追記!
よくよく考えると基板の穴は導電インク印刷の表側と裏の本配線とを繋ぐものであるようです。
カシメというか、リベットのように、パイプを穴に挿入して、杭とかで打って固定してるようです。
小型化とコストダウンの為の最善の方法だったのかと。
どんどんブログの精度が落ちてマスが、これが実力なのかなとか。
クールに決まらないのがオラーなんですが。
以下のはスッキリ。
関数電卓行けないから、スマート電卓???
出来なかった時のことも考えずに書いてるっチュー。
近くのセリアにはもうこのタイプは置いてないのですが、メーカーは企画デザインが日本とあるので、面白い仕掛けを仕込んであるのとか…思う。
発売元、「丸七株式会社」さんです。
所在地は新潟県。
ただ、基板をアクセサリーにとかだと、面白くないので、基板一つに深みを持たせたんじゃないかとか。
ホームページは存在しなかったようなので、控えめに宣伝しときます。
以下の基板の穴に興味があります。
ボタン24個に対して、たぶん(爆)28個、穴が開いてそうです。
以下、液晶のセグメント線とコモン線についてのことをまとめられている人が居たので、参考にさせていただきます…って。
http://ojisankoubou.web.fc2.com/lc-meter/
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一週間くらい遊んでるくらいがいいのかとか。
試すべきことはたくさんありそうです。
現実的に、若けりゃグレるしかないだろうけど、その余裕はないので、ブログを綴ります。
何十年も経てば、書かないこと、おそらく「死」に向かって書いてたりするんだろうか、とか思ったりします。


