mathichenの徒然なるままに -56ページ目

mathichenの徒然なるままに

mathichenの酔いどれ日記【Hatena版】
https://mathichen.hatenablog.com/
ココに常駐中

ガイジン’s アイ:五輪招致とFC東京の共通点
Goal.com 2013年03月13日14時26分

多くのFC東京サポーターにとって、Jリーグのシーズン開幕は3月2日に九州石油ドームで行われた大分戦ではなく、戦い慣れた味の素スタジアムの雰囲気の中で行われた9日の試合だった。

だが、集まった2万5千人の東京サポーターがこの日最初に歌ったチャントは、試合のヒーローとなる渡邉千真に対するものでもなければ長谷川アーリアジャスールに対するものでもなかった。「2020」という背番号が入った真新しいユニフォームを身に着け、クラブと東京都の両方に向けて、試合前に感動的な激励演説を行った東京都知事猪瀬直樹氏に対してのものだ。都は2020年に、もう一度夏季オリンピックを招致することを目指している。

この数日前には、猪瀬知事は4日間の日程で東京都を視察に訪れた国際オリンピック委員会(IOC)評価委員会を迎えていた。評価委は東京都の招致活動の質の高さと、わずか10カ月間で開催への賛成意見が23ポイント増加し70%となった地元の熱意に対して前向きなコメントを残して視察を終えた。IOCは今後3月中に他の候補地であるマドリッドとイスタンブールも訪問するが、今回の視察は東京が招致をPRする上で大きな後押しとなったようだ。

その後に行われた試合でFC東京が柏に3-0の圧勝を収めたことは、一見すれば単に縁起が良いだけの何でもないことのようにも思える。だがオリンピックを開催したい東京都の夢と、サッカー界で存在感を強めたいFC東京の夢との間には多くの共通点があるとも言える。

土曜日の試合前に行われたセレモニーは、09年にFC東京の試合で開催されたイベントとも非常に似通ったものだった。最終的にはリオデジャネイロでの開催が決定したが、都が2016年五輪の招致を目指していた時のことだ。リオ開催の決定は大きなショックであり、都は少なからぬ反省を強いられることになった。

2016年の招致が失敗に終わった原因は、結局のところ、JOC(日本オリンピック委員会)がその意思を世界に向けてアピールすることに興味がなさそうに見えた点にある。技術報告でいくら高得点を取ろうとも、英語での記者会見も開くことができず、海外への発信ができなかったことは、1600万ドルの費用を要した招致活動の大きな欠点であったと広く捉えられている。

この招致の失敗とFC東京には驚くほど多くの共通点が見て取れる。企業チームに起源を持つFC東京は、99年に現在の形のチームとなって以来、首都の最大のクラブであり最も成功を収めたクラブとなってきた。クラブが現在の状態まで成長することができたのは、横浜や埼玉ではなく自分たちの東京にチームが欲しいと考えたこの町のサッカーファンが、基本的にはそうなることを望んできたからだ。

だが、「東京」と言われて思い浮かぶものといえば間違いなく渋谷のスクランブル交差点や新宿のネオン街、銀座のきらびやかなハイカルチャーといったようなものだろう。FC東京は西の郊外に位置しており、ホームスタジアムは調布、クラブ事務所と練習場は小平に置かれている。地元のコミュニティーとのつながりを築きたいというクラブの決意は固く、それは素晴らしいことだが、それでも彼らは単純に「小さな町のビッグクラブ」なのではないかという感覚もある。「西東京FC」や「FC調布」という名称では、大きなスポンサーを引き付ける上で問題になるかもしれないと考えたかのようだ。

クラブ前社長の村林裕氏も、この問題はしっかりと認識していた。「現在のFC東京の課題は、東京という大都市の中でまだまだ存在感が低いことです。五輪招致に関しても、現在東京都が使用している紹介VTRには、FC東京はでてきません。これは悲しいことです。悔しいですよね」と村林氏は、09年に『J's Goal』が行ったインタビューの中で話していた。

村林氏は同じインタビューの中で、クラブの存在を外国人に向けてアピールすることの必要性も強調していたが、クラブのフロントがそれを実行に移すことはなかった。イギリス大使館との協力による「UK Day」を最後に実施したのは08年のことだ。「ブラジル・フェスタ」も10年以降開催されなくなった。クラブの公式サイトには英語(過去にはポルトガル語やスペイン語も)でのマッチレポートが掲載される一方で、チケット販売やスタジアムへのアクセスに関して外国語で情報が提供されたことは一度もない。

だがJOCと同じく、FC東京も少しずつ失敗から学んでいるようだ。2012年元日の天皇杯決勝を制し、クラブ史上初のACL出場権を手に入れると、サポーターはブリスベンや広州のスタジアムで立派な振る舞いを見せていた。

