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mathichenの徒然なるままに

mathichenの酔いどれ日記【Hatena版】
https://mathichen.hatenablog.com/
ココに常駐中

王様ヒデ“出禁”のワケ 協会「顔も見たくない!」
2010年09月25日17時00分 / 提供:ZAKZAK(夕刊フジ)


 元サッカー日本代表・中田英寿氏(33)が東京・本郷にあるJFAハウス(日本サッカー協会ビル)へ事実上“出入り禁止”状態になっていることがわかった。日本サッカー界の大功労者にもかかわらず、いったいなぜ…? (夕刊フジ編集委員・久保武司)


 イタリア語が堪能な日本サッカー関係者といえば、イの一番に名前が挙がるのが中田氏。10代の頃から、海外移籍するなら「まずはイタリア」ということで、1998年フランスW杯に出場した日本代表メンバーの間でも「ほとんどの選手が漫画や音楽ばかり聞いていた中で、ヒデだけはイタリア語の辞書を片手に言葉の勉強をしていた」(代表OB)のは有名な話だ。


 難産の末に誕生したザッケローニ監督=顔写真=は日本初のイタリア人監督。となれば、中田氏は引く手あまたのはず。ところが、肝心な日本協会からのオファーが一切ない。「今でもヒデのギャラの高さは、サッカーバブル時代と変わらない」(関係者)こともあり、どのキー局もヒデ起用には二の足を踏む。最後に残ったのは、ザッケローニジャパンの初戦(10月8日・アルゼンチン戦)を放送するTBSだけ。同局がザッケローニ監督との独占対談という形で中田氏にオファー。これを中田氏側が快諾し、すでに収録を終えている。


 本来、代表戦を放送するテレビ局が代表監督にインタビューをする権利は、1試合1億円を超える放映権料の中に含まれている。そして、インタビューの会場にはJFAハウスが使われるのが通例だ。今回のザッケローニ監督と中田氏の対談も当初はJFAハウスで行う予定だったが、急遽、都内の高級ホテルに場所を変えた。


 実は中田氏と日本協会はいまだに遺恨関係にある。12月に開催国の決まる2022年サッカーW杯招致の後方支援を目的としたアンバサダーにも、語学堪能で世界的に「顔」がある中田氏を推す声があったが、日本協会側が「絶対NG」を出した。


 その原因は、中田氏の声がけで08年にスタートした一般財団法人「TAKE ACTION FOUNDATION」が有名選手を集めて行ったサッカーの試合にある。100%チャリティーマッチでなかった部分で日本協会側と意見が対立。また中田氏本人とイタリアの服飾メーカーとの金銭トラブルもあり、現役を引退してから中田氏と日本協会の周辺にはトラブルが絶えない。


 日本協会の中には「ヒデの顔もみたくない」と吐き捨てる幹部もいるだけに、中田氏が純粋なサッカー貢献を行わないかぎり、両者のミゾは埋まりそうにない。


( 出典先:livedoorスポーツ )


世界に冠たる金満協会らしいのに使い道×なJFAなんて肩持つ気もございませんけど


~モラトリアム (moratorium) とは、以下のような意味を持つ。語源はラテン語の "mora"「遅延」、"morari"「遅延する」である。…


…学生など社会に出て一人前の人間となる事を猶予されている状態を指す。心理学者エリク・H・エリクソンによって心理学に導入された概念で、本来は、大人になるために必要で、社会的にも認められた猶予期間を指す。日本では、小此木啓吾の『モラトリアム人間の時代』(1978年)等の影響で、社会的に認められた期間を徒過したにもかかわらず猶予を求める状態を指して否定的意味で用いられることが多い。 ~


( Wikipedia:『モラトリアム』より引用 )


『話の主眼』


日本では題名が『裸の王様』となっているため、王様に対する視点で語られることが多い。愚かな人物の代名詞として使われる。しかし元々の題名は『王様の新しい衣装』であり衣装を視点にした話である。そのような視点で見れば、この話は権威や評判に安易に扇動されやすい一般大衆の愚かさを揶揄した話だと見ることも出来る。


