算数の問題といっても、計算問題、特殊算、図形問題、規則性、…といろいろあります。
このうち、図形問題を解くのがとにかく苦手。
ただ…作るだけならできるものでして…次のような問題を考えました。
問題
1辺の長さが1の正三角形の辺および頂点と5点で交わる円がある。
このとき、円の半径rがとり得る値の範囲を求めよ。
答えはわかりませんが…おそらく、(内接円の半径)<r<(外接円の半径)?
算数の問題といっても、計算問題、特殊算、図形問題、規則性、…といろいろあります。
このうち、図形問題を解くのがとにかく苦手。
ただ…作るだけならできるものでして…次のような問題を考えました。
問題
1辺の長さが1の正三角形の辺および頂点と5点で交わる円がある。
このとき、円の半径rがとり得る値の範囲を求めよ。
答えはわかりませんが…おそらく、(内接円の半径)<r<(外接円の半径)?
英語が苦手です。
(母語の)日本語もちゃんと話せないのに…英語なんてわかりませんって(;´▽`A``
ちなみに、数学論文って、和訳せずに読んでいることが多いのです。
つまり、日本語に訳せと言われると辞書のお世話になるのだが、
定義の意味、命題の主張、証明の流れ
を理解するだけなら、英文を読むだけで理解できます。
ところで、 I see the book. という英文に only をつけた5つの英文
(1) Only I see the book.
(2) I only see the book.
(3) I see only the book.
(4) I see the only book.
(5) I see the book only.
の意味の違いってわかりますか?
ら抜きことばとさ入れことばって知っていますか?
正しい日本語ではない…とか言われつつ口語としては普通に使っていますよね。
ら抜きことばの例 : 食べれる、起きれる(正しくは「食べられる」、「起きられる」)
さ入れことばの例 : 言わさせる、買わさせる(正しくは「言わせる」「買わせる」)
ら抜きことばは可能動詞、さ入れことばは使役動詞の誤用です。
それなりに重要な書類の場合、正しい日本語で書かないといけないのですが…
私は文法的(小学校以来、国文法は得意)に区別をしていますw
2つとも「五段活用」または「サ行変格活用」の以外の動詞。
正月だから…朝から呑んでも怒られませんよね(=⌒▽⌒=)
とかいいつつ…あまり酒は強くないのですよ。
ALDH(アセトアルデヒド脱水素酵素)が少ないということですよ(/TДT)/
謹賀新年
さて…1発目の記事は…やはり数学ネタでしょう~てなわけで1問。
問題
A~Eは正直者か嘘つきである。
正直者は必ず本当のことを言い、嘘つきは必ず嘘をつく。
A~Eが次の発言をしているとき、正直者をすべて答えよ。
A:5人のうち1人は嘘つきである。
B:5人のうち2人は正直者である。
C:5人のうち3人は嘘つきである。
D:5人のうち4人は正直者である。
E:5人とも嘘つきである。