ブロック工法!おが屑積層(寄木造か) | ..あちゃ! no mic's

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造船技術か?

ブロック工法???

木工ダボで継ぎ(まだボンドで接着はしてない)。

ギターボディサイドの厚みを変えることで、空洞(ボディ)の容積を変化させて、いい感じの音にならないかとか…遠くまで通る音と、近くで綺麗な音だとか…バイオリンの見立てじゃないけど。

あと、木工ダボ材の杭の数で、ボディの剛性とかチューニング出来そうなの…望み。

 

合わせた材料は、加工の仕方が違うものだったので、目が合ってるところだけパシャリ。

 

ボディの裏面にこの加工って、消音効果がありそうな。

高音がかき消されるのか、低音が消えるのか…ノイズとなってうねるのか???

 

木工ダボ材テキトーに打ってみました。

 

組み合わせた2組は、一方は、ダボ材いっぱい打って等間隔にしたもの。

 

ああ、型の塗料を木工ボンドにかみこんでしまったので…シリコンスプレーとかの剥離剤を型に塗れば対処となるか。

 

なんか、こんな感じでした。

 

もう一方のは、波板に直線おが屑貼り合せて、竹細工より簡単なDIY雑貨の製作法として考えたもの。

水に浸けて、ふやけてから型にはめ込むやり方。

 

 

で、いい感じのファスナー手に入った。

これで、いろんなやり方の型を製作して、自分に合ったものを選定する。

機械化は3Dプリンタのミスプリントのパターンとか考えると怖い気がする。

 

木でも皮でも印字できると書いてある…最初からこういう専用のものを使えばよかったと。

 

UVレジンじゃあ、硬化するので、おが屑クラフトには不向きか?

 

ダメでもともと、プリンタインク…水分飛ばして、粘性のある液体になったなら、使用してみるか。

 

たいして、進展ないんだけど、報告。

望みはある…。