FC東京がいまだ外国人旅行者の観光の対象にほとんどならない状況に変わりはないとしても、ランコ・ポポビッチ監督のおかげで英語でのメディア露出は大幅に増加してきた。社交的で遠慮のない彼は外国人記者たちが好んでインタビューをする対象となっている。さらに、六本木ヒルズの建設者である森ビル株式会社とのスポンサー契約は、待望されていた東京23区内での存在感向上につながる可能性を秘めている。現在この町で最大の存在感を誇るスポーツチームは間違いなく野球の読売ジャイアンツだ。

ピッチ上でも改善の跡は見える。ここ数年の補強はパッとしなかったFC東京だが、今季の移籍市場では五輪代表MF東慶悟やサウサンプトンFW李忠成を獲得するなど積極的な動きを見せた。こういった補強は熱心なファンのユニフォーム購入も促進し、新加入選手のどん欲なプレーはチームメートたちへの刺激にもなり助けにもなっている。特に渡邉と長谷川は開幕からの2試合で計5ゴールを記録した。

シーズンはまだ開幕して2週間であり、ピッチ上の成功の面でも、存在感を高めるという面でも、FC東京が軌道に乗っているのかどうかを判断するのはまだ早い。また、IOCがブエノスアイレスでの会合で五輪開催地を決定するまでには6カ月弱が残っているこの時期に、東京がイスタンブールやマドリッドに容易に勝てると予想してしまうのも同じくごう慢なことだろう。

だが、自身のクラブを強く信じるある一人の男は、本拠地である町に対しても賛辞を惜しもうとはしない。「(五輪を)完璧に開催できる場所があるとすれば、それは日本だということを世界は知るべきだと思います。私がIOCにいたとすれば日本以外の国のことはまったく考えないでしょうね」とランコ・ポポビッチは土曜日の試合に勝利を収めたあと笑顔で語っていた。

彼のような堂々たる自信はこの国ではあまり見られないものではあるが、東京の招致委員会は今週ばかりは同じように自信にあふれているに違いない。土曜日の試合では、澤穂希などの国際的に知られたスター選手たちもIOCに向けての英語でのスピーチに協力していた。猪瀬知事の存在も、4年前には政界からの支援を得るのに苦しんでいた招致体制の信頼度を大幅に高めている。

これから東京都もFC東京も、追い風に乗りつつ春と夏を迎えることができそうだ。都が日本に56年ぶりとなる夏季オリンピックをもたらそうとする一方で、FC東京も郊外から大都市へと向かう道筋を見つけ出したと言えるかもしれない。

文/ダン・オロウィッツ
米国フィラデルフィア出身。Goal.com日本版所属のサッカージャーナリスト。

( 出典先:livedoorスポーツ )




まァ東京に本拠地置くクラブとすれば、首都=国を代表するになりたい気持ちはわかりますよ
でもねぇ、華やかな都心って、人は流動的で、そのくせ人の意識は案外と排他的
以前にも書いたように(以下、2012年12月18日【夢の故郷、人生の夢、一致すれば最高の幸福】より)…




ヤホー知恵袋より
『「東京の人は冷たい」よく聞く言葉ですが、本当にそう思いますか?』
『よく、都会(東京)の人は冷たい とか言いますが、実際地方のほうが冷たく感じるのは気のせいですか?』




「冷たいのは東京人面してる地方出身者とそいつらに育てられた子に多い。
代々東京に住んでる人達は温かい人が多い。」
決め打ちはカワイソでしょと思う一方、当たってる面はありますね…
・東北出身の舅と同居している東京嫁が、「子供に訛り移って、学校で笑われ、困ってます~」
・都心のラーメン屋で関西弁カップルを見て、「カントリーおっさんとオバハンだよねぇ」のアホーブロガー
・昨年の大震災時、大阪人への悪意持つニコ動を鵜呑みにして憤慨した、ネット閲覧より先に家事しろの主婦
なんかに代表される、東京周辺基準のTV番組製作が異常でなく当たり前と育った連中
…てな感じの連中を見ると、Yahoo!ニュース冒頭にある
「東京圏(東京都、埼玉県、千葉県、神奈川県)で生まれ育ったり、生活をしていたりすると
なかなか地方の実情について知ることは少ない。」
都会生まれ育ちの方が、地球の中心と勘違いしている精神的にド田舎者である多いと同時に
その手に右へ倣えしている都内基準脳の地方出身者いるだろうから
江戸、明治、大正の頃まで遡れる東京人家庭はさぞかし悔しかろ




…上段のような、都会の中の田吾作連中つけ上がらせてもいいの?
東京23区内での存在感向上につながる可能性を秘めているとはいえ
○○市みたいな郊外の中には別に辺境でもないのに、「そこ、何県?」と23区民から聞かれる所あるそうな
本当、23区内住民のどれだけ、真の東京人で、また、23区外の東京都下を意識しているんでしょうね
二つ目の知恵袋ベストアンサー最後部分
「相手の価値観や文化を認め、かつ自分の故郷の文化を誇りに思う人達もいます。
そういう人達とのコミュニケーションは本当に楽しいですよ。」
東京にも当てはまりますよね
首都ながら、あくまで世界の一地方である日本の一地方でしかないを知り
井の中の蛙的都会人基準でなく、多種多様な文化が堂々と交流し
欠点は見られる、しかし「人と人の間に生きるから、人間だ」が生きていた
東京も冷たいばっかりじゃない、本当の意味での懐深さを持つ町だった時代もある
同じこと、中央集権化を当たり前に感じているバカ多い都心人種に出来るか?




