ダンボールで工作したり…ホームレスになってしまったらやれるかもしれない。
最悪の事態に臆病に備えているか?
DIYと言い訳して、セコセコやってるかんじ。
養生テープの製造方法考えると、いろいろ難しそうだ。
中国の人のやること…とか、今さら、そこを攻めるのは無謀なんだけど。
以下、養生テープの上に、ブルーのアクリル塗装をした。
実は、そのまま塗装しただけでは、この面(ペイントクラフト?の入り口)はでない。
まだ、塗装が半乾きなので、乾燥してからの報告にしたい。
一発目は塗装をそのまま塗ったが、剥離しにくかった。
乾いてから様子を見ることに。
2発目の最初の写真のは、テープは繰り返し使えそうなので、助かりそう。
塗装なんぞで何が出来るのか…もうすでにあるのかも知らないけど、自家発電でやってみる。
で、最適解を得た、水性インクのスタンプ。
以下のは溶剤系クリア塗料にスタンプしたもの(仕上げに再びクリア塗料でサンドイッチ)。
塗膜の厚さはあった方がよさそうだ。
印字の滲みにバラツキがあるのは、そのせいだろう。
拡大写真。
これは水分をはじくので、スタンプを押してからインクがなじむまで、押し付けたままにしなければならなかった。
また、塗料が半乾きだったことも表面の凹凸が影響しなかったんだろう。
以下、クリア塗料の上に洗濯糊のは駄目。
滲んでいる。
糊を入れる理由はないだろう。
もちろん仕上げにクリア塗料で閉じてある。
フェルトペンで書いたみたい。
以下は、つや消しのクリア塗料、メンディングテープのように表面を荒らしてやって、印字したもの。
なお、塗装がほぼ固まっていたので、おが屑の凸凹で綺麗に印字できなかった。
かすれている。
仕上に艶のクリア塗料で閉じている。
今までの最適解はコレ。
艶消しのクリア塗料で塗って、塗面が硬化しないうちにスタンプしたもの。
塗装のムラが多いので、バラツキはあるけど、一番キレイ。
水性でも処理を適切にすれば、まあまあ、出来る。
インクプリンターで試したいが、只今、インク補充のランプが点灯中だし…インクは高いし…。
塗装は100均(ダイソー)のを使っている。









