結論は出せてないけど、画像の縁を字幕背景で隠して、それを標準動画エディタのスタビライズが不要なものと認識するかのテスト。
図形的なものは、配置とかも認識するみたいなので、期待は大きかったが。
なお、一般のアップロード動画の編集の動画加工ツールでも標準動画エディタでもスタビライズはかけられるが、1~10まで細かに設定できる標準エディタで行った。
以下、動画のとおり。
5秒の写真コマを繋いで動画にしてから、4倍速加工にしてスタビかけた。
YouTube標準エディタは100秒くらい超えると、もっと賢くやりなさいと怒られるみたい。
自分は1分目安に加工をしている。
結果は、縁の認識は、してない気がする。
シンプルにスタビだけで対応が分かりやすいか。
キャラクタ文字、「#」とか入れて置いて、取り払うと動く感じは、捨てきれない。
文字の色の幅は結構あるので、色の選び方で動きが変わるのか次の動画でテストしてみる。
絵日記風の入れ子動画で、規則性はあるみたいなので、別の表現でテスト予定。
Googleに怒られないやり方をちゃんと見につければ、、ラズベリーパイのカメラとか(ロボット操作は規約違反か)、思ったりするのだけど。
画像中の文字を中心にスタビがかからないかとか、背景を無視してほしい的なのも、思ったことから、怒られないようにやりたい。
