ザッパにANYCUBIC-Chironについて調べた | ..あちゃ! no mic's

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SANTA no Mix

https://ameblo.jp/math-physics/entry-12774806135.html 




参考になさらないよう、


 プライムデーだったのか1マソ円くらい安かった、



 

 間違い気にせずに、書くと、

ANYCUBICのマザーボードはRAMPS1.4+ArduinoMegaの一体型のようデス、電源の隙間からマザーボードを覗くと、エクストルーダ用のコネクタらしき、一つ余ってる、給電端子も、ぱそこん、PC/AT互換機、な、ように、ユニット化された部品を組み上げた感じの、ちゅーか、そんな真似、自分には無理だったのですが、

ファームウェアはMarlinなようなので修理は比較的簡単なようです、、


修理部品として手元に置いておきたかったのは大型ベッド400X400

 

 下、12V、24V両方使える、マザーボード、Chiron対応じゃないので、使うならファームウェアの書き換えが必要とレビューにあった、おそらくMarlin.inoスケッチの適切な変更箇所に基本構成(ベッドサイズ、リミットスイッチなど)とベルトピッチなど円周率計算式程度に書き込む、だけ、ギア比とか仕様が不明なので、個人使用的には確認に40センチ長尺部品印刷してメジャーで実測とか、思うけど、加速度の調整も必要で、ベッドが大きいと調整は大変かも、造形物の角の変形に繋がるので要注意、とか

ステップモータードライバは別に必要なようです、ヒーターも24V用となります、

 修理の時の為に、スペア部品をできるだけ用意しておきたい、


大きさの比較にケチャップ(標準サイズ)を並べた、かなり威圧感がある、
珍しく英文マニュアル目を通して、カタカナ言葉を拾い読み、失敗しないように設定、


3Dプリンターに付いていた白いPLAフィラメントでテストプリント、以下、
所有のportabeeのクローン自作機のアップデートパーツ、Thingiversから拝借、Printerbotの亜種らしい、zロッド補強用パーツ、

めちゃくちゃキレイ、こういうのが当たり前の時代なんですね、1時間半、で、完了、
慣性モーメント気にしてか、ファームウェアで印刷速度に制限がついているみたい、小型機とは違うようデス、ほんまか~

ウクレレもどきの製作の前に、新しいプリンターでの作業に慣れたいので、基本的な精度を気にして、壊れた&未完成のportabee2台、使えるようにしたい、
完全敗北してる感じなので、止めておけばいいのに、
破損部品取り替えて、エクストルーダ廻りも大幅に変えて、みたい、