ポルタティブ・オルガンというらしい。
パイプオルガンで、どうでも小さければイメージできる。
これだけ筒が長いと音のチューニングにネオジム磁石の磁力使えないかと思ったりする…けど。
MIDIでオルガン自動演奏。
テルミンのミュージカルソーでも、これだけのレベルに引き上げられたらいいんだけど。
現在、ロボットアームがギターに付いているので、それでテルミンやってみようか。
以下、すっ飛ばしてオッケー!
写真だけだけど、ハーディガーディの細部が見て取れる。
実は、スピーカーのイメージは以下にある…んだけど。
アンデスの笛とか検索した方がいいのか…。
「アムロ波へ」じゃないから、ユーロビート的なこととか、やるのにどこで演奏するんだとか…その空気に共感できる客って居ないし。
まま、「爆風スランプ」でコレやるとか、望みアリ。
興味があれば、どうぞどうぞ。
歌詞の内容は無視して、なんとなくですよ…。
以下の、演奏が…原型。
以下のように、アレンジされる。
で、足りないと思うことを補えるとしたら…どんなか…とか。
あちゃー、目もあてられないもの試作で上がってきそうな予感。
まずは奏者不在で、自動演奏とかでスピーカーの実験とかになるのかな。
ってか、こっちにしとき! って?