただけで倒れること請け合いの汚納戸なので、なかなか出来ないでいたのですわ
『おにいさまへ…』は、池田理代子による日本の漫画作品。『週刊マーガレット』(集英社)にて、1974年12号から39号まで掲載。互いに愛憎の念をむき出しにする上流階級の少女たちの姿を通して、上流階級の品格の欺瞞性や家柄や血統にこだわることの愚かさを主人公の目を通して描写している。1991年にアニメ化されている。
あらすじ
高校受験を控えた中学生・御苑生奈々子は、進学教室で講師のアルバイトをしていた大学生の辺見武彦に「自分のおにいさまとなって、文通してほしい」と申し出る。武彦はこれに応じたことで、奈々子との文通を始める。
そして、晴れて名門女子校・青蘭学園高等部に入学できた奈々子は、クラスメイト・信夫マリ子から、学園の特権組織で、選ばれた生徒のみが入会を許される社交クラブ・ソロリティの存在を聞かされる。自分とは無縁の世界と思っていた奈々子だったが、なぜかソロリティ会長にして生徒会長・一の宮蕗子の推薦でソロリティへの入会を半ば強制される。そこで、奈々子は蕗子から寵愛を受けるが、嫉妬した生徒たちからの嫌がらせを受けてしまう。そんな彼女の心の支えは、彼女に異常に執着するマリ子とソロリティの存在に反対する折原薫だった。さらに、全校生徒から「サン・ジュストさま」として憧れを一身に集めている朝霞れいもまた、奈々子に対して公平な態度で接し、時にはちょっかいを出してくるのだった。
奈々子は、ハスキーボイスでクールな印象を与えるれいに惹かれ、色々と身の回りの世話を見る等するようになるが、彼女の生活は予想以上に殺伐としたものだった。やがて、奈々子はれいが置かれた複雑な環境と武彦と学園の関係を知ることになる。それは奈々子にとって衝撃的なものだった。そして、奈々子の周囲でさらに衝撃的な出来事が起こる。
( Wikipedia:『おにいさまへ…』より引用 )
1976年、小学5年生の時、原作(コミック全3巻)を読み、約20年後、NHK-BS再放送を全話観ました
BS視聴から約20年経った2012年現在
「この作品こそ、アタクシが軽蔑してやまない現代の有名私立お受験狂想曲、そのアレルギーの原因だ」
と気づいたので、改めて原作を読み直したかったのですよ
つまり、アレルギーは昨日今日でなく、小学校以来30数年物の筋金入りというワケ~
学園の特権組織で、選ばれた生徒のみが入会を許される社交クラブ・ソロリティ
米国の女子大生の社交グループを模したもの(参照:Wikipedia)ということは
The Group - PT 1/4 (1966) - Candice Bergen Joan Hackett
女優キャンディス・バーゲンのデビュー作‘グループ’(1966年)に登場するような名門女子大なんかにも?
家柄、財産、教養、容姿、人柄、健康が、上級生メンバーに審査される
青蘭学園は、社長令嬢、大学教授令嬢、議員令嬢、大使令嬢などの上流階級が通うお嬢様学校だけあって
庶民が共働きしてまで豚児を入学させる名前だけの成金私立とは、何億光年離れた別世界のお話には違いない
…という風に考えていたのは、上流階級とは無縁な公立小学生の若気の至りでした
何がお嬢様学校だ。何が雲の上の女神様たちだ。庶民より何億光年も卑しいの何のって…
1学期の中間テスト成績発表後、ソロリティハウスで、1年生メンバーの仲矢が窮地に立たされた
仲矢だけが、学年上位50番以内成績が義務づけられるソロリティ規約に反するためだった
会長の蕗子は、除名処分では不名誉だから自主退会せよと申し渡す
数学0点は実力不足でなく、テスト日に体調不良が原因。仲矢は必死で期末テストでの挽回を訴えた
見かねた奈々子も、たった1回のテストで人間を判断しないで欲しいと嘆願
すると、蕗子は奈々子に、「ご立派なご意見ね。一体誰のおかげで、ソロリティに入れたとお思いなの」
それじゃ、自分は実力で入れたのではない?奈々子が問いかけるも、蕗子は口を閉ざし、話をはぐらかす
が、奈々子は後日、通学バスで乗り合わせた仲矢から
「わたし、ソロリティを辞める。ソロリティの体質についていけそうにないもの…
憧れていたの。選ばれた美しいおねえさまたち、きっとお人柄も女としての生き方も…
でも幻想だった。何か、とても冷たくて…とても醜くて…もう…いや…
この間、(奈々子が)かばってくれて嬉しかった。忘れないわ
本当言うとね、初めはあなたに反感を持っていたの…
だって…宮さまの命令で、あなたのソロリティ入り、最初から決まっていて…
上級生のおねえさまの噂話を聞いて…」
会長の一存で、つまり審査なしで、特権階級入りさせた
もう、これだけで蕗子の人柄疑わしいのに、奈々子を入会させる目的というのが…
「蕗子は辺見武彦を愛しており、辺見に近い女性を排除すべく、蕗子女王様の崇拝者に囲い込む」
ソロリティメンバー選考時、折原薫を指名したのも(薫は辞退した)、薫が辺見と相思相愛であるため
…蕗子の異母妹・朝霞れいが蕗子に指摘した通り、自分を卑しめる行為であり、頭痛がする…
ソロリティは、組織を正しく維持すべき内部者自身から崩壊し始めているのですな
ソロリティ外部でも、特権組織の存在が生徒たちの心を蝕んでいたのは、三咲綾の愚行に現れています
信夫マリ子と中等部以来の犬猿の仲で、外部入学の奈々子も目の敵
選考メンバーにすら選ばれなかった怒りから
ポルノ作家の父親を持つマリ子に、「可哀想だから知らないふりしてあげていたのよ」
大学教授の父親は継父、小料理屋で働いていた母親の私生児である奈々子にも、軽蔑のまなざし
マリ子に対しては、ゴシップ雑誌を投げ出して、「あなたもこれまでね」
マリ子の父親には愛人がおり(雑誌には、妻妾同居)、マリ子の母親とは離婚間近のよう
「寄付金出してくれる人いなくなったら、あなたなんかソロリティにいられなくなるものね」
…子供は親を選んで生まれたわけでないのに、弁護士の娘を鼻にかけて、どんだけ傲慢小娘よ?
苦悩の限界に達したマリ子が、カッターで綾に襲いかかり、手首を怪我させ
経緯はどうであれ不祥事であり、マリ子はソロリティ除名処分を受け(奈々子は、自主退会した)
生徒総会で、薫が以前から企んでいたらしい「ソロリティ廃止を要求いたします」、遂に賽は投げられ
まぁ綾の愚行は結果的には、ソロリティの運命を決める起爆剤にはなりましたがね
ソロリティの運命を書くと、蕗子の決断により、理事会の承認を得た後、青蘭学園から永遠に姿を消しました
蕗子のソロリティ絶対主義ぶりを思うと、己の傲慢さが招いた悲劇が一番の廃止理由でしょうか…
薫は廃止要求の理由として、「ソロリティは人身売買制度」を指摘しました
「やがて世間に高く買われていくために…
自分たちは特別高級品なのだと、他の人間とは違うのだと
そんなバカバカしい優越感のために、毎年毎年多くの新入生が争い傷つけ合うのです」
高い憧れは悪くない。選りぬかれたメンバーによるクラブも然り
だが、スポーツのように、己の才能や実力の成果によるものに限ります
家柄や財産など、親や先祖が築いたものに胡坐かいたのは虚栄の市であり、砂上の楼閣でしかない
選ばれざる生徒たちの多くも以前からソロリティの持つ欺瞞に気づいていたよう
薫とれいが始めた廃止署名運動は、蕗子の想像を超えた大きなものになりました
蕗子は、11歳の時、友だちの誕生日会で下座に座らされたことを許せないほど、非常に誇り高い少女
自分の大切なもの、プライドを他人に壊されることを許しません
それ故、ソロリティ廃止要求への怒りの矛先を、異母妹れいに向けました
「あなたがわたくしを憎むなんて全くお門違いよ。私生児のくせに…
妹として愛してもらえる、並みの人間として扱ってもらえる、本気で思っていたの?