( Wikipedia:『裸の王様』より引用 )


モラトリアムって、昔々は20代のうちに終えたもの

現代では30歳を越えても適用されるみたいですね

個人の事情を吟味酌量する必要ありますが、一般的にはやっぱ35歳が限度でしょ

35歳が限度らしいニート矯正施設入りを勧められる前に(後2年とっくに切ってるぞ)

内外どちらでも構わないからサッカー指導の持ち場を得て

名声(?)が誇大広告で無い証を立てたら、どおよ?


旅人=金満ニート


そう解釈(邪推)する当方を黙らせるためにも(`∀´)

いま頃気づきました
昨日、ここアメブロ別荘こしらえてから1周年でした


Marilyn Monroe - Happy Birthday Mr. President

自分の44歳誕生日記念でFC2別館にペタリしたような…マリリン好きだからイイじゃんっ

モノの本によれば、この頃から、JFK大統領はカノジョであるマリリンを避けるようになったそう
で、代わりに登場したのが、司法長官である弟ロバート・ケネディ
二重の意味において兄弟になったんかい。さすがは、超オンナ好き親父ジョゼフの血を
情けないのは、兄弟揃って彼女を窮地に追い込んだこと
見た目アレでも根は純情なマリリン、相手が嫁子供持ちでもやっぱ結婚を望んで迫った
男なら、無理は無理とキッチリ説得すりゃぁいいものを、あれこれ小細工ウラ工作の結果

~第一次世界大戦の英雄のサー・シドニー・ローフォード(Sir Sydney Turing Lawford)の一人息子で、1940年代から1960年代にかけてハリウッドで活躍した長身の美男俳優である。メトロ・ゴールドウィン・メイヤー社の契約俳優として、スター女優の相手役として二枚目を数多く演じた。

1954年にジョン・F・ケネディアメリカ合衆国上院議員(後に大統領)の妹パトリシアと結婚した(1966年に離婚)。また親友フランク・シナトラ率いる「シナトラ一家(ラット・パック)」の大幹部的存在として名を馳せた。しかし、下記のようにケネディ兄弟とシナトラの関係が悪化したことや、ケネディ兄弟の暗殺やパトリシアとの離婚による影響力、話題性の低下も影響し、俳優としての活動は徐々に下火になっていった。

義兄のジョン及びロバートの2人と愛人関係にあったマリリン・モンローの死に深く関わっていたという噂も根強い上、エリザベス・テイラー、ラナ・ターナー、エヴァ・ガードナー、ドロシー・ダンドリッジ、キム・ノヴァク、リー・レミックなど数々の美人女優と噂になるなど華やかなスターとしての人生を謳歌していたかに見えたが、私生活の悩みやキャリアの低迷など数多くの問題を抱え、次第に酒と麻薬に溺れるようになり、1984年に心臓発作を起こして急死した(ロサンゼルス市シーダズ・サイナイ病院)。~

( Wikipedia:『ピーター・ローフォード』より引用 )

ケネディ家の権力めあてで近づくハリウッド人種に傷ついたらしいのに
マリリンの始末にまで関わらせただぁ?兄弟揃って地獄の悪魔に食われろ~

…気を取り直し

JFK暗殺後、就任したのはリンドン・ジョンソン第36代大統領

昔々、友人と意見一致したのは

mathichenの徒然なるままに-米独悪党

~オットー・アドルフ・アイヒマン(Otto Adolf Eichmann、1906年3月19日 - 1962年6月1日)はドイツの警察官僚。国家社会主義ドイツ労働者党(ナチ党)の親衛隊(SS)の隊員。最終階級は親衛隊中佐(SS-Obersturmbannführer)。ナチ政権によるユダヤ人の組織的虐殺の歯車として働き、数百万の人々を強制収容所へ移送するにあたり指揮的役割を執った。自らの職務に対する生真面目さの一方、無責任な服従の心理を持つ人格の典型として有名。~