「現在この町で最大の存在感を誇るスポーツチームは間違いなく野球の読売ジャイアンツだ。」
間違いじゃないものの、真の野球ファンは、ヤクルト応援団かもね
大阪でいえば、阪神ファンじゃなく、いまは亡き古の阪急・近鉄・南海ファン
西にアンチ阪神いるように、東にはアンチ巨人も当然
スポーツライターの金子達仁(横浜出身)は、神戸への転校先教師に洗脳されたとか
福島県出身の西田敏行局長が熱狂的なトラというのも世代を考えたら異端の一言
ラジオもTVも近年までは巨人戦しか視聴出来なかった東北地方、どうやって?
…何が巨人・大鵬・玉子焼きやっちゅうねん(けっ)
ビッグになればなるほど、反体制勢力も大きくなるものなの
実力で問答無用に強いならともかく、イメージ戦略などでのものなら要らぬ反感食らうだけだ




五輪招致に関して言えば、「何度やりゃ気が済むのぉ」
夏冬合わせて、34年間で東京・札幌・長野、一つの国なら十分、当分やらんでいいやろ
ひょっとして、五輪開催=カネ儲けになると思い、毎回手を挙げてる?
1964年のおかげ様で、高度成長ウハウハ、忘れられない?
ある親父が、「パトとか、サッカー選手のブラジル帰国が最近多いでしょ」
「ほれ、2014年と2016年に続けて、W杯と五輪の開催で、いまのブラジルはね、経済的に美味しいのもあるよ」
とはいうものの、経済的に美味しい、2017年以降も続くかしら?
2004年のポルトガルEUROとアテネ五輪を思い出しましょ。どちらの国も、その後は素寒貧じゃん
ま、ポルトガルとギリシャには、観光が主な産業で商工業は不安定という悪条件あるにせよ
世界の流れを見ると、他の国だって大きな経済負担抱える可能性も完全否定出来ませんわな?




青赤タタヌキ東京のビッグクラブ化も、五輪招致も、絶対やるなとは言いませんがね
横浜や埼玉ではなく自分たちの東京にチームが欲しいと考えたこの町のサッカーファンが
地味でも人や人の意識が浮遊的でない、地場産業持つ地元のコミュニティーとのつながりが
長い目で見れば、東京という町のかけがえのない財産になる、それ踏まえてをお忘れなくメモメモ


mathichenの徒然なるままに-安井小学校リコーダー合奏

第30回堺市立小学校連合音楽会
昭和52年(1977年)11月15・16日 於 堺市民会館
リコーダー合奏 ♪エーデルワイス




中央列、右から4人目が、11歳の時のmathichenさんですよーだ
何?15~20歳は年齢詐称してるやろ?根拠は?記事題名か?出典先わかるアナタの年齢こそ~( ̄ー☆




mathichenの徒然なるままに-堺のめぐみ




堺市と安井小学校と市民よ、天才以上の天才mathichenさんを誇りにしなさい
市内のラーメン屋無料パスくれるなどの敬意を表せば、別に銅像は建てなくてよろしい




mathichenの徒然なるままに-堺市役所本庁




堺区役所、これすなわち堺市役所本庁(写真右側は、いまは移転した、地域包括支援センター)
ここの玄関前に建てられようものなら、地縛霊にされちまうからな
地縛霊には死んでもお断りやぞ。花のお江戸移住が、人生最大の夢なんだからさ




カリカリしている理由、以下の通り




えっ!?がれき処理「検討」だけで復興予算約86億円 返還要請は検討なし 堺市
産経新聞 3月11日(月)20時52分配信

 東日本大震災で発生したがれきを受け入れない堺市が、復興予算約86億円をごみ処理施設の新設費などとして受け取ることが9日、分かった。がれきの処理に困った環境省が、受け入れを検討しただけの自治体にも復興予算の交付を決めたためだ。小さな自治体の年間予算にも匹敵する巨額の資金だけに、「本当にもらっていいのか」と疑問の声も上がっている。

【図で見る】 復興予算で問題視される主な事業

 堺市によると、堺区の臨海部に建設総額約182億円のごみ処理施設を整備中で、今年4月に供用開始を予定している。

 市は昨年1月、この施設の建設事業費と老朽化している東区のごみ処理施設の改修事業費のうち、約86億円分を平成24年度の国の交付金対象事業と位置付けた。国の交付率に基づき約40億円を要望し、残る約46億円分を地元で負担する予定だった。

