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細い糸で織ったワイシャツは、ダニも通さない!
ベッドのシーツとか、汚れ防止のためだけだったのか本来の意味を知らない。
織る技術だけでなく素材の中にもこだわらないといけない。
KARCHER(ケルヒャー) ケルヒャー 高圧洗浄機 サイレント (50Hz東日本地区用)1..../Karcher

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雑巾は濡れると破れにくい。
乾いた雑巾は破れやすい。
高圧洗浄機一つ、モーターの周波数まで厳密に当て込まなきゃならない精度のもの。
関東と関西仕様があるみたいだ。
その開発はスゴイ。
で、考えたのは、織機を水没させること。
以前のネタで書いたけど、そこまでしなくても、シャトル(横糸)を通すときに、高圧洗浄機の水圧で飛ばせばいいと思った。
糸はその時、濡れるので、どうせなら、風呂のバスタブに入る大きさの織機を、水没させるようなものを3Dプリンタで製作するってこと。
糸が水に濡れると切れにくいって仮定が間違っているとどうしようもないけど。
布を乾かすと、ヨリとか、品質に問題があるとか言われそうだけど。
浮力使って、織るのさ~(ホラ吹き)。
空圧制御も水の中なら、新しいこと出来るかも。
エアーでシャトルは動かすもの。
その思い込みが、自分的に、織機の自作が出来ない理由でもあった。
コンプレッサーで吹くのも、真似だしなあって(摩擦大きそう)。
本当はもっと長い記事を書いてたんだけど、保存に失敗して、書きなおした。
ネタらしく、長々と書いたの消えてしまった。
後書き:
あなたが教えてくれたことでしょう…。
大地に根ざした青空工場。
資本主義文明の滅んだ後の世界?
サーファーが描く夢(波の質を知らない。牡蠣の養殖一つ、入江の中だものな)?
奄美大島で「元ちとせ(古いか)」を流しながら、波打ち際で満ち引く波に合わせて、漏電のないエアー制御の織機が動いている様子。
または、スーパー銭湯が各地に出来たので、地域交流の場として、銭湯へ行き、家族で夕食を楽しむ習慣が定着したことで、要らなくなった実家のバスタブが織機になるとか。
ユニットバス式自動織機。
家庭に風呂がなかった時代、普及に、ベランダに置く、簡易式のバスオールなんてものがあったけど、今度は逆バージョンか?
イノーベーションは生活様式の変容によってもたらされる。
果たしてL⇔Rどちらへ向かうのか。
それよりもっと上手に冗談で言うくらいだろうけど。
染色は出来るだろうし、バスタブで。
光触媒使っているから、紫外線ランプで発色に変化を付けられる?
それとも、大発見がそこでなされるのか。
ガンガン行くことに決めた。
小ネタは百本でなくてもっと上手に、一生続ける。
なんだか、今なら、考えられそうだ。
千本くらいいかないと気が済まない。
圧倒的な発想って、そのくらいやらないと出そうにない。
今はコネタだけど、大ネタに向けて発想の幅を広げることが大切かな。
中途半端な自分に気がついた。
道具一つ、ツクルのに、ままならない。
ナチュラルなストーリーもそこにはない。
宮崎アニメの、描写には程遠い。
ネズミが糸車を走らせているところ一つ、当たり前に観ているなあ。
何様目線で、言ってるけど、恥ずかしいもへったくれもない。
ボツネタ投入で、千本の矢になって(千の風邪?)それをまとめ直す。
10年かかるな。
悔しいけど、仕方ない。
勘違いしたまま、あと10年はいける。
妄想って怖い。
人の冗談、聞かないで、やって見る価値はありそうだ。
ガンガン行くどー