理想を筆にねじ込む(毛書体)純和風おが屑設計図 | ..あちゃ! no mic's

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クラウドファンディング予定~2026年度
何度でもチャレンジ!
ただいまソーラーピックアップのテスト中

SANTA no Mix

追記20221122

職人じゃないので、かんな屑での製作は、中断しています、

レーザー加工機で、化粧合板を切り出すのが、最善だと、思って、います、

3DCGで、デザインの最終チェックをしています、


以下のブログテーマ追加、コンピュータ上で、モディファイしていく、つもりです、

https://ameblo.jp/math-physics/theme-10117571966.html 





元記事、

毎度、潜在意識に搔き立てられて、ネットにぶちまけるのです。

正しい、設計、美しさ、書家の紙に書く文字、そのもの。

造形の美しさはそのすべて、文字というもの。

 

台所から、水廻りすべてとか、柄のついたものがこれ一つの表現で出来るのかな。

どの線を採るのか、これが筆ならば4本線を引くことができる。

筆圧、その他、羽根の先が(西洋的には羽根の付け根にインクですよね)辿る軌跡。

 

一(はじめ)しか、やっていないけど、おそらくかなり奥深いだろうと、勝手に思うのですが。

水墨画の抽象化というか4本の線で具現化するというか、束が4本なら、それで表現すること。

水墨画の松が、この表現によって、空間に出てくる感じだ。

その偶然性によって、骨の構造に表現の自由度とか無理な表現の手法の開発だったり。

美の為に浪費するという、いや、機能性の民芸的な要素を。

機械機能を。

モノづくりの開発が現場から離れたこと。

モノを触っていて、直観的に思うことは滅失されていく。

開発はコンピューターの中で計算され(シミュレーション)、設計はCADでゴネゴネ。

開発期間は大幅に短縮できるだろうけど…。

自分が造形に木を選んでみて思うことは、この木の文明で、ウッドサスペンションなど、車両(航空、自動車、舟)ボディを形成し、セラミックのエンジンを載せる手段があるのではないかと(出来るのではないか…思い込み激しいオッサンですが…頭おかしいか)アルミのエンジンに比べて、衝撃考えるとダメって思うし、磁器メーカーの「TOTO」でメカニカルサウンドちゅうたら、マンマやけど、それって王道やし…。

 

こじんまりと…アフォです。

圧倒的な高温から温度差利用してイイもの…。

なんかな~。

 

とにかくです!

和紙の上に墨で、書くのです。

ただ一度でも、歴史的なものに粋を感じられたのなら、それと同じ体験を自分でするって喜び、もう日本には専門職とか、日本画専攻の人しか味わえないじゃないですか。

このおが屑クラフトの中に、マスターベーションでも、自分で実体験できるという要素は入っていると思うのです。

 

自分は勘違いでも体験してしまった。

 

エキゾチック物質が豚骨ラーメンのように湧き出している泉にいる気分なのです。

勘違い甚だしいですが、やけくそラーメンにならないように、丁寧に描いていきたい。