HTMLはマークアップのための言語なので、文章に意味付けをしてくのが主な作業になる。
文章をダグでサンドイッチにしていく。
<****></****>の入れ子構造になっている。
最初の
<!DOCTYPE html>
は、たぶん、スクリプト処理するときの
#!/bin/sh
#!/usr/bin/python
のときのように、プログラムが何に属しているかを?示すパスのようなものなのかなと思った…。
ちゃんと調べろよ、って言われるなあ。
宣言文と言っておけばいいのか。
独学って怖い。
<html lang="ja">
は、読んで字のごとく、日本語を示すんだろう。
<html>
で始まったから
</html>で閉じるというのが、必要なんだろう。
<head>と<body>の要素は一つの文書につき一回しか使うことはできないらしい。
<head>に挟まれた<title>はタブに表示されるものらしい。
<body>は見出し。
写真、右側に、「はじめてのHTML」が表示されている。
charset="utf-8"
は、現在、標準の文字コード。
Linuxでは、すべてこれで統一されている。
Webでも、文字化けすることないので、ほとんどこれなのか?
気をつけないといけないのは、日本語と英字との混合文書になるので、半角スペースと全角スペースを間違えないようにすること。
また、見やすいように、TABまたはSPACEで字下げしてやることなんかが大切みたい。
今回は、これまで。
オラでも出来た!
スマホ開発まで辿り着くのか?