実験!スタビ機能活用!標準動画加工ツール/フィルム | ..あちゃ! no mic's

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「撮るビー」などと、自分が毒を吐かない方が身のためなのは解ってるつもりなのに、やってしまうこと。

 

以下、標準動画加工ツールと標準エディタとかで、スタビライズの実験をした。

他の画像処理ソフトがこれをするのか不明。

開発者の遊び心とかあるのかな…とか。

 

以下のように、ざっぱに大きさの違う画像を埋め込んだ。

サーバー負荷が大きいと、YouTubeに怒られるので(笑)注意か。

 

標準動画エディタはプロジェクト管理やリミックスなんかも簡単にできるので(全部クラウドで完璧に残ってる)便利。

 

一気に同じ長さの写真を繋いで…デフォルト5秒なの、カスタマイズできることは知らないので、時間がかかってる…同時にサーバーに怒られる。

2倍4倍6倍速…に焼き直せるので、賢くやらないとダメです…ね。

 

結論、写真の大きさは関係ないみたい。

 

画像の図形的な相似があるのかないのかはポイント。

 

文字に関しては、日本語に関して、認知していないようだった。

文字は優先されない…そりゃそうだ、店の看板にフォーカスしてたら困る(それの方が面白いとは思うけど)。

 

加工のスキルは上がったけど、まま、手抜きの仕方…でも、コマを短く区切って、細かに設定するのも捨てがたい。

一分くらいのプロジェクトを単位にして、繋ぎ合わせ編集で展開していくのが今のところ最善の策。

 

アートやデザインのハッシュタグで記事を書く人いない。

ジャンル別上位の人は、ネイルアートとか、お客さんが検索する的な感じなのもあるのかな。

仕事してたら、ブログに凝った動画アップするなんて、馬鹿げてるし。

3か月かかった動画の対価を正当に評価したらいくらだって…パートタイマーでも、相当の額だ。

 

敢えて、デザイン、アートのタグで、空気読めない系だけど、やってみる。

 

追記!

4:3の画像で、黒い縁とか、不透明なのとか、しないと、文字の端が切れてしまってますね。

フルサイズは止めようとか思い始めた。