やめとけ、どアホ~だろうけど。
1ヶ月くらい暇してるなら記念に改良した3DプリンターのCADデータをgithubに置いておこうかと思うのですが。
ライセンスを調べてから。
3mmフィラメント使い切ったらピンクのエクストルーダーとはお別れ、1.75シュリンク(爆。
3Dプリンターのベースをz軸のブレ防止に使ったらPLAのエクストルーダーでも精度が向上しました。

RepRap系とか言わなくてもほとんど全てプリンターはz軸が立ってるだけでなくてエクストルーダーを囲う補強があるんでない方が不自然だしベッドを取り外してアタッシュケースに収納するのに邪魔にもならずxロッドの支持が弱いのを守ってくれる感じになっていそう。
この構えだとエクストルーダーが上昇したときの妨げになるけど新しいフルメタルのなら使えそう。

強いて言うならベースが面で安定させるのでなく線で押さえているので自重でx軸のタイミングベルトが常に引っ張られるので緩みを防止できていたのが上部の固定でできなくなったこと。
でもプリント部品の精度が上がったので、とりあえずよし。

PLAのエクストルーダーもクランプで挟むと安定しました。

制御系いじくれてないダメ男感は相変わらずなのですが。
ちゅーか3号機、無謀にも、このクランプでロッドのベアリングホルダーとリニアブッシュ省けないのかな、とエクストルーダーも削りに削ってクランプとか。



単位時間当たりの吐出体積くらいすぐにでも計算できるだろうに放置、手打ちの設定が悪いのか、フィラメントの押し出しにムラがあるようなので3mmフィラメント使い切ったら、1.75にして様子を見たい。
