追記20221207
放置していた、かんな屑アートその後、
素材を変えたら、手間は省けそうです、
カラスをOpenSCADで書きました、
それだけです、
追記20221122
職人じゃないので、かんな屑での製作は、中断しています、
レーザー加工機で、化粧合板を切り出すのが、最善だと、思って、います、
https://ameblo.jp/math-physics/theme-10117571966.html
元記事、
生物と無生物のあいだ。
ってか、魚になりたい鳥的な…。
エサ捕獲の瞬間か?
基本はこれ。
円を2個でハサミを製作。
カラスに見えるのは自分だけか。
カラス連結。
これでおが屑を必要な厚さに切るシュレッダーになるのか。
カラスのイノベーション。
ハサミ、瞬間接着剤で、固めて紙が切れるのか確認したい。
自分のやり方では、おが屑は、木目に沿ってしか切らないので使えるか。
カラス連結した図。
当初の予定では、リードレスの織機にしようと思ってたが、これで、リードが出来るかもしれないという可能性。
親鳥を待つ、ヒナか。
孔雀は閉じるなって、片方開放したら、カラスで仕事するかも。
なんだか。
ロボットアームより指の数多くて、器用なのか。
ってか、もっと小さくて、指先の爪の感じでいいのか。
閉じてたら、指先に見えるし、筋電義手とかいうとき、手袋の中に納まる感じ???
で、カッコイイから見せて自慢したいくらいのデザインなら…。
カラスのファイト…って、糸、付けると釣られた魚か。
言わずと知れた企業。
なぜそのマークになったのか知らないけど、
その可能性について探る…。
確かに綺麗です。
ずらすと。。。
南京玉すだれ。
カラスがトビウオに変身???
下品なことは抜きにしておく。
生きているようには見えますがおが屑はおが屑。
そこに可能性はありますか?
やはり、鳥なのでしょうか。
望みとして(とっとと実行すればいいんだけど)
なんとなく思ってることは、円(孔雀の羽は杭で閉じるな)で自分の定義は出来たとして…手探りだけど…西洋文明の表現が、円を閉じる作業ですべて出来そうなので、装甲板が自分を守るどころかハサミになるので…円はπと示すなら可能性はあるのか…とか。


