( Wikipedia:『アドルフ・アイヒマン』より引用 )

右側のおっさんはラインハルト・ハイドリヒですけど、この二人ともよーく似てませんかね
片やヴェトナム戦争泥沼化、片や組織的なユダヤ人虐殺の歯車。何たる近代の悪魔どもであることよ

この二人にヒゲをつけ加えたら…

mathichenの徒然なるままに-ヒゲの総統

…になりますしね?
あの池上彰を超える? マツコ・デラックスの人気の秘密
2010年09月21日08時00分 / 提供:メンズサイゾー

 辛口コメントで知られるマツコ・デラックス(37)が、オリコンの「好きなコメンテーターランキング」で池上彰に次ぐ第2位を獲得した。圧倒的なメディア露出を誇る池上に敗れはしたものの、一昨年まで3年連続トップだったテリー伊藤を抑えての堂々の2位である。

 人気ゲイ雑誌「バディ」(技術と人間)の編集者を経てコラムニストとなったマツコは、2007年ごろから本格的にテレビ出演を始め、情報番組『ピンポン!』(TBS系)での毒舌ぶりが話題に。現在は数々の番組にゲスト出演しながら、生番組『5時に夢中!』(TOKYO MX)のレギュラーコメンテーターを務め、深夜の冠番組『マツコの部屋』(フジテレビ系)にも出演している。

 スリーサイズオール150cmを自称する破壊力抜群の容姿と歯に衣着せぬ発言で、今や"視聴率女王"と呼ばれるマツコ。その人気の秘密は、単なる毒舌ではなく、視聴者の心の内をズバリと代弁してくれることにある。

 特に女子アナ嫌いは有名で、彼女たちにに対しては毒舌が最高潮に達する。アイドルのようにチヤホヤされる昨今の女子アナに向け、マツコが放った毒舌をいくつか抜粋してみよう。

「女子アナと女性アナウンサーは違う」
(フジテレビ女子アナに対し)「お前ら、ナンバーワン争いしてるホステスくらいに思ってんじゃないのか!?」
(紺野あさ美のテレビ東京アナウンサー内定のニュースを受け)「逆に言うと、モー娘。と女子アナって同じってことよ」
「(女子アナは)金のかからない小奇麗なタレントと同じなわけよ」
「可愛いだけじゃできないけど、可愛いプラスあさましくないとできない。日テレの女子アナなんてほとんどタチ悪いわよ」


 アナウンサーなのかタレントなのか分からなくなっている女子アナの現状に疑問を持つ視聴者は少なくないが、テレビでは誰も指摘しない中、堂々と「ホステス同然」と言ってのけるマツコに支持が集まるのは納得といえる。女子アナを徹底的に斬り捨てながらも「女子アナをこういう風に使ってきたテレビ局が悪い」と、テレビ局批判もする抜かりのなさだ。

 それだけでなく、スポーツ新聞の楽天・田中将大投手のスキャンダル記事を「誰に向けた記事なのか分からない。もうちょっと安くすべきよね。これだけのスペース割いて、これでお金をいただこうなんてふざけてるわね」とバッサリ、共演者の中村うさぎが「フェラチオ」という単語を発したことで「不適切な表現」と司会者が謝罪した時には「なんでも簡単に謝るな!」と激高するなど、その毒舌は全方位に向けられている。

「インパクト大の風貌や的を射た毒舌はもちろんですが、何より本気で怒ってるんじゃないかと思える表情が良いですね。コメンテーターは少し人気が出ると、視聴者の共感を得ようとあざといコメントをするようになったり、お抱えのテレビ局の方針に合わせて発言したりするようになる。それが視聴者にとって不信感につながる。越えちゃいけないラインを冷静に見極めながらも、テレビ局やマスコミに対してまで批判をするという姿勢が『この人は信頼できるコメンテーター』だと感じさせるのでしょう。まだギャラのランクはそれほど高くないですから、しばらくはマツコを毎日のようにテレビで見られる日が続くんじゃないでしょうか」(テレビ局関係者)