 しかし国は同4月、「堺市はがれき処理を検討している」として、市が求めていた通常枠の交付金ではなく、新たに設けた復旧・復興枠などでの措置を市に打診。約40億円に加え、地元負担の約46億円分も復興予算で交付する枠組みを示した。

 市は受け入れを決定していなかったが、国が「検討レベルでも交付条件に当てはまり、結果的に受け入れることができなかった場合でも返還を求めない」としたため、交付を申請。同6月にがれきの全体量が判明し市が受け入れなくても対応できることになったが、手続きは進行。同10月に交付が決まった。

 開会中の定例市議会で市議からは「一部を被災地への義援金とするべきでは」「道義的におかしい」と異論が浮上したが、竹山修身市長は「財源の確保は首長の責務。ありがたくいただきたい」と答弁した。

 がれき処理を検討しただけで同様に復興予算を受け取った自治体は堺市のほか、約36億円が交付された埼玉県川口市など6市町3組合ある。堺市の約86億円は突出して高い。

 環境省の担当者は「(復興予算は)広域処理を促進させるための起爆剤として計上した予算。がれき処理の検討を促すだけでも十分効果があり、問題はない」としており、返還要請は検討していないという。

( 出典先:Yahoo!ニュース )




人の不幸利用するドロボー猫がッ
昨日から、ヤホー記事に批判多いわ
昨日一日、夜明け前にFC2別館で、夕方にウェブリ休憩所で、夜に独話別館で、ウサ晴らししたけど
今日になってもま~だ腹の虫おさまらんよって、アクセス数稼げるアメブロ別荘でもや~




市に比べたら




白鷺高く 舞い遊ぶ 御陵の森を うち仰ぎ♪
…白鷺なんて見たことあらへんわ。サギや~。ウチの小学校校歌第一番はッ




と思うたが、11歳の時のアタクシと同じく可愛いモノ、許す音譜






当所のアクセス解析によく、『奥幸代』及び関連キーワードが見られる
世界一デカイ墓場都市限定に近いながらも、堺市と周辺地域では(他でも?)、案外と有名人なのね
もしも本人が、「また、何か…」と怖がって自分で検索してたら、「ウチのURL忘れたか~」と笑うぞぉ




昨日、ヤホー本館で




もお少しで忘れる所だった…

当所を覗いてしもた皆様

全世界配信の公開記事ながら

ヒジョーに地域限定記事でやんすを前置きしといて




mathichenの徒然なるままに-大阪室内合奏団ポスター




大阪室内合奏団 Osaka String Ensemble デビューコンサート
http://viola-sachiyo.com/osakastrings/




mathichenの徒然なるままに-奥幸代の横顔




サチヨねーさん

写りは悪いけど(ポスターの)、許せ~

この間のねーさんの写真は、↑一枚しか撮ってなかったも、赦せ~

ところで





Primrose Paganini for viola 24 . caprice




生きてる間に、ねーさんの演奏で聴かせてもらえぬものやら

【一応、大阪で生まれたオンナや堺】




急遽思いつき、出来にいろいろ文句はあると思うが、覚えてるうちにやらんと、本当に忘れる
記事は書いた。問題は、アドレス知らないねーさんに、どう知らせるか?
少し考えた後、ねーさんのアメブロへ行きました
当該記事を探し出し、コメントで連絡したのですわ
ねーさんのアメブロはアタクシの別荘と同じく、コメント承認制
アメブロもヤホー同様、自分のブログ売り込み多いからかしらん
とにかく、ねーさんがいつ見るかわからないので、気長に待つつもりでした




結果は…
記事更新、午後5時17分
ねーさんへのコメント、その数分後(ちょっと手間食った)
ねーさんからの返信、速攻で(コメント来たらアラートを携帯で受信と思う)
アタクシへのコメント、午後5時41分
アタクシからの返信、午後5時45分
…メールよりは時間かかるが、30分足らずで解決を見ました




外野から見れば、「私信に、公的なブログ使う。何やってんだ~」でしょうな
別にイイじゃないの
個人的に利益受け取る目的じゃないからねーだ
ねーさんのお仕事に関するチラシにもなってるものの、商用利用禁止のヤホーでも問題ない
別々の利用ブログサーヴィスを往来する
ヤホー純粋培養同盟ブログ、ヤホー絶対主義者ども、真似出来るかい?




