こんにちは、ちゃんけんです。
今回お話する内容は、
分かんなかった問題の解答を書いた後、
ワンアクションを加えることで
受験が終わるまでずっと
知識が定着し、
なんとさらに、
思考力まで上げてしまう
普通の受験生はほとんどやってない
方法について書きます。
これを実践すればあなたは、
一度解いたものなら三月春休みで遊びほうけるまで
知識が脳にこびりつき、
同時に数学において
だけでなく
生きてく上でも重要な
大切な思考力も身についてしまいます。
逆にしなければ、
身に着けた知識は全て脳から消え去り、
12月
友達は過去問対策をしている中
あなたはふと、
前期に解いた参考書を見て気付くのです。
「前期あんなに一生懸命勉強したのに・・・!
解けなくなってる・・・?!」
知識が定着していないのなら、
十分にありえることです。
もう12月、、、
前にやった参考書を
やり直している時間はない、、、
「もしかしたら、この参考書の問題を
全部解けなくなっているんじゃないか・・・?」
「前期の苦労が水の泡になってしまったのではないか・・・?」
そんな不安にさいなまれながら
入試直前期を過ごしたくないなら、
今回言うことを必ず意識してみましょう。
あなたは
「メモを取れ!」
なんて言われたり、
誰かが言われているところを
見たことありませんか?
もしくは
そう言われてことはよくある
ってことは聞いたことありますか?
よく新人バイトや新入社員が
言われてますね。
上司や先生に言われるのはうっとおしい
ことこの上ない・・・と思ってしまいますが、
『メモを取る習慣』
これは実は
ものすごくいいことなんです。
人から教わったこと、話したことをメモにとるとき
1.話を聞く
2.話の内容を理解する
3.話の内容を理解したうえで短い文章にまとめる
とゆうのが一連の流れになりますよね。
“話を聞いて、理解して、
短い文章にまとめて、
ペンを走らせる”
このとき、脳にものすごい刺激が加わり、フル回転し、
脳の思考力が鍛えられます。
さらに、
一度理解して紙に書くので、
記憶の定着が強くなります。
今回の記事は
脳を刺激して
思考力を鍛え、記憶の定着を強くする
とゆう一連の流れを
数学にも生かす
ことを可能にする方法を
書きます。
数学脳を刺激し、フル回転させるのです。
具体的に書くと、
Step.1
解答を見て、そこにある
分かんない公式や知識を
参考書で調べる。
Step.2
調べた内容を理解する。
Step.3 Point!
理解した上で解答に
内容を短い文章にまとめてメモをする。
ここで、注意点は
短い文章にまとめたメモ
は、"なんでもいい"んです。
自分の納得がいったときの感想でもいいです。
「〇〇をすることで便利になる!」
など
納得がいって、思いうかんだもの
をメモしてみましょう。
それではまず、
公式を忘れたことがあるなら、
解答に『〇〇の公式を使う!』と書いてみましょう。
そうすれば、あなたの脳からは
「この問題では〇〇の公式を使うんだ!」
と脳が刺激されるので、
定着率がグンと上がります。
そして刺激されることによって
思考力も上がり、
あなたの数学力も上昇し
得点も一気に上がります。
がんばってみてください。
ここまで読んでくださりありがとうございました!