物置の棚として使っていた台、雑巾で拭いた後、

錆落としせずにミッチャクロンを塗り、つや消しブラックで塗装、メタリックの汚しを入れる予定だったけど、仕上がりが悪くなかったので、省いた、

天板に焼桐、傷が付くのでデスクマットをカットして敷いた、

桐だと使い続けるとビス穴緩むので、粘性の低い接着剤を穴に注入しておけばよかったと後悔、
オープンフレームのPCを下に置いて、天板にモニタとキーボード、

折り畳み式の台の脚だけ外して焼桐に取り付け、昭和な造り、脚の長さがバラバラ、

片付けして3Dプリンターの組立、大きさの比較にケチャップを並べたけど、余計だった、

組立、神社の鳥居建てる程度だった、

コタツの上にフローリングの残材、敷いて設置、金属フレームとはいえ、大きい分、精度は期待しない方が、いいか、