逆数ってものの不思議に触れて、それだけで終わるのは勿体ないので、考察を深めた。
これが面白いのよ…。
そっちを本命にやりたいんだけど、如何せん、何をやっても中途半端なもので。
サンタノミクスマン物理学? お恥ずかしゅうございますが、物理学、断片的にしか式で書けない。
===概略===
ウルトラ・スーパーマリオ系列のキノコにトポロジックなゲージを張ると…(略)
という訳で、面白くもなんともないこと書いてます。
万能六線(理想的弦楽器)が最終目標なんだけど、テルミンギターを考案中に、ラジオ3台使ったので、これがあると、災害時に、3人分のラジオが調達できると思った。
防災倉庫に、このギターが10本あるとすると、30個ラジオがあることになる。
30台ラジオがあっても、野宿することは考えにくいので、テルミンギターをソーラーパネルにつないで(3Vあればいい)、食料の鳥獣からの保護のために、使ったり、仮設トイレの女性用に、不審者が近づくと、ピヨピヨ音を鳴らす、センサーになったり(気持ちの問題ね!)。
ってかあ、無人飛行機(ドローン)の触覚に使うの? それならもっと精度のいいセンサーはありそうだけど(アンプ付けないなら電力消費しなさげ)。
ってかあ、ビデオカメラと干渉して、ノイズだらけになるかあ。
あ、そうか、創価? そんなダジャレはいいけど、いいこと、閃いたぞ!
テルミンギター(モールスウクレレ)にソーラーパネルつけて(ここではレーザーピックアップじゃない)ソーラーパネルに手をかざすと、電源が落ちる(ボリュームが下がる)感じでいいのかなと思った。
アイドリングストップで、ラジオをオンオフさせると起動時にノイズが入るので、あんまり宜しくなかった。
電池切れかけのラジオ、内部抵抗が増えて、電圧降下で音が聞こえなくなる。
これ! これ試してみよう。
ラジオの電圧制御なんて大嘲笑ものだろうけどな。
レーザーピックアップでも、進展があった。
レーザーポインタは悪質なイタズラが絶えないので、規制がかかり、高出力のものが手に入らないけど、改造で、なんとか行けそうなことがわかった。
ただ、情報入手しただけなんだけどな。
うーん、ソーラーパネル電源にラジオで・・・ソーラーパネルから質の悪い光源を入れてみても良さそうだ。
アイドリングストップにこだわる前に、ってか、このブログにはスイッチしか出てこないぞって、怪しがるか。
ちょいと、電子回路シミュレータで記事100日書くって計画も?
それくらい記事書くと、トランジスタとか、窒化ガリウムとか…'`,、('∀`) '`,、
本当に4月から出来るのか?