ペットボトルの底を使用する。
切り出し、型のラインに合わせて養生テープで直線を引く。
養生テープに沿って、切り出す。
こんな感じ。
ペットボトルの底にくぼみがあるので、そこにシリコンを注入。
溢れるくらい盛る。
写真汚いけど、表面をならす。
仮に、6面体の木にラップをかけて底面だけ綺麗になるようにする。
シリコンに押し付ける。
乾いたら養生テープを剥がす。
木のキューブも取り外す。
四角いタイルの型のようなものが出来る。
水性塗料がオレンジの古いものしかない。
ドロドロだし。
沈殿物を混ぜてやった。
本当は、薄い塗料を何層も乾かしては塗り、乾かしては塗りと繰り返さなければならなかったが、今日はテストということで一発で固めた…決して電子レンジは使わないように…泡が出るし臭いもキツイだろうし、飯と混同するのはゾッとする。
仮に乾かしたもの…案の定、表面が汚い(理想はコンクリート面のような)。
ホント汚いけど…ゴムのように伸びるので、球面にも貼れるはず。
まだ、柔らかいのでエッジが出てないけど、乾燥させながら様子を見るつもり。
今日はおが屑の染とか(炊飯ジャーは専用のです…)おが屑の波板上形成の型の4号機とかとかやってたけど、完成までには至らなかった。
追記で経過報告がシンプルで後から読み返すにもいいだろうと思っている。


