 10月13日からは、くりぃむしちゅー・有田哲平と共にMCを務めるトーク番組『有田とマツコと男と女』(TBS系)がスタートするマツコ。テレビ局やマスコミに遠慮することなく、今後も視聴者の心の代弁者としての活躍を期待したいところだ。
(文=ローリングクレイドル)

( 出典先:livedoorニュース )

時代背景や事情の違いあり、今昔の大人を一概に比較出来ません
ただ何歳からオッサンオバハンと見做すか。やはり30歳でしょう
ここからが人間劇場本番、結果が良くも悪くも濃密な日々を送れるのですな

にもかかわらず

成人式過ぎて、自分を名前で呼ぶとか、幼稚園児みたいな髪の毛クルクル巻きやヒラヒラ服装とか
女子アナ?ありゃマツコのいう通り、お水の花道の一筋
わたしに言わせりゃ、接客もロクにのくせに若いというだけで何様な場末のキャバ嬢並み
理想が高いわけじゃないんです! 独女である事情あれこれ?自分を高く売りつけたい低品質売春婦だろ
「友人に相談したら『避妊しないで彼氏の子供つくっちゃえば?』って言われましたけど、
正直最終手段としてそれもアリかなとも思っちゃいます」、ねぇ?
イランの石打ち刑もの。倫理観も貞操観念も無いアバズレに育てられる子供は明るい未来を奪われるわ
ある程度長期間同居して、オメデタ発覚を機会になど以外、出来婚なんて低能なコドモ認定します

ま、女が女なら、男も男

最近の男性は鯨にも劣る?
9月23日 05時36分

鯨漁師が、夫婦の鯨に出会ったとき、必ず雌を先に狙う。それはなぜか。
 
 雌が捕まったとき、雄の鯨はそこにとどまりますが、雄が先に捕まると、雌は逃げ去ってしまうから。つまり、雌から捕まえないと二頭を仕留められないのだそうです。

 これが江戸時代の鯨漁の掟だったと、山本一力氏の新聞連載小説「ほうき星」(産経新聞)で紹介されました。

 雄が捕まりそうになったとき、雌がさっさと逃げ去るのは理にかなっています。雌は子を産む存在、雄はほかにもいるのだから逃げて当然。反対に雌が捕まりそうになったときの雄の態度は健気です。単独で逃げたっていいのに、雌を案じてその場にとどまるのですから。

 「やはり男は、こうでなければいけない」と話すのは出版プロデューサーの川北義則さん。「最近の人間の男は、いささか情けないのではないだろうか。女・子どもを守るどころか、害を加えたり、自分のために利用したりもする。自分より弱い者に向かうとはもってのほかだ。鯨だけではない。子育て時期の動物は、例外なく命を賭して子どもを守ろうとするものだ」と川北さん。

 大人同士のトラブルは、個々に事情があるでしょうから一方的に非難できませんが、大人の男が女・子どもを虐待するのは、どんな理由であれ許すわけにはいきません。「弱いものいじめをするなんて最低ランクの男といってもいい。立ち向かうなら、自分より強いものを相手にすべきである」と川北さんは憤ります。

 私たち大人の男は「万物の霊長」どころか、鯨にも劣る存在になってしまっているのかもしれません。

( 出典先:日刊アメーバニュース )

男はしょせん女の手の平の上のパーマン2号、それなのに身の程知らずが~に加え
ニートの兄が実家追い出されるらしい。情状酌量の余地無し。一生涯、一族郎党から絶縁されろっての

以上のような連中は、どんなに見た目は年齢に関係なく若さを維持しているつもりでも
アンチエージングや美容整形に精出し過ぎてブッサイクな米国中高年的末路ですってば
回心的改心見られない限り、マトモな人間と認めません。誰であろうと、絶対に!

