異国の丘にて!小鳥の神話(うずら)イメージ-雁田羅へ- | ..あちゃ! no mic's

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SANTA no Mix

テメー何様やねん。。。
 
重装備のうずら(雁田クン)は、飛ぶのが不可能なのかも…しれない。
 
おそらく雲雀(ひばり)のように上昇して、真下に降下することしか出来ないのかもしれない。
コンドルの様に風をとらえて優雅には飛べないだろう。
病を患っている、雁田にとって、体力の強化は不可能な話で。
その時代に、幼稚臭いけどダヴィンチは、居ない訳で。
 
イメージとして、はやぶさ(隼)のタッチダウンは参考になるのだろう。
敵対するなら、最悪の手段、鳥の巣をクッションに、バルタンの呼吸系統に突っ込む感じの。
強欲にも、現在の100年後に、この国が、ラテン系とは言わなくて、アメリカの南側に共和国を設立することとなった場合…考えるに、コンドル的な強い鳥の美でなくて、「うずら」のもたらす、万能ブロックにまで高められた、創造性で、弱々しい小鳥の美を知り、それが雁田羅(ガンダーラ)と言われ、尊いものとして…テメーが作ったもの自画自賛してど~済んだ??? なんだけど、物語の続きが、「永久に終わっている物語」では仕方がないので望みが欲しいという。
 
で、装飾部品を現在、製作中。
「山」と言う文字で装飾のつもり。
まだ出来上がってないけど、イメージの告知。
 
これを見栄え良くする。
 
って、どこの回し者や…王になっちる。。。
 
ピンボケ。
漢字の、地続きでないところの表現とか、木地そのままの「ツナギ」表現と、墨の黒でか書かれた文字の部分とか、いいのかな。
美しければ採用!
どうなるのか。