MIDIギター用スピーカーのイメージ(虫笛と鳥) | ..あちゃ! no mic's

..あちゃ! no mic's

クラウドファンディング予定~2026年度
何度でもチャレンジ!
ただいまソーラーピックアップのテスト中

SANTA no Mix

ポルタティブ・オルガンというらしい。

パイプオルガンで、どうでも小さければイメージできる。

これだけ筒が長いと音のチューニングにネオジム磁石の磁力使えないかと思ったりする…けど。

 

MIDIでオルガン自動演奏。

テルミンのミュージカルソーでも、これだけのレベルに引き上げられたらいいんだけど。

現在、ロボットアームがギターに付いているので、それでテルミンやってみようか。

 

以下、すっ飛ばしてオッケー!

写真だけだけど、ハーディガーディの細部が見て取れる。

 

実は、スピーカーのイメージは以下にある…んだけど。

アンデスの笛とか検索した方がいいのか…。

「アムロ波へ」じゃないから、ユーロビート的なこととか、やるのにどこで演奏するんだとか…その空気に共感できる客って居ないし。

まま、「爆風スランプ」でコレやるとか、望みアリ。

興味があれば、どうぞどうぞ。

歌詞の内容は無視して、なんとなくですよ…。

 

以下の、演奏が…原型。

 

以下のように、アレンジされる。

で、足りないと思うことを補えるとしたら…どんなか…とか。

あちゃー、目もあてられないもの試作で上がってきそうな予感。

まずは奏者不在で、自動演奏とかでスピーカーの実験とかになるのかな。

 

ってか、こっちにしとき! って?