何はともあれ




アクセス数稼げるんや☆
アメブロでも宣伝しといた♪



天気は好い。機嫌はいくな~い。外出かけるのメンドクサイ。外出たら何かとカネ高い
眠いので自信ないけど、30年以上前の記憶を探偵物語してみました
例年、卒業シーズンのいま頃、妙に懐古趣味に浸りたくなるのですわ
墓場に近づいたアブナイとしごろ?春風のいたずらッ








…モモエちゃんに、「脚はスマートだと思いますか?」
無礼者ッ。太いに決まってるわッ。‘赤い衝撃’で陸上界期待のスプリンター少女役が無理あるんだってッ
オンナの脚はマリリン・モンロー見てわかるように、ムッチリが艶っぽいのぉ




脚の太さは見えませんが、13歳にも見えませんよね
大賢者様を引用すると




1973年4月、映画『としごろ』に出演し、5月21日に同名の曲で歌手としてもデビュー。森昌子・桜田淳子と共に「花の中三トリオ」と呼ばれた。デビューのキャッチコピーは「大きなソニー、大きな新人」。

デビュー曲の「としごろ」は、スタッフの期待以下のセールスに止まったため、第二弾の「青い果実」ではイメージチェンジを図り、大胆な歌詞を歌わせる路線を取った。これは「青い性路線」(「性典ソング」)と呼ばれるようになり、それは1974年の「ひと夏の経験」の大ヒットで大きく花咲くこととなった。年端のいかない少女が性行為を連想させるような際どい内容を歌うという、この「青い性」路線で百恵は絶大な人気を獲得することになる。歌詞の内容は際どかったが、辺見マリや夏木マリ、あるいは1970年代に復活した山本リンダなどのセクシー路線の歌手と違い、百恵は年齢が低くビジュアル面では純朴な少女というイメージだった。歌とビジュアルのギャップ、それに伴うある種の背徳感が、百恵の人気を独特なものにしていったと言われる。これは百恵の芸能人としての資質によるだけではなく、所属事務所やレコード会社による周到なイメージ戦略の賜物でもあった。「ひと夏の経験」を歌っていた時期のインタビューでは大抵「女の子の一番大切なものって何だと思いますか」と質問されたが、百恵は全て「まごころ」で通した。

( Wikipedia:『山口百恵』より引用 )




デビュー曲は、スタッフの期待以下のセールスに止まった。原因は、「イメージ戦略を間違えた」
一行で書くと、「桜田淳子のEpigonen、亜流、パクリ」
高いキーで歌い、朗らかな少女らしさを演出する。モモエちゃんの守備範囲をかけ離れてるでしょ
ニッコリ笑顔見せても、持って生まれたとしかの暗さ。これはモモエちゃん自身にも変えられるかいな
年齢が低くヴィジュアル面では純朴な少女というイメージ
歌とヴィジュアルのギャップ、それに伴うある種の背徳感
スタッフが早目に気づき、暗さを逆手に取った攻略法が成功したのね
1976年の♪赤い運命や♪横須賀ストーリー、その辺りを聴いてごらんなさい(読者各自でYouTube検索せよ)
女性にも変声期はあり、モモエちゃんの場合、17歳頃に終わったとわかります
『性典ソング』が、長い目で見れば、大人の女性への転換をスムーズにしたのでしょう




持って生まれたとしかの暗さ。歌手としてだけでなく、女優としても。例を挙げ出したらキリないくらい
代表例をドラマで挙げろ?決まってんじゃん。TBSの『赤いシリーズ』、それも初期の3作品
‘赤い迷路’(1974年)では、精神科医の娘として育つも養女で、実は殺人犯の娘だっけ?
‘赤い疑惑’(1975年)では、最終回どんだけ泣いたか。だってぇ…

大島茂(宇津井健)は妻・敏江との間に、17歳になる娘・幸子(山口百恵)を持つ大学助教授。フランスにはデザイナーとして活躍する妹の大島理恵(岸恵子)がいる。実は、その理恵こそが幸子の本当の母親であり、幸子は大島家の実の娘では無かった。
パリに住む理恵が日本に来るという日、父・茂を空港に連れて行くために大学にやって来た幸子は、学内の爆発事故に巻き込まれ、放射線療法用コバルト60からの放射線に大量被曝してしまう。その時、幸子を助けたのが、相良光夫(三浦友和)という医大生だった。しかし幸子は、白血病になってしまい闘病生活を送ることになり、その間に父と母の秘密、そして、互いにひかれあったはずの光夫との、本当の関係(実は異母兄妹だった)を知っていく。

( Wikipedia:『赤い疑惑』より引用 )

‘赤い運命’(1976年)に至っては…

昭和34年9月26日に上陸した伊勢湾台風で、家族が行方不明となってしまった吉野(検事)と島崎(殺人の前科持ち)。彼らは、17年の時を経て、ようやく自分の娘を探し出すことに成功した。しかし、引き取られていた施設は、火事による混乱で、親子の証拠となる物が入れ替わっていた。吉野の娘は島崎の元へ、そして島崎の娘は吉野の元へ引き取られてしまう。やがて、偶然見つかった吉野の妻が、娘の腕にあった特徴を思い出し…。

( Wikipedia:『赤い運命』より引用 )

