1発で決まらず、グズグズしそうですが、
手元にオーディオトランスがあるので、インピーダンス変換できないかと、
ブレッドボートに、
2ピンの端子、とオーディオトランス1300:8Ω
初回テスト用に、イヤホンジャック取り付けオスーオス/AUXコード、イヤホンと同じくらいの太さで、アンプを壊さないように、ヒューズ代わりに使用、


トランスで、ノイズは、かなり減りました、、出音、確認しました、ソーラーパネル直結だと、ノイズはかなりあったので、前進ですブーストしないと音が小さい、デス、
トランスの1次側、DCV来てますが、2次側はゼロ、
繋ぐのは、ソーラーパネルなので、単純に直流の成分が抜けたのだと思います、もしも単純に、1:1の絶縁トランスで同じ状況なら(600:600のは、BOOSTしなくても音が鳴ります、)、インピーダンス整合、出来てないことに、
ユニバーサル基板に組むとノイズがもっと減るかもしれません、トランスは10個セット、ハズレのトランスが混ざっているみたいなので困りました、
次にケーブルをエレキギター用シールドに取り替え、ノイズ減りました、
アンプの設定はゲインとボリューム最大、他は中央、

ウクレレ自作、サイレント卒業前!
まずはギターアンプのスペックを知ることから、、
過去実験の再評価から再開して、次、
Ibanez ibz-gアンプ使用、
BOOSTのためのノイズ対策なので、ソーラーパネルをアンプに電気接点なしで繋げば、生楽器程度の音は出ます、
まだ演奏出来てませんが、インダクタとして使用の以下記事分より、絶縁トランスとして使用の今回の方の音がなんとなく好きです、






