独レバークーゼンが大迫&宇佐美を視察
ドイツ・ブンデスリーガのレバークーゼンが将来的な獲得を目指し、FW大迫勇也(20)=鹿島=、FW宇佐美貴史(18)=G大阪=らに注目していることが8日、分かった。同クラブのスカウト担当が、F東京―G大阪(6日)、鹿島―名古屋(7日)を相次いで視察。関係者は「日本人の若手に注目している。ロンドン(五輪)世代」と、12年ロンドン五輪出場を目指すU―21(21歳以下)日本代表の世代に興味を示していることを明かした。
今季ドイツへ移籍したDF内田(シャルケ04)、MF香川(ドルトムント)らがそれぞれのクラブで主力に定着。現地で日本人選手が評価を高めている背景も、今回の来日につながった。レバークーゼンは今後もロンドン世代をマークし、有望選手発掘に努めるという。
( 出典先:2010/11/9-06:02 スポーツ報知 )
6日のFC東京vs.ガンバ大阪終了後に撮りました
(東京の試合だ、ガンバでなく青赤タヌキ、文句あっか?)
将来的な獲得の『将来』、いつ頃でしょう
大学生年代は伸びるもクサるも分かれる時期であり、サッカー修業選択肢多いのは悪くありません
育成しながらトップチーム起用出来る、クラブの必須
あと、極東メディア大応援団を制御、落ち着いた環境整えるも
一番大事なのは、欧州からお座敷かかった~と有頂天にならんことですけどね
もっと年長のおっさんでも泣きながら逃げて帰るを見たら、20歳前後だと…
クラブハウスの便所掃除や使いパシリから始めるも厭わないみたいな覚悟が必須