わたくしがあなたをそばに置いておきたかったのはね、自分の優越感の道具に出来る人間が欲しかったからよ
あなたを見るたび、喜びと誇りでゾクゾクしたわよ
自分より劣った人間、自分より血の卑しい人間、一生そばに置いておきたいとさえ思ったわ」
れいは元々、生より死に目が向いた少女でしたが
蕗子の罵倒により何かがプツンと切れたのでしょう、睡眠薬過剰摂取して命を断ちました
この世を去るに当たり、気持ちの整理をつけたかったのか、奈々子を夜の公園に連れ出し
「この世で唯一人血を分けた、わたしの本当のおねえさま
蕗子さまはわたしの本当のおねえさま、あの方はご存知ないけど、異母姉妹なんかじゃない
生まれるとすぐに本家に引き取られていった、同じ母の血を引くわたしのおねえさま」
そう、蕗子自身、妾腹の子、彼女の言葉に従えば血の卑しい人間なんですよ
だが何も知らない蕗子にとって、信じていた父親に、母以外の女性がいた、しかも娘までいるのは
「そんな子を家に引き取るなら、そんな子を妹と呼ぶくらいなら
わたくしは死ぬわ。その方がずっとましよ」
れいが母と死別し本宅に引き取られることになった時の拒否反応と、れいを見る憎悪の目から
蕗子自身も妾腹の子である事実と合わせ、本来、絶対に知られてはならなかった墓場ネタでした
なお、アニメ版では、れいの死後、蕗子が奈々子にこれまた墓場ネタとして
「れいは知らなかったけれど、わたくしの本当の妹なのよ
(本宅の正妻で、蕗子を育てた)母が亡くなる際、教えられたの」
…姉妹でキツネとタヌキの化かし合いですか…
この設定の方が、蕗子の恐ろしさが強調されると思えますよ
だって、自分が血の卑しい人間を知りながら、同じ血の卑しい人間を蔑み、精神的虐待するんだもん
本当にプライド持つなら、同母姉妹を名乗らずとも、育ちは違えど…のれいに慈悲の心を見せるはずでしょ
れいの自殺を知り、「こんな仕打ちって…それでも愛しているのにー」と絶叫されてもねぇ、信じ難いわ
誇り高さなんて、謙虚さや慈悲の精神に裏付けされたものでなければ、何とも脆いものだと思いませんか
いくら財産あって、高い社会的地位買えるとしても、人間の中身薄ければ無意味
初めの方に書いた、『現代の有名私立お受験狂想曲』にも奏でられていますよね
滝クリやベッキーは少数派!? あなたの知らないハーフの現実
12月04日11時30分
提供:ダ・ヴィンチ
テレビを点ければ、毎日といっていいほどハーフの芸能人を見掛ける昨今。タレントのベッキー、シェリー、トリンドル玲奈、モデルの水原希子、キャスターの滝川クリステル……。彼女らを見ては、彫りの深い顔立ちや神秘的な瞳の色、長い手足に憧れる人は多いのではないだろうか。英語や自身の母国語に堪能でコミュニケーション能力が高く、親しい友人たちとパーティーを楽しむ社交的な性格……とハーフに対する華やかなイメージは広がるばかりだ。
元記事はこちら
そんな世間の“ハーフ妄想”に待ったをかけるのが、日独のハーフであるサンドラ・へフェリン氏の『ハーフが美人なんて妄想ですから!!』(中公新書ラクレ)。同書ではハーフの悲喜こもごもを交えながら、知られざる“ハーフの現実”を浮き彫りにしている。
例えば、美貌と語学力のどちらも持っている「理想ハーフ」は少数派で、実際は「顔だけハーフ」「語学だけハーフ」「残念ハーフ」(=どちらの要素も持っていない)がほとんどだという。サンドラさんいわく「“ハーフ”ほど、イメージと現実が真逆な存在も珍しい」。だが、「理想ハーフ」こそがハーフの典型だと信じている多くの純粋な日本人(本書では「純ジャパ」と表現)のせいで、ハーフは日々「なんで英語ができないの?」「あんまりかわいくないね」と心ない言葉を投げかけられるというのだからやりきれない。
さらに日常生活の中でも、純ジャパの“勘違い”のせいで物事はスムーズに進まない。マクドナルドで注文しようとするとメニューをひっくり返されて英語メニューにされるというまだ笑えるものから、「勝手に股間に『超巨大モンスターが付いている』と思われている」から大浴場では男性はタオルで鉄壁の守りをするといった困ったものまで。不動産屋では外国人だと勘違されて門前払いされそうになるなど、彼らの容姿が引き起こす問題は多様だ。
これらのエピソードを読んでいると、被害に同情しつつもどこか他人の話のような気がするのだが、実は私たちの“無自覚”がハーフを傷つけていることも少なくない。サンドラさんが初対面の人に投げかけられやすい質問として挙げたのは、「両親のどっちが外国人?」「お父さんとお母さん、どうやって知り合ったの?」「国籍は日本?」などなど。サンドラさんが「私、10年来の友だちですら、ご両親の馴れ初めなんて知らないよ!」と言うように、国籍や両親の馴れ初めなどはとても個人的で初対面の人には話さないもの。にも関わらず純ジャパは“好奇心”に任せて相手の領域に踏み込んでしまうことが多いのだ。
本書に書かれているように、ハーフは容姿や住む場所、言語によって常にアイデンティティーを問われ続ける存在でもある。それを意識・理解することが、ハーフの人との関係を作る上でのスタート。この本はハーフの現実を教えてくれるとともに、彼らと純ジャパのよりよいコミュニケーションのヒントを与えてくれるかもしれない。
( 出典先:日刊アメーバニュース )
ゴールデン・ハーフについては、大賢者Wikipedia様
子供には、元祖パラドルであるエバおねえさんが人気だった?と思い起こす1966年丙午生まれです
誰がどうだったといちいち書いていられないくらい、昭和40年代は混血タレント花盛りでした
30年代後半辺りから見受けられるようになったんですかね
それにしても、混血を売りにするグループというのは、画期的というか
思いつき受け入れる純ジャパの民度その程度と思う(理由は後述)、亀の甲より年の功の人生約半世紀です
戦後の数年間、占領米軍兵士と日本女性の間に生まれた混血児が多くいました
上の組み合わせ以外の混血児も多いですが、ある世代以上の純ジャパ、何か勘違いしてません?
混血児=戦争の落とし子、本国に妻子や婚約者いる父親に捨てられ母子家庭で苦労、みたいにね
そのようなケースは確かに多々見られるものの、皆が皆じゃなく、正式の夫婦とその子供もいますがな
昭和の混血タレント花盛りを思い起こすと
戦後復興に成功し高度成長期イケイケドンドンで調子こいた純ジャパの、見下す対象として混血児が選ばれた
というような下劣な優越感が見て取れるの、アタクシだけ?
混血自体は、太古の昔から存在します(詳細は省くが、日本人は単一民族ではなく、また不可能だぞ)
西洋の血が流入、本格的には明治維新以降、でも最初は南蛮貿易の時代だっけ?
鎖国中も、欧州諸国で唯一外交関係を維持したオランダはどうかいな?
ソ連亡命した女優・岡田嘉子がエキッゾチックな美貌持つ、母方の祖母がオランダ人の血を引くため
オランダの血を引く戦前の女優といえば
来歴・人物
兵庫県神戸市北長狭通生まれ。父親はオランダ人である。下山手小学校、カナディアンアカデミー、大阪松竹楽劇部を経て1930年(昭和5年)、鈴木傳明にスカウトされて松竹蒲田撮影所に入社する。主に喜劇映画に出演。1931年(昭和6年)に小津安二郎監督『美人哀愁』のヒロインに抜擢され、翌年の『春は御婦人から』にも出演するが、いずれもフィルムが現存しない。1936年(昭和11年)に引退。
2005年(平成17年)に公開された『カナリア』に盲目の老婆役で68年ぶりに映画出演。
2012年(平成24年)11月19日、老衰のために死去。97歳没。
( Wikipedia:『井上雪子 (女優)』より引用 )
現役時代を知る映画評論家が書いた、古い日本映画女優名鑑を見ると…
・当時としてはまさに日本人離れした、彫りの深い顔立ちと白い肌と青い瞳
・清潔、端麗、フランス人形のように可憐な美しさ
・いささか難をいえば、弾力的な明朗さに乏しかった
従って、当時流行の、ジャズに浮かれてリキュールで暮れて、といった
踊って跳ねて式の陽気なものは、到底考えられなかった
おのずと企画に制限を受け、彼女の持ち味に合った作品はヒットするが、それ以外はダメ
・美貌が故に、多くの男優たちとロマンスを取り沙汰され、鉄道自殺を遂げた二枚目俳優までいる
…といった具合に、何かと苦労した模様
好条件揃えながら、映画史上の名作残せなかった背景として
当時のカツドウ屋連中が、混血美女をどう処理していいか、見当つかなかったが大きいのでしょう
「でもね、ウチは母がフランス人だから(父が、日本人だから)、まだ差別少なかったのよ」
昭和時代のメゾソプラノ佐藤美子(1903年生まれ-1982年没)が
詩人・フランス文学者の平野威馬雄に語った言葉です
平野は、米国の日本美術史家・法律家ヘンリイ・パイク・ブイと明治天皇に仕えていた平野駒の間に生まれました
ブイはフランス系アメリカ人であったが、遡ればスコットランドの貴族の家系で
ナポレオンの最初の皇后ジョゼフィーヌの近い親族の子孫にも当たる
母はカトリックを信仰する日本人で琴の教授
血筋良い者同士が正式に結婚しており、何ら難癖つけられる筋合い持たないのに
母は近所ではラシャメンという蔑称で呼ばれ、差別されていた
威馬雄(以降、父が名付けたレミ)は、混血として肩身の狭い思いをせぬようにとの両親の配慮により
混血児が多く通学していた暁星小学校に3年生から編入学、寄宿生となる
レミは国語教師から文才を認められるほど、日本の古典からフランス語の原書までを読みこなす早熟ぶり
だが、父兄の集まる催し(学習発表会?)で行われるフランス語の詩の暗誦から外された
先生の説明では、レミの西洋系顔立ちが理由だとのこと
レミとて他の生徒同様、勉強してフランス語上達したのは、先生もわかっているのだが
ごく一般の日本人父兄の目には、「外国人だから出来て当然」と映り、困るという
…いま資料が行方不明で記憶力頼りのため、この先は忘れましたを書いといて
アメーバニュース内にある、「なんで英語ができないの?」
英語話す国出身の親とは限らんだろに加え、その外国人親が日本語だけ話していたら?
外国人の配偶者持つ日本人の中には、家庭内での日常言語を敢えて英語というケースもあるけどね
ナイジェリア出身の夫持つ女性によれば、「子供の将来を考えてです」
「ウチの子は夫に似ており、道を歩くと皆が振り返る容姿なので
将来、『英語話せないなんて、ウソだ~』と言われたら可哀想ですからね」
親選べない子供を差別から守るためなんだよ
豚児を身の程知らずな有名私立お受験させるべく物心つく頃から英才教育もどき親にゃ理解不能かしらん
レミの話で一番不快なのは、「外国人だから出来て当然」に潜む黒い感情です
「日本人がフランス語を流暢に操る。文明開化から何十年経ち、我々も進歩したもんだな」
国力の上で、法制・文化・軍事の上でも、欧米諸国に追いつくことが明治国家の目標とされましたが
これは裏返せば、日本は三等国家を意識する劣等感の塊ですわな
外国人に見える子供を排除するなんて、しょうもない自画自賛なんですよ。違いますかね?
