追記2024/12/07
テルミンとミュージックソーを合体させたものの試作品に、なります。
https://ameblo.jp/math-physics/entry-12251718125.html?frm=theme
元記事、当時、気持ち的にはしんどい時だったので、何か、おかしなことを言っていたようです。
今日はAI(アイ)を探して、冒険者となる。
生き急ぐことの極論が途絶えることだとして、AIはその抵抗。
ヘッジファンドが、この相場を読めないとして、運用を見合わせてるように、光のスピードで売買される極限の相場は、乱高下を続ける世界の気候のように(ボラが大きい)先行きが暗い。
シグナルには抵抗が必要なのだ。
って、市販の抵抗を買い求めるのは面白くないので、抵抗を自分で製作してみようと思っている。
サクッと失敗したのは、ワインレッドのAI(ってか赤くなかったし)だった。
以下、油粘土に0.9mmのシャープペンシルの芯を立てて、ロウソクを突き刺した。
テスタのクリップで挟んだ。
シャーペンの芯の抵抗値は、7Ωくらいだった。
導電体が熱せられると抵抗値が増えると思ったので、やってみたのだけど。
電極間の間に炎を介して抵抗を計測したけど、値は出なかった。
ガスバーナーでも、100MΩとか言ってたので、無理だとは思っていたけど。
失敗なのです。
過熱しながら芯の抵抗値も測ったけど、7Ωで変わらずだった。
ニクロム線とか、その他、いい材料がないか、探しに行ってくることにする。
楽器の演奏が先なはずだけど、可変抵抗の自作に勢いを費やしている。
演奏の前にへばってしまいそうだ。
粘土、練り物? で出来ないかを考え中。
ウェバンゲリオンも止まっているので、出していきたい。
今日もAIを探して…(爆)。
でも、炎が抵抗になっているって、レーザーピックアップのロウソクの音みたく、神秘的なんだけど。


