追記20221214
かんな屑うっきーの「う」の文字、イメージは、、
用途は、腕に取り付けて、力こぶ、で、破壊して見せるためのもの、空手の瓦割り、に、近い、、素材は、セラミック、かな、、
あ、い、「う」の、Wckee〜、、
追記20221213
そんなに難しいか、、って話ですけど、
ちっとも、進まず、
通常、Blenderとか、使って、ガンガン前へ、現実の造形なんか、忘れてしまうのが、通常だと思います、
まとめて、やっつけることをためらう自分、
かんな屑の造形として、最初は、削りの発想、で、削って削りまくる、で、始めたのですが、こうやって、板材の切り出しによって切り出す操作だと、逆に、竹ひごの編みで、済むところを、自分の、うるさい穴がたくさん空いた細工は、うっとおしく思えます、
ゴチャゴチャしているけど、構造上、穴と、隣の穴の間が、細いので、補強に、さらに飾りを入れたいと考えます、
自分の「お絵描き」が、同じパターンを縦に四列並べて、魚眼エフェクトで、表情を変えたりして、いるので、同じパターンの繰り返しなら、節をどこかに決めて、その節に、魚眼エフェクトの重み(曲率)を変えて、、装飾の大きさを10個の節があるなら、数値的に規則性をもった(収束、発散、その他、関数)ものに、したいと言う思いが強くなってきました、
最終的に、龍の顔を制作まで終えたいのですが、今のままででは、CGの見た目だけ、日本家屋の鬼瓦のような、仕上がりしか、期待できず、それを完成と呼んでいいのかという、、
造形の素地が、思いつきの延長なので、表現の幅がほしい、
パーツを1000個くらい試作して、手で組み合わせて、これ面白い、というのを残していけばいいのですが、
何をカッコつけたつもりか、賢くやろうとして、、
自分の決めたことでも、最初の、基本は、基本だとして、それをできるだけ正確に仕上げるのが、今は、大切、だとは、
次に示す画像は、
加工しまくり、ですが、このような質感で、リアルな造形は、自分には無理なので、
積み重ねて、「龍」は、無機質、な、感じ、だと思います、
追記20221212(素材ループの更新が、末尾にあります)
新しい、部品制作、半径を決めて、「円」で取り尽くす、、
決めた部品で、再構成、
部品の違いで、印象は変わりました、
追記20221211
薄々、わかってたけど、過去作品を再現するには、新しい素材を準備しないと、無理です、
過去作品が悲惨なだけに、どうにかして、救出したいから、次回以降、悪あがきします、
昨日制作のスクリューのアングルが気に入らないので、やり直し、出力に1時間30分、あちゃ、
元記事
ご訪問ありがとうございます。
レーザー加工機でかんな屑アート(手に負えない)の引き継ぎ、過去の創作をCADデータに置き換えたい、
とりあえず、SCADで仕上げて、気分次第でBlenderに取り込んで加工するかも、しれません、
追記で、書いていく予定、
かんな屑過去素材、3DCADで再構成、
一日、ふたつ、仕上げるのが、せいぜい、
部品のダミーパーツが、揃ったので、ペースを上げたい、
昨日、制作のパーツを使用、
「踊る化け下駄」と呼んでいたもの、瞬足っぽい、下駄、とか、
足裏に、地面の質感が伝わる、とか、それより、怪我しそうだけど、。
準備、続きは、次回以降、
本日の素材ループ、修正、次回、以降、






