時代の流れは止まらず、見た目にはガラリ変われど
人間の本質は、半世紀や一世紀そこいらでは変わらない根深いもの
明治国家と平成国家は根本的には変わっていないと思います
「実は私たちの“無自覚”がハーフを傷つけていることも少なくない」
梅宮アンナが子供の頃、自分の容姿が嫌で嫌で、鏡の前で悩んだそうな
その話を聞いて、「何で?ゼータクな悩みやな~」という声を聞いたことあります
ブッサイクから見りゃそうやろが、異質が故にイジメられ排除される苦悩は存在するんだよ
自分たちが海外で差別されたら、実は被害妄想でも、「日本人をバカにしやがって~」と大騒ぎするくせに
血統は何処であれ日本で生まれ育ったのなら日本人だ何か文句あっか?の人たちを傷つける
滝クリやベッキーは少数派!?当たり前だ。TVに出られるだけの美貌持ってるがわからん節穴の目か?!
純ジャパがゲスな好奇心に任せて相手の領域に踏み込んでしまう、そう簡単にはなくならないでしょうね
アタクシが小学4年生の頃、毎週通っていた眼科に、黒髪の母親に連れられた金髪姉妹が現れました
染髪でなく、自然な金髪。髪の色以外は、どこから見ても日本人の小学生
母親と待合室で隣り合わせたウチの元料理番が世間話中に聞いた所によれば
姉妹は両親とも日本人であるのに、体質か何かが原因により金髪で生まれ落ちたとのこと
一口に日本人と言っても、右へ倣えのカオナシでなく、千差万別の証明
あれから37年、姉妹も人生約半世紀を迎えているでしょう
金髪のままか?時機を見計らい、黒髪に変身したのか?
わかりませんが、もしも「自分という人間の証明だ」と金髪で過ごしているなら
中学や高校で、心ない生活指導教師に難癖つけられてへんかいな?
(天然の茶髪などを黒色に染めさせる学校あるが、学校が染髪禁止の校則破ってどーすんだ?)
就活の際、面接すら受けられなかったら?
見合い写真送り返されてくる、婚約者の実家から「変な子産んだら困る」と断られた?
そうでなかったことを祈ります
12月04日11時30分
提供:ダ・ヴィンチ
テレビを点ければ、毎日といっていいほどハーフの芸能人を見掛ける昨今。タレントのベッキー、シェリー、トリンドル玲奈、モデルの水原希子、キャスターの滝川クリステル……。彼女らを見ては、彫りの深い顔立ちや神秘的な瞳の色、長い手足に憧れる人は多いのではないだろうか。英語や自身の母国語に堪能でコミュニケーション能力が高く、親しい友人たちとパーティーを楽しむ社交的な性格……とハーフに対する華やかなイメージは広がるばかりだ。
元記事はこちら
そんな世間の“ハーフ妄想”に待ったをかけるのが、日独のハーフであるサンドラ・へフェリン氏の『ハーフが美人なんて妄想ですから!!』(中公新書ラクレ)。同書ではハーフの悲喜こもごもを交えながら、知られざる“ハーフの現実”を浮き彫りにしている。
例えば、美貌と語学力のどちらも持っている「理想ハーフ」は少数派で、実際は「顔だけハーフ」「語学だけハーフ」「残念ハーフ」(=どちらの要素も持っていない)がほとんどだという。サンドラさんいわく「“ハーフ”ほど、イメージと現実が真逆な存在も珍しい」。だが、「理想ハーフ」こそがハーフの典型だと信じている多くの純粋な日本人(本書では「純ジャパ」と表現)のせいで、ハーフは日々「なんで英語ができないの?」「あんまりかわいくないね」と心ない言葉を投げかけられるというのだからやりきれない。
さらに日常生活の中でも、純ジャパの“勘違い”のせいで物事はスムーズに進まない。マクドナルドで注文しようとするとメニューをひっくり返されて英語メニューにされるというまだ笑えるものから、「勝手に股間に『超巨大モンスターが付いている』と思われている」から大浴場では男性はタオルで鉄壁の守りをするといった困ったものまで。不動産屋では外国人だと勘違されて門前払いされそうになるなど、彼らの容姿が引き起こす問題は多様だ。
これらのエピソードを読んでいると、被害に同情しつつもどこか他人の話のような気がするのだが、実は私たちの“無自覚”がハーフを傷つけていることも少なくない。サンドラさんが初対面の人に投げかけられやすい質問として挙げたのは、「両親のどっちが外国人?」「お父さんとお母さん、どうやって知り合ったの?」「国籍は日本?」などなど。サンドラさんが「私、10年来の友だちですら、ご両親の馴れ初めなんて知らないよ!」と言うように、国籍や両親の馴れ初めなどはとても個人的で初対面の人には話さないもの。にも関わらず純ジャパは“好奇心”に任せて相手の領域に踏み込んでしまうことが多いのだ。
本書に書かれているように、ハーフは容姿や住む場所、言語によって常にアイデンティティーを問われ続ける存在でもある。それを意識・理解することが、ハーフの人との関係を作る上でのスタート。この本はハーフの現実を教えてくれるとともに、彼らと純ジャパのよりよいコミュニケーションのヒントを与えてくれるかもしれない。
( 出典先:日刊アメーバニュース )
ゴールデン・ハーフについては、大賢者Wikipedia様
子供には、元祖パラドルであるエバおねえさんが人気だった?と思い起こす1966年丙午生まれです
誰がどうだったといちいち書いていられないくらい、昭和40年代は混血タレント花盛りでした
30年代後半辺りから見受けられるようになったんですかね
それにしても、混血を売りにするグループというのは、画期的というか
思いつき受け入れる純ジャパの民度その程度と思う(理由は後述)、亀の甲より年の功の人生約半世紀です
戦後の数年間、占領米軍兵士と日本女性の間に生まれた混血児が多くいました
上の組み合わせ以外の混血児も多いですが、ある世代以上の純ジャパ、何か勘違いしてません?
混血児=戦争の落とし子、本国に妻子や婚約者いる父親に捨てられ母子家庭で苦労、みたいにね
そのようなケースは確かに多々見られるものの、皆が皆じゃなく、正式の夫婦とその子供もいますがな
昭和の混血タレント花盛りを思い起こすと
戦後復興に成功し高度成長期イケイケドンドンで調子こいた純ジャパの、見下す対象として混血児が選ばれた
というような下劣な優越感が見て取れるの、アタクシだけ?
混血自体は、太古の昔から存在します(詳細は省くが、日本人は単一民族ではなく、また不可能だぞ)
西洋の血が流入、本格的には明治維新以降、でも最初は南蛮貿易の時代だっけ?
鎖国中も、欧州諸国で唯一外交関係を維持したオランダはどうかいな?
ソ連亡命した女優・岡田嘉子がエキッゾチックな美貌持つ、母方の祖母がオランダ人の血を引くため
オランダの血を引く戦前の女優といえば
来歴・人物
兵庫県神戸市北長狭通生まれ。父親はオランダ人である。下山手小学校、カナディアンアカデミー、大阪松竹楽劇部を経て1930年(昭和5年)、鈴木傳明にスカウトされて松竹蒲田撮影所に入社する。主に喜劇映画に出演。1931年(昭和6年)に小津安二郎監督『美人哀愁』のヒロインに抜擢され、翌年の『春は御婦人から』にも出演するが、いずれもフィルムが現存しない。1936年(昭和11年)に引退。
2005年(平成17年)に公開された『カナリア』に盲目の老婆役で68年ぶりに映画出演。
2012年(平成24年)11月19日、老衰のために死去。97歳没。
( Wikipedia:『井上雪子 (女優)』より引用 )
現役時代を知る映画評論家が書いた、古い日本映画女優名鑑を見ると…
・当時としてはまさに日本人離れした、彫りの深い顔立ちと白い肌と青い瞳
・清潔、端麗、フランス人形のように可憐な美しさ
・いささか難をいえば、弾力的な明朗さに乏しかった
従って、当時流行の、ジャズに浮かれてリキュールで暮れて、といった
踊って跳ねて式の陽気なものは、到底考えられなかった
おのずと企画に制限を受け、彼女の持ち味に合った作品はヒットするが、それ以外はダメ
・美貌が故に、多くの男優たちとロマンスを取り沙汰され、鉄道自殺を遂げた二枚目俳優までいる
…といった具合に、何かと苦労した模様
好条件揃えながら、映画史上の名作残せなかった背景として
当時のカツドウ屋連中が、混血美女をどう処理していいか、見当つかなかったが大きいのでしょう
「でもね、ウチは母がフランス人だから(父が、日本人だから)、まだ差別少なかったのよ」
昭和時代のメゾソプラノ佐藤美子(1903年生まれ-1982年没)が
詩人・フランス文学者の平野威馬雄に語った言葉です
平野は、米国の日本美術史家・法律家ヘンリイ・パイク・ブイと明治天皇に仕えていた平野駒の間に生まれました
ブイはフランス系アメリカ人であったが、遡ればスコットランドの貴族の家系で
ナポレオンの最初の皇后ジョゼフィーヌの近い親族の子孫にも当たる
母はカトリックを信仰する日本人で琴の教授
血筋良い者同士が正式に結婚しており、何ら難癖つけられる筋合い持たないのに
母は近所ではラシャメンという蔑称で呼ばれ、差別されていた
威馬雄(以降、父が名付けたレミ)は、混血として肩身の狭い思いをせぬようにとの両親の配慮により
混血児が多く通学していた暁星小学校に3年生から編入学、寄宿生となる
レミは国語教師から文才を認められるほど、日本の古典からフランス語の原書までを読みこなす早熟ぶり
だが、父兄の集まる催し(学習発表会?)で行われるフランス語の詩の暗誦から外された
先生の説明では、レミの西洋系顔立ちが理由だとのこと
レミとて他の生徒同様、勉強してフランス語上達したのは、先生もわかっているのだが
ごく一般の日本人父兄の目には、「外国人だから出来て当然」と映り、困るという
…いま資料が行方不明で記憶力頼りのため、この先は忘れましたを書いといて
アメーバニュース内にある、「なんで英語ができないの?」
英語話す国出身の親とは限らんだろに加え、その外国人親が日本語だけ話していたら?
