「山」で装飾を考えた。
装飾については、自由でいいんだと思った。
化粧(メイク)と同じ感じ…か。
古臭いのは嫌だし…骨は概ね決まりかな。
で、風をとらえること。
鳥の羽根とか、毛髪系の表現とか。
動きの奥行とか良さげ。
分身の術では、カゲロウ的、蝶や蛾の類のイメージから抜け出せないのか…。
まだ、緻密な線は決まらない。
山、は壊れやすそうなので、補強した。
山の本来の、形に似せた。
生まれた当時の文字の原型的に。
なんか、のり弁みたいで、面白くないので。
なんか、気味悪いので。
補強も兼ねて、装飾。
裏面から。
以下の感じ。
それでも奥行きがない…ので。
水墨画の立体表現のヒントか。
筆で書かれた造形的発展に期待。
全体像。
四個しか出来なかった。
時間がかかる。
風を切っている感じか。
迫ってくる様子???
こちらは、風が流れていく…退いていく感じ…の。
時間がなくて動画に出来なかった。
明日は、実際に(四個しかないけど)、いろんなところに使いたい。
鳥の羽の造形…そのもの。
これでメタ造形の可能性を…しつこいか。
次の追加部品の文字は、「口」もしくは「角」的な表現。
四角いところは丸く描け!…「ケロロ軍曹」より