極道親父(島崎)にブン殴られるとも「お父さんですから」と仕え、極道から生来の優しさ引き出す孝行娘
失礼ながら変わり者である三國連太郎が、モモエちゃんとの共演を希望し、自ら出演に名乗りを上げたといわれ
翌1977年、映画‘霧の旗’で再共演したほど、スーさんは女優としてのモモエちゃんを認めたとのこと




個人的には、モモエちゃんの真の転換期は、1978年夏に訪れたと見ています





山口百恵。「絶体絶命」の歌詞

山口百恵の絶体絶命という曲で,1番は「ふたりとも落ち着いてって言ったわ」という歌詞がありますよね。 その意味はわかるのですが,2番の「ふたりとも 愛してるって言ったわ」は,歌詞に出てくる彼が,女の人たちを「ふたりとも同じくらい愛してるんだ」というような意味ですか?
それとも彼と,泣いている女との2人の間での会話で「愛してるよ」と言い合っているのでしょうか?

質問日時:2009/9/7 21:10:00
解決日時:2009/9/7 21:52:00

ベストアンサーに選ばれた回答

>女の人たちを「ふたりとも同じくらい愛してるんだ」というような意味

私もそのように解釈してきました。
「3人模様の絶体絶命」という歌詞がありますので
男1女2の三角関係でしょう。男性が二人の女性を同じくらい
愛しているということだと思います。

回答日時:2009/9/7 21:19:19

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1030359760




♪秋桜(1977年)では、明日嫁ぐ娘の心情
♪プレイバックPart2(1978年春)では、アホな坊やに「疲れるわ~」のおねえさん
という具合に、大人の女性への露払いは済んでいたとはいえ
♪絶対絶命、19歳のいまだ未成年にして、不倫三角関係を歌ってる~
「薬指には銀色に輝く 指輪が私を弾いてる」、これは『私』じゃなく、『その人』を指す
つまり、モモエちゃんの役回りは、人様の旦那をドロボー猫…
ま、最後に、「その人の涙の深さに負けたの」、やってられないわbyebye、潔いのは許す




と思っていたら、同年秋、スキャンダル(愛の日々) 山口百恵
TBSドラマ‘人はそれをスキャンダルという’主題歌ですけど
オープニング場面の西洋人形、忍び泣き?怖すぎる…じゃなくて
ドラマの内容を一行で書くと、「モモエちゃんが未婚の母になる」
テーマは、『自立していく女』
原作はフランスの作家、ロマン・ロランの‘魅せられたる魂’
世間知らずのお嬢様から、激しい恋、そして出産、未婚の母など激しい人生の変転の中で少しずつ強くなる
…と言われても
現役アイドル、それも未成年が、いまでいうシングルマザー、それも×つけず戸籍汚さんタイプなんて
人はそれをスキャンダルという。少なくともmathichenさんはそういうッ




♪絶体絶命ではドロボー猫、‘人はそれをスキャンダルという’では未婚の母
モモエちゃん自身はどう捉えていたんでしょうね




『山口百恵さんは、三浦友和が浮気をしてしまうと、百恵さんは、どうするだろうか? 』
ヤホーならぬアホー知恵袋より。回答をね、見て頂きたいのさ




モモエちゃん自身は

「父と母は、いわゆる法律的に認められた夫婦関係ではなかった。父には、すでに家庭があり、子供もいた。母を愛しはじめた時、父は母の父に『責任を持ってきちんとします』と言明したという。だが、戸籍に書かれた娘たちの名前の上には『認知』という二文字が置かれている。母はそんな経緯を娘たちにはことさら報せようとはしなかった。 

 私がそのことを知ったのは、高校へ入学してすぐだった。すでにその頃、芸能界で仕事をしていた私の、ゴシップのひとつとして週刊誌が戸籍謄本を『出生の秘密』と題して掲載したのである」

(‘蒼い時’山口百恵著 集英社文庫 昭和56年 p.15~16より引用 )




本妻が、愛人の所に怒鳴り込んできた
愛人の子供は、『怖いおばさん』と思った。子供は何も知らされていない。怖がるのは当然の話
父は、異様なまでに可愛がってくれ、欲しい物を言えば買ってくれる
帰ってくるというか、やってくるのをどこかで心待ちにするほど、娘は父が好きだった
ところが、中学に入った頃から
「ボーイフレンドがもし出来て腕でも組んで歩いたらブッ殺す」
と激しい口調で迫る父の視線が不潔なものへ…