外国人の配偶者持つ日本人の中には、家庭内での日常言語を敢えて英語というケースもあるけどね
ナイジェリア出身の夫持つ女性によれば、「子供の将来を考えてです」
「ウチの子は夫に似ており、道を歩くと皆が振り返る容姿なので
将来、『英語話せないなんて、ウソだ~』と言われたら可哀想ですからね」
親選べない子供を差別から守るためなんだよ
豚児を身の程知らずな有名私立お受験させるべく物心つく頃から英才教育もどき親にゃ理解不能かしらん
レミの話で一番不快なのは、「外国人だから出来て当然」に潜む黒い感情です
「日本人がフランス語を流暢に操る。文明開化から何十年経ち、我々も進歩したもんだな」
国力の上で、法制・文化・軍事の上でも、欧米諸国に追いつくことが明治国家の目標とされましたが
これは裏返せば、日本は三等国家を意識する劣等感の塊ですわな
外国人に見える子供を排除するなんて、しょうもない自画自賛なんですよ。違いますかね?
時代の流れは止まらず、見た目にはガラリ変われど
人間の本質は、半世紀や一世紀そこいらでは変わらない根深いもの
明治国家と平成国家は根本的には変わっていないと思います
「実は私たちの“無自覚”がハーフを傷つけていることも少なくない」
梅宮アンナが子供の頃、自分の容姿が嫌で嫌で、鏡の前で悩んだそうな
その話を聞いて、「何で?ゼータクな悩みやな~」という声を聞いたことあります
ブッサイクから見りゃそうやろが、異質が故にイジメられ排除される苦悩は存在するんだよ
自分たちが海外で差別されたら、実は被害妄想でも、「日本人をバカにしやがって~」と大騒ぎするくせに
血統は何処であれ日本で生まれ育ったのなら日本人だ何か文句あっか?の人たちを傷つける
滝クリやベッキーは少数派!?当たり前だ。TVに出られるだけの美貌持ってるがわからん節穴の目か?!
純ジャパがゲスな好奇心に任せて相手の領域に踏み込んでしまう、そう簡単にはなくならないでしょうね
アタクシが小学4年生の頃、毎週通っていた眼科に、黒髪の母親に連れられた金髪姉妹が現れました
染髪でなく、自然な金髪。髪の色以外は、どこから見ても日本人の小学生
母親と待合室で隣り合わせたウチの元料理番が世間話中に聞いた所によれば
姉妹は両親とも日本人であるのに、体質か何かが原因により金髪で生まれ落ちたとのこと
一口に日本人と言っても、右へ倣えのカオナシでなく、千差万別の証明
あれから37年、姉妹も人生約半世紀を迎えているでしょう
金髪のままか?時機を見計らい、黒髪に変身したのか?
わかりませんが、もしも「自分という人間の証明だ」と金髪で過ごしているなら
中学や高校で、心ない生活指導教師に難癖つけられてへんかいな?
(天然の茶髪などを黒色に染めさせる学校あるが、学校が染髪禁止の校則破ってどーすんだ?)
就活の際、面接すら受けられなかったら?
見合い写真送り返されてくる、婚約者の実家から「変な子産んだら困る」と断られた?
そうでなかったことを祈ります
<ガ大阪>降格で競技場建設に影響も 釜本さん「J2からやり直せばいい」
毎日新聞 12月2日(日)14時24分配信
「東高西低」のサッカーJリーグ1部にあって気を吐いてきたガンバ大阪の初の2部陥落が1日、決まった。05年にリーグ優勝、08年にはアジア・チャンピオンズリーグを制した西の名門の凋落(ちょうらく)に、失望感が広がった。
ヤマハスタジアム(静岡県磐田市)であった磐田との今季最終戦。アウェーにも関わらずサポーターがチームカラーの「青と黒」のユニホームでスタンドを埋めたが、1-2での敗戦。残留の望みが絶たれると、泣き崩れる姿も。観客席前で「申し訳ありません」と謝罪し、立ち去る金森喜久男社長には「逃げるな」などと怒声が飛んだ。
ガンバ大阪は今季、遠藤保仁、今野泰幸の両日本代表選手を抱えながら、シーズン前の監督人事を巡るドタバタもあって開幕から低迷を続けた。元日本代表で初代監督を務めた釜本邦茂さんは「簡単に点を取られすぎた。J2からやり直したらいい」と守備面の弱さを指摘。遠藤、今野両選手については「代表戦で海外に行ったりすることが多く、疲労の蓄積があったのではないか」とおもんぱかったが、フロントには「チーム方針を明確にもっていたのか」と手厳しかった。
J2降格は、大阪府吹田市の万博記念公園内に14年度内に完成予定のサッカー専用スタジアムの建設にも影響を与えそうだ。収容人員4万人規模を目指す新スタジアムは、建設資金140億円のうち20億円を個人からの寄付で賄う計画だが、寄付は約1億円にとどまっている。
吹田市まち産業活性部の中野勝次長は「降格は全く想定していなかった」とがっくり。新スタジアムは完成後に吹田市へ寄贈されることになっており、中野次長は「サッカー専用スタジアム建設は街の活性化に不可欠。今後の方針を早急に検討したい」と話した。ガンバ大阪茨木後援会の松永豊事務局長は「スタジアム建設の方針が揺らぐことはないはずだ」と力を込めた。【新井隆一、遠藤浩二】
( 出典先:Yahoo!ニュース )
降格のガンバ ネットでJ2の洗礼
R25.jp2012年12月06日13時00分
12月1日、サッカー・J1の本年度最終節が行われ、注目の降格争いは、前節まで17位で崖っぷちにいた新潟が2連勝で残留を決定。最終節で敗れたガンバ大阪とヴィッセル神戸が、札幌とともにJ2に降格することになった。降格する3チームのなかでもガンバ大阪は、Jリーグスタート時よりリーグに参入した“オリジナル10”の1チーム。熱心なファンが多いことでも知られるガンバの降格を、ガンバサポーターおよびサッカーファンたちはどう捉えているのだろうか?
2ちゃんねる「国内サッカー」板のガンバのスレッドでは、選手に対する怒りの声は少なく、監督人事とフロント批判が話題の中心だ。2013年にJ2で戦うことに関して、サポーターからは、
「どうせ1年で戻れる
2年後のことを考えようや」
「今の戦力が残れば
J1復帰なんて結構楽勝じゃない」
と、楽観論を出ているものの、
「1年でJ1に戻れると思うと、甘い感じがする」
「J2をJ1の下位リーグと考えると必ずJ2残留する」
と、気の緩みの怖さを指摘する声も上がっている。遠藤保仁、今野泰幸の日本代表コンビをはじめ、明神智和、二川孝広、家長昭博、加地 亮、レアンドロなど、豊富なタレントを多数抱えるチームだけに、「誰がチームに残るか?」という点も、サポーターの興味を集めているようだ。
一方、J2のチームのサポーターからは、“新入り”を歓迎する声が多数寄せられている。「ガンバ大阪にJ2の恐さを教えてあげるスレ」というスレッドには、各J2チームのサポーターから、
「スタに向かう途中、客がいなすぎて会場ここであってるよね?
今日であってるよね?と不安になるレベル」(原文ママ)
「予めトイレ(大)は済ませて来ないと嫌な思いするよ」
「ウチの芝生は最高だぜ。
芝生席のな」
「やべっちで試合結果が無視されます」
と、「J2あるある」が次々と寄せられる一方、
「正直、残留争いよりも昇格争いのほうが
落ちたばかりチームにはキツい」(原文ママ)
「スタメン全員聞いたこと無いような日本人選手に四苦八苦」
「ぼやぼやしてるとスポンサーにバッサリ」
と、J2の厳しい現実を伝える書き込みも。初のJ2降格の屈辱を味わったガンバおよびそのサポーターたちだが、早くもJ2の厳しい洗礼を受けている。
ガンバは降格決定直後の2日、ホームページで「皆様のご期待に添えない成績で終了したことを深くお詫び申し上げます」とサポーターに詫び、「1年間で何としても『J1』に復帰する覚悟で改革を行い戦う所存でございます」と述べている。しかしJ2は遠征がキツく、施設も十分とはいえない環境で42試合を戦う過酷なリーグ。千葉や京都など、「すぐに戻れる」といわれていたチームもすでに数シーズン昇格を逃しており、ガンバも今まで以上に気を引き締めないと大変な苦労をすることになりそうだ。
(R25編集部)
降格のガンバ ネットでJ2の洗礼はコチラ
( 出典先:livedoorスポーツ )
「どうせ1年で戻れる。2年後のことを考えようや」
「今の戦力が残れば、J1復帰なんて結構楽勝じゃない」
出た。大物没落時の楽観論
セレッソ応援団の中に、「ガンバはね、一度痛い目を見たらいいんですわ~」
「この期に及んで、『セレッソはライヴァルに値しない』、そんな一丁前言うのがいますからね」
これは多少の被害妄想あるでしょうが(セレッソとて冴えず、ギリギリの残留忘れるな)
万博最終戦は2-2とはいえ、ボンクラ青赤東京に追いつかれた後、焦っていたような?
ガンバ応援団のヤホー記事にも、今野を筆頭に選手個々への手厳しい内容が見られました
チームを愛すればこそ厳しいこと言うべき時にはシッカリ言い渡すのが、サポーターの役割なんですけどねぇ
やっぱいるのね、不安の裏返しみたいな強がりがさ
今季のガンバって、最終節前にザッと調べただけで…
リーグトップの66ゴールを挙げながら、63失点もワースト2位と、バランス悪い
試合終盤に運動量が落ち、逃げ切り失敗が多々
後半31分以降の失点は合計20点で、後半ロスタイムの8失点はリーグ最悪
今季2点以下で勝った試合はないという現実
…この惨状じゃ、厳しい
主力全員残ったとしても、今季の失敗を学習出来るかどうかが未来を決める
ボチボチ新顔を入れて風穴開ける時期かもね
「ぼやぼやしてるとスポンサーにバッサリ」
『J2あるある厳しい現実』、降格を喫した大物チームにも当てはまるんじゃない?
