夜中に、トイレの中で転倒、したたかにシリモチついてしまいました
骨が痛くて困ってるんですけど(泣)
体重は現在とほぼ同じの、数年前の30kg減量当時でも、ここまでは痛くないはず…
全体的に皮が薄くなってるのやら、面の皮はむしろ厚くなってるようなのに
枯れた66歳であれば、シリモチだけでなく壁に頭をガッツーン!で気絶、朝ならぬあの世からのお迎え
アタクシは1966年丙午と、60年に一度のオメデタイ年生まれのおかげ様により
転倒後ここには書けない惨状を呈したものの、何とか生還を果たしました
南アフリカW杯より凱旋帰国したスペイン代表が、お祭り騒ぎに盛り上がるあまり
セスクに最愛のバルサ(に決まってる)のユニフォームを纏わせちゃった場面ですね
少なくともセスクのバルセロナ帰還を目撃するまでは、死ねん!!!
との執念を燃やしたのが、生還の理由でしょうよ(トイレで孤独死なんて恥ずかしいし~)
セスクといえば
ヴェンゲル:セスクを巡る状況には何の動きもない
バルセロナ復帰の憶測がさらに激しさを増すセスク・ファブレガスだが、アーセン・ヴェンゲルは“何の動きもない”と語っている。
ヴェンゲル本人が強く残留を望んでいることを表明したにも関わらず、この夏もセスクのバルセロナ復帰話は消える事がない。金曜日にその問題の進展について問われた指揮官は、報告は何もないと返答している。
「何の動きもない。つまりはノーコメントという事だ」。
去就が注目されるもう一人の選手、サミア・ナスリについても、ヴェンゲルは早く問題を片付けたいと考えている。 また、彼が既に移籍の可能性が高いと認める二人の選手、マヌエル・アルムニアとニクラス・ベントナーについては、今回のドイツ遠征にも参加しない事が決まっている。
「(ナスリの残留が)完全に解決したわけではないが、私は彼の残留を望んでいるし、彼もそれを知っている。上手くいけばこの数週間で片付けられると考えているよ」。
「アルムニアについては複数のクラブと接触しているし、それはベントナーも同様だ」。
「状況が決着するまで、我々は確実な選手と共に次のシーズンへ集中しなければならない。先行きが不透明な選手たちに、その状況で完全なコミットを求める事は困難だよ」。
[2011年7月23日]
( 出典先:アーセナル公式サイト日本語版 )
ヴェンゲルさんの「返還せんぞっ」の執念も、まだまだ続くのかしらん
返還せんでも威張れるだけの魅力あふれる常勝軍団に変身する、先決の気が…m(_ _ )m
