#追記20230916
賢くやろうとして、ほとんど出来ていない、感じなので、思いつきで、できることから、次、
USB-C 3.0ハブで、変換下駄を取り払いました、不安定だった接続が安定しました。

前回は、赤外線センサーで、受光したのですが、ノイズが、気になるので、5mmのフォトダイオードに取り替えました、ゲインが最大でも、ノイズが気になりませんでした。
と、言うよりは、3mmのフォトダイオードで、ゲイン上げすぎると、音が割れるので、それをエフェクトと、呼びたい願望が、あったのですが、あまりにも、恥ずかしくて、ブログには書いていませんでした。

USB3.0からUSB3.0への接続は、ノイズが、気になるので、保留、
#元記事20230916
スマフォ用の、USBオーディオ。、
AB13Xを4連、ピックアップで、テスト、
Type-Cの変換プラグで、対処

USBハブへ、

4極プラグを端子に引き出し、



配線、



ジョイントだらけなので、接続が、不安定、USB1.1ハブに繋ぐと、変換コネクタが、ゆるゆる、なので、2.0ハブへ接続の変更、対策は、次回、以降、
バスバワーの、給電能力を疑ったのですが、関係ありませんでした、

フォトダイオード3mm、音が、かなりウェットで、エコーが、かかった、感じの、音でした、おそらく、用途としては、スマフォの、ハンズフリーな、ワイヤー接続のヘッドセット、小さなコンデンサマイクでは、声が、スカスカにしか、拾えない、ので、そのための、艶色なんだと、勝手に、考えます、ピックアップとしては、最悪、な、状況、
ラズパイでは、2個、3個、挿すと、落ちてしまいます、明らかに、無理なので、デスクトップPCで、テスト、しました、

次に、音の印象を変えるため、赤外線センサー用のフォトダイオード5mmに、変更、

ダメダメなところが、判るように、動画に、まとめました、
USB2.0からUSB3.0への接続になります、
リアルタイム音源処理で、音が補正できるか、試してみたくも、あります。
問題を一つ一つ、潰して、次に、、逝きたい、、

お絵描き、取り急ぎ、