降格初年度だけなら我慢してくれるかも。昇格失敗した時が怖い
あのスポンサー様が降りちゃったら、台所事情はたちまち火の車、選手の流出と補強に影響出るでしょ
応援団の中には降格が現実味帯びた時点で、「J2なんか観てられへんわッ」
落ちたくない必死の気持ちはわかりますがね、降格が現実となった現在、それアウトですよ
J2を愛する皆様の声に真剣に耳を傾け、未知の荒野での生き残り術を学びましょう
J2は確かに、J1の目には劣ります
しかしだ、昨季、戦力が別格の優勝決めたFC東京でさえ
序盤は何か、J2ナメてる感じが受けられ、スッキリ勝ち切れなかったを思えばね
J2は42試合と、34試合のJ1より長丁場
また、試合地の移動距離も幅広く長い
来季、大阪から近いの、京都と神戸だけ
岡山は新幹線でも1時間ちょいと知れてる以外
北は、札幌。南は、福岡・長崎・熊本。徳島と愛媛の四国勢もいる
交通の便やスタジアム環境が良いとは限らない
甘く考えたら、エライ目に遭いますよ(ボロ負けだわ吹雪だわの1年前の札幌経験者は語る)
しかも、過去5年の降格チームには、心凍りつく恐ろしいデータが「ケケケ(`∀´)」と笑いかけております
『前田の呪い』、今回も話題になりましたね~
2007年甲府から5年連続して、緑の東京、千葉、京都、山形と
彼がリーグ戦でシーズン初ゴールを挙げた相手は、モノの見事にJ2降格している
彼の今季初ゴール、第3節のガンバ戦から挙げた
そんな彼のお膝元とは?
ヤマハスタジアム。ジュビロ磐田。ガンバの運命決めるお相手
降格請負人のジンクス敗れるどころか、先制点じゃん
チームメートと喜び合う笑顔見て、TVの前で思わず、「やっぱデビルマンや~」と絶叫してしもた~
オセロ松嶋が「好きや~」と宣言した有名人が全員、不幸になったり非業の最期を遂げる
『白い悪魔』、北野誠の打ち切りラジオが名付けた
デビルマンと対決させたら、どっちが強力?(((゜д゜;)))
ところで、前田が地獄に突き落としたチームの共通点といえば
「千葉や京都など、『すぐに戻れる』といわれていたチームもすでに数シーズン昇格を逃しており」
京都は2010年にJ1在籍していたから、2009年以来浮かばれないでいる緑の東京の間違いではないか?は置き
どちら様も1年では昇格叶わず、複数年をJ2暮らしに費やしているのぉ
京都なんて、今季3位、これ考えようによっては災難中の災難、理不尽ともいえる
3位なら自動昇格でもいいと思うのに、3~6位による昇格プレーオフに回され
決勝で敗れた5位千葉ほどじゃないが、6位大分の昇格を見送る哀しい現実味わうハメに
今季第19節アウェー水戸戦での勝利から最終節アウェー京都戦まで24戦無敗というJ2記録を打ち立てた甲府
今回は1年でのJ1復帰が決定したけど、好事魔多し、悪魔払いは念のため念入りにやっとくべきじゃ~?
ガンバの場合、前田今季初ゴール献上のみならず、運命決める最終節では
前田、走ってたら当たった?みたいな先制点に加え、2点目にも絡んでませんでした?
いくら残留は他力本願とはいえ、デビルマンから引導渡されるなんて…
『前田の呪い』の最恐更新させたとなると、取り敢えずお悔やみ申し上げておきます((((((ノ゚⊿゚)ノ
ま、前田一人に降格請負人の汚名を着せるのは悪いでしょう
呪い返しとして来季もしも東京から初ゴール挙げられても困るんで書いておくと…
G大阪・今野、自身3度目のJ2降格
2012.12.1 21:39
J1最終節(1日、磐田2-1G大阪、ヤマハ)今季G大阪に移籍したDF今野10+ 件は、札幌、FC東京時代に続き自身3度目のJ2降格となった。課題だった守備の再建を託されたが、日本代表のようなパフォーマンスを発揮できず、失点65はワースト2位。試合後は「カバーできる力が自分にはなかった。本当に申し訳ないと思う」と話し、うつむき加減で足早に去った。(共同)
( 出典先:SANSPO.COM )
東京を1年で昇格させ、J1優勝狙えるチームに移籍したら
チームはまさかの降格を喫し、自分も1年でJ2出戻りになっちゃった
「カバーできる力が自分にはなかった」、そりゃ責任感じるわ
だとしてもだ
サッカーは11人で挑むゲーム、今野一人の不調だけで落ちぶれたわけじゃないっての
降格するチームとは、降格するだけのマイナス要素が積み重なった結果じゃないですかね
毎日新聞 12月2日(日)14時24分配信
「東高西低」のサッカーJリーグ1部にあって気を吐いてきたガンバ大阪の初の2部陥落が1日、決まった。05年にリーグ優勝、08年にはアジア・チャンピオンズリーグを制した西の名門の凋落(ちょうらく)に、失望感が広がった。
ヤマハスタジアム(静岡県磐田市)であった磐田との今季最終戦。アウェーにも関わらずサポーターがチームカラーの「青と黒」のユニホームでスタンドを埋めたが、1-2での敗戦。残留の望みが絶たれると、泣き崩れる姿も。観客席前で「申し訳ありません」と謝罪し、立ち去る金森喜久男社長には「逃げるな」などと怒声が飛んだ。
ガンバ大阪は今季、遠藤保仁、今野泰幸の両日本代表選手を抱えながら、シーズン前の監督人事を巡るドタバタもあって開幕から低迷を続けた。元日本代表で初代監督を務めた釜本邦茂さんは「簡単に点を取られすぎた。J2からやり直したらいい」と守備面の弱さを指摘。遠藤、今野両選手については「代表戦で海外に行ったりすることが多く、疲労の蓄積があったのではないか」とおもんぱかったが、フロントには「チーム方針を明確にもっていたのか」と手厳しかった。
J2降格は、大阪府吹田市の万博記念公園内に14年度内に完成予定のサッカー専用スタジアムの建設にも影響を与えそうだ。収容人員4万人規模を目指す新スタジアムは、建設資金140億円のうち20億円を個人からの寄付で賄う計画だが、寄付は約1億円にとどまっている。
吹田市まち産業活性部の中野勝次長は「降格は全く想定していなかった」とがっくり。新スタジアムは完成後に吹田市へ寄贈されることになっており、中野次長は「サッカー専用スタジアム建設は街の活性化に不可欠。今後の方針を早急に検討したい」と話した。ガンバ大阪茨木後援会の松永豊事務局長は「スタジアム建設の方針が揺らぐことはないはずだ」と力を込めた。【新井隆一、遠藤浩二】
( 出典先:Yahoo!ニュース )
降格のガンバ ネットでJ2の洗礼
R25.jp2012年12月06日13時00分
12月1日、サッカー・J1の本年度最終節が行われ、注目の降格争いは、前節まで17位で崖っぷちにいた新潟が2連勝で残留を決定。最終節で敗れたガンバ大阪とヴィッセル神戸が、札幌とともにJ2に降格することになった。降格する3チームのなかでもガンバ大阪は、Jリーグスタート時よりリーグに参入した“オリジナル10”の1チーム。熱心なファンが多いことでも知られるガンバの降格を、ガンバサポーターおよびサッカーファンたちはどう捉えているのだろうか?
2ちゃんねる「国内サッカー」板のガンバのスレッドでは、選手に対する怒りの声は少なく、監督人事とフロント批判が話題の中心だ。2013年にJ2で戦うことに関して、サポーターからは、
「どうせ1年で戻れる
2年後のことを考えようや」
「今の戦力が残れば
J1復帰なんて結構楽勝じゃない」
と、楽観論を出ているものの、
「1年でJ1に戻れると思うと、甘い感じがする」
「J2をJ1の下位リーグと考えると必ずJ2残留する」
と、気の緩みの怖さを指摘する声も上がっている。遠藤保仁、今野泰幸の日本代表コンビをはじめ、明神智和、二川孝広、家長昭博、加地 亮、レアンドロなど、豊富なタレントを多数抱えるチームだけに、「誰がチームに残るか?」という点も、サポーターの興味を集めているようだ。
一方、J2のチームのサポーターからは、“新入り”を歓迎する声が多数寄せられている。「ガンバ大阪にJ2の恐さを教えてあげるスレ」というスレッドには、各J2チームのサポーターから、
「スタに向かう途中、客がいなすぎて会場ここであってるよね?
今日であってるよね?と不安になるレベル」(原文ママ)
「予めトイレ(大)は済ませて来ないと嫌な思いするよ」
「ウチの芝生は最高だぜ。
芝生席のな」
「やべっちで試合結果が無視されます」
と、「J2あるある」が次々と寄せられる一方、
「正直、残留争いよりも昇格争いのほうが
落ちたばかりチームにはキツい」(原文ママ)
「スタメン全員聞いたこと無いような日本人選手に四苦八苦」
「ぼやぼやしてるとスポンサーにバッサリ」
と、J2の厳しい現実を伝える書き込みも。初のJ2降格の屈辱を味わったガンバおよびそのサポーターたちだが、早くもJ2の厳しい洗礼を受けている。
ガンバは降格決定直後の2日、ホームページで「皆様のご期待に添えない成績で終了したことを深くお詫び申し上げます」とサポーターに詫び、「1年間で何としても『J1』に復帰する覚悟で改革を行い戦う所存でございます」と述べている。しかしJ2は遠征がキツく、施設も十分とはいえない環境で42試合を戦う過酷なリーグ。千葉や京都など、「すぐに戻れる」といわれていたチームもすでに数シーズン昇格を逃しており、ガンバも今まで以上に気を引き締めないと大変な苦労をすることになりそうだ。
(R25編集部)
降格のガンバ ネットでJ2の洗礼はコチラ
( 出典先:livedoorスポーツ )
「どうせ1年で戻れる。2年後のことを考えようや」
「今の戦力が残れば、J1復帰なんて結構楽勝じゃない」
出た。大物没落時の楽観論
セレッソ応援団の中に、「ガンバはね、一度痛い目を見たらいいんですわ~」
「この期に及んで、『セレッソはライヴァルに値しない』、そんな一丁前言うのがいますからね」
これは多少の被害妄想あるでしょうが(セレッソとて冴えず、ギリギリの残留忘れるな)
万博最終戦は2-2とはいえ、ボンクラ青赤東京に追いつかれた後、焦っていたような?
