貧乏サンタのおが屑三昧作業日報、暇こきながらやってマス!
ヒノキの見立てで、赤色の部分が大きいのと、そうでないものとの違いとか、産地によって違ったりとか聞いたことある。
なんか、赤の部分削ったら気のせいか削りやすかった。
白は毛羽立つけど、赤はしんなりしているような。
繊維の密度とかも違うっぽい。
赤の方が詰まってるのかな。
で、木の南側と北側のどちらを使うのか。。。
スタインウェイのピアノの木の選定とかトンデモ厳格なの…自分的に北側の目が密な部分を最良のものとしたいと勝手に思う。
北限の寒いところとか望んだりする。
赤と白なら縁起がいいですね。
で、両面テープで積層マスキングテープを自作なんだけど、塗料を水性にすれば厚塗りできると考えたが、やはり乾燥に時間がかかるので、イマイチ、上手くいってない。
ほぼ完全に硬化してから重ねる作業が一番。
今のところ(サンプル山のように製作して最適なの選べばいいんだけど)、表面乾いただけで重ねてしまったので、下の層の硬化がなかなか始まらない。
ただ単に重ねる方法も分からない。
でも、水性塗料なら、乾くとアクリルスプレーみたく割れたりボロボロになることもなさそうなので、いろいろ試したいと考える。
で、油性インクでおが屑にスタンプは以下のように滲む。
つや消しクリア塗料を塗っても、塗装を浸食したのか滲んでくる。
結局、最初にやった薄い油性塗膜を重ねるのがいいのか、放置して割れとか劣化の状況を調べている。
炊飯ジャー染色の波板形成は、ボンドはみ出たの目立つ。
クリア塗装で仕上げると谷に塗装が残り、無茶苦茶に。




一番たのしかったのは
一年通してよく眠れたこと
忘れられない味
日清チキンラーメン
ビッグニュース
海外MIDIギターで本物の技を魅せてもらったこと
これだけはやりたかった
産廃処理(どぶさらいを完全にできなかった)下水道工事
来年の抱負
捨てられるもの(ゴミ)を拾い集めて繋ぎ合わせたい
二〇一七年も宜しく