本には、あまり都合悪いことは書かれていないと思います
行間から、モモエちゃんの感情を読み解けばいいのです




アタクシの場合…
夫と死別の他、離婚するだけの正当な理由などがあり、シンママ全員がダメとは言わない
自分の都合を女の意地だと意気がるタイプが許せんのよ
男の子は父親を規範とするため、女の子は母親を規範とするため
男の子は母親を女性見る目養うため、女の子は父親を男性見る目養うため
子供は生まれたら、生きる義務持ち、両親揃った家庭に育つ権利持つが大前提ですからね
発言小町に、「彼氏の死後、妊娠わかり、彼氏には本妻がいたのを知った」が見られました
小町の女性陣は概ね、「一人で頑張って育てましょう。応援してますよ~」
冷静な精神状態を取り戻してから養子含めての判断せよの意見には、「こういう人に親になる資格ないわよ」
ネットで自分を特定されないと考え、生命第一主義を歌うバカよりはまともですわ
こういう輩こそ、自分の息子や娘の結婚には、相手の家柄をやいのやいの言うと相場が決まってるじゃん
…という具合に、約30年後のシンママ嫌いに結びつきました




モモエちゃんに戻ると
愛人の子として生まれた約20年後、ドロボー猫を歌い、経緯は違えど私生児持つ女性を演じた
モモエちゃんはどう感じていたのやら…
それが気になる、引退当時のモモエちゃんより倍以上の年食った、人生約半世紀の現在です




最後に




ドラマで実と義理関係なく父娘を演じた、宇津井健
モモエちゃんの結婚に当たっては、仲人を務めました
宇津井さんは信頼されていたんですね
宇津井さんにはモモエちゃんに関して、こんなエピソードあったと記憶しています…
「モモエちゃんが街のショーウィンドウの前に立ち、赤いバッグを見つめていた
赤は、モモエちゃんの好きな色。そのバッグが欲しくて、迷っていたのだと思う
宇津井さんは、目撃したその場では何も言わず動かず、3,4日後、モモエちゃんにバッグを贈った」
…ゴチャゴチャ書かんでも、これこそ、子を思う親心わかるでしょが(飽食小皇帝一家嫌いの理由)


の今日もまた寝られねぇ~
【燃え上がらせるべきジジババ革命の火】の追記と補足でもやっとこ
アクセス解析見たら、昨日検索多かったのよ。つまり管理人の老婆心からだ
独話別館を2本加筆修正しての転載、ある都合により言葉遣いはガラ悪いまま許せ




$mathichenの徒然なるままに-ベルサイユのばら第6巻




同じベルサイユのばら’第6巻『燃えあがる革命の火』には




mathichenの徒然なるままに-ベルサイユのばら(3)




正気を取り戻したアラン・ド・ソワソンが、フランス衛兵隊に復帰し、オスカル隊長に挨拶する場面
妹ディアンヌの形見として、彼女の黒髪を渡すのよ




ディアンヌは、前隊長にあわや落下狼藉の経験から、初めてオスカルに会った時は逃げかけたが
相手が同じ女性であると知ると安心し、アランの意外な一面を笑顔で話した
「オスカルとはヘブライ語で『神と剣』を意味するのだと、兄が話しておりました」
さんざん悪態ついて反抗するアランがねぇ…もう、惚れてたの?(惚れてるの具体的内容は、自分で検索しろ)
妹は妹で、兄によれば、「死の前日まで、隊長の金髪に憧れ、隊長のブロンドを誉めていました」




アランは妹の骸の前で、「金も力も何もない、この惨めったらしさはどうだ?ディアンヌが、何をした?何を…」
ディアンヌは何も悪いことしていない。彼女は、幸福になる権利持っていた
大貴族様に嫁ぐのではないが、細民街の生活よりは楽になるだろうし、明るい未来を喜んでもいたと思う
なのに、本当、見かけ倒しの中途半端な似非上流階級って、人間腐ってるわ
商人など羽振り良い平民と結婚するのは、別にいいの
貴賎結婚は貴族側に家督継承などで不利が生じるものの、貧乏貴族にすればカネは有難や節
だったら、最初から利益追求の政略結婚しろよ
何でも手に入る金持ち娘に、貧乏娘の夢と希望をくれてやるなんて、ま、大した男じゃないけど
命奪われた、実質的に殺された、たまらんわ…10歳の小学5年生でも泣けたぞ




mathichenの徒然なるままに-ベルサイユのばら(4)




アンドレの目が見えなくなりつつあるに気づいたマロン・グラッセばあやが、孫を説教する場面
「アンドレ、誰にも、オスカル様にも、旦那様にも、言っちゃダメだよ
もし知られたら、旦那様のことだもの、きっとお医者様を…
アタシたちはね、そんなご迷惑までおかけしちゃいけないんだよ
それでなくても、いままでどれほど身分不相応なご恩をお受けしているかわからないのに
お医者様に見せるとなったら、どれだけ莫大なおカネがかかるか…」




アンドレは、8歳で母親と死別後、お祖母ちゃんがたった一人の身寄りであるため、ジャルジェ家へ引き取られた
1歳下のオスカルの遊び相手兼ボディーガードではあるが、ジャルジェ家は親切に面倒見てくれた
ばあやにすれば、有難過ぎて涙止まらないほどの過ぎた恩恵だったのね
「同じ人間なのに…な」
画像の次のページの、アンドレの言葉通りなんだけど…