ガンバ応援団のヤホー記事にも、今野を筆頭に選手個々への手厳しい内容が見られました
チームを愛すればこそ厳しいこと言うべき時にはシッカリ言い渡すのが、サポーターの役割なんですけどねぇ
やっぱいるのね、不安の裏返しみたいな強がりがさ
今季のガンバって、最終節前にザッと調べただけで…
リーグトップの66ゴールを挙げながら、63失点もワースト2位と、バランス悪い
試合終盤に運動量が落ち、逃げ切り失敗が多々
後半31分以降の失点は合計20点で、後半ロスタイムの8失点はリーグ最悪
今季2点以下で勝った試合はないという現実
…この惨状じゃ、厳しい
主力全員残ったとしても、今季の失敗を学習出来るかどうかが未来を決める
ボチボチ新顔を入れて風穴開ける時期かもね
「ぼやぼやしてるとスポンサーにバッサリ」
『J2あるある厳しい現実』、降格を喫した大物チームにも当てはまるんじゃない?
降格初年度だけなら我慢してくれるかも。昇格失敗した時が怖い
あのスポンサー様が降りちゃったら、台所事情はたちまち火の車、選手の流出と補強に影響出るでしょ
応援団の中には降格が現実味帯びた時点で、「J2なんか観てられへんわッ」
落ちたくない必死の気持ちはわかりますがね、降格が現実となった現在、それアウトですよ
J2を愛する皆様の声に真剣に耳を傾け、未知の荒野での生き残り術を学びましょう
J2は確かに、J1の目には劣ります
しかしだ、昨季、戦力が別格の優勝決めたFC東京でさえ
序盤は何か、J2ナメてる感じが受けられ、スッキリ勝ち切れなかったを思えばね
J2は42試合と、34試合のJ1より長丁場
また、試合地の移動距離も幅広く長い
来季、大阪から近いの、京都と神戸だけ
岡山は新幹線でも1時間ちょいと知れてる以外
北は、札幌。南は、福岡・長崎・熊本。徳島と愛媛の四国勢もいる
交通の便やスタジアム環境が良いとは限らない
甘く考えたら、エライ目に遭いますよ(ボロ負けだわ吹雪だわの1年前の札幌経験者は語る)
しかも、過去5年の降格チームには、心凍りつく恐ろしいデータが「ケケケ(`∀´)」と笑いかけております
『前田の呪い』、今回も話題になりましたね~
2007年甲府から5年連続して、緑の東京、千葉、京都、山形と
彼がリーグ戦でシーズン初ゴールを挙げた相手は、モノの見事にJ2降格している
彼の今季初ゴール、第3節のガンバ戦から挙げた
そんな彼のお膝元とは?
ヤマハスタジアム。ジュビロ磐田。ガンバの運命決めるお相手
降格請負人のジンクス敗れるどころか、先制点じゃん
チームメートと喜び合う笑顔見て、TVの前で思わず、「やっぱデビルマンや~」と絶叫してしもた~
オセロ松嶋が「好きや~」と宣言した有名人が全員、不幸になったり非業の最期を遂げる
『白い悪魔』、北野誠の打ち切りラジオが名付けた
デビルマンと対決させたら、どっちが強力?(((゜д゜;)))
ところで、前田が地獄に突き落としたチームの共通点といえば
「千葉や京都など、『すぐに戻れる』といわれていたチームもすでに数シーズン昇格を逃しており」
京都は2010年にJ1在籍していたから、2009年以来浮かばれないでいる緑の東京の間違いではないか?は置き
どちら様も1年では昇格叶わず、複数年をJ2暮らしに費やしているのぉ
京都なんて、今季3位、これ考えようによっては災難中の災難、理不尽ともいえる
3位なら自動昇格でもいいと思うのに、3~6位による昇格プレーオフに回され
決勝で敗れた5位千葉ほどじゃないが、6位大分の昇格を見送る哀しい現実味わうハメに
今季第19節アウェー水戸戦での勝利から最終節アウェー京都戦まで24戦無敗というJ2記録を打ち立てた甲府
今回は1年でのJ1復帰が決定したけど、好事魔多し、悪魔払いは念のため念入りにやっとくべきじゃ~?
ガンバの場合、前田今季初ゴール献上のみならず、運命決める最終節では
前田、走ってたら当たった?みたいな先制点に加え、2点目にも絡んでませんでした?
いくら残留は他力本願とはいえ、デビルマンから引導渡されるなんて…
『前田の呪い』の最恐更新させたとなると、取り敢えずお悔やみ申し上げておきます((((((ノ゚⊿゚)ノ
ま、前田一人に降格請負人の汚名を着せるのは悪いでしょう
呪い返しとして来季もしも東京から初ゴール挙げられても困るんで書いておくと…
G大阪・今野、自身3度目のJ2降格
2012.12.1 21:39
J1最終節(1日、磐田2-1G大阪、ヤマハ)今季G大阪に移籍したDF今野10+ 件は、札幌、FC東京時代に続き自身3度目のJ2降格となった。課題だった守備の再建を託されたが、日本代表のようなパフォーマンスを発揮できず、失点65はワースト2位。試合後は「カバーできる力が自分にはなかった。本当に申し訳ないと思う」と話し、うつむき加減で足早に去った。(共同)
( 出典先:SANSPO.COM )
東京を1年で昇格させ、J1優勝狙えるチームに移籍したら
チームはまさかの降格を喫し、自分も1年でJ2出戻りになっちゃった
「カバーできる力が自分にはなかった」、そりゃ責任感じるわ
だとしてもだ
サッカーは11人で挑むゲーム、今野一人の不調だけで落ちぶれたわけじゃないっての
降格するチームとは、降格するだけのマイナス要素が積み重なった結果じゃないですかね
妻が19年隠した“衝撃の事実”、秘密を知った夫「世界が数秒で崩壊」。
ナリナリドットコム11月29日(木)13時53分
夫婦と言えども所詮は他人。長い付き合いにもなれば、相手に言えない秘密の1つや2つくらいはできるものだろうが、関係を揺るがしかねない秘密となれば大問題だ。ベルギーで暮らす64歳の男性は、19年間連れ添った妻が隠していた秘密を知って“大きな裏切り”と感じ、すぐにでも離婚を成立させたいと憤っているという。
ベルギー紙ニウスブラッドや英紙デイリー・テレグラフなどによると、男性が現在の妻と知り合ったのは1993年のこと。2度目の結婚生活も冷え切っていたという当時44歳の彼は、語学留学で彼の住むアントウェルペン(アントワープ)にやってきた27歳のインドネシア人女性と出会った。「女性的でとても美しい」と恋に落ちた彼は、すぐに妻と別れて彼女との再婚を決意したという。
彼が結論を急いだのには、理由があった。彼女の滞在期限はすでに切れ、そう遠くない将来にインドネシアへ強制帰国させられることが分かっていたためだ。また、当時妻に家を出ていかれ、工場のシフト勤務の中で「2人の子どもが残された」状態だった彼としても、彼女に「子どもの世話をして欲しい」という希望があった。不法滞在している女性との結婚の手続きは「容易ではなかった」そうだが、妹の協力も得て何とか切り抜け、2人はその年に結婚。幸せな結婚生活が始まった。
彼女は家事が得意ではなかったようで「アイロンがけはうまくなかった」ものの、パートの仕事もしながら子どもたちには「姉のように」接し、すっかり家族に溶け込んでいたという。年の離れた夫婦ながら、幸せな時間を過ごし続けていた2人だったが、2年前に彼女が就職して正社員として仕事に出るようになってから、大きな変化が生まれた。
それまで家族を大事にしていた彼女は、「お腹が完全に露出している」ような服や超ミニスカートといった派手な服装で、夜な夜な外出する機会が激増。「金曜の夜に出かけて日曜に戻って来る」彼女は、彼の子どもがナイトクラブでたびたび顔を合わせる機会も起き、若い男性を誘っているとも聞かされた。さらに、パソコンには彼女宛てに「艶めかしいメッセージ」が届くようになり、いよいよ関係が壊れ始めたとき、男性は不思議な話を耳にする。
友人から「彼女は性転換した男性」と聞かされ、彼は「信じられない」と驚いた。それまで夜の営みに全く問題を感じたこともなく、彼女も毎月生理用品を使用する様子を見せていたため、彼にはそんな疑念を感じたことすらなかったそう。ところが子どもも他の人から同じ噂を聞くなど、不信感が膨らみ始めたため、男性はベルギーを訪れていた彼女のいとこを追及。すると、いとこの口から決定的な事実が告げられたという。
そして先日、浮気に加えて過去の秘密について問い詰めたところ、彼女は「男性として生まれ、性転換手術をした」と告白。その瞬間「私の世界は数秒で崩壊した」という彼は、彼女と激しい口論を起こし、警察が駆けつける事態になった。「彼女が私と家族にしたことを許せない」と落ち込んだ彼は、すぐに結婚自体が成立していなかったと「婚姻無効」の手続きを開始。しかし、一度結婚を認めた裁判所は今のところ彼の請求を認めず、彼女との別居も許していないそうだ。
事実を知ったショックから、今は精神科に通うほど追い詰められた状態になっているという男性。最初から事実を告げられていたら、2人が素晴らしい関係になり得たかは知る由もないが、彼女がひた隠した19年間という月日の重みも、彼の苦しみを深くしている。
( http://news.biglobe.ne.jp/trend/1129/nrn_121129_0548863126.html )
ニュース題名見ただけで、妻の秘密が何かわかったmathichenさん
