そう来るのか…。
レーザーでロシアの盗聴器みたいな仕組みで、1点で距離を測っているとは思えない。
レーザー光と1体1の対応で、センサーが置いてあって、それでレーザーのオンオフスイッチの仕組みなんだろう。
オラ的には、ロシア製の盗聴器、20万円くらいするらしいを自作したい気持ちがある。
壁にレーザーを当てると、壁の振動をひろうモノ。
ボッシュのレーザー距離計ではレスポンスが遅くて出来ないけれど、自作したいものの一つだ。
自分のレーザーピックアップに、ミラーを仕込んで…要するに、壁にミラーをつけて、レーザーを反射させて、ソーラーパネルで、音を聞いてみること。
ロシア製のは、レーザー光の位相をみるほどの精度の高いもの。
オラ的には、音の変化で距離を測る(振動をみる)とか…非接点式で振動を測れると、サックスとかのピックアップに使えないかとか思う。
金属のメタル系のレーザーの反射に応じてレーザーで音を加工することが出来るなら、面白そうだ。
以下、レーザーハープの動画。
やってみたいことはたくさんある。
レーザーギターピックアップが出来ると次は、吹奏楽に使われる楽器のレーザーピックアップとかできたらなあ。
時間はないだろうけど。
ってなこと考えなくても、レーザー距離計で、距離依存の楽器製作とかすれば簡単だろう。
Arduinoのお得意分野。
なんとなく、宝石(結晶)の解析のイメージで、ブリリアントカット(それしか知らないのか…ダイヤでティファニーにしか通じない…笑)とか…とレーザー光の組み合わせにヒントがあるんじゃないかと…。