自分はさぼって、脳とゆう下っ端が勝手に勉強して自分は楽々成績アップする秘密の簡単なコツ | 理系MARCH志望必見!解く問題数を減らすことで逆に偏差値がアップ?!毎日たった"3問"で入試で80点取れるようになる「数学上達法」

理系MARCH志望必見!解く問題数を減らすことで逆に偏差値がアップ?!毎日たった"3問"で入試で80点取れるようになる「数学上達法」

数学とは、ただやみくもに問題をやってはいけません!
ではどうすればいいか?
それについて書いていきます!

んにちは、ちゃんけんです。




前回

”一貫性を感じて、一文一文納得してから読み進める”

と言いました。




しかしあなたはこう思うでしょう。

「どうしても分からない文が出たらどうすんの・・・?」




今日はこのときの対処についてある方法を書きたいと思います。




分からない文が分かるようになり参考書を進めていけば

実質参考書全ての理解度が100%になります。




入試までに解く問題が100問あったとして、

1問に分からないところが出てそれを潰せば、

その1問は完璧になり、

を繰り返せば、




自動的に100問全て

つまり参考書まるまる一冊の理解度は100%になります。




そうなれば敵なしです。




一冊完璧に仕上げる受験生などそうはいません。

ほとんどの学生は、”やり方”をちゃんと考えてないからです。




周りの受験生をごぼう抜きにできます。




6割を超えるなど、たやすいことだと実感するでしょう。





そうすれば、合格だと確信し帰りの電車で

合格発表が待ち遠しくなって

にやにやが止まらなくなります。





実際ぼくもこの方法を使ってから、

MARCHのとある学部の数学で90点を取れるようになりました。





逆に、この方法を使わず、

分からないところをそのままにしておいたら、





当然参考書の仕上がりは不完全のままです。




分かんないままでは

「これと似た問題解いたことあるのに解けない・・・」

となり、




やるせない気持ちを感じながら、

“落ちる”と分かって通知を受け取り、

でも「もしかしたら」とゆう無駄な期待をして





通知書『残念ながら不合格です』




とゆうことになります。





ぜひ手に入れましょう。





人間の脳は、

自分が意識していなくてもフル稼働しています。




例えば、友達との会話で

「あの前までよくテレビに出てた海パン一丁で

「そんなの関係ねえ!」ってゆうネタ

やってたお笑い芸人・・・名前なんだっけ?」




と言い、そのときは思い出せないまま

次は今度いく旅行の話題になって、

その最中




「あ!思い出した!小島よしおだ!」




のように急に思い出すことがある、

もしくは見たことあると思います。





このとき、脳は「なんだっけ?」と言ってから思い出すまで

自分が思い出そうと意識していないときも

その記憶の断片を探しています。




話題が旅行のときでも、

脳は勝手に意識せず

お笑い芸人の名前のことを考えています。





つまり、「なんだっけこれ?」

と考えるだけで、

脳は勝手にそのことについて稼動しだします。





今回の方法は

それを利用するんです。




ずばり、解答を見て分からない文がでたら、





その文に線を引っ張り

その横か下か空いてるスペースに

「これなに?」と書きます。




そうすれば、あなたの脳が一人でに考え、

数時間か数日をかけた後、返答してくれます。




つまり実質数時間か数日をかけて解いてるようなものです。




分からないところに時間をかけてもしょうがないんです。




「あの芸人・・・うーん・・・なんだっけ・・・思い出せ、がんばれおれの脳」




と頭を抱えてうなっていてもしょうがないですよね?




なので、今解いてるあなたは、

分からない部分が出てきたなら




下線を引っ張り「なんだっけ?」か、

それがめんどくさいなら?マークをつけれれば完璧です。




無駄な時間をかけなければ、その分リフレッシュができて楽になります。




そんなんで合格が出来ると思えば、

これはもう、やるしかないと思います。




もしあなたが頭で抱えて悩みすぎてしまっているなら

この方法で今より肩の力を抜いて、

体調を崩さず勉強し続けましょう。




そうすれば

四月、キャンパスの正門にあなたがスーツを着て、

新しく出来た友達と肩を並べて歩いていることでしょう。




ここまで読んでくださりありがとうございました!