フランスには、熟年以降女優を『聖なる怪物』と崇める傾向があります
これが意外と、若い美男子をはべらせたりするから、懐が深い
若いパリジェンヌお好きでいて、なれの果ても中身次第で尊重する、真の大人男女の国

その隣のドイツはといえば


Triumph des Willens (Full movie - English subbed)

mathichenの徒然なるままに-レニ回想

mathichenの徒然なるままに-レニ89歳

レニ・リーフェンシュタール
ベルリン出身の舞踏家、女優、映画監督、写真家、そして世界最年長のスクーバダイバーでも

映像は、‘意志の勝利’(1934年)
写真は、回想録と、1991年12月17日付の産経新聞インタヴュー
(部屋のどっかに、‘ニュースステーション’出演ヴィデオあったような…ま、イイや)

~ナチス党政権下のドイツで製作された映画作品、とりわけベルリンオリンピックの記録映画『オリンピア』と1934年のナチス党大会の記録映画『意志の勝利』が、ナチス党による独裁を正当化し、国威を発揚させるプロパガンダ映画として機能したという理由から、「ナチスのプロパガンダ映画製作者」として忌み嫌われ、戦後長らく黙殺された。

1970年代以降、アフリカ・ヌバ族の人びとを撮影した写真集と水中撮影写真集の作品で戦前の映画作品も含めて再評価の動きも強まったが、依然ナチス党政権への協力者の烙印は消えず、101歳でその生涯を終えた。~

( Wikipedia:『レニ・リーフェンシュタール』より引用 )

複雑怪奇に錯綜、証言出来る存命者もまず無い。何が『真実』か、もはや解明困難だと思います

70歳を超えて、厳しい気候条件の地へ何度も渡るほどの、アフリカへの想い
数少ない理解者だけでなく、自分よりはずっと若い彼氏いたとか

ドイツはもちろん、他の欧州諸国にも、そうそう見られない奥深い女性なのでしょう
環境や物質の不自由から魂の自由を得る喜びを知らない、世界に冠たる飽食国家日本では絶滅種の

たまには、サッカー記事もどきを



味方の信頼を勝ち取った香川 結果を出しているから球が集まる


 19日のシャルケ戦で2ゴールを決めるなど、ブンデスリーガ開幕1カ月にしてドルトムントの主力となった日本代表MF香川真司(21)。スポーツニッポン新聞社評論家の川本治氏(58)が活躍の秘密を探った。


  ×  ×  ×  


 香川の持ち味はドリブル突破だが、シャルケ戦でも切れが際立った。先制点の場面はパスを受けてすぐにDFの逆を取ったように、不安を抱える相手守備陣を翻ろうした。同じように一瞬で相手をかわせるメッシには及ばないが、しっかりした技術があるからゴールへとつながった。


 2点目は状況判断が良かった。センターサークル付近から長い距離を走り、マークのつけないファーサイドから飛び込んで決めた。ドリブルだけではないということを見せたことで、相手は動きを絞りづらくなる。そういう意味でも、持ち味を発揮した1点目以上に価値のあるゴールだった。


 スペインでの中村俊輔がそうだったように、日本人選手が欧州に移籍した直後は、なかなかボールを回してもらえないことがある。だが、香川は結果を出し続けることで信頼を得て、逆にボールが集まっている。前半終了間際には自分が失ったボールを必死に追いかけ、後ろから足を引っかけて警告を受けたが、守備の意識があるのもいい。試合間隔が空かない方が好調を持続しやすいだけに、中2日となるカイザースラウテルン戦も活躍が期待できそうだ。(元ジェフ市原強化部長)


[ 2010年09月21日 14:09 ]


( 出典先:Sponichi Annex )


mathichenの徒然なるままに-激安スシもみくちゃ


信頼を勝ち取った、間違いじゃぁないですがね

他チームに研究されて勢いが止まり、スランプに陥る。そうならない保証はどこにもございませんぞ

記事題名通りなのですな


すぽると始め極東のマスゴミ皆様よ

日本人いてるから、結果出してるから、派手に取り上げてるんやろ?

