なんか、デザインのセンスがないらしい。
造形のイメージがないのでテキトーにやってる。
以下は、茶筅? のイメージでまあまあ、マシかなとは思う。
ここまでは良かったが。。。
玉子焼きに海苔を巻いたような酷いものを製作。
染めたおが屑を貼るのは貧乏くさい。
塗装でやりたいことがあるので、その準備をするべきだ。
組み方は寸法も気にせずに、テキトーだったので、強度も出てない。
重心が高いのどうしようもないが、昭和の和風のイメージで湯呑を乗っけた。
楽器に関連?
ピンポン玉と楽器のリードに手掛かりはないか。
柔らかい機械…ピンポン玉のピッキングツール?
ってか、バトミントンの羽根がダチョウのように進化したようなもの?
実は、0.5㎜と1㎜厚のおが屑をバラバラに並べたので、曲げ具合が微妙に違い形がいびつに。
スプーン曲げの要領で、水に浸けて一気にぐらぐらになるまでふやかせば良かったのだが、手抜きで、2本ぐらいおが屑の波板を割ってしまった。
ペットボトルの頭に付けてみるが…。
リコーダーの先端に装着すればデコれるかも。
この隙間にロープを差し込めば装飾にはなると思った。
以下のスタンプの印刷も…。
波板にしてみた。
新たに制作した型枠を使わずに、最初にやり始めた養生テープでの固定のまま。












