PS3-Sonic-pi/SuperCollider-Lubuntu16.04 | ..あちゃ! no mic's

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$ sudo apt-get install lubuntu-core jackd1 qjackctl osspd-pulseaudio lxsession-default-apps alsa-oss pavucontrol patchage
$ sudo adduser $xxxLOGIN-USRxxx audio
$ sudo apt get install sonic-pi
以下、Jack設定は参考になると思います。

PlayStation3-Linuxで格闘中。

時代遅れ極まり、おまけにpowerpcのパッケージでできることはサウンド関連。

音だそうにも、Jackd2が立ち上がらない。

16.04を無理に使うより14.04から16.04リポジトリを必要なときだけ参照する方が、ましだと思います。

仕方ないので、jackd1で対処予定が、alsaでトラブル。

alsa削除で、pulseaudioがどう振る舞うかもわからぬまま、supercolliderのラズパイ改良版、Sonic-pi導入。Rubyの記述になるみたいだけど、SC-server立ち上がるみたいなんで、試したらあっけなく通った。

monobristolを動作させるつもりが、断念、ついでの作業なので、こんなバカはしなくていいかも。

 

状況説明。

OFW3.15にUbuntu16.04.6のCLIがインストールされている状態で、

lubuntu-core jackd1 qjakctl をインストールしていました。

$ sudo adduser $USR(ユーザ) audio

そこにoss4-base oss4-gtk osspd osspd-pulseaudioをインストールしました。

同時にalsa-base linux-sound-base lubuntu-coreの削除を求められ、そのまま”Y”を選択。

a2jmididインストールはしていてa2jmididとa2jmidi_bridgeが端末起動していた。


再起動。

 

サウンド関連デバイス確認。

USBサウンドカードが案外、プラグ・アンド・プレイなのに驚き。

サウンドカードはPS3本体のものを使用です。

オーディオジャックからもHDMIからも同時に出ているみたいです。

$ lsmod

$ aplay -l

$ aplay -L

$ speaker-test

$ sudo apt-get install sonic-pi supercollider

 SuperColliderは必要ないと思いますが私的に使いたかったのでインストールしてしまいました。


jackの設定。

設定Frames/Period-1,024は大きすぎますので、失敗だと思います。

最初、256だった。

 

Timeoutは5,000になっていますが、500だと起動しません。2000でも起動しました。

挙動がdelay連発のときはoutput deviceの(default)を消してhw:入力で選択候補が出ますが。

OSSですがhw:0とかplughw:1,0とか確認予定。

 

D-Busはエラー吐きますんで、チェックを外すこと。

 

 

/dev/shm/jack-1000/default/jack_0がメッセージでトラブってたらSetup-->OptionsのCapture standerd output:のチェックを外す?

ごめんなさい、回避出来てるし。

リブート。 


再ログイン後。

Sonic-piがスタートメニューに追加されているので、選択。

右上の設定ウィンドウでmono/stereoチェック。

ExampleからArduino-IDEライクな起動。

コピペで音を再生しました。

音にノイズが乗るのが気がかりです。

2009年頃のJackの記述、ノイズ対策。

https://linuxsalad.blogspot.com/2008/03/jack.html?m=1

alsamixerでゲインが最大になってたので直しました。

サンプルレートもCD級の必要ないけど。

https://linuxsalad.blogspot.com/2008/03/jack.html?m=1

JACK設定、引用させていただきました。

「Setup」ボタンを押してJACKサーバーの設定を行います。設定ウインドウの「Settings」タブの「Parameters」覧で「Realtime」にチェックを入れて「Priority」の値を増やすとJACKサーバーをリアルタイム処理モードで実行できます。また「Frames/Period」の値を増やすと音飛びを改善できます。設定はJACKサーバーの再スタート後に有効になります。 




 

 

2016年2月の記事です。

どれだけ自分がネットでチャラいのかを自覚する記事になります。

よく覚えてないけどメモ書き。

intelのシングルコアのPC。
Atomでlanguage-supercollider?だったかsclang?だったかをインストール。
あと、atom-supercolliderらしきものをインストール。

インストール後、コードを書いて、コンパイルするとSclangでエラーを吐く。
何がおかしいかって、/usr/bin/sclangにインストールされているのに/usr/local/bin/scalngを見てコンパイルしようとしている。
この辺の対処に困った。
 




まず、ホームディレクトリに「.supercollider.yaml」にパスを仕込んだ。
ファイルの内容は以下のとおり。
PATHをsclangとscsynthに通した。




簡単なテストコードを打った。




パッケージ > SuperCollider > Recompileを選択してコンパイル。

リアルタイムスケジューリングがセットできない…許可されていない操作ですの文字が。

追記、基本的なことですみません。

$ sudo adduser $USER(ユーザ名) audio

で、メモリーロック無しで起動するんだと思います。

Jackのインストールの際に尋ねられた記憶程度の。



次へ進む。
右クリックで、SuperColliderの評価を選んでクリック。




一回目は、Jackのrealtimeでエラー。
諦めずに同じ操作をもう一度、行うと音が出た。




この環境で続けるのは、気分が悪いので、Lubuntuの導入を検討中。