ubuntustudio14.04から16.04へのアップグレードはしないほうがいいみたい。
ログインセッティング、などエラー出てました。
14.04のクリーンインストールからkernel4.4系導入できたらCLIオンリーの状態で16.04にアップグレードでubuntustudio16.04の導入を試すつもりです。
ubuntuをCLIでインストールすると今更ながら遊べる。
ubuntuフレーバー含む
ubuntu-desktop
kubuntu-desktop
ubuntu-MATE-desktop
lubuntu-desktop
ubuntustudio-desktopが選べる。
ubuntu14.04.6のkernel3.13-170-powerpc64.smp
で、試しにubuntustudio-desktopをインストール。
1.5GBディスク容量を食らいます。
2~3時間待ち。
起動するとメモリが足りずにログイン画面のループに陥るのでグラフィカルログイン画面でCtrl+Alt+F1で抜け出し、cliログイン。
$ sudo vi /etc/rc.local
mkswap /dev/ps3vram
swapon /dev/ps3vram
追加。
$ sudo poweroff
本体スイッチ起動。
エラーは一つもありません。
jackを使わないなら使えるとは思います。
ワタシにはqjackctlは立ち上げられませんでした。
jack設定は上のリンクが参考になると思います。
PlayStation3-LinuxでYouTube動画はしんどそうですね。
ubuntustudio-default-settingとか沢山パッケージあったのでLubuntuのLXDEで環境整えるのテストしたい。
現状、無理っぽいけどPlayStation3で出来ること。
以下、ラズパイカメラのケースにいい感じなんだけど。
mpeg-2ライセンス切れたとか聞いたけどボンヤリ空想。
自分はSTAR WARS系でコマ撮り写真をYouTubeのスタビライズ機能を使ってアクションムービーに仕上げられたので、まだ試してないけど撮影したPlayStation3上でAVI/mp4フォーマットの動画のフレームレートを毎秒1コマで変換しヘンテコ圧縮でYouTubeエフェクトで超簡単動画制作環境を思うのです。
現在はYouTube-Studioへの移行期間で機能が廃止されたままですが。
高望みだと、他にもあるのですが目星がたってから。
平面画像でもInstagramに上げているコラージュの座標変換と対称性を見て規則的に並べることで昔のRPGのマップの背景にはなりそうなので何となく、仮称Wckee-Studioが出来そうな。



