追記20221222
悲惨な書き綴りを自分でフォローしておきます、
「スッポン」の型
「舟」の型
追記20221122
職人じゃないので、かんな屑での製作は、中断しています、
レーザー加工機で、化粧合板を切り出すのが、最善だと、思って、います、
https://ameblo.jp/math-physics/theme-10117571966.html
元記事、
カルガモの動的な軌跡より。
舟を編むことは以下の構造で出来ないかを試した。
回る笛の水面の軌跡とか、イメージが離れないもので。
水面に笛の下部は浸るのか。
それとも、球の中に水が半分だけはいいてるのか…自分で掴めない。
以下のように船の骨はできた。
って、満足いかないので、円のパーツで、舟を編む作業を試した。
って、スッポンの骨が出来た。。。すっぽんぽん!
仕方がないので、この2種を掛け合わせることに。
小意地悪くも、スッポン逆さにして。
それを美というのです。
フォントをゴチックで、太くするとスッポン生きてくるんかな。
風になびく笛が水面で踊る様子。
孔雀の羽にはまだ遠い。
スッポンを親だと思って、なついて、ついていくカルガモ親子的。
ってか、スッポンが空を飛ぶっていうか…。
キレイに、舟にカルガモたちを並べてみました。
こういう配置が出来れば、動力を根元から、指先に伝えられないか。
カムのようなカルガモのコマ送りの軌跡。
眼にしか見えない・・か。
国王が居るとすれば、描写で文字(フォント)で造形で眼の描写は出来た。
おが屑の波板なんぞで、菊人形しか浮かばない人ではないので、チェレンジ。
でも、宗教的な美術、邪道に極めるには、嫌らしく見えて隠語で揶揄されそう…難しさは分かる…な。
動画にした。
宗教音楽の音源がないので、イメージと仕上がりが違ってしまった。

















