本日の素材ループ、修正、次回、以降、
気に入らない、で、修正、

追記2023/02/05
いつも似たようなことやっているけど、完成したところ見たことないよね、なウクレレ自作の報告。
ボディのデザイン、やってみたいことが見つかったので、次、CADで描いてみようと思っています。
見た目、重視で、いろいろ試して仕上がりの感じをざっぱに眺めてみたいと思い、もう一台製作(今は、ベニヤでの構成のことが気にかかっています)。
ウッドショックのせいか、4mmベニヤがホームセンターにないので、2月中旬まで待ちの状態。

代わりに4mmのMDFボードを切り出し、
2.3mmラワンベニヤ(お化粧)、を切り出し。

5列でネックを構成するので、センターの見栄えが、2.3mmと4mmの重ね合わせだと、左右対称じゃないので、6mmのMDFボードを切り出し(残念ながら、DAISOでしか入手できませんでした)、

2.3mmと4mmを貼り合わせて(木工ボンド)、5列で構成、

いつもの機体が組み上がりました。

ベニヤを貼りあわせるのが難しく、霧吹きで、木工ボンドを塗った面を霧吹きで水を吹いて湿らせないと、冬場の作業は難しそう、なので、次回からは、霧吹き準備、

修正部品なので、少し嬉しいのですが、できることなら避けたい、ミスが、毎度のことあるので、楽しいくらいでやってるだけの自分には、極めるって遠いな、と直感的に思います。



ヤニ止めすらしないまま、ベニヤをポリエステル樹脂封入すると、樹脂が琥珀色になるのですが、それを利用して、断面の色が違う竹杭の色合わせが出来ないかと思い、従来どおりのやり方でで試してみようと思っています。

今の工程は、言い方は悪いけど、発展途上国の、食品加工工場みたいな、工程が、汚い、見苦しい、のが、現状です。
着色したテープ状の木材(バインディングと呼びたいのだけど、使うなら、ちゃんと意味付けしてからにしたい)を貼り付けて、質感をうかがいたいと思っています。
追記2023/02/19
テープ状の木材の、貼り付け、
竹杭で束ねる前(5列)に1列ずつばらした状態で、汚れ防止の水性塗料(現在は白木の色を活かしたいので、白木まもーる)を重ね塗りしておきました。
側面の着色を先にやると、テープ状の木材を汚してしまうので、水性塗料で保護してからにしています。
白木の塗装の仕方がわからなくて、サンドペーパーをかけたときは、プラスチック消しゴムで塗装面を掃除して重ね塗りしています。


杭の装飾用のインレイが届きました。
キレイに仕上がった機体につけてみたいです。

元記事2021/11/15
現状、1号機は7mm竹杭、2号機は8/7倍、8mmの杭が入るよう背が高く、

2.5mmと4mmの厚さのMDFボードから切り出し、
「かんなくず」の装飾をしないなら、素地を活かして、ブラウン/ブラック、落ち着いた感じになりそう、

1号機はポリエステル樹脂が硬化したら、丁寧に磨き、、調弦、したい、
MDF部品で樹脂封入はググってもスピーカーの加工に使われているくらいで、記憶に残るほどのモノはなかった、湿度の高いところで、半端なくカビやすい、ので、MDFでレーザー加工、ボンビーインテリア系やるのに、樹脂封入は有効かも、

1号機コピー、木目、色合わせすら、出来てない、、、