日本人選手が欧州内移籍したり帰国したりの後には、すぐ忘れるんちゃうんかい。どおよ?

…そういう哀れなチーム、いままでどれだけの数よ?


一度は欧州制覇した名門ボルシア・ドルトムント

調子こいて、いにしえの日本バブル経済も真っ青なイケイケの結果、数年足らずで没落

存続の危機にさらされる地獄の財政難は脱却しても、復活への道は長く険しい

正直、スットコドッコイです

それでも!出来の悪い子ほど可愛いのが親心とファン心理

他の海外組所属チームと比べたら月とスッポン以上の格差ありクラブは事実ですぜ

海外組と同時に現れ選手移籍とともに去りぬミーハー連中など、カネ落とす以外に用はねえっての


従って…クラブの価値わからんミーハー増殖させるお祭り騒ぎはヤメてくれっちゅうねんッ


毎週毎節、必要以上に取り上げられ、あーだこーだアチコチいじくり回される

香川自身の成長にも悪影響及ぼしかねんわ

マイナス効果の場合、マスゴミのお好きな青い代表チームにも伝染するぞーだっと


あぁ~、書いたら少しはスッキリ、オナカ減ってきた♪≧(´▽`)≦

mathichenの徒然なるままに-‘ミッシング’(1982年)

たまたま‘ミッシング’(1982年)について思い出したら

「♪人生よありがとう、そんな歌あるねん。題名は前向きやけど、歌の生まれた背景は悲劇そのものや」
「NHK-BS番組で取り上げられた歌とちゃうか(番組内容を説明)」
「それやそれや」
「今度再放送あるよって、録画しとこか。どお?」
「頼むわ~♪」

7年前の友人との会話も思い出しました
ちなみに、わたしは約束守り、おまけつきの録画VHSを渡しておりますぞ

NHK-BS番組というのは
世紀を刻んだ歌 『人生よありがとう Gracias a la Vida』 ~南米 歌い継がれた命の賛歌~

mathichenの徒然なるままに-人生よありがとう


Mercedes Sosa - Gracias a La Vida


アジェンデ最後の演説(日本語字幕付) Salvador Allende ultimo discurso

1970年代に中南米諸国で続いた軍事クーデターや軍政、背景が複雑怪奇
そもそも年齢的にピンときません
アジェンデ大統領、バスク系だったのか(何となく納得)

~『人生よありがとう』という歌がこれほどの力を持ったのは、文字通り命を賭けた闘いという極限の環境にさらされたからなのかもしれない。毎日のように仲間が暴行、拷問され、命を落としていき、明日は自分かも知れない。そうした中で、「生命への賛歌」である『人生よありがとう』は、大きな輝きを放ち、希望を見失わないための力を与える歌となったのだろう。それにしても、捕らわれ、強制労働させられ、拷問を受ける中で、「人生よありがとう こんなにたくさん私にくれて‥‥」と歌う気持ちは、どのようなものであったか。~

( 【番組紹介】NHK-BS2 2003年9月21日再放送 世紀を刻んだ歌 『人生よありがとう Gracias a la Vida』 ~南米 歌い継がれた命の賛歌~より引用 )

どのようなものであったのでしょう…

ふと思ったのは…
1978年W杯。これまた軍事政権中のアルゼンチン開催。国威の高揚狙い、無論
準決勝リーグのどっかにズルあったと聞いたような聞かなかったようなは置き
もしも開催国が優勝どころか何かヘマやってたら
大会終了後、時を図って、チームがスタジアムの壁に埋められた
…まさか、ね?