追記20221122
職人じゃないので、かんな屑での製作は、中断しています、
レーザー加工機で、化粧合板を切り出すのが、最善だと、思って、います、
元記事、
とりあえず、模型に夢中なオッサンな訳で、まだリアルに存在できない。
動力学的な構造だけ把握するのに、いいのかな。
エンジニアが3Dプリンタで確かめるとかあるけど、こちらは平面のねじ込みなので、大量生産に向いてる気がする。
そのプロトタイプの作り方?
流体力学極限詰めるのに、微調整、微積まがいの近似でやること…それって当たり前なのかも知らない。
自分的に、新幹線が超職人の板金で行ってるのを見ると…骨があれば、肉抜きで、肉は省いて皮を貼ればいいと。
カーボンナノチューブで出来た塗装なら、穴すら空かずに、舟、車、飛行機に使えそう。
もっと言えば、ナマズのゼロ戦がメッサーシュミットに変形できるまでの自由度を採れるように骨を設計して、出荷時に、客の好みに微調整して杭を打てばいい。
自分は今のところ、釘一本、ネジ一本、使うつもりはない…自動織機開発準備か。
表現力が欲しい。
で、以下、なんだコレ。
皆既日食か…太陽のすい星の近日点の移動の写真か???
富士は見えない…なんとなく鎌倉の人とかに嘲笑されるか???
怒阿保かもしれませんね。
うーん、エンゲージリング???
バルブの類か。
やすりかけて、ネジにするか。
うーん、サイズがやっぱり違う。
宝飾のデザインであるのかな…どういうわけか杭が打ってある…このサイズだとクリスタルか。
ってか、ギターのサウンドホールか…レーザーポインタぶち込むか。
まま、今、エンジンのカムみたいなものを製作中。
吸気口がアフォだけど可変可能なようになっていて、「フォンだ」のツインカムターボ連想って…ちゃんと設計できるならいいけど。
アフォでした。
以上。
作業継続。