1964年、北京。フランス大使館の外交官ルネ・ガリマール(ジェレミー・アイアンズ)は、ある夜会で『蝶々夫人』の公演を見た時、舞台の主演女優ソン・リン(ジョン・ローン)に釘付けとなる。彼女の出演する京劇を見に出かけた彼は、やがてミステリアスな魅力の彼女に恋する。彼にとってソンは″バタフライ″だった。折しも最近の仕事ぶりが評価され、ガリマールは副領事に抜擢され、公私ともに充実した日々が続いた。だが、実はソンは京劇俳優として堕落の罪に問われ、償いとして女に変装して彼に近づき、大使館の情報をスパイしていた男だった。ガリマールに妊娠を告げたソンは、同志チンに赤ん坊の手配を頼む。混血の赤ん坊を抱いたソンの姿を見た時ガリマールは結婚してパリで暮らそうと言うが、彼女は首を横に振り、まもなく近衛兵に連れ去られる。情勢判断のミスで降格され帰国したガリマールは妻(バーバラ・スコヴァ)とも別れ、一人で暮らしていた。1968年のある日、ソンが再び彼の前に現われた。ソンに頼まれ、機密文書を扱う配達員となったガリマールはスパイ容疑で逮補される。護送車の中で本来の男性の姿に戻ったソンはガリマールと向き合い、全裸になって彼に愛を告白する。だが、ガリマールは「私が愛したのはおまえの幻だった」と言う。刑務所のステージで『蝶々夫人』をバックに流して白塗りの化粧を施し、ガリマールは独白しながら自殺した。
( Movie Walker:『エム・バタフライ』より引用 )
この映画はフィクションでなく、中国の文化大革命当時の史実を元に描かれております
アタクシからVHS借りた知り合いのおっさんが、「ナニかやっといて、それでもわからんもんかいな~」
よくわかりませんが、好いたハレタにボーッとしてたらわからんもんなんでしょ~
ベルギーのおっさんの場合、再婚を急いだ理由は理解出来る
彼女は不法滞在者、そう遠くない将来に引き裂かれちゃう。これが恋心をさらに燃え上がらせた
何より、嫁に逃げられ、子供たちを抱えながら工場のシフト勤務で途方に暮れる状態だったのが大きい
しかしだ、父子家庭状態だからこそ、慎重に物事を進めるべきだったんじゃないですかねぇ
彼女は家事が得意ではなく、パートの仕事もしながら、すっかり家族に溶け込んでいた
つまり、後妻なのに、子供たちから慕われていたわけですよね
子供たちだって、19年もの長い年月、お姉さんとして親しんだ重みを持ちます
裏切られた思いは、父親と変わらないでしょう
「これから家族として過ごすに当たり、自分だけでなく子供たちにも相応しい相手を見極める義務があった」
それを言いたいんですよ
再婚も失敗するかもしれなくたって、傷は出来るだけ浅く済ませるためにもね
『“継父と恋”娘が母に離婚迫る、駆け落ちから2年後に突然のメール。』(BIGLOBEニュース)
このケースでは、母親が娘のラブレター見つけた時点で、夫から全力で逃げるべきであったものの
前夫から生まれた子供が男の子ではなかったことを理由に離婚を告げられてしまう
母子家庭であることが徐々に娘の心を蝕んでいった
娘が今よりも幸せになるものと期待した上での再婚
娘思う気持ちからの再婚であり、トンデモ男選んでしまった母親を一方的に責められません
しかしながら、子持ちの再婚は本当、長い目で見れば、慎重には慎重を期する必要はわかりますね
ちなみに、親戚に昔々、娘連れた姉さん女房もらった初婚のおっさんがいました
典型的な大阪のオバちゃんに似ない綺麗な娘なのに、嫁を裏切らなかったおっさんでして
それどころか、自分の実子持つは考えず、「このコが、オレの一人娘やねん」と自慢するなんて
カネに関してはちょいと…ながら、人の子の親としては、実子を簡単に捨てる連中とは雲泥の差の神さんです
BIGLOBEなんでも相談室には、 『旦那の罠にハマった。』
「罠だとは思えないですよ。
もし、仮に 貴方の言う様に 連れ子が大きくなるだけの為 としたら 実子は避けたと思いますよ。
貴方と家庭を作ろうと思ったから 貴方との子供を作る事にしたのだと思います。
14年の経緯の中で ズレてしまったのだと思います。
最初から騙すつもりも無かったでしょうし、罠でも無いでしょうし。」
連れ子を育てさせるための相手選びしたは考えられます
ただ最初から何もかも罠としたら、実子を増やして相続を面倒にしたりしませんわ
それにしても、この旦那、変だ
妻から見れば、子供は夫の連れ子2人と自分の実子2人になるが
夫から見れば、子供は4人とも彼の実子になる
全員自分の血を分けた子供なのに、何故、長男ばかりを優遇するの?
跡取りにする考えからにしたって、いまの世の中、長男だけに全財産相続させるの無理な話じゃん
「長男が社会人になってから、私達への態度が急変したのが、びっくりでした。」
「本来、成人した長男が独立しなければならないと思います。
独立できないにしても、私達親子の居住地を奪いとる権利があるのでしょうか?」
長男自身が、一番興味深いと思いませんかね?
継母と異母きょうだいへの態度が急変。何か損得勘定が働いていますよ
莫大な相続を考え、自分の立場が有利と踏んでいるのであれば、おバカさんですけどさ
何故、おバカさんか?「家督を譲られる者の義務と責任を、父親ともども知らないから」
実家に居続け、不動産と預金を受け継ぐ。これには、もれなく父親との同居が付随してきます
いまどき、親と同居している長男と結婚したがるオンナおらん。オンナの方が、オトコより計算高いぞぉ
彼女はOKしようが、彼女の家族が綿密にブライダルチェック入れたら、厳しくない?
二度も離婚。しかも二度目は妻子を叩き出す形。酒乱気味でDV経験。そんな父親いる所へ娘を嫁にやれるかしらん
長男は父親がやろうとしている愚を許せば、独身のまま、父親のシングル介護。それでいいの?
てか、父親は介護要員獲得狙っているんじゃぁ?
何はともあれ、長男は自分で自分の首を絞めているに等しい印象を受けます
何が言いたいか?
初婚同士はプライスレスなくらい、離婚への忌避感が薄れた現代
男女双方、子供持たず、持つ気もない。それなら、バツ10でもお好きにどーぞ
しかし子持ちや子供持つ気があれば、軽く考えているとエライ目を見る。お忘れなくメモメモ
夫婦だけがエライ目を見るなら自業自得と観念してもらいますが
親を選べない子供を巻き添えにするのは鬼畜ですからして
ナリナリドットコム11月29日(木)13時53分
夫婦と言えども所詮は他人。長い付き合いにもなれば、相手に言えない秘密の1つや2つくらいはできるものだろうが、関係を揺るがしかねない秘密となれば大問題だ。ベルギーで暮らす64歳の男性は、19年間連れ添った妻が隠していた秘密を知って“大きな裏切り”と感じ、すぐにでも離婚を成立させたいと憤っているという。
ベルギー紙ニウスブラッドや英紙デイリー・テレグラフなどによると、男性が現在の妻と知り合ったのは1993年のこと。2度目の結婚生活も冷え切っていたという当時44歳の彼は、語学留学で彼の住むアントウェルペン(アントワープ)にやってきた27歳のインドネシア人女性と出会った。「女性的でとても美しい」と恋に落ちた彼は、すぐに妻と別れて彼女との再婚を決意したという。
彼が結論を急いだのには、理由があった。彼女の滞在期限はすでに切れ、そう遠くない将来にインドネシアへ強制帰国させられることが分かっていたためだ。また、当時妻に家を出ていかれ、工場のシフト勤務の中で「2人の子どもが残された」状態だった彼としても、彼女に「子どもの世話をして欲しい」という希望があった。不法滞在している女性との結婚の手続きは「容易ではなかった」そうだが、妹の協力も得て何とか切り抜け、2人はその年に結婚。幸せな結婚生活が始まった。
彼女は家事が得意ではなかったようで「アイロンがけはうまくなかった」ものの、パートの仕事もしながら子どもたちには「姉のように」接し、すっかり家族に溶け込んでいたという。年の離れた夫婦ながら、幸せな時間を過ごし続けていた2人だったが、2年前に彼女が就職して正社員として仕事に出るようになってから、大きな変化が生まれた。
それまで家族を大事にしていた彼女は、「お腹が完全に露出している」ような服や超ミニスカートといった派手な服装で、夜な夜な外出する機会が激増。「金曜の夜に出かけて日曜に戻って来る」彼女は、彼の子どもがナイトクラブでたびたび顔を合わせる機会も起き、若い男性を誘っているとも聞かされた。さらに、パソコンには彼女宛てに「艶めかしいメッセージ」が届くようになり、いよいよ関係が壊れ始めたとき、男性は不思議な話を耳にする。
友人から「彼女は性転換した男性」と聞かされ、彼は「信じられない」と驚いた。それまで夜の営みに全く問題を感じたこともなく、彼女も毎月生理用品を使用する様子を見せていたため、彼にはそんな疑念を感じたことすらなかったそう。ところが子どもも他の人から同じ噂を聞くなど、不信感が膨らみ始めたため、男性はベルギーを訪れていた彼女のいとこを追及。すると、いとこの口から決定的な事実が告げられたという。
そして先日、浮気に加えて過去の秘密について問い詰めたところ、彼女は「男性として生まれ、性転換手術をした」と告白。その瞬間「私の世界は数秒で崩壊した」という彼は、彼女と激しい口論を起こし、警察が駆けつける事態になった。「彼女が私と家族にしたことを許せない」と落ち込んだ彼は、すぐに結婚自体が成立していなかったと「婚姻無効」の手続きを開始。しかし、一度結婚を認めた裁判所は今のところ彼の請求を認めず、彼女との別居も許していないそうだ。
事実を知ったショックから、今は精神科に通うほど追い詰められた状態になっているという男性。最初から事実を告げられていたら、2人が素晴らしい関係になり得たかは知る由もないが、彼女がひた隠した19年間という月日の重みも、彼の苦しみを深くしている。
