算数の問題といっても、計算問題、特殊算、図形問題、規則性、…といろいろあります。


このうち、図形問題を解くのがとにかく苦手。


ただ…作るだけならできるものでして…次のような問題を考えました。


問題

1辺の長さが1の正三角形の辺および頂点と5点で交わる円がある。

このとき、円の半径rがとり得る値の範囲を求めよ。


答えはわかりませんが…おそらく、(内接円の半径)<r<(外接円の半径)?