望んでも、何一つ手に入らず、人生狂わされる貴族もいれば
別に高望みはしていないのに、いろいろ手に入る、しかし遠慮しがちの平民もいる
自由・平等・博愛、何か空々しいよな…




【「私のマンガ大賞」は、コレ:ベルサイユのばら~新しい運命の渦の中に】
【「私のマンガ大賞」は、コレ:ベルサイユのばら~栄光の座に酔いしれて】
以前に本館でコレ書いたのは…




野菜の切れ端が浮いてるだけのスープ
ほんの小さなものから、人生が180度変わり、広い視野の人間性に目覚めていったオスカル
「神の愛に報いる術も持たない小さな存在であるけれど…
自己の真実に従い、一瞬たりとも悔いなく与えられた生を生きた
人間としてそれ以上の喜びがあるだろうか」




…持てる者の高見の視点を捨て去る勇気を称賛してだよ




mathichenの徒然なるままに-ベルサイユのばら(5)

mathichenの徒然なるままに-ベルサイユのばら(6)




王妃は殊勝になりながらも、最後まで選民意識は捨てられなかったたために、全てを失ったのさ




ところで




「貴賎結婚は貴族側に家督継承などで不利が生じるものの、貧乏貴族にすればカネは有難や節
だったら、最初から利益追求の政略結婚しろよ」




これ、貴賎結婚は平民側にすれば、貴族の特権に与れ、家の格が上がる、と二個一
貴族と平民双方に大きな利益生むから、洋の東西で貴賎結婚が多く見られたのよ




ただし平民側は、リスクも背負う
彼らもまた、名ばかり貴族の悲劇に遭う恐れあるの




mathichenの徒然なるままに-Sophie Dorothea von Braunschweig-Lüneburg




ゾフィー・ドロテア・フォン・ブラウンシュヴァイク=リューネブルク
父はリューネブルク侯ゲオルク・ヴィルヘルム
母はオルブリューズの小領主アレクサンドル2世の娘エレオノール・ドルブリューズ
娘は貴族社会から庶子扱いの生まれだったが
父親が愛妾との結婚により捨てた継承権や財産惜しくなり、何とか正当な権利を回復した結果
娘は持参金つきの貴族令嬢として引く手あまたになり
それが、大嫌いな従兄との結婚、そして同情の余地大きい不倫を招いた
同情の余地大きい不倫とは?




夫の家は、ちょいと妻の家との確執持ちながらも、カネの威力の前には誰もが納得した
納得行かないのは無論、ゾフィア・ドロテア
夫には愛人がおり、その母親は姑根性丸出しの意地悪で、居場所がない
そこへ登場するのが、スウェーデンのイケメン貴族(フェルゼンやあるまいし)ケーニヒスマルク伯
彼は、カネと出世と色を求める男。後は言わずもがなの展開になるわな
ケーニヒスマルク伯の何が嫌らしいって、甲斐性なしの卑怯者だったこと
カネ欲しさから、ザクセン公家への就職売り込みのついでにゾフィア・ドロテアとの関係を話しやがって…
もっと嫌らしいのは、ゾフィア・ドロテアの舅だけど
嫁の不倫をいち早く知ってたくせに、損得勘定から口にチャックしてたのよ
一番嫌らしいのは言うまでもなく、妻に愛される甲斐性ゼロ寝取られ亭主ではあるけど
自由になりたい一心のゾフィア・ドロテアは
夫の再婚は認められるが、妻の再婚は許されず、子供たちとの面会禁止を受け入れたのよ
ゾフィア・ドロテアは、母親が時たま面会に訪れるだけ、離婚ならぬ32年間もの幽閉の身となり
夫がイングランド国王に戴冠しても、名のみの王妃であり
息子が後年、母親を破滅させた父親と不仲になったくらい、酷い晩年だったそうな




ちなみに、夫のエルンスト・アウグスト、後のハノーファー選帝侯兼イングランド王ジョージ1世
ゾフィア・ドロテアの死から半年後、急死した
彼女の呪いの遺書を見てショック死だってさ(馬車に乗ってたら、死神が届けたんだっけ?)
ザマミロ。世の男どもは、嫁を敵に回す因果応報とは何ぞや、よーく肝に銘じとけぃ




セレブ婚だ何だと意気がる、家柄や年齢などでしか人を判断しない、日本の小娘青二才
セレブ婚なんて男女ともに計算ずくの現代版人身売買と納得してりゃ、お好きにしてくれて結構
物質文明の恩恵がもたらす見栄を、人生勝ち組と勘違いしてるのが情けないっての
本当、持てる者こそ地獄に堕ちる要素大きいのに、おバカですこと
仏作って魂込めず的な似非民主主義教育の弊害かしらん