( http://news.biglobe.ne.jp/trend/1129/nrn_121129_0548863126.html )
ニュース題名見ただけで、妻の秘密が何かわかったmathichenさん
1964年、北京。フランス大使館の外交官ルネ・ガリマール(ジェレミー・アイアンズ)は、ある夜会で『蝶々夫人』の公演を見た時、舞台の主演女優ソン・リン(ジョン・ローン)に釘付けとなる。彼女の出演する京劇を見に出かけた彼は、やがてミステリアスな魅力の彼女に恋する。彼にとってソンは″バタフライ″だった。折しも最近の仕事ぶりが評価され、ガリマールは副領事に抜擢され、公私ともに充実した日々が続いた。だが、実はソンは京劇俳優として堕落の罪に問われ、償いとして女に変装して彼に近づき、大使館の情報をスパイしていた男だった。ガリマールに妊娠を告げたソンは、同志チンに赤ん坊の手配を頼む。混血の赤ん坊を抱いたソンの姿を見た時ガリマールは結婚してパリで暮らそうと言うが、彼女は首を横に振り、まもなく近衛兵に連れ去られる。情勢判断のミスで降格され帰国したガリマールは妻(バーバラ・スコヴァ)とも別れ、一人で暮らしていた。1968年のある日、ソンが再び彼の前に現われた。ソンに頼まれ、機密文書を扱う配達員となったガリマールはスパイ容疑で逮補される。護送車の中で本来の男性の姿に戻ったソンはガリマールと向き合い、全裸になって彼に愛を告白する。だが、ガリマールは「私が愛したのはおまえの幻だった」と言う。刑務所のステージで『蝶々夫人』をバックに流して白塗りの化粧を施し、ガリマールは独白しながら自殺した。
( Movie Walker:『エム・バタフライ』より引用 )
この映画はフィクションでなく、中国の文化大革命当時の史実を元に描かれております
アタクシからVHS借りた知り合いのおっさんが、「ナニかやっといて、それでもわからんもんかいな~」
よくわかりませんが、好いたハレタにボーッとしてたらわからんもんなんでしょ~
ベルギーのおっさんの場合、再婚を急いだ理由は理解出来る
彼女は不法滞在者、そう遠くない将来に引き裂かれちゃう。これが恋心をさらに燃え上がらせた
何より、嫁に逃げられ、子供たちを抱えながら工場のシフト勤務で途方に暮れる状態だったのが大きい
しかしだ、父子家庭状態だからこそ、慎重に物事を進めるべきだったんじゃないですかねぇ
彼女は家事が得意ではなく、パートの仕事もしながら、すっかり家族に溶け込んでいた
つまり、後妻なのに、子供たちから慕われていたわけですよね
子供たちだって、19年もの長い年月、お姉さんとして親しんだ重みを持ちます
裏切られた思いは、父親と変わらないでしょう
「これから家族として過ごすに当たり、自分だけでなく子供たちにも相応しい相手を見極める義務があった」
それを言いたいんですよ
再婚も失敗するかもしれなくたって、傷は出来るだけ浅く済ませるためにもね
『“継父と恋”娘が母に離婚迫る、駆け落ちから2年後に突然のメール。』(BIGLOBEニュース)
このケースでは、母親が娘のラブレター見つけた時点で、夫から全力で逃げるべきであったものの
前夫から生まれた子供が男の子ではなかったことを理由に離婚を告げられてしまう
母子家庭であることが徐々に娘の心を蝕んでいった
娘が今よりも幸せになるものと期待した上での再婚
娘思う気持ちからの再婚であり、トンデモ男選んでしまった母親を一方的に責められません
しかしながら、子持ちの再婚は本当、長い目で見れば、慎重には慎重を期する必要はわかりますね
ちなみに、親戚に昔々、娘連れた姉さん女房もらった初婚のおっさんがいました
典型的な大阪のオバちゃんに似ない綺麗な娘なのに、嫁を裏切らなかったおっさんでして
それどころか、自分の実子持つは考えず、「このコが、オレの一人娘やねん」と自慢するなんて
カネに関してはちょいと…ながら、人の子の親としては、実子を簡単に捨てる連中とは雲泥の差の神さんです
BIGLOBEなんでも相談室には、 『旦那の罠にハマった。』
「罠だとは思えないですよ。
もし、仮に 貴方の言う様に 連れ子が大きくなるだけの為 としたら 実子は避けたと思いますよ。
貴方と家庭を作ろうと思ったから 貴方との子供を作る事にしたのだと思います。
14年の経緯の中で ズレてしまったのだと思います。
最初から騙すつもりも無かったでしょうし、罠でも無いでしょうし。」
連れ子を育てさせるための相手選びしたは考えられます
ただ最初から何もかも罠としたら、実子を増やして相続を面倒にしたりしませんわ
それにしても、この旦那、変だ
妻から見れば、子供は夫の連れ子2人と自分の実子2人になるが
夫から見れば、子供は4人とも彼の実子になる
全員自分の血を分けた子供なのに、何故、長男ばかりを優遇するの?
跡取りにする考えからにしたって、いまの世の中、長男だけに全財産相続させるの無理な話じゃん
「長男が社会人になってから、私達への態度が急変したのが、びっくりでした。」
「本来、成人した長男が独立しなければならないと思います。
独立できないにしても、私達親子の居住地を奪いとる権利があるのでしょうか?」
長男自身が、一番興味深いと思いませんかね?
継母と異母きょうだいへの態度が急変。何か損得勘定が働いていますよ
莫大な相続を考え、自分の立場が有利と踏んでいるのであれば、おバカさんですけどさ
何故、おバカさんか?「家督を譲られる者の義務と責任を、父親ともども知らないから」
実家に居続け、不動産と預金を受け継ぐ。これには、もれなく父親との同居が付随してきます
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長男は父親がやろうとしている愚を許せば、独身のまま、父親のシングル介護。それでいいの?
てか、父親は介護要員獲得狙っているんじゃぁ?
何はともあれ、長男は自分で自分の首を絞めているに等しい印象を受けます
何が言いたいか?
初婚同士はプライスレスなくらい、離婚への忌避感が薄れた現代
男女双方、子供持たず、持つ気もない。それなら、バツ10でもお好きにどーぞ
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夫婦だけがエライ目を見るなら自業自得と観念してもらいますが
親を選べない子供を巻き添えにするのは鬼畜ですからして
メッチャ寒いですね
土曜日の万博記念競技場も極寒でした
ま~アタクシはFC東京側、もう降格ないし、内容はともかく追いついてのドローなので辛抱出来ましたがね
首の皮一枚で希望繋がっているものの、他力本願らしいガンバは心が氷点に達したでしょうか
ホーム最終戦なので、試合終了後、監督さんのご挨拶と選手のグラウンド一周やってましたけど
監督さんには、サポーターからブーイング飛ばされるわ
下向いてる今野(責任感じているらしい)に、東京サポーターが生温かい声かけるわ
寒々しい思いになりました
その前夜、寒々しい光景を見たせいも?
アクセス数稼ぐアメブロ別荘を考え、オリジナル写真は遠慮しときました
28歳の勤労青年、洗礼名ヨゼフが、カラダ張って、お客様にサーヴィスしているのですからね
27歳の時には、レーザーラモンもどき。何で、両方似合うのでしょう。聖母様、教えて下さいまし???
ま、風邪ひいたら、会社に少しは貢献してるはずのmathichenさんがオーナーに呪いかけとく
社内で第一志望部門に転職したはずが、そっちは副職状態なのに、給料安いんじゃなかろうね~
何故、そこまで心配するですかと?
一応、アタクシの四男坊に指名してあるの。母心ですってば~
…もしもアタクシが男前見つけた暁には、写真の場所で披露宴の約束を現シェフに取りつけました
四男坊をちゃんと呼んで来いよも命じてあります
何故かって?余興として、ド派手なコスプレショーさせるためにね…
土曜日の万博記念競技場も極寒でした
ま~アタクシはFC東京側、もう降格ないし、内容はともかく追いついてのドローなので辛抱出来ましたがね
首の皮一枚で希望繋がっているものの、他力本願らしいガンバは心が氷点に達したでしょうか
ホーム最終戦なので、試合終了後、監督さんのご挨拶と選手のグラウンド一周やってましたけど
監督さんには、サポーターからブーイング飛ばされるわ
下向いてる今野(責任感じているらしい)に、東京サポーターが生温かい声かけるわ
寒々しい思いになりました
その前夜、寒々しい光景を見たせいも?
アクセス数稼ぐアメブロ別荘を考え、オリジナル写真は遠慮しときました
28歳の勤労青年、洗礼名ヨゼフが、カラダ張って、お客様にサーヴィスしているのですからね
27歳の時には、レーザーラモンもどき。何で、両方似合うのでしょう。聖母様、教えて下さいまし???
ま、風邪ひいたら、会社に少しは貢献してるはずのmathichenさんがオーナーに呪いかけとく
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何故、そこまで心配するですかと?
一応、アタクシの四男坊に指名してあるの。母心ですってば~
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四男坊をちゃんと呼んで来いよも命じてあります
何故かって?余興として、ド派手なコスプレショーさせるためにね…



